08/05/2026
代表・光本のnoteをシェアします。
2026年の渡仏で訪問する場所と、一緒に向かうメンバーについて書いています:fr:
今回訪れるのは、ウィーズが日本で実践しようとしていることに近い現場です。
血縁ではない大人とこどもが、長く関係を続ける仕組み。
家庭と施設のあいだを、グラデーションで支える仕組み。
司法と福祉がつながり、こどもと家族を支える仕組み。
それぞれ違うテーマに見えて、根っこにある問いは同じです。
「家族をどう支えるか」
複数のメンバーで現地を訪れ、それぞれの視点を持ち帰り、日本での実践につなげていきます。
ぜひnoteをご覧ください。
#エブリリーフ
#家族支援