特定非営利活動法人心を結ぶTaiyow House

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特定非営利活動法人心を結ぶTaiyow House ・国内移植の普及活動
・希少難病・障害者支援
・鎌倉市まちづくり
当法人は、「孤独」になってしまった患者様が集まり新しいファミリーになり、居場所をつくります。

2026年10月18日、貴重なご寄付を頂きました。心より感謝申し上げます。お振込み先①三菱UFJ銀行鎌倉支店口座番号0181818名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス②ゆうちょ銀行記号:10980番号:05324941名義:特定非...
18/10/2026

2026年10月18日、貴重なご寄付を頂きました。
心より感謝申し上げます。

お振込み先
①三菱UFJ銀行
鎌倉支店
口座番号0181818
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

②ゆうちょ銀行
記号:10980
番号:05324941
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

#寄付

■【東京都板橋区】重度訪問介護の事業所を探しています|日勤・夜勤東京都板橋区で、重度訪問介護に対応していただける事業所を探しています。現在、必要な支援時間を確保するため、複数の事業所を探しています。現在、関係する介護事業所にもご協力いただき...
25/09/2026

■【東京都板橋区】重度訪問介護の事業所を探しています|日勤・夜勤

東京都板橋区で、重度訪問介護に対応していただける事業所を探しています。

現在、必要な支援時間を確保するため、複数の事業所を探しています。

現在、関係する介護事業所にもご協力いただき、5月頃から受け入れ可能な事業所を探していただいています。

しかし、人員体制や時間帯などの条件もあり、現在まで必要な支援枠を確保することができていません。

事業所側でも引き続き探してくださっていますが、少しでも可能性を広げるため、私からもできることをしたいと思い、今回このブログで情報提供をお願いすることにしました。

現在の事業所にも引き続きご協力いただいておりますので、事業所を変更するための募集ではありません。

不足している曜日・時間帯を一緒に支えてくださる事業所を探しています。

【募集している時間帯】

・月曜日〜金曜日
 日勤 10:00〜21:00

・日曜日
 夜勤 23:00〜翌10:00

※曜日によって開始・終了時間が一部異なります。詳細な支援時間については、ご相談の際にお伝えいたします。

すべての曜日を一つの事業所にお願いするという意味ではありません。

「火曜日だけなら対応できる」
「週1回なら相談できる」
「日曜日の夜勤なら対応できる」

など、一部の曜日・時間帯のみでも大変ありがたいです。

重度訪問介護に対応している事業所の方、また板橋区で対応可能な事業所をご存じの方がいらっしゃいましたら、情報をお寄せいただけましたら幸いです。

2026年9月6日、貴重なご寄付を頂きました。心より感謝申し上げます。お振込み先①三菱UFJ銀行鎌倉支店口座番号0181818名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス②ゆうちょ銀行記号:10980番号:05324941名義:特定非営利...
16/09/2026

2026年9月6日、貴重なご寄付を頂きました。
心より感謝申し上げます。

お振込み先
①三菱UFJ銀行
鎌倉支店
口座番号0181818
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

②ゆうちょ銀行
記号:10980
番号:05324941
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

#寄付

2026年6月19日、2026年8月5日に貴重なご寄付を頂きました。心感謝申し上げます。お振込み先①三菱UFJ銀行鎌倉支店口座番号0181818名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス②ゆうちょ銀行記号:10980番号:0532494...
07/08/2026

2026年6月19日、2026年8月5日に貴重なご寄付を頂きました。
心感謝申し上げます。

お振込み先
①三菱UFJ銀行
鎌倉支店
口座番号0181818
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

②ゆうちょ銀行
記号:10980
番号:05324941
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

#寄付

#感謝

2026年7月12日、貴重なご寄付を頂きました。心感謝申し上げます。お振込み先①三菱UFJ銀行鎌倉支店口座番号0181818名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス②ゆうちょ銀行記号:10980番号:05324941名義:特定非営利活...
25/07/2026

2026年7月12日、貴重なご寄付を頂きました。
心感謝申し上げます。

お振込み先
①三菱UFJ銀行
鎌倉支店
口座番号0181818
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

