公益財団法人茨木市文化振興財団

公益財団法人茨木市文化振興財団 公益財団法人茨木市文化振興財団の公式Facebookページです。右上の「いいね!」をクリックしていただくと、あなたののニュースフィードに最新の公演情報が届きます。

「ヒョーゲンアソビノバ」6月12日(金)10:30~15:00@茨木クリエイトセンター・多目的ホールご来場いただきありがとうございました。小さな人も大きな人も、安心して楽しく過ごせるヒョーゲン中も笑顔からも笑顔になれるそして、その様子を見て...
17/06/2026

「ヒョーゲンアソビノバ」
6月12日(金)10:30~15:00
@茨木クリエイトセンター・多目的ホール
ご来場いただきありがとうございました。

小さな人も大きな人も、安心して楽しく過ごせる
ヒョーゲン中も笑顔からも笑顔になれる
そして、その様子を見ているスタッフも自然と笑顔になる
今回もそんな温かい空間でした。

今回は入り口で固まってしまう小さな人が入りやすくなるよう
銀のきらきらでお出迎え!
銀のテープを水に見立てて。コップに入れてみる等新たな遊びも出てきました。
照明で床に映る反射が水面のようで素敵でした。

来場者の声をご紹介___
「6ヶ月の赤ちゃんと参加しました。もう少し大きい方がより楽しめるかなと思いましたが、良い意味でカオスな刺激に触れさせることができて良かったです。」
「さまざまなものがあり、それらを自由に使って遊ぶことができ、子どもが楽しく、のびのびと遊んでいました。」
「1歳で民族音楽に触れられることはなかなか無いので良い経験になりました。
息子は自由に絵を描くコーナーが一番気に入っていました。興味のある分野が分かって親側も面白かったです。」

嬉しいお声ありがとうございます。
小さい人も大きい人も笑顔が溢れる場所となりますように
これからも頑張ります。

制作の青木さん😊
https://www.facebook.com/plugins/video.php?height=314&href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Freel%2F1332637629057021

参加アーティストのインドネシア伝統芸能団 ハナジョスさん💕
https://www.facebook.com/HANAJOSS/posts/pfbid02AFgHEyK4cyj4SHRcjBnCTUpeWe5rUfo3xva2FnuGKbeKy5ShGgLrMPHPPcVL6DkKl

☆∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴.☆
次回は9月4日(金)です。
同じ時間、同じ会場でご来場をお待ちしております。
担当:やまだ

「茨木文楽 壺坂観音霊験記~沢市内より山の段」2026年3月28日(土)@茨木クリエイトセンター・センターホール終演しました。たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました!アンケートでは、初心者の方からも「解説がとてもわかりやす...
15/06/2026

「茨木文楽 壺坂観音霊験記~沢市内より山の段」
2026年3月28日(土)@茨木クリエイトセンター・センターホール

終演しました。
たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました!

アンケートでは、初心者の方からも「解説がとてもわかりやすく、人形の動きや太夫さんの熱演に引き込まれた」というお声を多数いただきました!

お寄せいただいた感想の一部をご紹介。
・あらすじを良むだけでは伝わってこないような人々の思いがひしひしと伝わり、大変おもしろかった。
・人形が生き生きとして生きているようでした。
 とくに狂おしくむせびなく姿は見ていてこちらも涙が出ました。
・不貞をはたらいたと言われてお里が怒るところが怖いのと可愛いのとですばらしかったです。お里が
メチャクチャかわいい‼
・古くさいイメージを持っていたが、案外面白くあっという間に時間が過ぎました。

身近な場所で文化芸術に触れられる貴重な機会として、これからも地域の皆様に楽しんでいただける公演を企画してまいります。

担当:やまだ

『不忠臣蔵』が問いかけたもの 2026年5月16日茨木市文化振興財団主催公演、井上ひさし原作『不忠臣蔵  酒寄作右衛門より』を開催しました。出演は中西和久さん、演出はふじたあさやさん。長年にわたり上演を重ねてこられたひとり芝居の名作です。「...
14/06/2026

