保健所犬猫応援団

保健所犬猫応援団 犬猫の命を繋ぐ活動15年。殺処分ゼロを目指し、全国の保健所・愛護センター公式募集へ直接届く「里親リンク集」を運営中。名もなき命が当たり前に慈しまれる社会へ。 #保護犬 #保護猫 #里親募集 ▼satooya-links

「救える命のために、今できることを。」

全国の保健所・動物愛護センターで期限付きの命を待つ保護犬・保護猫たち。彼らの懸命な「生きたい」という願いを、私たちは見捨てることができません。

私たちは、一匹でも多くの命を救い、幸せな家庭へと繋ぐための有志ネットワークです。殺処分ゼロを目指し、命が大切にされる社会を次世代へ繋ぎます。

この場所は、保護活動に携わるすべての方への感謝と共に、純粋に「命を応援する場」です。

#里親募集 #保護犬 #保護猫 #動物愛護

■ お願い
犬猫たちの応援を最優先に考えております。ページ趣旨にそぐわない不適切なコメントは、予告なく削除させていただく場合がございます。温かいコミュニティ維持のため、ご協力をお願いいたします。

近年、「殺処分ゼロ」や「地域猫活動」、「適正飼養」といった言葉をよく耳にするようになりました。命を守るために日々尽力されている行政職員やボランティアの皆さまには、心から敬意を抱いています。一方で、私は時折このような疑問を抱くことがあります。...
16/08/2026

近年、「殺処分ゼロ」や「地域猫活動」、「適正飼養」といった言葉をよく耳にするようになりました。命を守るために日々尽力されている行政職員やボランティアの皆さまには、心から敬意を抱いています。

一方で、私は時折このような疑問を抱くことがあります。
「なぜ私たちは、街で生きる犬猫の数を減らすことには熱心である一方、ペットブリーディングによって次々と生み出される命については、あまり議論しないのだろうか?」

ペット市場は巨大な産業であり、多くの人々の暮らしや雇用を支えています。しかしその陰で、命そのものが「商品」として消費されている側面も否定できません。

街で生きる猫は「管理されていない存在」として問題視される一方で、ブリーディングによって生まれた命は「商品価値」さえあれば容認される――同じ命であるにもかかわらず、この差はなぜ生じるのでしょうか。

現在、国内の市場に出回る犬猫のうち、1〜2割に相当する頭数が毎年「繁殖引退」「月齢経過」で商品価値を失い、保護犬猫のような立場に移行していると推計されています。本来は繁殖業者が終生飼育の責任を負うべきですが、その実態は覆い隠されたままです。結果として、社会全体で本当に救うべき命が見過ごされる原因にもなっています。

もちろん、野良犬や野良猫のTNR(不妊去勢手術)活動や捕獲は、地域トラブルの軽減や殺処分削減において非常に重要な役割を果たしています。しかし、その努力が単に「命を排除すること」だけに向けられるのではなく、「いかに共に生きるか」という本質的な問いとも向き合う社会であってほしいと願います。

このままでは近い将来、私たちが犬猫を迎える手段は、僅かに残る個人の無償譲渡以外は「購入する」か、「商品としての売買対象から外れた属性」という選択肢しか残らなくなってしまいます。

海外には、ワクチン接種や地域ぐるみの管理を行いながら、野良犬や野良猫と自然に共存している地域もあります。

日本でも、そんな犬猫の家族としての迎え方が当たり前の時代もありました。

どの方法が正解かを一概に決めることはできません。

だからこそ、「野良をなくすこと」だけでなく、「どうすれば命と共に生きられるのか」という視点を持つことが大切だと考えます。

生き物と経済の関係性、そして人と動物が共に暮らす未来の姿について、皆さんはどのようにお考えになりますか。

【8月16日——命と平和について考える日】今から83年前の今日、1943年8月16日。第二次世界大戦下の東京都(当時は東京都制施行直後)において、上野動物園に対する「猛獣処分指令」が出されました。空襲によって動物園の檻が破壊され、猛獣が街へ...
15/08/2026