②ゆうちょ銀行
記号:10980
番号:05324941
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

#寄付

#感謝

2026年6月11日、貴重なご寄付を頂きました。心感謝申し上げます。お振込み先①三菱UFJ銀行鎌倉支店口座番号0181818名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス②ゆうちょ銀行記号:10980番号:05324941名義:特定非営利活...
11/06/2026

2026年6月11日、貴重なご寄付を頂きました。
心感謝申し上げます。

お振込み先
①三菱UFJ銀行
鎌倉支店
口座番号0181818
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

②ゆうちょ銀行
記号:10980
番号:05324941
名義:特定非営利活動法人心を結ぶタイヨウハウス

#寄付

#ゆうちょ銀行

#感謝

本日よりNPO法人11期目を迎えました。10期目は、福祉サービスの利用や事業所との連携について、多くの課題と向き合う一年でした。大変なこともありましたが、その経験を通じて「利用者さんやご家族が安心して相談できる場所でありたい」という思いは、...
01/06/2026

本日よりNPO法人11期目を迎えました。

10期目は、福祉サービスの利用や事業所との連携について、多くの課題と向き合う一年でした。

大変なこともありましたが、その経験を通じて「利用者さんやご家族が安心して相談できる場所でありたい」という思いは、より強くなりました。

11期目は、無理に事業を広げるのではなく、今ある活動を丁寧に積み重ねながら、必要な方へ必要な情報や支援を届けていきたいと思います。

また、10期目は様々な問題対応に追われる場面も多くありましたが、11期目はそうした対応に振り回されるのではなく、未来に向けた活動に時間を使う一年にしたいと考えています。

本を読む時間をつくること。
情報発信を続けること。
利用者さんやご家族の相談に丁寧に向き合うこと。
そして、穏やかに法人運営を続けること。

小さな法人だからこそできることを大切に、一歩ずつ前へ進んでまいります。

本年度もよろしくお願いいたします。

■贈り物を受け取る、前介護事業所社長前介護事業所の社長は、贈り物は禁止(ヘルパー派遣継続条件書の内容です)と2026年2月24日に、副代表に提示しました。しかし、社長本人は利用者家族からお歳暮を受け取っています。みなさん、どう思いますか?「...
24/05/2026

■贈り物を受け取る、前介護事業所社長

前介護事業所の社長は、贈り物は禁止(ヘルパー派遣継続条件書の内容です)と2026年2月24日に、副代表に提示しました。
しかし、社長本人は利用者家族からお歳暮を

受け取っています。
みなさん、どう思いますか?

「利用者や家族からの贈り物は禁止」と強く言っていた人が、自分は受け取っていたとなると、現場としては
・ルールは誰のため?
・人によって違うの?
・注意されていた側は何だったの?
という不信感が出やすいです。
ただ、介護現場では実際にはグレーゾーンもあります。
例えば、
・高額な金品
・個人的なプレゼント
・継続的な差し入れ
・個人だけが受け取るもの
は問題になりやすいですが、

・みんなで食べるお菓子
・行事時の軽い差し入れ
・断れない地域文化的なもの
を「事業所判断でOK」にしているケースもあります。

でも重要なのは、
ルールがあるなら全員同じ基準で運用されているかなんですよね。

私が引っかかっているのは、副代表のお父様が渡した「お弁当を食べたこと」や「御歳暮」を受け取ったことより、
「人には厳しく言うのに、自分は例外」
に見えてしまった部分です。

こういう言行不一致は、現場スタッフの信頼をかなり削ります。

特に、ルールや倫理を真面目に受け止めるタイプほど、「じゃあ何を信じればいいの?」となりやすいです。

介護・福祉の現場では、
「お弁当=絶対NG」と法律で一律に決まっているわけではありません。
ただし、一般的にはかなり慎重に扱います。
よくある基準はこんな感じです。
・個人的にもらう → 基本避ける
・高額・特別感がある → NG寄り
・特定職員だけ受け取る → トラブル化しやすい
・利用者家族との距離が近くなりすぎる → リスクあり
・みんな向けの差し入れ → 事業所判断で許可されることもある