『不忠臣蔵』が問いかけたもの

2026年5月16日
茨木市文化振興財団主催公演、井上ひさし原作『不忠臣蔵 酒寄作右衛門より』を開催しました。

出演は中西和久さん、演出はふじたあさやさん。長年にわたり上演を重ねてこられたひとり芝居の名作です。

「忠臣蔵」といえば、忠義を貫いた赤穂浪士たちの物語として知られています。しかし井上ひさしさんが描いたのは、その陰にいた人々の人生。歴史の表舞台には残らなかった人間たちの思いを通して、「忠義とは何か」「正しさとは何か」を問いかける作品です。

私自身、客席後方から公演を見ながら、客席に広がる和やかさと息を飲む静寂の落差が印象に残りました。中西さんの語りによって登場人物たちが立ち上がり、観客の皆さんが物語の世界に引き込まれていく様子を感じました。

終演後には、ふじたあさやさん、中西和久さんを迎えてアフタートークを実施。作品創作の背景や井上ひさしさんとのエピソードに加え、世界各地で続く戦争や分断など現在の世界情勢にも話が及びました。

「人はなぜ対立するのか」
「正義とは誰のためのものなのか」

作品のテーマが現代社会とも重なり、舞台を観終えたあとだからこそ深く考えさせられる時間となりました。

アンケートには、

「ひとり語りとは思えない迫力だった」
「最後は胸に迫るものがあった」
「今の時代だからこそ観る意味のある作品だと思った」

といった感想が寄せられました。

文化事業は、作品を届けるだけでなく、人と人、人と社会をつなぐ場をつくることでもあると感じています。この公演が、ご来場いただいた皆さまにとって何かを考え、語り合うきっかけとなっていれば幸いです。

ご来場いただいた皆さま、中西和久さん、ふじたあさやさん、そして公演を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。

担当U

5月20日・21日に劇団「マームとジプシー」主催の藤田貴大さんを講師に迎え、【「地図」と「間取り」のワークショップ】を開催しました。1日目の「地図」のワークショップでは、マスキングテープを使ってホールの床に、参加者の自宅~クリエイトセンター...
30/05/2026

5月20日・21日に劇団「マームとジプシー」主催の藤田貴大さんを講師に迎え、【「地図」と「間取り」のワークショップ】を開催しました。

1日目の「地図」のワークショップでは、マスキングテープを使ってホールの床に、参加者の自宅~クリエイトセンターの道筋をマッピング。鉄道や道路を伸ばしていきながら、途中行きつけのお店なども書き込んでいき、会場・多目的ホールにみるみる大きな地図ができていく…。茨木市を中心に、南は大阪梅田から、北は京都市内まで広がる壮大な地図が完成したら、その上を舞台とみなして、一人一人会場までの道すがら印象に残った出来事を演じていきます。
遠目に見かけた誰かの背中、すごい勢いで走りすぎていった中学生の自転車、お気に入りのお店でのやり取り…
最後は皆のストーリーを繋げて一本の演劇を完成させました。

2日目の「間取り」のワークショップでは、参加者それぞれ自宅の間取りを再現していきます。道具として使うのは椅子1脚のみで、その日の朝の1コマ…「もう少しだけ眠っていたい」「クーラーのリモコンが持ってきて!」「いつまでも寝てると学校遅れるよ!」といった日常の風景を、演劇にしていきます。
他人のエピソードに脇役として参加したり、同じシーンを角度を変えて繰り返したりしながら、皆で一つの演劇作品を作り上げました。

個性豊かな参加者各自のエピソードを、「地図」や「間取り」のキーワードで繋げて演出すれば、まるで魔法のようにひとつの大きな作品が立ち上がってくる…「演劇」が生まれる瞬間に立ち会うような、とても楽しく刺激的な2日間のワークショップでした。

担当:スギマサ

【なりたい自分になる、その一歩】つくる、かぶる、おどる、ダンボル!「惑星共鳴装置」ダンボル×アンチボ 終演。ご来場いただいた皆さま、そして関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。本公演は約180名の方にご来場いただき、多...
05/05/2026

【なりたい自分になる、その一歩】
つくる、かぶる、おどる、ダンボル!

