カリタスのとサポートセンター

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カリタスのとサポートセンター カトリック名古屋教区が能登半島地震支援の為、2024年1月20日にカトリック金沢教会に設立しました。

01/10/2026
〜能登と皆さんをつないで〜片岡センター長も同行!「旅して応援!じんのび能登」「現地でのボランティアは体力的に難しいけれど、何かできることをしたい」「自分たちが支援をしているところの現状を知りたい」「寄付になる形でぜひともお金を使いたい」そん...
28/09/2026

〜能登と皆さんをつないで〜
片岡センター長も同行!
「旅して応援!じんのび能登」

「現地でのボランティアは体力的に難しいけれど、何かできることをしたい」
「自分たちが支援をしているところの現状を知りたい」
「寄付になる形でぜひともお金を使いたい」

そんな皆さんにも、能登とつながっていただける旅を企画していただきました。

能登を訪れ、景色を見て、地元のものを味わい、そこで暮らす方々の声に耳を傾ける。いまの能登を知り、楽しい時間を過ごすことも、能登への応援になります。

特に第一弾の今回は震災の様子を車内で説明をしてくださるのと鉄道の「震災語り部列車」にも乗車します!

震災後の復興にむけての様子をご自身の目で見て、様々な方からお話を伺い、たくさんのお土産を持ってかえりましょう!

この企画は県の団体旅行応援クーポンの助成も得ていますのでかなりお得にもなっています✨
初めての方も、以前訪れたことのある方も、ぜひご参加ください。一緒に能登を巡りましょう!

企画の詳細・お申し込みはこちら👇
https://paulaplan.com/tour/domestic/noto202611.html

#能登を旅して応援
#いまの能登を知る
#能登観光
#カリタスのとサポートセンター
#パウラプランニング

8月27日の能登南部豪雨から、まもなく1か月になります。カリタスのとサポートセンターでは、輪島・七尾での活動を続けながら、9月2日から羽咋市での支援活動にも参加しています。羽咋の社会福祉協議会の災害ボランティアセンターを通じて、災害廃棄物の...
19/09/2026

8月27日の能登南部豪雨から、まもなく1か月になります。

カリタスのとサポートセンターでは、輪島・七尾での活動を続けながら、9月2日から羽咋市での支援活動にも参加しています。

羽咋の社会福祉協議会の災害ボランティアセンターを通じて、災害廃棄物の搬出や泥出しなどのお手伝いをしています。

輪島と七尾での活動もあり、人手が限られる中での新たな支援です。それでも、スタッフやベース長がそれぞれの役割を補い合いながら、羽咋にも足を運んでいます。

今回、カトリックジャパンニュースでも、羽咋での活動や、輪島・七尾での現在の取り組み、そして熊本の被災地とのつながりについて紹介していただきました。

記事の中には、

「お互いに、新たに補い合いながら出会い直しながら歩んでいる」

という言葉があります。

災害が重なる中で、支援する側とされる側がいつ入れ替わるか分からない。だからこそ、一人ひとりの声に耳を傾けながら、その地域にともに暮らす人たちと歩んでいくことを大切にしたいと思います。

能登での歩みは、まだ続いています。

ぜひ記事もご覧ください。

▼カトリックジャパンニュース
「能登南部豪雨 羽咋で支援を開始」
[記事はこちら]
https://cj-news.org/domestic/dioceses/9419/

#カリタスのとサポートセンター
#羽咋
#能登南部豪雨
#カリタス

能登南部豪雨 羽咋(はくい)で支援を開始 カリタスのとサポートセンター 熊本地震・福岡教区の動きを共有  名古屋教区(松浦悟郎司教)の「カリタスのとサポートセンター」(センター長・片岡義博神父〈名古屋教....

【カリタスのとサポートセンター月例活動報告】サポートセンターの活動報告書9月号が出来上がっておいります。今月は夏休み(8月)にボランティアにきてくださった高校生の皆さんの活動の様子をご紹介しています!これからも、それぞれの形で「のとのとなり...
12/09/2026

【カリタスのとサポートセンター月例活動報告】
サポートセンターの活動報告書9月号が出来上がっておいります。
今月は夏休み(8月)にボランティアにきてくださった高校生の皆さんの活動の様子をご紹介しています!
これからも、それぞれの形で「のとのとなりに」いてくださればうれしく思います。どうぞよろしくお願いいたします。
心からの祈りと感謝のうちに。

活動報告書はブログからPDFでダウンロードもできます!
https://notosen.blogspot.com/
ボランティア申込はこちらから
https://notosaposen.studio.site/

#能登半島地震
#活動報告
#ボランティア募集中
#スタッフ募集中

【サポートセンター運営委員会を開催しました】昨日、カリタスのとサポートセンターの運営委員会が行われました。七尾・輪島それぞれのベースでのこれまでの活動を振り返るとともに、先日の能登南部豪雨災害への対応、そして今後の能登での支援活動について話...
09/09/2026

【サポートセンター運営委員会を開催しました】

昨日、カリタスのとサポートセンターの運営委員会が行われました。

七尾・輪島それぞれのベースでのこれまでの活動を振り返るとともに、先日の能登南部豪雨災害への対応、そして今後の能登での支援活動について話し合いました。

七尾・輪島で、地域の皆さんとのつながりを大切にした活動をこれからも続けていく一方で、中長期的な支援のあり方についても考えていく必要があります。

また、現在大きな課題となっているスタッフや担い手についても話し合われました。より持続可能な活動体制を整えていくため、有識者にも加わっていただきながら、具体的な検討を進めていくことになりました。

災害から時間が経つ中でも、能登で暮らす方々とのつながりを大切にしながら、これからの支援のかたちを一緒に考えていきたいと思います。

これまで活動を支えてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。

今日はカリタスジャパンの皆さんと支援活動とともに羽咋豪雨の視察や羽咋市社協さん等のヒヤリングをおこないました🙏日に日に地域のニーズが増えてきております。ボランティアお待ちしております🙇
09/09/2026

今日はカリタスジャパンの皆さんと支援活動とともに羽咋豪雨の視察や羽咋市社協さん等のヒヤリングをおこないました🙏
日に日に地域のニーズが増えてきております。ボランティアお待ちしております🙇

【能登半島に笑いと笑顔を落語会】今年も能登に、たくさんの笑いと笑顔が届けられました😊今年も三代目桂春蝶師匠、そして社会人落語家でABCアナウンサーの桂紗綾さんが輪島・珠洲を訪れ、落語を通して、地域の皆さんに楽しいひとときを届けてくださいまし...
07/09/2026

【能登半島に笑いと笑顔を落語会】

今年も能登に、たくさんの笑いと笑顔が届けられました😊

今年も三代目桂春蝶師匠、そして社会人落語家でABCアナウンサーの桂紗綾さんが輪島・珠洲を訪れ、落語を通して、地域の皆さんに楽しいひとときを届けてくださいました。

輪島では、いつも「じんのびカフェ」でお世話になっている「ふらっと訪夢」さんで。
珠洲では、見附島からほど近い宝立公民館さんをお借りして開催しました。

会が始まると、春蝶師匠の軽妙な語りに、会場はたちまち笑い声に包まれます。

春蝶師匠の落語の魅力の一つは、何気ない日常の出来事さえも、見事に笑いへと変えてしまう、その話術。

日常の出来事や身近な話題を織り交ぜながら、会場の皆さんとのやりとりも楽しみつつ、終始笑いと笑顔に包まれた時間となりました。

復旧・復興が進む一方で、今もそれぞれの場所で、さまざまな思いを抱えながら生活しながらも、同じ場所に集まり、一緒に笑い、楽しい時間を過ごす。それは、被災地で暮らす皆さんにとって、とても大切なひとときなのだと感じます。

今年も能登に、たくさんの笑顔と元気を届けてくださった桂春蝶師匠、桂紗綾さん、本当にありがとうございました!

