One Art Project

One Art Project One Art Projectは、「SOU — JR総持寺駅デザインアートプロジェクト」のために立ち上げたプロジェクトチームです。

01/04/2026
maruのじかん。4年目のmaru。第4期が終了しました。maruは子どもたちと一緒に創作とは何かを手さぐりで考えています。与えられたものではなく、自分が求めること。感じ考えること。見つけること、よろこぶこと。そんな時間を過ごせたらと思いま...
15/03/2026

maruのじかん。
4年目のmaru。第4期が終了しました。
maruは子どもたちと一緒に創作とは何かを手さぐりで考えています。
与えられたものではなく、自分が求めること。感じ考えること。見つけること、よろこぶこと。
そんな時間を過ごせたらと思います。
4月からは第5期がスタート。
またいろんなじかんが生まれることを楽しみにしています!

【展示サポートをしました】追手門学院大学 地域創造学部 髙嶺ゼミ 成果展の、什器や照明の展示を担当しました。私たちもゆかりのあるSocioの昔と今が学生の視点で展示されています。再開発を控える中、意外と知ることのなかったSocioの記憶。市...
13/03/2026

【展示サポートをしました】

追手門学院大学 地域創造学部 髙嶺ゼミ 成果展の、什器や照明の展示を担当しました。
私たちもゆかりのあるSocioの昔と今が学生の視点で展示されています。
再開発を控える中、意外と知ることのなかったSocioの記憶。市民にとっても、興味深い内容となっています。
3日間の短い期間ですが、ぜひお越しください!


追手門学院大学 地域創造学部 髙嶺 翔太ゼミ 成果展
「ソシオの年輪―半世紀にわたる歴史の縁」

・会期:3月15日(日)〜17日(火) 10:00〜16:00
・会場:ソシオ茨木 1階西側テナントスペース
・主催:追手門学院大学 地域創造学部 髙嶺翔太ゼミ
・後援:茨木市 ・協力:阪急茨木駅前ソシオ管理組合、One Art Project
・協賛:矢野ハウジング株式会社、KTコーポレーション、株式会社ニシダ、東 尉、株式会社富士商会、センチュリー21大和住研、株式会社大和測量設計事務所、土地家屋調査士法人グローバル

趣旨:ソシオ茨木は半世紀にわたり茨木市駅前の景観をつくり、人々の暮らしを支えてきました。その歴史は、当たり前のものとして忘れられがちですが、ソシオ茨木の建物や人々の記憶の中に刻まれています。しかし、老朽化に伴うソシオの建替えが予定されている中、こうした歴史の縁(よすが)も失われていくと予想されます。 時の流れとともに、建物が建替わり記憶が薄れていくことはやむを得ません。ですがソシオ茨木に刻まれてきた歴史は、茨木に暮らしてきた人々・今暮らしている人々・これから暮らす人々をつなぐ重要な手がかりでもあり、あっさり失われてしまうには、大変惜しいものです。 建替後も、過去と未来をつなぎ、人々の暮らしを支えるソシオ茨木であってほしいという思いから、私たちはソシオ茨木の歴史の縁を探り、アーカイブ化することにしました。 本展示会ではそれら活動の成果を展示します。ぜひお越しください。

27/02/2026
24/02/2026
【maruのじかん展:最終日17時まで!】maruのじかん展、最終日を迎えました。最終日は17時までとなっています。16名のmaruで過ごした一年間をぜひご覧ください!-—maruのじかん2026.2.19木〜2.24火ごぜん10時〜ごご7...
24/02/2026

【maruのじかん展:最終日17時まで!】

maruのじかん展、最終日を迎えました。
最終日は17時までとなっています。
16名のmaruで過ごした一年間をぜひご覧ください!

