One Art Project

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One Art Project One Art Projectは、「SOU — JR総持寺駅デザインアートプロジェクト」のために立ち上げたプロジェクトチームです。

第1回茨木市映像芸術祭の準グランプリ受賞で、第2回では審査員、昨年の茨木市福祉文化会館では特別展示をされた、水野勝規さん 水野 勝規 の展示に三重県立美術館に行ってきました。(1~4枚目)次代を担う美術家を発信する「Y² project」の...
09/10/2026

第1回茨木市映像芸術祭の準グランプリ受賞で、第2回では審査員、昨年の茨木市福祉文化会館では特別展示をされた、水野勝規さん 水野 勝規 の展示に三重県立美術館に行ってきました。(1~4枚目)
次代を担う美術家を発信する「Y² project」の企画として、同館が所蔵する戦後日本を代表する彫刻家・柳原義達の作品との対話的な展示です。

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水野勝規 刻まれるとき、揺らぐかたち

会場
三重県立美術館内 柳原義達記念館

会期
2026年9月1日(火)ー12月27日(日)

休館日
月曜日(ただし、9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)はのぞく)、9月24日(木)、10月13日(火)、11月24日(火)

開館時間
9:30から17:00まで(入館は16:30まで)

観覧料
一般310円(240円) 学生210円(160円) 高校生以下無料
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同じ三重県で開催中の、葛本康彰さん 葛本康彰|Kudzumoto Yasuaki の展示に行ってきました。(5~8枚目)
葛本さんも昨年の茨木市福祉文化会館での現代美術-茨木の企画でインスタレーションを展開。
伊賀市にある史跡旧崇広堂の全体を使っての展示です。

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葛本康彰展 野原が原野になる

日時
2026年10月3日(土)-10月12日(月・祝) 火曜日休館 9時-16時30分
※10日・11日のみ9時~20時30分まで夜間特別開館

会場
史跡旧崇広堂 三重県伊賀市上野丸之内78-1

入場無料
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【デザイン 〜2026】1「中島一平作品展」茨木市立川端康成文学館、2026年2「鎌倉文庫の川端康成」茨木市立川端康成文学館、2026年3「いばらき朗読コンクール・本選」茨木市クリエイトセンター、2025年4「いばらき朗読コンクール・参加募...
28/09/2026

【デザイン 〜2026】

1「中島一平作品展」茨木市立川端康成文学館、2026年
2「鎌倉文庫の川端康成」茨木市立川端康成文学館、2026年
3「いばらき朗読コンクール・本選」茨木市クリエイトセンター、2025年
4「いばらき朗読コンクール・参加募集」茨木市クリエイトセンター、2025年
5「眠れる美女」茨木市立川端康成文学館、2025年
6「川端康成・大宅壮一と旧制茨木中学校」茨木市立川端康成文学館、2025年
7「茨木市新人演奏会」茨木市クリエイトセンター、2025年
8「LIFELINE」茨木市福祉文化会館、2025年
9「川端康成と王朝文学」茨木市立川端康成文学館、2024年
10「俳句コンクール」茨木市立川端康成文学館、2024年
11「茨木市新人演奏会」茨木市クリエイトセンター、2024年
12「俳句コンクール」茨木市立川端康成文学館、2023年
13「川端康成とつながる」茨木市立川端康成文学館、2023年
14「川端康成の描いた女性」茨木市クリエイトセンター、2023年
15「絵本と鍵盤」茨木市クリエイトセンター、2023年
16「川端康成って知ってる?」茨木市立川端康成文学館、2023年
17「ラムネ温泉館コレクション展」茨木市立川端康成文学館、2023年
18「いばらき朗読コンクール」茨木市クリエイトセンター、2023年
19「川端康成没後50年ギャラリー連続企画展」茨木市立川端康成文学館、2022年
20「松下眞一展」茨木市福祉文化会館、2022年

【real SOU  #17:記録集発刊のお知らせ】この度、real SOU  #17+  WINDOWSの記録集が完成しました🙌2026年6月20〜 7月5日にSocio1 旧銀行ゾーンで開催された、Hannes Norberg、MITO...
27/09/2026