「惑星共鳴装置」ダンボル×アンチボ 終演。
ご来場いただいた皆さま、そして関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。

本公演は約180名の方にご来場いただき、多くの反響をいただく中で終演を迎えることができました。

今回のキーワードのひとつは「変身願望」。
誰の中にもある「こうなってみたい」という思いを、かたちにし、身にまとい、そのものとして立ち上がる——そのプロセス自体が、とてもインクルーシブで豊かな体験となりました。

そしてこの企画は、もともと、井上嘉和さんによるダンボールのお面=“ダンボル”の発想から始まっています。
「かぶることで、別の自分になる」というシンプルで力強い仕掛けが、今回の創作の出発点となりました。

参加者は29名。
6歳から60代まで、さまざまな年齢、そして多様なバックグラウンドをもつ人たちが集まりました。
子どもたちはもちろん、迷いながら生きる大人たちにも、それぞれの「なりたいもの」がありました。
それを自分で想像し、つくり、かぶり、演じる。
一人ひとりの存在が濃く、確かな表現として舞台に立ち上がっていたことが、とても印象的でした。

“ダンボル”は、ただの造形ではなく、存在することそのものを表現に変えてくれました。
言葉や経験を超えて、自分を解放するための入り口として、多くの人を支えていたように感じます。
そして、東野祥子さん率いるANTIBODIES Collectiveの皆さんが、圧巻のパフォーマンスでその一つひとつを丁寧に舞台作品として引き上げてくださいました。

限られた準備期間とリハーサルの中で、これだけ密度の高い作品として成立したことは、本当に驚くべきことだと感じています。
同時に、舞台の内側では試行錯誤や慌ただしさも多くありましたが、関わってくださった皆さま一人ひとりの力によって、その一つひとつを乗り越え、かたちにすることができました。
ぜいたくで、自由で、そしてどこか切実な時間でした。

そして最後、舞台を飛び出しておにクルへと向かう練り歩き。
あの場に生まれた祝祭感は、この取組みの核を象徴するような瞬間だったと思います。

▼観覧者の声(一部)
・「期待以上のおもしろさでした。親子で楽しく制作・鑑賞できました。」
・「お面のクオリティが高く、立っているだけで表現が成立していました。」
・「舞台から外へ飛び出し、まちと一体になった表現が最高でした。」
・「蚤の市の中に自然に溶け込んでいて驚きました。」

▼参加者の声(一部)
・「初めての舞台でしたが、一流のアーティストとコラボできて貴重な経験でした。」
・「お面があったからこそ恐れず舞台に立てた気がします。」
・「それぞれの表現がそのまま作品になるプロセスが印象的でした。」
・「短い期間の中で、支え合うコミュニティができあがったことに感動しました。」

(今後に向けて)
・「制作や振り返りの時間がもう少しあるとよかった」
・「公演後に全体を共有する時間があれば嬉しい」

こうした声も大切に受け止め、次へとつなげていきたいと思います。

この時間に立ち会ってくださったすべての方に、あらためて深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

担当U

#ダンボル
#惑星共鳴装置
#インクルーシブアート
#市民参加型
#ダンスプロジェクト
#コンテンポラリーダンス
#アンチボ

IBABUNミステリー部が、3月24日に開催されました。今年度から本格的に活動始動したミステリー部ですが、マーダーミステリーの体験から、脚本作り、10月には図書館イベント「ブックトラベル」に謎解きゲームで参入するなど、様々な活動を続けてきま...
25/04/2026