-—
maruのじかん

2026.2.19木〜2.24火
ごぜん10時〜ごご7時 最終日はごご5時まで

茨木市立ギャラリー
〒567-0816 大阪府茨木市永代町1-5 
阪急茨木市駅ロサヴィア2F 
TEL: 072-621-1850

入場無料

maru(マル)は、2022年にスタートした、「想像」と「創造」を体験できるアトリエです。
障がいのある・ないに関わらず、美術をとおして場を共有し、ひとりひとりがこれまでの価値観にとらわれず、新しい発見を楽しみ、好きなことを見つける時間をつくりました。
2025年度、maru〈マル〉では16名の小中学生が、それぞれ自分のペースで、のびのびとかくことやつくることを自由に選び、じっくり時間をかけて考えたり、いろいろ試したりしながら、表現することに取り組みました。
maru〈マル〉では、みんなで同じ課題の制作はせず、完成の期限もありません。与えられた制作ではなく自分が求める表現のために、自分で試して工夫して悩む体験をしました。
講師やスタッフは制作のサポートを行い、ひとりひとりとしたいことやできることを一緒に考えました。画材や工作材料のほかに、日用品や木の実や枝などの自然素材も用意し、既存の表現を超えた創造の可能性を探しました。
本展示はいわゆる「作品展」ではなく、maru(マル)の一年間の時間を紹介する展覧会です。みんなの興味やこだわりは様々で、制作のスピードや目指す表現もバラバラです。わたしたちはそれこそが大切だと考え、日常の中に意外と少ないそんなスペースをつくってみたいと思いました。

トークイベント:
「わからないことの大切さ」
美術作家であり、嵯峨美術短期大学で絵画や現代アートの教鞭をとる中井浩史さんをお迎えし、ドローイングを主軸にしたプリミティブな表現姿勢と、多くのアーティストを世に送り出してきた大学での教育現場について、今改めて表現することの意味、未来に向けて大切にすることを中井さんと一緒に考えます。

日時:2026年2月21日(土)午後3時 〜 およそ1時間  
場所:茨木市立ギャラリー内 
参加無料・事前申込制(先着20名)
申込フォームURL:https://logoform.jp/form/2Qoq/1420634
ゲスト:中井浩史|Hiroshi Nakai 
アーティスト、嵯峨美術短期大学 洋画・現代アート領域 教授

2025年度(第4期)maruメンバー
ひいらぎ・はるか・さゆき・りょうすけ・ザク・れいり・ふくちか・さくたろう・あおい・けんた・のぞみ・あおい・ゆう・たいち・ここみ・りく (敬称略・順不同)

主催・お問い合わせ先:茨木市文化振興課振興係 TEL:072-620-1810  
展覧会企画・maru講師:One Art Project

【トークイベント:「わからないことの大切さ」】2月21日(土)、maruのじかん展のトークイベントを開催しました。作家で嵯峨美術短期大学教授の中井浩史さんを迎え、美術史を踏まえた表現の自己探究と、自身の経験による教育の実践のお話をいただきま...
22/02/2026

【トークイベント:「わからないことの大切さ」】

2月21日(土)、maruのじかん展のトークイベントを開催しました。
作家で嵯峨美術短期大学教授の中井浩史さんを迎え、美術史を踏まえた表現の自己探究と、自身の経験による教育の実践のお話をいただきました。
中井さんの表現と教育のひとつひとつの選択には、誠実さと確かな意志を感じました。
これからの私たちにとってとても必要な事だと感じ、大きな学びとなりました。

maruのじかん展はあと3日。2月24日まで。
みなさまのお越しをお待ちしています!

【本日15時より!トークイベント:「わからないことの大切さ」】本日、2月21日(土)15時から、maruのじかん展のトークイベントを開催します。作家で嵯峨美術短期大学教授の中井浩史さんを迎え、ドローイングを主軸にしたプリミティブな表現姿勢と...
21/02/2026

【本日15時より!トークイベント:「わからないことの大切さ」】

本日、2月21日(土)15時から、maruのじかん展のトークイベントを開催します。
作家で嵯峨美術短期大学教授の中井浩史さんを迎え、ドローイングを主軸にしたプリミティブな表現姿勢と、多くのアーティストを世に送り出してきた大学での教育現場について、今改めて表現することの意味、未来に向けて大切にすることを中井さんと一緒に考えます。
当日参加もできますので、ぜひお越しください!

トークイベント:「わからないことの大切さ」
日時:2026年2月21日(土)午後3時 〜 およそ1時間  
場所:茨木市立ギャラリー内 
参加無料

【maruのじかん展:本日スタート!】maruのじかん展、スタートしました!一年間のmaruのメンバーの創作のじかんをぜひご覧ください!明後日2月21日は、中井浩史さんを迎えてトークイベントも開催。どうぞよろしくお願いいたします!-—mar...
19/02/2026

【maruのじかん展:本日スタート!】

maruのじかん展、スタートしました!
一年間のmaruのメンバーの創作のじかんをぜひご覧ください!
明後日2月21日は、中井浩史さんを迎えてトークイベントも開催。
どうぞよろしくお願いいたします!

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maruのじかん

2026.2.19木〜2.24火
ごぜん10時〜ごご7時 最終日はごご5時まで

茨木市立ギャラリー
〒567-0816 大阪府茨木市永代町1-5 
阪急茨木市駅ロサヴィア2F 
TEL: 072-621-1850

入場無料

maru(マル)は、2022年にスタートした、「想像」と「創造」を体験できるアトリエです。
障がいのある・ないに関わらず、美術をとおして場を共有し、ひとりひとりがこれまでの価値観にとらわれず、新しい発見を楽しみ、好きなことを見つける時間をつくりました。
2025年度、maru〈マル〉では16名の小中学生が、それぞれ自分のペースで、のびのびとかくことやつくることを自由に選び、じっくり時間をかけて考えたり、いろいろ試したりしながら、表現することに取り組みました。
maru〈マル〉では、みんなで同じ課題の制作はせず、完成の期限もありません。与えられた制作ではなく自分が求める表現のために、自分で試して工夫して悩む体験をしました。
講師やスタッフは制作のサポートを行い、ひとりひとりとしたいことやできることを一緒に考えました。画材や工作材料のほかに、日用品や木の実や枝などの自然素材も用意し、既存の表現を超えた創造の可能性を探しました。
本展示はいわゆる「作品展」ではなく、maru(マル)の一年間の時間を紹介する展覧会です。みんなの興味やこだわりは様々で、制作のスピードや目指す表現もバラバラです。わたしたちはそれこそが大切だと考え、日常の中に意外と少ないそんなスペースをつくってみたいと思いました。

トークイベント:
「わからないことの大切さ」
美術作家であり、嵯峨美術短期大学で絵画や現代アートの教鞭をとる中井浩史さんをお迎えし、ドローイングを主軸にしたプリミティブな表現姿勢と、多くのアーティストを世に送り出してきた大学での教育現場について、今改めて表現することの意味、未来に向けて大切にすることを中井さんと一緒に考えます。

日時:2026年2月21日(土)午後3時 〜 およそ1時間  
場所:茨木市立ギャラリー内 
参加無料・事前申込制(先着20名)
申込フォームURL:https://logoform.jp/form/2Qoq/1420634
ゲスト:中井浩史|Hiroshi Nakai 
アーティスト、嵯峨美術短期大学 洋画・現代アート領域 教授

2025年度(第4期)maruメンバー
ひいらぎ・はるか・さゆき・りょうすけ・ザク・れいり・ふくちか・さくたろう・あおい・けんた・のぞみ・あおい・ゆう・たいち・ここみ・りく (敬称略・順不同)

主催・お問い合わせ先:茨木市文化振興課振興係 TEL:072-620-1810  
展覧会企画・maru講師:One Art Project

住所

Ibaraki-shi, Osaka

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