三陸駒舎

三陸駒舎 岩手県釜石市において、馬と共に暮らす生活文化と南部曲り家の再生を通?

「馬とともに暮らしてきた生活文化」の再生を通して、持続可能な地域社会を実現する
釜石市橋野地域では元々馬とともに暮らしてきた歴史がある。今では廃れてしまっているが、地域固有の資源を活かした「馬と共に生きる暮らし」を再生することで、交流人口の増加や地域活性化につなげることを目指し、当団体は設立された。馬とのふれあいや世話、畑仕事や薪割り、郷土料理づくりなどの生活体験、周辺の小川や森などを活用した自然体験を提供できる拠点の整備に向けて活動中である。また、地域住民を巻き込みながら馬を活用したあらゆる事業を行うことで、地域社会の健全な発展に寄与することを目的とする。

スタッフ募集連載 7/7・最終回】仕事の中身とメッセージ三陸駒舎スタッフ募集、最終回のご案内です。これまでの連載で、私たちの活動の原点や「馬中心」という考え方、そして新しい仕事づくりへの挑戦についてご紹介してきました。ここからは、実際の仕事...
24/07/2026

スタッフ募集連載 7/7・最終回】仕事の中身とメッセージ

三陸駒舎スタッフ募集、最終回のご案内です。

これまでの連載で、私たちの活動の原点や「馬中心」という考え方、そして新しい仕事づくりへの挑戦についてご紹介してきました。ここからは、実際の仕事についてお伝えします。

現場経験や特別な資格は問いません。子どもや障がい児の支援に興味のある方、馬や動物、自然が好きな方(乗馬経験の有無は問いません)、環境や農的暮らし、持続可能なコミュニティづくりに興味のある方、新しい環境でチャレンジしてみたい方など、経験よりもやる気や思いのある方を求めています。

仕事内容は、馬やその他の動物の世話、馬の運動・調教、厩舎掃除、施設や道具のメンテナンス、畑仕事、ホースセラピーや体験プログラムの企画・運営(最初は補佐から)、記録作成などです。将来的には、森のようちえん、オルタナティブスクール、馬耕・馬搬など地域の馬文化再生にも取り組んでいく予定です。定期的な勉強会や研修会も用意していますが、1番の学びは馬たちと関わることだと考えています。

震災から10年以上が経った今も、岩手沿岸ではケアの必要な子どもが8人に1人いると報告されています。もっと多くの子どもに馬の力を届けたい――その思いから、今回のスタッフ募集に至りました。

雇用形態、給与、選考プロセス、応募締切など募集の詳細は、求人ページにすべて記載しています。ご興味を持っていただけた方は、ぜひご覧ください。 詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

【スタッフ募集連載 6/7】馬×地域資源による新たな仕事づくり三陸駒舎が今取り組んでいる、もうひとつの挑戦についてご紹介します。2017年12月から始めた障がい児対象のホースセラピー事業は、利用者が着実に増え、この春には利用を卒業していく子...
23/07/2026

【スタッフ募集連載 6/7】馬×地域資源による新たな仕事づくり

三陸駒舎が今取り組んでいる、もうひとつの挑戦についてご紹介します。

2017年12月から始めた障がい児対象のホースセラピー事業は、利用者が着実に増え、この春には利用を卒業していく子どもたちも出てきました。彼らが次に必要としているのは、安心して過ごせる、将来の居場所や仕事です。

そこで私たちは今、馬と地域資源を掛け合わせた新たな仕事づくりに挑戦しています。目指しているのは、ゆるゆると無理のない関わり方、ヒトや地域の個性を活かした関わり合い、そして誰もが貢献感を感じられる居場所です。

馬や自然、馬と共生してきたこの土地の文化という地域資源と、子どもたちや地域に貢献したいという一人ひとりの思いを掛け合わせることで、誰もが心豊かに過ごせる社会を、共につくっていきたいと考えています。

この構想を一緒に育てていく仲間も、私たちは求めています。 詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

三陸駒舎が大切にしている「馬中心」という考え方についてご紹介します。私たちの活動は、子どもに対する支援においても馬を中心に据えています。人間を中心に据えると、どうしても関わる人の価値観が表れ、子どもをこちらの価値観の箱に押し込めてしまう危険...
22/07/2026

三陸駒舎が大切にしている「馬中心」という考え方についてご紹介します。

私たちの活動は、子どもに対する支援においても馬を中心に据えています。人間を中心に据えると、どうしても関わる人の価値観が表れ、子どもをこちらの価値観の箱に押し込めてしまう危険があります。馬を先生にすることで、子どもは私たちの手から離れ、本来持っていた方向へと成長していきます。