【real SOU #17:記録集発刊のお知らせ】

この度、real SOU #17+ WINDOWSの記録集が完成しました🙌

2026年6月20〜 7月5日にSocio1 旧銀行ゾーンで開催された、Hannes Norberg、MITOS、鈴木崇、杉山卓朗によるグループ展。
貴重な会場の写真と、テキストによる展覧会の紹介と論考。

仕様|B5サイズ、38ページ
テキスト|福元崇志(国立国際美術館)、高嶺翔太(追手門学院大学)、Hannes Norberg、MITOS、鈴木崇、杉山卓朗
撮影・デザイン・編集|One Art Project
発行|One Art Project

【臼駒過隙 Hakku Kageki:終了しました!】8月13日、デュッセルドルフ在住の音楽家・大塩駿介と茨木市在住の音楽家・km:によるライブイベントは無事終了しました!夏の一夜、大変多くの方にお越しいただき、おにクル1Fきたしんホールを...
14/08/2026

【臼駒過隙 Hakku Kageki:終了しました!】

8月13日、デュッセルドルフ在住の音楽家・大塩駿介と茨木市在住の音楽家・km:によるライブイベントは無事終了しました!
夏の一夜、大変多くの方にお越しいただき、おにクル1Fきたしんホールを解放して響き渡る彼らの音楽は、多くの方の関心を呼び、その景色はさまざまな邂逅をを生み出す場となりました。
ありがとうございました!
Shunsuke Oshio
Katayama Mitsuru
TAIFUN Project e.V.

岐阜・美濃加茂〜愛知・瀬戸めぐり2024年の茨木市福祉文化会館での展覧会「Funny boneと移動する日常」の出展メンバー、植松ゆりかさんの個展と、2021年に茨木市内で展開したOmult.Venzer Art ProjectのOmult...
10/08/2026

岐阜・美濃加茂〜愛知・瀬戸めぐり

2024年の茨木市福祉文化会館での展覧会「Funny boneと移動する日常」の出展メンバー、植松ゆりかさんの個展と、2021年に茨木市内で展開したOmult.Venzer Art ProjectのOmult.Venzer さんの個展、いつもお世話になっているArt Space & Cafe Barrackさんでの岡本健児さんの展示に行ってきました。会場を巡る中で様々な展示や人に出会い、多くの観点や言葉に触れることができた充実の一日でした!

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「植松ゆりか お盆の針仕事 ―蚕の里帰り―」
植松 ゆりか
会期:2026年 7月18日(土)〜8月30日(日)
休館日:7月21日(火)、27日(月)、8月3日(月)、10日(月)、17日(月)、24日(月)
時間:午前9時~午後5時
観覧料:無料
会場:みのかも文化の森/美濃加茂市民ミュージアム(企画展示室・生活体験館「まゆの家」・敷地内屋外の森)

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「オマルトヴェンザー<l am Omult.Venzer ぼくです>」
Omult.Venzer
Who are you たそかれ
会期:2026年8月6日(木) - 9月27日(日)
時間:11:00 - 17:00
定休日:月、火、水、および美術館休館日に準ずる
愛知県陶磁美術館内レストラン・ギャラリースペース

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「絵画の種/岡本健児  後期:キャンバス」
岡本 健児
Barrack(古畑大気+近藤佳那子)
会期:2026年8月6日(木)-30日(日)Art Space & Cafe Barrack
https://cafebarrack.com/
時間:木・金 11:00-18:00、土・日 11:00-19:00
定休日:月、火、水

【いよいよ来週、8月13日(木)!】4年前の夏に茨木市でPLUS PROJECTを行った、ドイツ・デュッセルドルフのTAIFUN Project 主催のライブイベントがいよいよ来週開催!デュッセルドルフ在住の大塩駿介(TAIFUN Proj...
05/08/2026

【いよいよ来週、8月13日(木)!】

4年前の夏に茨木市でPLUS PROJECTを行った、ドイツ・デュッセルドルフのTAIFUN Project 主催のライブイベントがいよいよ来週開催!
デュッセルドルフ在住の大塩駿介(TAIFUN Project)と、茨木市在住のkm: との電子音楽によるジョイントライブとなります。
オープンスペースでの入場無料・予約不要のイベント、夏の一夜を電子音楽でお過ごしください!
Shunsuke Oshio
Katayama Mitsuru
TAIFUN Project e.V.

