20/08/2025
国際ロータリー100周年を迎える2005年にあたり、ルイス・ビセンテ・ジアイ元RI会長が1997年に菅野多利雄(かんの たりお)様をはじめ世界各地の18名を100年史委員に指名し、記念誌「奉仕の一世紀」全331ページを編纂。日本語版在。
本書では創設者ポール・ハリスとそのボランティア奉仕の革命的ビジョンを分かち合った普通の人々がいかにして偉業を達成したかを記した感動的物語を含む、世界中のロータリアンに力を授ける哲学や奉仕への献身が生き生きと描かれています。
<四代目 玉田玉秀斎師匠 ご紹介>
2001年、四代目・旭堂南陵に入門し、旭堂南陽として活動開始。2016年、玉田家を約100年ぶりに復活させ、四代目・玉田玉秀斎を襲名。
大阪市出身、高校時代にロータリー交換留学生としてスウェーデンに長期留学。帰国後、大阪市立大学法学部で弁護士を目指すも、司法浪人時代に「講談師も弁護士も最後に“し”がついてるから一緒や」という南陵の一言で講談師の道に。
2004年ロータリーGSE派遣でブラジルを5週間訪問し、そこで初めての外国語講談(ポルトガル語)に挑戦しました。
国際ロータリー100周年を迎える2005年にあたり、ルイス・ビセンテ・ジアイ元RI会長が1997年に菅野多利雄(かんの たりお)様をはじめ世界各地の18名を100年史委員に指名し、記念誌「奉仕の一世紀」全331ページを編纂。日本語版...