自然と共に暮らしていた時代には、人は自然と関わる中で人間らしく生きることができていました。しかし都市化が進み、内なる自然を失った現代人にとって、自然と接するだけでは人間性を取り戻すことが難しくなっています。人と自然の中間に位置する馬と関わることで、様々な困難を乗り越える、生きのびる力を養うことができると考えています。

馬を中心に据えた活動は、都市化が進んだ人間中心主義の現代が抱える様々な課題――虐待、うつ、自殺など――を解きほぐしていく手掛かりにもなると、私たちは考えています。

このような考えに共感し、共に取り組んでくださる方を募集しています。 詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

【スタッフ募集連載 4/7】なぜ子どもは変わるのか前回、馬が地域の記憶をつないだ話をご紹介しました。今日は、その馬が実際に子どもの発達をどう支えているのか、三陸駒舎のホースセラピーについてご紹介します。私たちが提供するホースセラピーは、「馬...
21/07/2026

【スタッフ募集連載 4/7】なぜ子どもは変わるのか

前回、馬が地域の記憶をつないだ話をご紹介しました。今日は、その馬が実際に子どもの発達をどう支えているのか、三陸駒舎のホースセラピーについてご紹介します。

私たちが提供するホースセラピーは、「馬の暮らし型セラピー〜Equine Centered Form of Life〜」と呼んでいます。馬を中心とした暮らしを通して、生きることに困難を感じる人々の成長を支援するものです。

プログラムは感覚統合理論をベースに構成しています。馬との関わりの中で、五感に加え、固有受容覚(筋肉を動かす感覚)や前庭覚(揺れを感じる感覚)など様々な感覚情報を提供することで、脳が感覚を整理・統合する機能を高めます。それによって、必要な感覚を調整して注意を向けられるようになったり、適切なコミュニケーションが取れるようになるなど、子どもの健全な発達を促します。

実際に、うまく言葉で気持ちを伝えられなかった子どもが、馬の世話を通して少しずつ落ち着いて過ごせるようになったり、初めて自分から挨拶ができるようになったりする姿を、私たちは何度も見てきました。

欧米では、ホースセラピーに保険が適用される国もあり、身体機能の回復・成長のみならず、メンタルヘルスやトラウマケアにも活用されています。

このようなプログラムを共に運営していく仲間を募集しています。
詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

【スタッフ募集連載 3/7】地域の記憶をつなぐ馬前回、仮設住宅で馬と出会った子どもたちの変化についてお伝えしました。今日は、そのとき居合わせた地域の大人たちの反応についてご紹介します。馬が仮設住宅に現れたとき、驚いたのは子どもたちだけではあ...
20/07/2026

【スタッフ募集連載 3/7】地域の記憶をつなぐ馬

前回、仮設住宅で馬と出会った子どもたちの変化についてお伝えしました。今日は、そのとき居合わせた地域の大人たちの反応についてご紹介します。

馬が仮設住宅に現れたとき、驚いたのは子どもたちだけではありませんでした。周りにいたお年寄りたちは、馬を見ても動じることなく「懐かしいねぇ」と声をかけ、かつて馬と共に暮らしていた頃の記憶を、次々と語ってくれたといいます。

かつてこの地域では、農作業や運搬に馬を用い、暮らしの中に馬が当たり前にいる時代がありました。震災という大きな出来事の中で、馬の存在が、失われかけていた地域の記憶と文化を呼び覚ますきっかけにもなったのです。

馬が地域にいることで、子どもも大人も元気になり、地域の文化を次の世代へ手渡していくことができる。この確信が、三陸駒舎という場を作る決意につながりました。

より多くの子どもに、そしてこの地域の文化を次の世代に手渡すための仲間を、私たちは募集しています。
詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

【スタッフ募集連載 2/7】震災の日三陸駒舎の活動の原点についてお話しします。代表・黍原がこの活動を始めたきっかけは、東日本大震災で被災した子どもたちとの出会いでした。仮設住宅で暮らす子どもたちは、周囲に気を遣いながら、感情を抑え込んで日々...
19/07/2026

【スタッフ募集連載 2/7】震災の日

三陸駒舎の活動の原点についてお話しします。

代表・黍原がこの活動を始めたきっかけは、東日本大震災で被災した子どもたちとの出会いでした。仮設住宅で暮らす子どもたちは、周囲に気を遣いながら、感情を抑え込んで日々を過ごしていました。

ある日、その仮設住宅に馬を連れていったところ、子どもたちは馬と出会うとすぐに、それまでとは違う元気な姿を見せるようになりました。

この出来事から10年以上が経った今も、岩手沿岸ではケアの必要な子どもが8人に1人いると報告されています。私たちは今、より多くの子どもたちに馬の力を届けるための仲間を募集しています。

次回は、このときその場に居合わせた地域の大人たちの反応についてお話しします。
詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

