愛知県の奥三河つぐ高原を舞台に、地元の『食』を観光、教育、健康などに活用させ、グリーン・ツーリズムに取り組む団体です。
設楽町津具地区の住民が主体となり、外部専門家の協力を得て組成しています。
◇活動概要
http://www.maff.go.jp/tokai/noson/shinko/pdf/26okumikawatugukougen-02.pdf
◇2017年度の推進プロジェクト
1.奥三河つぐ高原マルシェ ~よってかっせ~」主催
2.奥三河高原ジビエの森の運営管理
3.稲作事業
◇2016年度の推進プロジェクト
1.マルシェWG
「奥三河つぐ高原マルシェ 秋の収穫祭
~よってかっせ~」主催
2.奥三河高原 ジビエの森
イノシシ・二ホンジカの食肉処理施設の運営
https://www.facebook.com/okumikawagibier?fref=ts
◇2015年
度の推進プロジェクト
1.マルシェWG
「奥三河つぐ高原マルシェ 秋の収穫祭
~よってかっせ~」の企画・運営
2.奥三河高原 ジビエの森
イノシシ・二ホンジカの食肉処理施設の運営
http://foretgibier.com/
3.「食育Dining in つぐ高原」の企画・運営
4.環境貢献型商品開発・販売促進支援事業(環境省)
◇2014年度の推進プロジェクト
1.マルシェWG
「奥三河つぐ高原マルシェ 秋の収穫祭 ~よってかっせ~」の企画・運営
2.ジビエWG
奥三河高原ジビエ研究会の実施
3.食農ツーリズムWG
農家体験プログラムの開発の検討
4.自然・文化・景観WG
エコツーリズム、再生可能エネルギーを活用した街づくりの検討
5.つぐルーガ・リーモ
都市の若者がマルシェWG・ジビエWGの支援を行います。
6.奥三河高原 ジビエの森
地元産イノシシ・シカ肉の活用施設を整備します。
◇2013年度の推進プロジェクト
1.マルシェWG
「奥三河つぐ高原マルシェ 秋の収穫祭 ~よってかっせ~」の企画・運営
2.ジビエWG
奥三河高原ジビエ研究会の実施
3.食農ツーリズムWG
農家体験プログラムの開発の検討
4.自然・文化・景観WG
エコツーリズム、再生可能エネルギーを活用した街づくりの検討
※当協議会は、ボランティア参加によって運営しています。
※実施内容は予告なく変更・中止する場合があります。
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◇about "つぐ高原"
愛知の奥座敷、奥三河設楽町の津具は、ブナの原生林が残る天狗棚をはじめ天狗の伝説が残り、また戦国期や昭和期には「金」が採掘され ゴールドラッシュに沸きましたが、今は、ホタルが舞う静かな里です。
http://homepage2.nifty.com/tsugumura/index.html
◇設楽町の観光について
http://sitarakankou.on.arena.ne.jp/
◇奥三河の観光について
http://www.okuminavi.jp/