【8月16日——命と平和について考える日】

今から83年前の今日、1943年8月16日。
第二次世界大戦下の東京都(当時は東京都制施行直後)において、上野動物園に対する「猛獣処分指令」が出されました。

空襲によって動物園の檻が破壊され、猛獣が街へ逃げ出す混乱を防ぐという名目のもと、ライオン、トラ、ヒグマ、ゾウなど、人々に愛されていた多くの動物たちが処分されることが決まり、翌17日から順次実行されていきました。

餌が与えられず飢えていく動物たちや、飼育員の方々の苦悩を想うと、胸が締め付けられます。絵本『かわいそうなぞう』などの作品を通じて、この出来事を知っている方も多いかもしれません。

戦争という非日常は、罪のない多くの命まで奪い去りました。

この歴史の悲劇を単なる過去のものとせず、私たちは「人間の都合で動物の命を奪わない」という誓いに繋げていかなければなりません。

命の尊さと平和の大切さを改めて心に刻み、無慈悲な殺処分のない、すべての生命に優しい社会の実現を願っています。

#上野動物園 #猛獣処分 #戦争と平和 #歴史を忘れない #命の大切さ #平和への願い

【終戦の日に寄せて】戦後の混乱——孤児と野良犬終戦直後、親を失った戦争孤児(推定約12万人)の中には、極度の飢えから犬や猫を食べざるを得なかった子どもたちもいました。上野駅の地下道などで暮らしていた孤児たちの証言では、隅田川や不忍池でザリガ...
14/08/2026

【終戦の日に寄せて】

戦後の混乱——孤児と野良犬

終戦直後、親を失った戦争孤児(推定約12万人)の中には、極度の飢えから犬や猫を食べざるを得なかった子どもたちもいました。

上野駅の地下道などで暮らしていた孤児たちの証言では、

隅田川や不忍池でザリガニや鯉を捕り、犬や猫まで捕まえて食べた。暴れる犬を押さえつけ、さばくのを手伝わされた子どもたちもいました…「犬の肉は臭いがきつく、味はうまいもまずいもなく、ただイヤな気持ちがしたのだけは憶えている」と語っています。

栄養失調で錯乱状態になり、道端の犬の糞を食べて亡くなった子どもや、残飯を漁って生き延びた子どもたちの話も複数残されています。

そして、戦後すぐの東京では、「孤児が、野良犬、野良猫と同じように扱われた」という証言も少なくありません。

冷たい大人たちに追い払われ、つらい思いをしていた孤児たち。そんな子どもたちを野良犬が、自らの体を張って守り抜いた話し。しかし、遠い記憶の中で人々は忘れ去りました。

戦争は家族を奪い、子どもたちから未来を奪い、犬や猫たちからも穏やかな暮らしを奪います。

だからこそ、戦争は二度と繰り返してはならない。

そして、平和な今を生きる私たちにできることは、人だけでなく、小さな命にも思いやりを向けることではないでしょうか。

犬も猫も、人も。
生きたいと願う気持ちは同じです。

終戦の日。
失われたすべての命に静かに哀悼を捧げるとともに、優しさと平和を未来へ繋いでいきたいと思います。

#終戦の日 #平和を願う #戦争を繰り返さない #犬と猫 #小さな命 #命を大切に #保健所犬猫応援団

「裸足の記念日」今となっては遠い記憶、田舎で過ごした幼い日々は、裸足で大地を踏みしめることが、ごく自然な日常でした。近所の子供たちとかけっこをするときも、舗装された道はもちろん、砕石の敷かれた道さえ、靴を脱いで駆け抜けたものです。当時の靴は...
13/08/2026