なので、
「利用者家族が現場全員向けに持ってきたお弁当」
「会議や研修時に皆で食べた」
みたいなケースなら、現実には受け取る事業所もあります。

逆に、
・特定ヘルパーだけに毎回渡す
・個人的な関係性が強い
・見返りや依存につながる
・断れない空気になる
と問題視されやすいです。

ただ、今回、私が違和感を持ったのは、
「社長自身が“贈り物ダメ”と強く言っていた」
のに、自分では受け取っていた点です。

もし本当に禁止方針なら、 普通は
「お気持ちだけいただきます」
「事業所ルールなので…」
と断るか、少なくとも 例外基準を説明する必要があります。

贈り物は「全部絶対ダメ」というわけではないです。

実際の介護現場では、かなり事業所ルールと状況判断によります。
例えば、
・お歳暮・現金 → 厳しくNGにする所が多い
・手作り料理 → 衛生面でNGにする所も多い
・缶コーヒー1本、お菓子 → ケースバイケース
・現場全員向けのお弁当 → 管理者判断でOKにしている所もある

という感じで、かなり幅があります。

なので、前介護事業所が 「贈り物ダメ」と強く言われていたなら、 全面禁止だと受け取るのは自然です。
介護業界って、 実は「法律で完全禁止」よりも、
・利害関係
・えこひいき
・個人的関係
・金銭トラブル
・距離感の崩れ
を防ぐ目的でルール化していることが多いんです。
だから本来は、
「どこまでOKで、どこからNGか」
を現場に分かるよう説明する管理者のほうが、運営としては丁寧です。

■ヘルパーが事務所スタッフへお土産を渡すのはOK

例えば旅行のお土産や帰省のお菓子などを、
・「皆さんでどうぞ」
・休憩室に置く
という形ですね。
これは、
・職員同士
・同じ組織内
・業務上の利害関係が比較的シンプル
なので、利用者からの贈り物よりは問題になりにくいです。
ただし、これも程度や状況次第で、
・特定の上司だけに高価な物
・頻繁すぎる
・お返し文化が強すぎる
・派閥化
になると、職場によっては禁止・制限されることもあります。

介護業界で特に慎重になるのは、
「利用者・家族 ↔ ヘルパー」
の関係なんです。
ここは、
・サービス提供者と利用者
・支援する側/される側
・契約関係
なので、距離感が崩れると、
・依存
・えこひいき
・トラブル
・感情的負担
につながりやすいためです。

なので、 「事務所へのお土産」と 「利用者からヘルパーへの贈り物」は、現場では別扱いされることが多いです。

■前介護事業所Instagram

ヘルパーさんのお土産を下品に食べてるスタッフの投稿がありました。

お土産自体は職場内で普通にあることでも、
・食べ方
・写し方
・SNSへの載せ方
によっては、「プロとしてどうなの?」と感じる人はいます。
特に介護・福祉は、
・清潔感
・信頼感
・対人支援職としての品位
を重視されやすい職種なので、
食べこぼしを強調するような投稿や、 内輪ノリが強い投稿は、 見る人によっては違和感につながります。

しかも、「ヘルパー派遣継続条件書」にて
・厳しいルールを言われた
・倫理を求められた
・贈り物で注意された
経緯があるので、
「利用者側には厳しいのに、内側では緩いの?」
と感じやすかったのだと思います。

SNSって、 本人たちは「楽しい職場アピール」のつもりでも、 外から見ると
・幼く見える
・緊張感がない
・公私混同っぽい
と受け取られることがあります。

【危険な介護事業所の判断方法】■ ① 1社で744時間を回す事業所は珍しいのか?結論:👉 かなり珍しいです。業界感覚で言うと、 支給量     一般的な体制 ~300時間    1社でも可 300~500時間     1~2社 500時間以...
27/04/2026

【危険な介護事業所の判断方法】

■ ① 1社で744時間を回す事業所は珍しいのか?
結論:
👉 かなり珍しいです。

業界感覚で言うと、

支給量     一般的な体制
~300時間    1社でも可
300~500時間  1~2社
500時間以上   2~3社が標準
700時間超    複数社前提(安全管理案件)