【スタッフ募集連載 1/7】「馬中心」という入口三陸駒舎(岩手県釜石市)では、馬と共に子どもの成長を支えるスタッフを募集しています。今日から数回に分けて、この募集の背景にある考えや、私たちの仕事についてご紹介していきます。三陸駒舎は、「一人...
18/07/2026

【スタッフ募集連載 1/7】「馬中心」という入口
三陸駒舎(岩手県釜石市)では、馬と共に子どもの成長を支えるスタッフを募集しています。今日から数回に分けて、この募集の背景にある考えや、私たちの仕事についてご紹介していきます。

三陸駒舎は、「一人一人が様々な困難を乗り越えるための生きのびる力を育み」「心豊かに過ごすことのできる持続可能な社会の実現に貢献する」ことを目的に、馬と共にある暮らしの場を提供する一般社団法人です。被災地の子どもケアと、ホースセラピーを取り入れた障がい児支援(児童発達支援・放課後等デイサービス)を中心に事業を展開し、現在は毎月延200名以上の子どもたちが利用しています。

私たちの活動の特徴は、「子ども中心」ではなく「馬中心」であること。馬を先生とすることで、子どもは大人の価値観に押し込められることなく、本来持っている力の方向へ成長していきます。

この考え方の原点には、今から10年以上前に代表・黍原が経験した、ある出来事があります。次回、その出来事についてお話しします。

より多くの子どもにホースセラピーを届けるため、共に働く仲間を募集します。正社員2名、現場経験は不問です。
詳細・応募は、コメント欄のリンクからご覧ください。

この夜の終わりに、参加者の一人からこんな問いが出た。「馬とか、世の理というワードが出てきたんですけど、自分にとってのそういう存在を、どのように見つけたらいいのかなと思いました」———馬がなかったら、どうするか。方条さんの答えは「何でもいいぐ...
07/06/2026

この夜の終わりに、参加者の一人からこんな問いが出た。

「馬とか、世の理というワードが出てきたんですけど、
自分にとってのそういう存在を、
どのように見つけたらいいのかなと思いました」

———

馬がなかったら、どうするか。

方条さんの答えは「何でもいいぐらいの感じで」だった。

見方によっては、何でも世の理の象徴および媒介になれるという。
子どもがいる人はお子さんがそうだし、
ペットを飼っている人はペットがそうだ。
趣味がある人は、その趣味そのものもなれる。

一つ言えることがあるとすれば、
ランダム性があって、人工的でないものほどいい。

自然の中に身を置くこと。
畑もいい。特に自然農法の畑は、
ちょうど中間に立ってくれるという。
お天道様はこちらの思う通りには動いてくれないから、
合わせる以外にない。

———

「自分の仕事だっていい。
自分のやっている仕事の中からそういう要素を見つけると、
ただただお金を稼ぐためのルーティンですら、
全然意味合いが変わってくる」

さらに言えば、合わない同僚も、
理不尽な状況でさえも、世の理の縮図として使えるという。

「理不尽そのものは良くないと今でも思っている。
だけど、適度な理不尽に身を置くからこそ対応力が育まれる。
理不尽が自分を世の理とシンクロさせるゲームとして
働いてくれると思った時に、
生きている中で起きてくる様々なものが、
そういう存在として使える」

———

自分にとっての馬的存在を見つけることは、
世の理に触れる入口を見つけることだ。

その入口は、馬でなくてもいい。
畑でも、仕事でも、師匠でも、子どもでも、
理不尽な状況でも。

ランダムで、人工的でなく、
こちらの都合に合わせてくれない何かが、
そこにあればいい。

———

大事なのは、その前に立った時に、
合わせようとするのではなく、なろうとすることだと思っている。

合わせている間は、まだ外側にいる。
なった時に、初めてそこに入れる。

———

2日間・全2本の対談アーカイブを公開しています。
10日間の連載投稿、今日が最終回です。

対談の中には、この記事に書ききれなかった言葉と、
その場でしか生まれなかった間がある。

読むより聞く方が伝わるものが、アーカイブの中にあります。

▼アーカイブ視聴はコメント欄のリンクから

#馬と身体合宿
#古武術 #ホースセラピー #馬 #乗馬 #アニマルセラピー

方条遼雨さんは神社で祈らない。ある時期からそうなった。祈ると、叶ってしまうことがある。でもそれは、自分の精力で運命をたわめる行為だ。たわめれば、必ず揺り戻しが来る。だから願掛けをやめた。引き寄せもやめた。代わりにやるようになったのは、神社の...
05/06/2026

方条遼雨さんは神社で祈らない。

ある時期からそうなった。
祈ると、叶ってしまうことがある。
でもそれは、自分の精力で運命をたわめる行為だ。
たわめれば、必ず揺り戻しが来る。
だから願掛けをやめた。
引き寄せもやめた。

代わりにやるようになったのは、
神社の空気とシンクロすることだ。

「その場の空気を体に食べる、取り込む感じになっていく」

祈るのではなく、その場そのものになる。
願うのではなく、その場の流れに溶け込む。
それをずっとやってきた。

———

今回の合宿で、方条さんはその感覚を馬に向けて試してみた。

これまでの3回は、自分のフィールド、自分の空間に
馬を入れたらどうなるかを観察していた。
でも今回は逆にしてみた。

世の理から少し遡って、馬そのものに合わせてみる。

「通常は馬を通じて世の理にアクセスするみたいな方法だと思うけど、
私は世の理から少し遡って
馬の方に合わせてみるというのをやったかもしれない」

———

馬に触れながら、ただただシンクロを確かめていると、
馬がだんだん眠そうになってきた。

方条さんは、それがシンクロの結果だったと気づいた。

神社の空気を食べる感覚と、
馬とシンクロする感覚が、とても似ていたという。

———

シンクロとは、合わせることではない。

相手に自分を寄せていく作業ではなく、
相手と自分の境界がふっと薄くなる瞬間のことだ。

そこに至るまでに、観察がある。
待ちがある。
手放しがある。
こちらの都合を持ち込まないことがある。

参加者の林さんが、この夜チャットにこんな言葉を書いてくれた。

「馬とダンスが踊れていると感じられた時は、
ふわっと自我が緩んでいる気がします」

自我が緩んでいる時に、それが起きる。

———

合わせようとしている間は、まだシンクロしていない。
なっている時に、シンクロは起きている。

———

その夜の対談を、アーカイブで公開しています。
全10回の連載投稿で、対談の中身をすこしずつお届けします。

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#馬と身体合宿
#古武術 #ホースセラピー #馬 #乗馬 #アニマルセラピー

方条遼雨さんは、この合宿に4回目の参加だった。毎回、自分の中にテーマを持ってくる。1回目は「とにかく強制力を1ミリも使いたくない」というところから始めた。2回目か3回目には、あえて自分なりの統制力を試してみた。そして今回、これまでの3回と、...
05/06/2026

方条遼雨さんは、この合宿に4回目の参加だった。

毎回、自分の中にテーマを持ってくる。

1回目は「とにかく強制力を1ミリも使いたくない」
というところから始めた。
2回目か3回目には、あえて自分なりの統制力を試してみた。
そして今回、これまでの3回と、
僕との対話の中で積み上がってきたものを土台に、
新しい実験をしてみようと思ってきたという。

その実験の舞台は、調馬索だった。

———

調馬索とは、長いひもを馬につけて
円運動をさせるトレーニングだ。
もともとは馬の運動やコミュニケーションを
確認するためのものだが、
今回はそれを参加者にも体験してもらった。

方条さんはその時間を使って、自分の仮説を試していた。

「まずシンクロするところから始めて、
自分の強制力をできるだけ抑えながら、
どこまでいけるか実験したかった」

———

方条さんのシンクロの仕方は、
エネルギーを静かにしていくタイプだという。
だから本来、動かすことには向いていない。
静かにシンクロしていると、自分も動かしたくなくなってしまう。

その自分の性質を知った上で、
動的なところにどこまで持っていけるかを試してみた。

1回目、2回目のトライで、馬が歩いた。

「歩いてくれたのが、私なりに初めてだった」

4回の参加を経て、ようやく起きたことだ。

———

そこで今度は、馬の歩調と自分の中のリズムを合わせながら、
引き剥がさない範囲でだんだんこちらのリズムを速めていく。
シンクロを崩さないまま、少しずつ変化を持ち込む。

「そしたら結構あっさり走ってくれた」

止める時は、体の内側をふっと膨らませる感覚を使った。
それをふっと落としたら、馬がふっと止まった。

「武術で自分がちょっとずつわかってくるプロセスを、
もう一回なぞっているみたいで楽しかった」

———

僕はその話を聞きながら、
毎日馬と関わる中で自分がやっていることを思い出していた。

強制しようとすればするほど、馬は意固地になる。
やればやるほどうまくいかない時、
ふっと気づいて緩めると、すっとうまくいく。

そういうことが、毎日のように起きている。

方条さんが4回かけて実験してきたことと、
僕が毎日の関わりの中で体で覚えてきたことが、
この瞬間に重なった。

———

その夜の対談を、アーカイブで公開しています。
全10回の連載投稿で、対談の中身をすこしずつお届けします。

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#馬と身体合宿
#古武術 #ホースセラピー #馬 #乗馬 #アニマルセラピー

住所

橋野町第9地割44番地7
Kamaishi-shi, Iwate
026-0411

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
水曜日 09:00 - 17:30
金曜日 09:00 - 17:30
土曜日 09:00 - 17:30

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