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salOOn vol.1
臼駒過隙 Hakku Kageki
- homecoming frequencies -

Shunsuke Oshio x km:
live performance

2026年8月13日(木)
19時〜21時

入場無料・予約不要

おにクル1Fきたしんホール
大阪府茨木市駅前三丁目9番45

「saloon」は、ドイツ・デュッセルドルフを拠点とする芸術機関TAIFUN Project e.V.によるプロジェクトシリーズです。 公共施設や日常空間のなかに一時的な芸術の場を立ち上げ、人と人、人と場所との新たな出会いを生み出します。
シリーズ第一回となる今回は、デュッセルドルフ在住の音楽家・大塩駿介と、茨木市在住の音楽家・km:による協働公演を開催します。異なる土地で活動する二人の音楽家は、それぞれの経験や記憶、そしてその場に流れる時間に耳を澄ませながら 、電子音によるライブパフォ ーマンスを展開します。一方にとっては帰郷の風景であり、もう一方にとってはまだ見ぬ土地への想像でもある。互いに異なる場所への眼差しを持ち寄りながら、二人は即興的な対話を重ねていきます。
時間や距離、記憶や想像がゆるやかに交差する、一夜限りの出会いと協働のプロセスをぜひご体験ください。

km:
大阪在住。
2011年よりソロ活動を開始。
楽器・日用品・フィ ールドレコーディング音源など、自分の琴線に触れる物・音を用いて映像的な音楽を探求。
「ひなたみずアンピエンス」「study,drink.」「artition」「event」 主宰。「祭」「蘇我氏」「タブラポング」「starry night come again」「topos」 「mulusie」「▽」「g/m:」「タブラボンゴ関西」「ELECTRONICOS FANTASTICOS! I京都Orchest-Lab」といったパンドユニット・プロジェクトにも参加し活動する。また、「coffee:」名義でコー ヒ ースタンドやワ ークショップも行う。
https://km-tone.tumblr.com/


Shunsuke Oshio
Shunsuke Oshio(大塩駿介)は、 ドイツ・デュッセルドルフ を拠点に活動する電子音楽家。エレキギターを出発点に、シンセサイザーや電子的な処理によって音を分解・変容させ、独自のサウンドスケープを構築する。ソロ活動に加え、コラポレーション多数。アンピエント、実験音楽、 エレクトロニックの領域を横断しながら、 演劇、 映画、 インスタレーションのための音楽制作にも取り組んでいる。
https://www.youtube.com/watch?v=8kSrLqOcTSI
https://www.youtube.com/watch?v=vKeBOvG80Hs https://vimeo.com/613573671

主催:TAI FUN Project e.V.
協力:One Art Project
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この度、4年前に来日を果たしたドイツ・デュッセルドルフのTAIFUN Project 主催のライブイベントを、8月13日におにクル1Fきたしんホールで開催します。デュッセルドルフ在住の大塩駿介と、茨木市在住のkm: との電子音楽によるジョイ...
28/07/2026

この度、4年前に来日を果たしたドイツ・デュッセルドルフのTAIFUN Project 主催のライブイベントを、8月13日におにクル1Fきたしんホールで開催します。
デュッセルドルフ在住の大塩駿介と、茨木市在住のkm: との電子音楽によるジョイントライブとなります。
オープンスペースでの入場無料・予約不要のイベント、夏の一夜を電子音楽でお過ごしください!
TAIFUN Project e.V.
Shunsuke Oshio
Katayama Mitsuru

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「saloon」は、ドイツ・デュッセルドルフを拠点とする芸術機関TAIFUN Project e.V.によるプロジェクトシリーズです。 公共施設や日常空間のなかに一時的な芸術の場を立ち上げ、人と人、人と場所との新たな出会いを生み出します。
シリーズ第一回となる今回は、デュッセルドルフ在住の音楽家・大塩駿介と、茨木市在住の音楽家・km:による協働公演を開催します。異なる土地で活動する二人の音楽家は、それぞれの経験や記憶、そしてその場に流れる時間に耳を澄ませながら 、電子音によるライブパフォ ーマンスを展開します。一方にとっては帰郷の風景であり、もう一方にとってはまだ見ぬ土地への想像でもある。互いに異なる場所への眼差しを持ち寄りながら、二人は即興的な対話を重ねていきます。
時間や距離、記憶や想像がゆるやかに交差する、一夜限りの出会いと協働のプロセスをぜひご体験ください。

