千葉南部災害支援センター

千葉南部災害支援センター NPOの連帯による、市民による地域支援のプラットフォームです。

20/04/2026

北海道・三陸沖後発地震注意情報が発表されました。

対象となる市町村は、銚子市、館山市、旭市、勝浦市、匝瑳市、山武市、いすみ市、大網白里市、九十九里町、横芝光町、一宮町、長生村、白子町、御宿町の14市町村です。

日本財団災害対策拠点プロジェクト 千葉南部災害支援センター災害支援研修災害支援リーダー養成講座(第2期)自然災害が多発するいまこそ、災害発生時に、なにができるのか?を考えよう。民間だからできる支援を学び、今後に活かす・・・。NPOによる支援...
22/02/2026

日本財団災害対策拠点プロジェクト 
千葉南部災害支援センター

災害支援研修災害支援リーダー養成講座(第2期)

自然災害が多発するいまこそ、災害発生時に、なにができるのか?を考えよう。民間だからできる支援を学び、
今後に活かす・・・。NPOによる支援を学ぶ講座(1日研修)

2026年3月14日(土) 
9時30分〜17時30分
袖ケ浦市平川公民館 
(JR久留里線東横田駅より徒歩3分)
対象 災害ボランティア、災害支援に関心のある方
○ 定員 30名 
○ 参加費 3000円 
○ 講師 大塩さやかさん
 (ピースボート災害支援センター)

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/jPqrVijzNLmMvUX26

22/02/2026
日本財団災害対策拠点プロジェクト千葉南部災害支援センター・災害支援研修2月の小型重機練習会のお知らせ2月20日(金)13時〜15時30分千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド(木更津市笹子589-3)定員6名(各回)参加費・20...
06/02/2026

日本財団災害対策拠点プロジェクト
千葉南部災害支援センター・災害支援研修

2月の小型重機練習会のお知らせ

2月20日(金)13時〜15時30分
千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド
(木更津市笹子589-3)

定員6名(各回)
参加費・2000円

レベル1へのご参加には、小型重機[走行系]特別教育修了が必要となります。

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/jPqrVijzNLmMvUX26

日本財団災害対策拠点プロジェクト千葉南部災害支援センター・災害支援研修初の試みです!女性限定の重機練習会です!女性限定・小型重機練習会のお知らせ2月20日(金)10時〜12時千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド(木更津市笹子5...
06/02/2026

日本財団災害対策拠点プロジェクト
千葉南部災害支援センター・災害支援研修

初の試みです!
女性限定の重機練習会です!

女性限定・小型重機練習会のお知らせ

2月20日(金)10時〜12時
千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド
(木更津市笹子589-3)

定員6名
参加費・2000円

ご参加には、小型重機[走行系]特別教育修了が必要となります。

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/jPqrVijzNLmMvUX26

いよいよ明日!明日、災害ボランティアの基礎となる、手道具の勉強会がああります。知っているようで、きちんと知らない道具の使い方を、日本中の被災地で、家屋対応を続けてきた、災害救援レスキューアシストの川島さんに教えていただきます!貴重な機会です...
30/01/2026

いよいよ明日!

明日、災害ボランティアの基礎となる、手道具の勉強会がああります。
知っているようで、きちんと知らない道具の使い方を、日本中の被災地で、家屋対応を続けてきた、災害救援レスキューアシストの川島さんに教えていただきます!貴重な機会です、ぜひ!

一昨年、昨年に続き、今年度も開催します!日本財団災害対策拠点プロジェクト千葉南部災害支援センター・災害支援研修被災者や被害者をささえるためにPFA(サイコロジカル・ファーストエイド)を学ぶ研修会 昨年から始まった、日本財団災害対策拠点プロジ...
27/01/2026

一昨年、昨年に続き、今年度も開催します!

日本財団災害対策拠点プロジェクト
千葉南部災害支援センター・災害支援研修

被災者や被害者をささえるために
PFA(サイコロジカル・ファーストエイド)を学ぶ研修会

 昨年から始まった、日本財団災害対策拠点プロジェクト 千葉南部災害支援センター災害支援研修の今年度の最後に開催する座学研修は、わたしたちが、災害支援に関わるすべての方々に身につけていただきたいと考える、職種を問わず被災者に関わる支援者の心構えや姿勢についてを学ぶ、PFA(サイコロジカル・ファーストエイド)研修を、兵庫県立こころのケアセンター上席研究主幹・大澤智子さんをお招きし、開催いたします。

 災害や事件・事故は、その出来事自体が外傷体験となり得るだけでなく、大切な人との死別や喪失 体験、生活環境が大きく変わるといった精神的ストレスをもたらし、しばしばメンタルヘルスに影響を及ぼすと言われています。そのため、被災者・被害者支援においては、職種を問わず、誰もがその人の心理を理解し、自己決定の力を奪わない姿勢が求められます。