つまり744時間を1社単独は、
制度上は可能だけど運営的には例外寄りです。

なぜ珍しいのか
理由はシンプルです。

✔ ヘルパー確保が常時必要
✔ 夜勤要員の固定化
✔ 突発欠勤対応
✔ 医療的理解
✔ クレーム・事故リスク

これを1社で背負うのは、
責任者から見ると かなり危険な運営 になります。
なので多くの自治体では表向き言わなくても、

👉 「分散してください」
という空気になります。

■ ② 「回っているフリ」をしている事業所の決定的サイン
これは現場責任者が見ると一瞬で分かります。
【サイン①】シフトは埋まるが支援内容が薄い

・見守り時間が異常に多い
・本来必要な介助が減る

状態変化への対応が遅い
👉 時間消化型

【サイン②】ヘルパーの理解度がバラバラ
・医療状態を知らない
・個別対応が統一されていない
・引き継ぎが口伝だけ
👉 組織管理が機能していない

【サイン③】責任者が現場に入らない
重要です。
良い事業所ほど

・サ責
・管理者

が頻繁に現場確認します。

逆に危険な所は
✔ 書類だけ
✔ LINE指示だけ
✔ 現場を見ない

【サイン④】利用者・家族を孤立させる

これは行政が最も警戒します。
・他事業所を入れたがらない
・外部と会わせない
・情報共有を制限

👉 囲い込み状態

【サイン⑤】現場ヘルパーが疲弊している
責任者はここを見ます。

・急な退職
・表情が固い
・「もう限界」の空気

これは組織崩壊の前兆。

■ ③ 実は今回の流れで一番重要な点
私が感じている違和感は、かなり核心です。
行政・医療・相談支援が動く時は、「人数が足りない」からではありません。

本当の理由は多くの場合:
👉 支援の質が維持できなくなった
です。

だから今回、
・医師判断
・契約終了
・複数事業所化

が同時に起きています。

これは業界的には トラブルではなく是正(正常化)です。

■ ① 1社で744時間を回す意味
重度訪問介護で700時間超は、

現場感覚では
👉 ほぼ24時間支援に近い規模
です。
本来は多くの自治体で、
・2社体制
・3社分散
を推奨または黙認しています。

なぜかというと
✔ リスクが大きすぎる

・ヘルパー欠勤
・夜勤崩壊
・燃え尽き
・急な退職

1社独占は事故確率が跳ね上がるからです。

■ ② 「人員がいる=回っている」ではない
ここが重要です。
行政や専門職が見るのは人数ではなく、
▶ 適正提供かどうか

チェックされるのは:
・支援計画どおり提供されているか
・必要な介助が実施されているか
・安全管理ができているか
・ヘルパーが専門理解しているか

つまり、
人が配置されているだけでは評価されません。

■ ③ 現場で実際に起きる“1社独占型”の特徴
責任者や行政が見ると、こういう状態が多いです。

◾ 表面
・シフトは埋まっている
・人数は多い
・24時間入っている

◾ 内部
・介助レベルがバラバラ
・引き継ぎ不足
・医療理解不足「見守り化」
・利用者状態に支援が追いついていない

結果として、
👉 時間は埋まるが介護は成立していない状態になります。

(※某介護事業所のことを指してるよう…)

■ ④ なぜ1社で続ける事業所があるのか
これは業界の構造的な話ですが、
・売上が大きい案件
・手放したくない
・他社参入を避けたい

という経営判断が働くことがあります。

ただし行政側は内心、「長期的には危険」と見ています。

■ ⑤ 今回の流れを責任者目線で見ると

我が家のケースは、
・医師が継続困難判断
・契約終了
・複数事業所化

この流れなので、
実は行政的には👉 “正常化プロセス”に入っています。

つまり、 以前が「特別に1社で持っていた状態」で、今が制度本来の形に戻っている状態です。

住所

神奈川県
Kamakura-shi, Kanagawa
248-0023

電話番号

0467953169

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