アジア女性交流・研究フォーラム

アジア女性交流・研究フォーラム 日本とアジア地域の女性のエンパワーメントの促進を目指して…

<市民の参加>
市民とともに学ぶ組織として、事業活動への市民参加を進めます。

<女性問題への総合的接近>
広く、深く、かつ総合的に女性問題をとらえていきます。

<新たな都市個性の創造>
国際交流、国際協力を通じて、北九州市の新たな都市個性を創造していきます。

<グローバルな視点>
アジア地域の多様性を尊重しつつ、国際婦人年以降の世界の目標である「平等・開発・平和」の実現に貢献します。

4/23から5/12はこどもの読書週間です。子どもたちにもっと本を、子どもたちにもっと本を読む場所をとの願いから、「こどもの読書週間」は1959年(昭和34年)に誕生しました。子どもに読書を勧めるだけでなく、大人にとっても子どもの読書の大切...
30/04/2026

4/23から5/12はこどもの読書週間です。子どもたちにもっと本を、子どもたちにもっと本を読む場所をとの願いから、「こどもの読書週間」は1959年(昭和34年)に誕生しました。子どもに読書を勧めるだけでなく、大人にとっても子どもの読書の大切さを考えるとき、それが「こどもの読書週間」です。

ムーブ図書室には児童書を取りそろえたコーナーもあります。こどもの読書週間にはぜひ、ムーブ図書室へお越しください。

北九州市立男女共同参画センター・ムーブ

26/04/2026

アジア女性交流・研究フォーラム設立の翌年に創刊されたニューズレター”Asian Breeze”英語版のバックナンバー1号から10号までを公開いたしました。アジア女性交流・研究フォーラムの設立からの4年間の女性の地位向上の軌跡を辿る貴重な資料となっています。この機会にぜひご覧ください。
https://www.kfaw.or.jp/en/publication/asianbreeze/page/8

日本語版は現在1号から15号までのバックナンバーを公開しています。そちらも併せてぜひご覧ください。
https://www.kfaw.or.jp/publication/asianbreeze/page/9

24/04/2026

北九州市立男女共同参画センター・ムーブでは、令和4年度発行の『産休・育休取得者だけの問題じゃない!パパの子育て応援NAVI』に育児・介護休業法の改正内容などを加え、令和8年3月に改訂版を発行しました。
育児・介護休業法のポイントをわかりやすく解説するとともに、北九州市内の企業で働く男性のリアルな体験談も掲載しています。
ぜひご覧ください!

詳細はこちらから >>> https://www.kitakyu-move.jp/tosyo/14443.html

13/04/2026

政府は入学・就職等に伴い、若年層の生活環境が大きく変わり、被害に遭うリスクが高まる時期である4月を「若年層の性暴力被害予防月間」と定めています。これに伴ってムーブでは性暴力や性犯罪にかかわる法律に関するパネルを展示しています。

建物の外から確認できるパネル展示となっています。通りかかった方はぜひご覧ください。

08/04/2026

KFAW客員研究員による研究を報告する「アジア女性研究」35号を発行しました。画像内の二次元コード、もしくは以下のURLからご覧いただけます。

URL�https://www.kfaw.or.jp/wp-content/uploads/2026/03/870aa1ed357a2e7745b6dd0543e92be7-1.pdf

11/03/2026

街角ミモザプロジェクト 
3月7日(土)@大丸下関店

街角ミモザプロジェクトに参加しました🌸
お越しいただいた皆さま、ありがとうございました!
「女性が元気なまちはまちも元気」というコンセプトのもと活動している市民団体「街角ミモザプロジェクト下関」が国際女性デーにあわせて開催している《街角ミモザプロジェクト》に参加しました。
今年のテーマは「未来を楽しもう!繋がっていこう!」でした。
ムーブとKFAWは、ブースでチラシ・冊子を配布、またステージで団体紹介とジェンダーに関するクイズを行いました。北京+30パネル展も一部設置しました。
お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。

 #街角ミモザプロジェクト #国際女性デー

07/03/2026

3月8日は「国際女性デー」。女性の社会的、経済的、文化的、政治的な地位向上を称える日です。2026年のテーマは、「権利、正義、行動。すべての女性と少女のために。」です。