 本研修では、災害時等のメンタルヘルスに関する問題に対応できるよう、PFA(サイコロジカル・ ファーストエイド)について学ぶことを目的に、講義とグループ演習を行います。

○日時 2026年3月8日(日) 10:00〜16:30 
○会場 金田地域交流センター(木更津市東6-11-1)

○対象 災害支援に関心のある方 
○定員 30名 
○研修費 3,000円

○講師 大澤 智子さん
   (兵庫県こころのケアセンター特別研究員)
人間科学博士・認定臨床心理士・公認心理師リッチモンドカレッジ、リージェントカレッジ(ロンドン)にて心理学学土号カウンセリング心理学修土号取得 大阪大学大学院人間科学研究科にて人間科 学博士号取得後、兵庫県こころのケアセンター主任研究員就任、研究主幹を経 て、現在同センター上席研究主幹 日本トラウマティック・ストレス学会理事 総務省消防庁緊急時メンタルサポートチームメンバー

主催・日本財団 企画運営・千葉南部災害支援センター 
お問い合わせ・千葉南部災害支援センター 
[email protected] 090-6758-5386

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/jPqrVijzNLmMvUX26

ユースふさの国会議を開催します。
17/01/2026

ユースふさの国会議を開催します。

今日で、阪神大震災から31年。

あの大災害を知らない世代も多くなりましたが、いまでは、毎年、列島の各地で大きな自然災害があり、災害の頻発化・激甚化がに日常となっています。

阪神大震災は、ボランティア元年と言われるように、多くの人々の善意による行動が、人々に周知されるきっかけとなりました。
その後の災害においても、多くのボランティアによる善意の活動は、被災地に元気を届ける、という尊い行為となっています。

千葉県においても、令和元年、令和5年と、大きな風水害を経験し、県内外からのボランティアの力に大きな勇気をいただきました。なかでも、高校生、大学生といった若い学生ボランティアによる支援は、心折れそうになる地域に、大きな元気を届けてくれるものでした。

今回、千葉県では、災害ボランティアに関心を持つ若者たちにむけ、実際に被災地で活動をしている学生ボランティアの経験を、多くの若者たちに聞いてもらえる場として、ユースふさの国会議を実施することにいたしました。

年齢にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。
多くのみなさまのご参加をお待ちしています。

ユースふさの国会議2026

ボクたち、わたしたちに、できること。
〜学生による皮脂阿智支援の現場から

2026年2月14日(土)
14〜16時
千葉市文化センター・セミナー室
(参加無料・要申込)

基調講演・宮崎猛志さん
NPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)
機器対応研究所 所長・事務局長

6名の学生による災害救援活動の体験談

意見交換のためのワークショップ

主催/ 災害支援ネットワークちばCVOAD・千葉県

本イベントは、内閣府「令和7年度 官民連携による被災者支援体制構築時業・モデル事業」の一環で開催します。

日本財団災害対策拠点プロジェクト千葉南部災害支援センター・災害支援研修1月の小型重機練習会のお知らせ1月9日(金)13時〜15時30分千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド(木更津市笹子589-3)定員6名(各回)参加費・200...
24/12/2025

日本財団災害対策拠点プロジェクト
千葉南部災害支援センター・災害支援研修
1月の小型重機練習会のお知らせ

1月9日(金)13時〜15時30分
千葉南部災害支援センター笹子トレーニングフィールド
(木更津市笹子589-3)

定員6名(各回)
参加費・2000円

レベル1へのご参加には、小型重機[走行系]特別教育修了が必要となります。

お申し込みはこちら↓

09/12/2025

北海道・三陸沖後発地震注意情報の発表に伴う注意喚起

12月9日午前2時00分に気象庁から「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が発表されました。
千葉県内では、旭市、いすみ市、大網白里市、勝浦市、山武市、匝瑳市、館山市、銚子市、一宮町、御宿町、九十九里町、白子町、横芝光町、長生村の14市町村が、「防災対応を取るべき地域」とされています。1週間程度、平時よりも巨大地震の発生に注意し、地震への備えを徹底しましょう。また、「防災対応を取るべき地域」に含まれていない地域であっても、強い揺れや高い津波が生じる可能性があります。
家具の固定状況や非常持ち出し袋、避難場所や避難経路、家族との安否確認方法など、地震への備えを再確認してください。

また、今後政府や気象庁から発表される情報に注視してください。

気象庁HP「北海道・三陸沖後発地震注意情報」について
https://www.jma.go.jp/.../know/jishin/nceq/info_guide.html

気象庁HP「日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震【事前の備え】」
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/books/nceq/leaflet_nceq.pdf

住所

金束5番地
Kamogawa-shi, Chiba
2960233

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81470945551

ウェブサイト

アラート

千葉南部災害支援センターがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

千葉南部災害支援センターにメッセージを送信:

共有する