IBABUNミステリー部が、3月24日に開催されました。
今年度から本格的に活動始動したミステリー部ですが、マーダーミステリーの体験から、脚本作り、10月には図書館イベント「ブックトラベル」に謎解きゲームで参入するなど、様々な活動を続けてきました。

今年度最後のミステリー部は、前回の「脚本作りの挑戦」で参加者が創作したマーダーミステリーをプレイしました!
題して「10年ぶりに桜の木の下で。」
かつてタイムカプセルを埋めた桜の木の下に、元美術部員たちが再び集まる。
だが、掘り出されたのは死体だった…!
人間関係が複雑に絡み合うなか、推理と捜査を続けていきます。
果たして犯人は…?それぞれが隠し持った所持品と、
タイムカプセルに預けた10年前のメッセージが真相へのカギとなります。

犯人役のミスリードが上手く、犯人を当てられた方は僅か1名でしたが、感想戦も盛り上がり、1年を締めくくるに相応しい、楽しい会となりました。

ミステリー部は来年度も活動継続!(月1・火曜日19:00~)次回は新機軸、自分の推しミステリを紹介する「謎語りの夜」(4/28開催)です。
聞くだけの参加でも構いません、奮ってご参加ください!

【2026年4月4日「やさイイねフェスvol.4」終了しました!】@おにクル館内肉、魚をはじめ、動物性食材を使用しないメニューが並ぶ菜食フェスティバルの第4弾!例年の食のブース出店、茨木の農家さんたちによる野菜の販売、トークセッション、音楽...
23/04/2026

【2026年4月4日「やさイイねフェスvol.4」終了しました!】

@おにクル館内

肉、魚をはじめ、動物性食材を使用しないメニューが並ぶ菜食フェスティバルの第4弾!
例年の食のブース出店、茨木の農家さんたちによる野菜の販売、トークセッション、音楽ライブに加え、今年は調理実習の開催など新たな試みもありました。

「菜食」って聞くと「難しそう」とか「なんか変わってるね」みたいな、そんな印象、ありませんか?
菜食がいいか悪いか、そういうことじゃなく、日常にもっと「気軽」に「おいしく」菜食を取り入れるにはどうしたらいいのか?
制作を担当されたragumoさん始め、たくさんの関係者の方々のお知恵やご協力のおかげで、今回もそうした疑問に優しく寄り添うフェスになったのではないかと思います。

数日前から雨予報が出ていた今回。芝生開催は諦め、館内での開催に向け準備してきました。
館内オンリーでの初開催。皆さん、正直なところ、いかがでしたか??

私の周りに話を聞いた限り「館内開催もありだね!」という好意的な意見が多かった。
ガラスの扉を解放し、食のブースが並んだ「大屋根広場」からライブやトークを開催した「きたしんホール」まで流れるような導線ができ、一体感が生まれているように感じました。
雨の予報に最初は少しがっかりしていましたが、会場づくりの新たな発見ができたことは、今回の大きな収穫となりました。

しかし、食のブースのお料理はどれも、本当においしかったですね。
過去3回の経験から胃袋が足りないことを学んだ私は、今回タッパーを持参し、その日の夕食、そして次の日の朝食、昼食までやさイイねの余韻に浸ることに成功しました。

今年も、子どもから大人までたくさんの方にご来場いただきました。
「菜食」のヒントが詰まったフェスティバル。みなさんのライフスタイルのヒントにもなっていたら嬉しいです。
ご出店のみなさま、関係者の皆さま、そしてご来場くださった皆さま、ありがとうございました^-^