(公財)アジア女性交流・研究フォーラム(KFAW)では、国際女性デーに合わせ、昨年開催した「北京+30パネル展」をこのたびオンライン常設展として公開いたします。

以下のURLよりアクセスいただけます。
https://kfawbeijing30.my.canva.site/dahcl7iqqzy

#国際女性デー

21/02/2026

毎年3月8日は1975年に国連によって定められた「国際女性デー」です。この日には世界各国でイベントが開催され、ジェンダー平等について考える機会となっています。2026年のテーマは、「権利、正義、行動。すべての女性と少女のために。」です

#国際女性デー

KFAW海外通信員のファリンさんからバングラデシュの色鮮やかな写真が届きました。ファリンさんにご寄稿いただいたAsian Breeze 112号は以下のURLからご覧いただけます。https://www.kfaw.or.jp/publica...
18/02/2026

KFAW海外通信員のファリンさんからバングラデシュの色鮮やかな写真が届きました。
ファリンさんにご寄稿いただいたAsian Breeze 112号は以下のURLからご覧いただけます。

https://www.kfaw.or.jp/publication/asianbreeze

#バングラディシュ

アジア女性交流・研究フォーラムと北九州市立男女共同参画センター・ムーブは、3月7日(土)街角ミモザプロジェクトに参加します🌸◉アジア女性交流・研究フォーラム(KFAW)ジェンダー平等に向けた取り組みや課題に関する交流・研修、情報収集・発信な...
09/02/2026

アジア女性交流・研究フォーラムと北九州市立男女共同参画センター・ムーブは、3月7日(土)街角ミモザプロジェクトに参加します🌸

◉アジア女性交流・研究フォーラム(KFAW)
ジェンダー平等に向けた取り組みや課題に関する交流・研修、情報収集・発信など様々な事業を展開しています。

◉北九州市立男女共同参画センター・ムーブ
ジェンダー平等な社会を目指して、講座やイベント、図書・情報室の運営などを行っています。

#街角ミモザプロジェクト  #下関  #国際女性デー

05/02/2026

Asian Breeze 112号では、KFAWの海外通信員2名のリポートをお届けします。バングラデシュのファリン・ビンタ・ザヒルさんには、経済分野におけるバングラデシュの女性の現状について報告していただきました。パキスタンのジャワリア・A・カシフさんには、パキスタンにおける災害についてジェンダーの視点から報告していただきました。

下記のURL、もしくはプロフィールのホームページからご覧ください。
🔗 https://www.kfaw.or.jp/publication/asianbreeze

(プロフィールページ)

#エンパワーメント #災害 #バングラデシュ #パキスタン

30/01/2026

KFAWではAsian Breeze創刊号~15号のバックナンバーを電子復刊いたしました。

1995年発行のAsian Breeze 15号では、昨年30周年を迎えた第4回世界女性会議(北京会議)を終えた直後の様子が納められています。

そのほかにも、中国やネパールなど 計6か国の海外通信員による、当時の状況をつづったレポートも掲載されています。

Asian Breeze15号は投稿の二次元コードから、もしくは以下のリンクからご覧ください
https://www.kfaw.or.jp/wp-content/uploads/1995/10/51d72bc88b5d534d379785c2e710fed5-1.pdf

Asian Breeze 15号の目次は以下の通りです。

・第4回世界女性会議を終えて
―総理府男女共同参画室長 名取はにわ
―ジャーナリスト(インド) ラジニ・タンダン
―国連婦人の地位委員会日本政府代表 有馬真喜子
―北京大学教授(中国) 齋文穎

・いま、女性たちは—WOMEN TODAY— 戦後50周年と世界平和
―国連大学上級副学長 東京大学教授 猪口孝

・海外通信員レポート
・女性の地位向上のための行政官セミナー

・フォーラムの窓 社会開発サミット「SEWA」のこと
―㈶アジア女性交流・研究フォーラム 主席研究員 織田由紀子

#エンパワーメント

住所

小倉北区大手町11/4
Kitakyushu-shi, Fukuoka
803-0814

営業時間

月曜日 08:30 - 17:15
火曜日 08:30 - 17:15
水曜日 08:30 - 17:15
木曜日 08:30 - 17:15
金曜日 08:30 - 17:15

電話番号

+81935833434

ウェブサイト

アラート

アジア女性交流・研究フォーラムがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

アジア女性交流・研究フォーラムにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー