22/10/2025
10月17日(金)から19日(日)にかけて三重・三重交通Gスポーツの杜伊勢陸上競技場 で開催されたJOCジュニアオリンピックカップ U18/U16陸上競技大会にて、迫田大輝くん(武岡中)がU16男子三段跳で第2位に、初田一心くん(松元中)がU16男子1000mで第8位に入賞しました。
迫田大輝くんは最終跳躍で14m44(+0.8)で自身の持つ九州中学記録を1cm更新するとともに日本中学歴代5位に並びました。初田一心くんは8月末の鹿児島県予選で記録した2分34秒70(大会新)を、予選で大きく2分31秒01まで更新し全体9番目のタイムで通過すると、決勝では更にタイムを2分30秒37まで伸ばし入賞を果たしました。
迫田大輝くんは昨年の同大会でU16走高跳3位入賞に続く連続入賞、初田一心くんはクラブ所属の中学生としては2020年全国中学生陸上競技大会800m3位立迫大徳くん以来2人目の入賞の快挙となりました。
たくさんの応援ありがとうございました!
★大会ハイライトはこちらから
https://www.jaaf.or.jp/news/article/22889/
★リザルト
https://www.jaaf.or.jp/files/competition/document/1977-7.pdf
#ジュニアオリンピックカップ
#青春秒で燃えます
2025年10月17日(金)~19日(日)に「第19回U18陸上競技大会・第56回U16陸上競技大会…