担当S

14/04/2026

4月12日
ワークショップ、最終回でした。

人はいつから
「自分じゃない何か」に
なりたいと思うんだろう。

今回は、6歳から60代まで。
性別も、ダンス経験もばらばらのメンバーが集まりました。

ダンボル製作の時間。
同じ素材なのに、できあがる形はまったく違う。

「それどうやってつくったの?」
「それいいね!教えて!」

自然に声をかけあって、
手を止めて見せ合って、
時には誰かのアイデアが別の誰かにひろがっていく。

大人も子どもも関係なく、
互いの表現を面白がりながらつくる時間。

あの場には、
“正解のないものを一緒に楽しむ力”があったと思います。

そしてパフォーマンス。

お面は想像以上に、熱くて、重い。
だけど——なぜか、踊りだしてしまう。

最初は戸惑っていた人が、
アンチボダンサーと一緒に動き出した瞬間、身体のスイッチが入るのがはっきりわかる。

動きをまねるでもなく、教え込むでもなく、気づけば、
「できる/できない」じゃない場所で、
みんなが踊っている。

その場の空気ごとひらいていくような関わり。

アンチボダンサーの存在が、一人ひとりの中にある表現を引き出していました。

短い時間だったけれど、
ここには確かに、
「変身するよろこび」と
「表現する自由」がありました。

この場に集まってくれたみなさんに、心から感謝。

そして——
次は、本番へ。✨

担当U

つくる、かぶる、おどる、ダンボル!『惑星共鳴装置』ーダンボールの穴から覗く世界ー ダンボル×アンチボ4月5日ワークショップ、3回目を終えました。回を重ねるごとに、それぞれがつくった“ダンボル”をかぶることで、身体のあり方や動きが少しずつ変化...
11/04/2026

つくる、かぶる、おどる、ダンボル!
『惑星共鳴装置』
ーダンボールの穴から覗く世界ー 
ダンボル×アンチボ

4月5日
ワークショップ、3回目を終えました。

回を重ねるごとに、それぞれがつくった“ダンボル”をかぶることで、
身体のあり方や動きが少しずつ変化していくのを感じています。

最初は戸惑いや遠慮も見られましたが、
いまは「なりたいものになる」ことを、
自然に受け入れ、楽しんでいる様子がとても印象的です。

ANTIBODIES Collectiveのダンサーと参加者が混ざり合い、
プロと市民、経験の有無といった境界が、やわらかくほどけていく時間。

それぞれの身体がひらかれ、呼応しあい、
場そのものがひとつの“生きもの”のように立ち上がってきています。

本番に向けて、このプロセスがどのように結実していくのか。
とても楽しみです。

担当U

📅2026年4月18日(土)14:00開演
📍茨木クリエイトセンター・センターホール

🎫チケット
ibabun.jp/event/20260418/

#ダンボル
#アンチボ

#茨木市
#井上嘉和

29/03/2026

財団設立30周年!!
本日2026年3月29日、
皆さまに支えられて、当茨木市文化振興財団は30周年を迎えることができました。

また、本日開催の「バトンタッチトーク」を持ちまして
2025年度の事業は全て終了いたしました。
ご来場いただいた皆様、関係者の皆様をはじめ
たくさんの方々に支えられ、
無事に終了しましたことをご報告すると共に
厚く御礼申し上げます。

この2年、皆さまによりよい事業を「生」で届けるだけでなく、
様々な事情で来場されなかった方や
その会場の熱量、お客様のお声などを皆さまにお伝えすべく
あとパブ(事後広報)にも力を入れて取り組んで参りました。
いつもFacebookをご覧いただきありがとうございます。
これからもひとつひとつの事業に真摯に取り組んでまいる所存です。
どうぞ、今後とも茨木市文化振興財団をよろしくお願いいたします。