salOOn vol.1
臼駒過隙 Hakku Kageki
- homecoming frequencies -

Shunsuke Oshio x km:
live performance

2026年8月13日(木)
19時〜21時

入場無料・予約不要

おにクル1Fきたしんホール
大阪府茨木市駅前三丁目9番45

km:
大阪在住。
2011年よりソロ活動を開始。
楽器・日用品・フィ ールドレコーディング音源など、自分の琴線に触れる物・音を用いて映像的な音楽を探求。
「ひなたみずアンピエンス」「study,drink.」「artition」「event」 主宰。「祭」「蘇我氏」「タブラポング」「starry night come again」「topos」 「mulusie」「▽」「g/m:」「タブラボンゴ関西」「ELECTRONICOS FANTASTICOS! I京都Orchest-Lab」といったパンドユニット・プロジェクトにも参加し活動する。また、「coffee:」名義でコー ヒ ースタンドやワ ークショップも行う。
https://km-tone.tumblr.com/


Shunsuke Oshio
Shunsuke Oshio(大塩駿介)は、 ドイツ・デュッセルドルフ を拠点に活動する電子音楽家。エレキギターを出発点に、シンセサイザーや電子的な処理によって音を分解・変容させ、独自のサウンドスケープを構築する。ソロ活動に加え、コラポレーション多数。アンピエント、実験音楽、 エレクトロニックの領域を横断しながら、 演劇、 映画、 インスタレーションのための音楽制作にも取り組んでいる。
https://www.youtube.com/watch?v=8kSrLqOcTSI
https://www.youtube.com/watch?v=vKeBOvG80Hs https://vimeo.com/613573671

主催:TAI FUN Project e.V.
協力:One Art Project
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【本日!:トークイベントのお知らせ】本日7/24(金)14時から、茨木市文化子育て複合施設おにクル1階きたしんホールで、展示担当をさせていただいた展覧会、「ドイツからのてがみ+PLUS」のトークイベントに登壇します。展覧会から展示の経緯につ...
24/07/2026

【本日!:トークイベントのお知らせ】
本日7/24(金)14時から、茨木市文化子育て複合施設おにクル1階きたしんホールで、展示担当をさせていただいた展覧会、「ドイツからのてがみ+PLUS」のトークイベントに登壇します。
展覧会から展示の経緯について、本展の作品をどのように捉えるのかを、社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団の宮脇さんと原さんとお話ができればと思います。
ぜひご参加ください。
展覧会も本日17時まで。

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「ドイツからのてがみ+PLUS」
障がいがあっても、なくても、子どもから高齢者まで、誰でもアートでつながる社会
〈日程〉 7/23(木)10〜17時・7/24(金) 10〜16時
〈会場〉 茨木市文化子育て複合施設おにクル1F きたしんホール
〈トークイベント〉7/24(金)14時〜開催

2021年から日本・ドイツを舞台に開催された、高齢化社会とアートを考えるプロジェクト「PLUS」(主催 :TAIFUN Project e. V.)。私たちはこの試みに深く共鳴し、2026年2月、茨木市にて「アートを通した社会参加のこれから」を語り合うシンポジウムを主催いたしました。
そのシンポジウムでの対話とつながりから生まれたのが、今回の展覧会です。本展では、ドイツの歴史ある総合医療福祉施設ベーテル https://www.bethel.de/ にある「芸術家の家リュッダ」の作家6名による、13点の絵画作品をお届けします。
ここに並ぶのは、技術的な評価を超え、言葉にならない想いやその人の生き様がキャンバスに定着した「内面の発露としてのアート」です。
障がいの有無や年齢に関わらず、誰もが自分らしく表現し、つながり合えるインクルーシブな未来を目指して―。

ドイツから届いた13通の鮮やかな「てがみ(作品)」との対話を、どうぞごゆっくりお楽しみください。

主催: 社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団
茨木市立障害福祉センターハートフル
協力: One Art Project
作品協力: 芸術家の家リュッダ 館長Jürgen Heinrich、作家のみなさま
同時開催:「茨バ・ター展」

【展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」のお知らせ】明日7/23(木)から2日間、茨木市文化子育て複合施設おにクルで開催する展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」の作品展示を担当しました。7/24(金)のトークイベントも参加いたします。ぜひ...
22/07/2026

【展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」のお知らせ】
明日7/23(木)から2日間、茨木市文化子育て複合施設おにクルで開催する展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」の作品展示を担当しました。
7/24(金)のトークイベントも参加いたします。
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

「ドイツからのてがみ+PLUS」
障がいがあっても、なくても、子どもから高齢者まで、誰でもアートでつながる社会
〈日程〉 7/23(木)10〜17時・7/24(金) 10〜16時
〈会場〉 茨木市文化子育て複合施設おにクル1F きたしんホール
〈トークイベント〉7/24(金)14時〜開催

2021年から日本・ドイツを舞台に開催された、高齢化社会とアートを考えるプロジェクト「PLUS」(主催 :TAIFUN Project e. V.)。私たちはこの試みに深く共鳴し、2026年2月、茨木市にて「アートを通した社会参加のこれから」を語り合うシンポジウムを主催いたしました。
そのシンポジウムでの対話とつながりから生まれたのが、今回の展覧会です。本展では、ドイツの歴史ある総合医療福祉施設ベーテル https://www.bethel.de/ にある「芸術家の家リュッダ」の作家6名による、13点の絵画作品をお届けします。
ここに並ぶのは、技術的な評価を超え、言葉にならない想いやその人の生き様がキャンバスに定着した「内面の発露としてのアート」です。
障がいの有無や年齢に関わらず、誰もが自分らしく表現し、つながり合えるインクルーシブな未来を目指して―。

ドイツから届いた13通の鮮やかな「てがみ(作品)」との対話を、どうぞごゆっくりお楽しみください。

主催: 社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団
茨木市立障害福祉センターハートフル
協力: One Art Project
作品協力: 芸術家の家リュッダ 館長Jürgen Heinrich、作家のみなさま
同時開催:「茨バ・ター展」

【展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」のお知らせ】7/23(木)から2日間、茨木市文化子育て複合施設おにクルで開催する展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」の作品展示を担当し、24日のトークイベントに参加いたします。ぜひ、お立ち寄りくださ...
21/07/2026

【展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」のお知らせ】
7/23(木)から2日間、茨木市文化子育て複合施設おにクルで開催する展覧会「ドイツからのてがみ+PLUS」の作品展示を担当し、24日のトークイベントに参加いたします。
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

「ドイツからのてがみ+PLUS」
障がいがあっても、なくても、子どもから高齢者まで、誰でもアートでつながる社会
〈日時〉 7/23(木)・7/24(金) 10〜17時
〈会場〉 茨木市文化子育て複合施設おにクル1F きたしんホール
〈トークイベント〉7/24(金)14時〜開催

2021年から日本・ドイツを舞台に開催された、高齢化社会とアートを考えるプロジェクト「PLUS」(主催 :TAIFUN Project e. V.)。私たちはこの試みに深く共鳴し、2026年2月、茨木市にて「アートを通した社会参加のこれから」を語り合うシンポジウムを主催いたしました。
そのシンポジウムでの対話とつながりから生まれたのが、今回の展覧会です。本展では、ドイツの歴史ある総合医療福祉施設ベーテル https://www.bethel.de/ にある「芸術家の家リュッダ」の作家6名による、13点の絵画作品をお届けします。
ここに並ぶのは、技術的な評価を超え、言葉にならない想いやその人の生き様がキャンバスに定着した「内面の発露としてのアート」です。
障がいの有無や年齢に関わらず、誰もが自分らしく表現し、つながり合えるインクルーシブな未来を目指して―。

ドイツから届いた13通の鮮やかな「てがみ(作品)」との対話を、どうぞごゆっくりお楽しみください。

主催: 社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団
茨木市立障害福祉センターハートフル
協力: One Art Project
作品協力: 芸術家の家リュッダ 館長Jürgen Heinrich、作家のみなさま
同時開催:「茨バ・ター展」

住所

Ibaraki-shi, Osaka

ウェブサイト

アラート

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