「裸足の記念日」

今となっては遠い記憶、田舎で過ごした幼い日々は、裸足で大地を踏みしめることが、ごく自然な日常でした。

近所の子供たちとかけっこをするときも、舗装された道はもちろん、砕石の敷かれた道さえ、靴を脱いで駆け抜けたものです。

当時の靴は今ほど性能や作りも良くなくて、裸足の方がよほど軽やかに、速く走れたのを覚えています。

空き地で遊んでいると、ふと近づいてきた野良ワンコが、他の子どもたちと同じように仲間になっていました。

名前もない、その場限りの友だちたち。
それでも心はすぐに通い合い、土ぼこりを巻き上げながら、走り続けました。

足の裏に伝わる土のぬくもり、小石の微かな痛み、草の感触。

あの頃の私は、きっと、大きな世界を足の裏で感じていたのでしょう。

実際の記憶です。福島県の郡山市、開成山大神宮の近くに住んでいました。実際には近くの国道49号線は鋪装されていましたが、側道の市道の鋪装は始まったばかりで、多くの場所はまだ、砂利道でした。

あれから半世紀、今日は、安全な場所で、ほんの少しだけ外で裸足で大地を踏み締めてみたいですね。

#裸足の記念日 #はだしの日 #田舎の思い出 #野良犬

8月13日。夕暮れの風には、かすかに秋の気配が混じり始めていた。縁側に腰を下ろした真理子の目の前で、小さな素焼きの皿に並べた麻ガラがパチパチと音を立て、橙色の炎を揺らしている。真理子は、昨年の秋に18歳で旅立った愛猫「ミー」と過ごした日々を...
12/08/2026

8月13日。夕暮れの風には、かすかに秋の気配が混じり始めていた。

縁側に腰を下ろした真理子の目の前で、小さな素焼きの皿に並べた麻ガラがパチパチと音を立て、橙色の炎を揺らしている。

真理子は、昨年の秋に18歳で旅立った愛猫「ミー」と過ごした日々を胸に、まっすぐ夕空へ昇っていく煙を静かに見つめた…

ミーとの出会いは、真理子が社会人になって数年が過ぎ、仕事も暮らしもようやく落ち着き始めた頃だった。

それは、不意に訪れた奇跡のような出会い、小さな子猫だったミーは、いつしか人生を共に歩むかけがえのない存在になっていた。

それから18年。

人生の節目には、いつもミーがいた。

無力さに打ちひしがれた夜、人間関係に涙した日、ミーは黙って膝の上に乗り、温かな眼差しとゴロゴロという優しい音で、傷ついた心を包み込むように私の話を聞いてくれた。

まるで「あなたなら大丈夫」と相槌を打つように。

真理子は、ミーに支えられながら一つひとつの試練を乗り越え、人として成長していった。

やがて、真理子の目元に小さな皺が増える頃、ミーの歩みも少しずつゆっくりになっていった。

共に歳を重ね、互いの弱さも受け入れ合い、どんなことも話せる、かけがえのない人生のパートナー…

「ミー、迷わずに帰って来られた?」

煙を見つめながらそう呟いた時、足元にかすかな温もりを感じた。

ハッとして見下ろしても、そこには何もいない。

けれど、ミーが身体を擦り寄せてきたあの懐かしい感触だけは、確かにそこにあった。

揺れる煙の向こうで、黄金色の瞳が「久しぶりだね」と微笑んだような気がした。

「おかえり、ミー。あなたのおかげで、私はこんなにも強くなれたよ」

真理子はそっと涙を拭い、静かに頷いた。

ミーが残してくれた温もりと優しさ、そして生きる力を胸に。

これからも自分の足で歩いていこう。

前を向いて、生きていこう。

迎え火の煙は、やがて暮れゆく空へと溶けていった。

「ミー、今日はどこから話そうか……」

――今日は迎え火。

これはフィクションの物語です。

けれど、お盆のこの季節には、大切な誰かを想う気持ちは誰の心にも静かに宿るのではないでしょうか。

皆さまにも懐かしい思い出がそっと蘇り、改めて、かけがえのない存在への感謝と愛情を感じるひとときとなれば幸いです。

1985年8月12日に発生した日本航空123便墜落事故から、41年を迎えました。多くの尊い命が失われたこの日を静かに偲び、心より哀悼の意を捧げます。その犠牲者の中には、今なお世界中で愛され続ける歌手・坂本九さんもいらっしゃいました。事故で父...
11/08/2026

1985年8月12日に発生した日本航空123便墜落事故から、41年を迎えました。

多くの尊い命が失われたこの日を静かに偲び、心より哀悼の意を捧げます。

その犠牲者の中には、今なお世界中で愛され続ける歌手・坂本九さんもいらっしゃいました。

事故で父を失った娘さんたちを深く支えたのは、母・柏木由紀子さんが家族に迎えた一匹の子犬だったといわれています。

後に次女の舞坂ゆき子さんは、「犬が家族の悲しみを癒やしてくれた」と振り返られています。言葉を持たない小さな命が、深い悲しみの中にいた家族の心にそっと寄り添い、生きる力を与えてくれたのです。

この経験は後に、舞坂さんが動物愛護や命の大切さを伝える活動へと歩み出す原動力にもなりました。

大きな悲劇の後に、動物たちが人の心を支え、再び前を向くきっかけとなることがあります。柏木家のご経験は、命のぬくもりが持つ不思議な力を、私たちに静かに教えてくれます。

坂本九さんが遺してくださった名曲『上を向いて歩こう』。

その歌声とメロディーは今もなお、多くの人々の心に寄り添い、深い悲しみの中にいる人へ明日へ踏み出す勇気を届け続けています。

どれほど大きな失意の中にあっても、そっと寄り添ってくれる命や歌がある。

その温もりが、私たちを明日へとつないでくれるのかもしれません。

今日も、そして明日も。

空を見上げて、上を向いて歩いていきましょう。

【8月11日は山の日 🏔️】「山犬」と「オオカミ」の不思議な関係みなさん、こんにちは!本日8月11日は「山の日」ですね。山にまつわる昔話や伝説には、「山犬(ヤマイヌ)」や「オオカミ」がよく登場します。実は昔の人々にとって、この二つの呼び名に...
10/08/2026

【8月11日は山の日 🏔️】「山犬」と「オオカミ」の不思議な関係

みなさん、こんにちは!

本日8月11日は「山の日」ですね。

山にまつわる昔話や伝説には、「山犬(ヤマイヌ)」や「オオカミ」がよく登場します。実は昔の人々にとって、この二つの呼び名には興味深い関係がありました。

漢字で「山犬」と書いた場合、そのまま「ヤマイヌ」と読むこともあれば、なんと「オオカミ」と読むこともあったのです。

実は同じニホンオオカミを指していても――

✨ 農作物を荒らすシカやイノシシを退ける存在として、神聖視し敬うときは「オオカミ(大神)」

🐾 山に暮らす野生動物として身近に呼ぶときは「ヤマイヌ(山犬)」

というように、その場面や人々の思いによって呼び名が使い分けられていたといわれています。

ちなみに、幕末に来日したドイツ人医師・博物学者の
フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト
も、「オオカミ」と「ヤマイヌ」の違いが複雑で混乱したと伝えられています。

かつて日本の山々には、人々の暮らしのすぐそばで生きる山犬たちの姿がありました。深い森の中で、ときに恐れられ、ときに神として敬われながら、山村の暮らしとともに存在していたのです。

今日の「山の日」は、そんな日本の山々に息づく歴史や伝承に思いを馳せてみるのも素敵かもしれませんね。🌲✨

みなさん、どうぞ良い「山の日」をお過ごしください。

#山の日 #山犬 #ニホンオオカミ #自然と共生 #日本の伝承 #山の記憶

世界の小さな命 シリーズ 【雨に消えない願い】2011年、タイで発生した大洪水は、近代史上最大級の水害といわれています。多くの住民が避難を余儀なくされました。その中で、一頭の犬が浸水した自宅の前から離れず、何日も飼い主の帰りを待ち続ける姿が...
09/08/2026

世界の小さな命 シリーズ 【雨に消えない願い】

2011年、タイで発生した大洪水は、近代史上最大級の水害といわれています。

多くの住民が避難を余儀なくされました。

その中で、一頭の犬が浸水した自宅の前から離れず、何日も飼い主の帰りを待ち続ける姿が報道されました。

ボートで通りかかった救助隊が保護しようとしても、その犬は家から離れようとしなかったといいます。

犬にとって「家」とは建物ではなく、そこにいるはずの大切な人だったのでしょう。

台風や洪水は、私たち人間にとっても恐ろしい災害です。しかし犬たちは、その意味や規模を理解しているわけではありません。

それでも彼らは

「大切な存在を守りたい」
「帰りを待ちたい」
「一緒にいたい」

という気持ちを胸に、嵐の中でもその場に立ち続けます。

こうした話を知るたびに思うのです。

犬たちの心には、人と同じように誰かを想い、信じ、待ち続ける力があるのではないかと。

激しい風雨の中で濡れているのは体だけ。

その瞳の奥にある「会いたい」という願いは、嵐にも流されることはありません。

だからこそ私たちは、風雨をしのげる場所のない命がいることを忘れずにいたい。

台風が近づくたび、小さな命にも思いを寄せる社会でありたいと願います。

【8月9日 長崎原爆の日】長崎で犠牲となった方々、そして被災されたすべての方々に、心から哀悼と平和への祈りを捧げます。1945年8月9日、長崎に原子爆弾が投下され、多くの尊い命が失われました。その中には、人間だけでなく、共に暮らしていた犬や...
08/08/2026

【8月9日 長崎原爆の日】

長崎で犠牲となった方々、そして被災されたすべての方々に、心から哀悼と平和への祈りを捧げます。

1945年8月9日、長崎に原子爆弾が投下され、多くの尊い命が失われました。

その中には、人間だけでなく、共に暮らしていた犬や猫、街に生きる小さな動物たちの命もありました。

焼け野原となった長崎の街。しかし戦後、人々が復興への歩みを進める中で、生き残った猫たちは再び地域に受け入れられ、愛されながら暮らしていきました。

その優しい共生の積み重ねは、やがて現在の「猫の街・長崎」へとつながっています。

8月9日は、戦争によって失われたすべての命に思いを寄せる日。

人も動物も、同じ地球を生きる大切な命です。

二度と悲劇を繰り返さない未来を願いながら、静かに祈りを捧げたいと思います。

#長崎原爆の日 #平和への祈り #猫の街長崎 #動物たちも戦争の犠牲者 #小さな命を大切に

8月8日は「世界猫の日」です。2002年、国際動物福祉基金(IFAW)が制定したこの日は、ただ可愛い猫を讃えるだけでなく、猫の命と福祉について世界中で考える日。IFAWは、アザラシの保護から始まり、災害時の救助、密猟対策、孤児になった野生動...
07/08/2026

8月8日は「世界猫の日」です。

2002年、国際動物福祉基金(IFAW)が制定したこの日は、ただ可愛い猫を讃えるだけでなく、猫の命と福祉について世界中で考える日。

IFAWは、アザラシの保護から始まり、災害時の救助、密猟対策、孤児になった野生動物の支援まで、世界40カ国以上で活動を続けている団体。

その彼らが「猫」に焦点を当てた日を設けたのは、身近な存在である猫たちを通じて、すべての動物の命の尊さを伝えたいという想いからなのでしょう。

今日は、そばにいる猫にそっと手を添えたり、遠くにいる猫たちのことを少し思い浮かべたりしてみませんか。

小さな優しさが、静かに広がっていきますように。

住所

緑ヶ丘東6丁目23/1
Koriyama-shi, Fukushima
963-0702

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