―――――――――――――――――――――――――――――
【2025年度実施事業】
4月5日 やさイイねフェスVol.3
5月20日・7月11日・10月15日・12月17日 ヒョーゲンアソビノバ
5月25日 新人演奏会
5月31日・6月1日 いばらきバレエへの誘いVol.3
6月8日 上方落語五流派競演会Vol.19
7月1日 第21回茨木ハチマル落語会「惣兵衛・宮治・扇橋三人会」
7月6日 茨木コテン劇場
8月9日 いばらきオペラ亭Vol.51《椿姫》
8月20日 いばらきワンコインコンサートVol.10~バラ色の弦と鍵盤の饗宴
8月20日 いばらきワンコインコンサート番外編~初めてのヴァイオリン
9月6日 バリアフリーコンサート
9月12日~ 展覧会ライフライン
9月23日 クオリアエキサイティングクラシックコンサート
10月11日・12日 ちかくにあるとおく~鏡の国のアリスより~
10月18日 いばらき朗読コンクール
10月19日 推理小説からとびだした怪盗Kを探せ!ibabunミステリー部特別編@ブックトラベル
10月25日・26日 アンビエント茨木
11月5日 音と踊りで楽しむゆるやかワールドシリーズ~インド編~
11月24日 Satoshi Gogo 20th Anniversary Live~ただいま、いばらき〜
12月6日 みんなでつくるダンス公演「そこから、これから、はぐくまれしもの」
1月4日 音芸協プレコンサート
1月6日~9日 いばらきプレイバック映画祭
1月12日 カタリの場
1月25日 ピアニカの魔術師ミッチュリーとスクールミュージックフェスティバル
2月4日 おんかつ「ヴァイオリンはかっこいい」@庄栄小・中津小・ふれあいルーム
2月7日 石上真由子ヴァイオリンコンサート
2月11日 いばらきオペラ亭Vol.52《こうもり》
2月21日・22日 ゴドーを待ちながら/ゴドーを待ちながらを待ちながら
2月28日~ 市立ギャラリー企画展Via 土屋咲瑛個展「パースのない事務は透明なこちらをずっと向いている」
3月3日 第22回ハチマル落語会「桂南天の会」
3月15日ちょっとママチャリで、ポルトガル 映画『サイクリストの魂 ゆっくり走る人々』上映会
3月18日 おはなしのカフェ「長ぐつをはいたねこ」
3月28日 茨木文楽 壺坂観音霊験記~沢市内より山の段

【連続ワークショップ】
4月~ ダンスワークショップ~障害のある人もない人も一緒に踊ろう
5月~ 妄想朗読ワークショップ
5月~ 子どものための狂言体験講座
6月~ オマルトヴェンザーのひきだし

【部活】
ibabun手芸部
ファーム・クリエイト
音のたまり場
ミステリー部
アンビエント部
写真部

【いばらき×立命館芸術振興プロジェクト】
4月13日 子ども食堂・コンサート
5月18日 100万人のクラシックライブ@立命館・Noh-T
5月25日 100万人のクラシックライブ@中津コミセン
6月28日 100万人のクラシックライブ@葦原コミセン
7月13日 AFTERNOON STRINGS
8月3日  100万人のクラシックライブ@沢池コミセン
9月6日  100万人のクラシックライブ@東コミセン
10月5日 100万人のクラシックライブ@春日コミセン
11月3日 100万人のクラシックライブ@豊川コミセン
11月30日 100万人のクラシックライブ@山手台コミセン
12月17日 Winter Jazz Gift
2月14日 100万人のクラシックライブ@三島コミセン
2月15日 ファミリーコンサート
3月7日 ジャグリング・ユニット・フラトレス「夜、街、一日の終わり」

【HUB-IBARAKI ART PROJCT】
バトンタッチトーク
場づくりについて考える
作品展示(IBARAKI CONTEMPORARY ART WEEKS内)
HUB-CAFÉ
言葉のかけらでつくる新しい景色
いばらきの草木染めワークショップ
生成の庭
版画ワークショップ 土に還す手紙を綴る

【その他】
HANASO
追手門学院大学コーヒーサークルflavor出店
天王中学校職業体験受け入れ
観光文化専門職大学インターン受入れ

公益財団法人茨木市文化振興財団・文化事業係

住所

駅前四丁目6番16号
Ibaraki-shi, Osaka
567-0888

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81726253055

ウェブサイト

アラート

公益財団法人茨木市文化振興財団がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー