津軽アイヌ文化研究会

津軽アイヌ文化研究会 津軽地方に色濃く残るアイヌ文化について、情報を収集し、民族学、歴史学の見知から体系的整理と情報発信を行う。
・アイヌ民族が縄文人の正統な末裔であることの普及に努める。
・喜良市のアイヌの酋長八重と左助を郷土の英雄として称える事業を実施する。
・縄文の慰霊の在り方について調査・研究を行い、これを執り行う。

青森県野辺地町には、かつて北前船の寄港地として栄えた歴史を伝える、復元された北前型弁才船「みちのく丸」が常夜燈公園に展示されています。全長32mのこの船は江戸時代の技術で建造され、周辺の常夜燈と合わせて歴史的な風景を楽しめる、日本遺産の構成...
07/02/2026

青森県野辺地町には、かつて北前船の寄港地として栄えた歴史を伝える、復元された北前型弁才船「みちのく丸」が常夜燈公園に展示されています。全長32mのこの船は江戸時代の技術で建造され、周辺の常夜燈と合わせて歴史的な風景を楽しめる、日本遺産の構成文化財です。

復元北前型弁才船「みちのく丸」
場所: 野辺地町常夜燈公園(青森県上北郡野辺地町)
特徴: 平成17年建造。全長32m、高さ28m(帆柱含む)、千石積(150t相当)の本格的な復元船。
見学: 無料で見学可能。ただし老朽化のため船内見学は中止(2026年2月時点の最新情報に基づく)。

https://kyodokan.exblog.jp/7843240/現存最古級の津軽領国絵図(正保国絵図)2007年の陸奥新報の記事(青森県立郷土館ニュースの再掲)にて、正保国絵図(1640年代)に「犾村」「狄村」(えぞむら)の表記が、津...
07/02/2026

https://kyodokan.exblog.jp/7843240/

現存最古級の津軽領国絵図(正保国絵図)
2007年の陸奥新報の記事(青森県立郷土館ニュースの再掲)にて、正保国絵図(1640年代)に「犾村」「狄村」(えぞむら)の表記が、津軽半島に2カ所、夏泊半島に3カ所の計5カ所見られることが紹介されています。

津軽の遺産 北のミュージアム 第10回 正保の「陸奥国津軽郡之絵図」(貞享二年の写し)=当館蔵 第一級の歴史資料  徳川幕府は260年余...

十三神明宮の船絵馬をAIで修復しました。パソコン上で手作業で修復を試みていましたが、集中力が続かず断念していました。本当は、ポロシャツを制作する計画でしたが、思い立ってからだいぶ月日が経ちました。いずれも北前船になると思いますが、1枚目の繁...
06/02/2026

十三神明宮の船絵馬をAIで修復しました。
パソコン上で手作業で修復を試みていましたが、集中力が続かず断念していました。本当は、ポロシャツを制作する計画でしたが、思い立ってからだいぶ月日が経ちました。
いずれも北前船になると思いますが、1枚目の繁栄丸の船乗りは、アイヌではないでしょうか。
嵐にあうと帆柱をノコギリで切り落として、運を天に任せ、幸運にも生きて帰れた時は神社に船絵馬を奉納するそうです。
2枚目の平運丸は異国のような服装です。
平の字には、波のような線が描かれ、運はしんにょうが短く書かれています。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。津軽アイヌの本拠地より
31/12/2025

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
津軽アイヌの本拠地より

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Goshogawara-shi, Aomori
0370202

電話番号

+819029820153

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