そして、今回の落語会を楽しみに足を運んでくださった輪島・珠洲の皆さん、本当にありがとうございました。
皆さんの笑顔と笑い声に、私たちもたくさんの元気をいただきました。

これからも、能登の皆さんと一緒に、笑って、語って、「じんのび」と歩んでいきたいと思います。

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#被災地支援
#カリタスのとサポートセンター

【能登南部豪雨災害・作業ボランティアのお願い】令和8年8月27日に発生した豪雨により被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。カリタスのとサポートセンターでは、今回の豪雨災害を受け、羽咋市災害ボランティアセンターでの支援活動にご協...
03/09/2026

【能登南部豪雨災害・作業ボランティアのお願い】

令和8年8月27日に発生した豪雨により被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

カリタスのとサポートセンターでは、今回の豪雨災害を受け、羽咋市災害ボランティアセンターでの支援活動にご協力いただけるボランティアを募集します。

■ 活動について

支援対応ベース:
カリタスのと『七尾ベース』

活動内容:
当面の間、木曜日・金曜日を中心に、羽咋市災害ボランティアセンターでの支援活動に参加します。
なお、水曜日の夕方から七尾ベースに入っていただくことも可能です。

※土日は、基本的に七尾市での通常の仮設住宅団地や地域でのコミュニティ支援活動を行います。
※ボランティアの参加人数が多い場合には、土日の活動についても、羽咋市での豪雨災害支援をお願いする場合があります。

■ 現在の被災地の状況
羽咋市災害ボランティアセンターには、現在、泥出しや災害ごみの処分など、100件を超える支援ニーズが寄せられています。
被災された地域では、今も復旧や片付けの作業が続いています。
一日も早い復旧のために、皆さまのお力をお貸しいただければ幸いです。

■ 募集期間
被災地の状況をみながら、今のところ11月末までを予定しています。(募集期間は前後することもあります)

■ お申し込み
参加を希望される方は、カリタスのとサポートセンターの申込フォームからエントリーをお願いします。
https://notosaposen.studio.site/

皆さまのご協力を、心よりお願いいたします。

石川テレビ(8/31)の現地報道より
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c6d2f6dac8f687feb6bc7b52fb87609f0e7a457

#能登南部豪雨災害
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#カリタスのとサポートセンター

今朝、能登南部で発生した豪雨災害に際し、多くの皆さまからご心配のメッセージをいただきました。温かく気にかけてくださり、本当にありがとうございます。幸いなことに、カリタスのとサポートセンターの七尾・輪島の両ベースとも、建物に大きな被害はなく、...
27/08/2026

今朝、能登南部で発生した豪雨災害に際し、多くの皆さまからご心配のメッセージをいただきました。温かく気にかけてくださり、本当にありがとうございます。

幸いなことに、カリタスのとサポートセンターの七尾・輪島の両ベースとも、建物に大きな被害はなく、滞在・参加しておられたボランティアの皆さんも無事を確認することができました。

また、警報の対象区域外であった輪島では、現地の安全状況を十分に確認した上で、予定していた支援活動を行うことができました。

一方、「大雨特別警報」が発表された能登南部では、大きな被害が出ています。羽咋市に住む教会信徒の皆さんについては、現在のところご自宅やご家族の無事を確認することができましたが、その周辺では多くの家屋が浸水するなど、深刻な被害が発生しています。

現地では、河川が激しい濁流となり、道路が大きく崩れている箇所や、電柱が倒れている箇所もあると聞いています。この後も雨が続く予報となっており、住民の皆さんからは不安の声も聞かれます。

能登では、地震、豪雨、そして復旧・復興への長い歩みの途上にあります。ようやく少しずつ前を向こうとしている中で、再び自然災害に見舞われた地域の皆さんのことを思うと、胸が痛みます。

今後は、被害の大きかった羽咋市社会福祉協議会を中心に対応状況を注視しながら、現地でどのような支援が必要とされているのか、そして私たちカリタスのとサポートセンターとして何ができるのかを、状況を見極めながら検討していきたいと思います。

引き続き、被害に遭われた皆さま、避難や不安な時間を過ごしておられる皆さまのために、お祈りいただければ幸いです。

住所

石川県金沢市広坂1-1/54
Kanazawa-shi, Ishikawa
920-0962

ウェブサイト

アラート

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