05/10/2026
9月30日の女性事業ハンドメイド教室は、木版刷りのミニ行燈づくりに挑戦しました。木版画家 明才氏と、一関市地域おこし協力隊 佐藤萌香氏の指導のもと、東山和紙への木版刷りを体験。刷り上がった和紙を丁寧に土台へ貼り付け、オリジナルのミニ行燈を完成させました。東山和紙を使ったハンドメイド教室も3回目。受講生のほとんどが連続して参加されている方々で、回を追うごとに受講生間の絆も深まったようでした。作品は10月17・18日に開催される「いやさか祭り・文化展」に展示しますのでぜひご覧ください。