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イノベーションマネジメントシステム✖️エコシステムイノベーション✖️地方創生=?10月8日 IM Lab Open Day(午後2時--6時)はJINと東京学大学の協働で渋谷スクランブルスクエアのQWSを会場に開催されます。現地での参加です...
01/10/2026

イノベーションマネジメントシステム✖️エコシステムイノベーション✖️地方創生=?

10月8日 IM Lab Open Day(午後2時--6時)はJINと東京学大学の協働で渋谷スクランブルスクエアのQWSを会場に開催されます。現地での参加ですがまだ間に合います。ぜひご参集ください。

日本が弱いと言われるエコシステムに関する知見。共有言語としてのIMS(Innovaation Management System)そして次世代の地方創生を切り口に基調講演とパネルが行われます。

基調講演は世界最大のイノベーション・エコシステム/クラスターのネットワークであり、Japan Innovation Networkがアジア地区としてパートナーとなるTCI-Networkの代表、ミルジャナ・プリチャ氏が登壇。
そして、パネルではSIMA グッドイノベーション・グランド賞2026を受賞したコープさっぽろと東北大・ナノテラスをゲスト事例としてお招きします。

エコシステムの時代に、イノベーションマネジメントシステムを梃子に地方創生までを構想する貴重な場となります。詳しくはリンクをご覧ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000042561.html?fbclid=IwY2xjawUrPdtleHRuA2FlbQIxMQBwZG9mAXNydGMGYXBwX2lkEDIyMjAzOTE3ODgyMDA4OTIAAR7GnVnkwRhDgptZ2AiPHjiRLX8V1UYY3-lvzAoZJ-BYcHwAJ1ugTnMFQw-aaA_aem_R1MpPnoiJG64WtTCxdeezg

(English follows)8月3日に開催された経営者イノベーションランドテーブルの報告レポートが完成し、EICメンバーに共有されるともに、毎日新聞などで特集記事が出されました。このプレスリリースでは、その報告とともに、EIC活動の次...
30/09/2026

(English follows)
8月3日に開催された経営者イノベーションランドテーブルの報告レポートが完成し、EICメンバーに共有されるともに、毎日新聞などで特集記事が出されました。
このプレスリリースでは、その報告とともに、EIC活動の次に向けて、SIMAシステマティックイノベーションマネジメント賞(グッドイノベーション賞)2027審査のキックオフ、そして来年2月25日のオープン形式ラウンドテーブルの開催が告知されました。

The report on the Executive Innovation Roundtable held on August 3 has been finalized and shared with EIC members, and feature articles have been published in outlets such as the Mainichi Shimbun.
This press release announced not only the report but also, looking ahead to the next phase of EIC activities, the kickoff of the judging process for the SIMA Systematic Innovation Management Award (Good Innovation Award) 2027, as well as the upcoming open-format roundtable scheduled for February 25 of next year.

〜 経営者イノベーション委員会、メンバー・ラウンドテーブルの提言をまとめ、2027年2月25日に公開ラウンドテ…

(English follows)おめでとうございます!IMSN (Innovation Management System Network https://ji-network.org/ -cp-overview-wrap) のメンバー、...
29/09/2026

(English follows)
おめでとうございます!
IMSN (Innovation Management System Network https://ji-network.org/ -cp-overview-wrap) のメンバー、一般社団法人Future Center Alliance Japan (FCAJ)が設立10周年を迎えました。この10年、世界の企業や研究機関によるイノベーションのための場は大きく増加しました。一方そのためのマネジメントや連携にはまだまだ課題があります。FCAJはイノベーション経営のための場のエコシステムの先駆けとしてさらにその重要性を増すことでしょう。
その10周年イベントが10月13日に開催されます。申し込みとインバイトが必要です。詳しくはリンクのページをご覧ください。

Congratulations!
The Future Center Alliance Japan (FCAJ), a member of the Innovation Management System Network (IMSN; https://ji-network.org/ -cp-overview-wrap), has celebrated its 10th anniversary. Over the past decade, the number of platforms dedicated to innovation, established by companies and research institutions around the world, has grown significantly. However, challenges remain in terms of management and collaboration within these ecosystems. As a pioneer in the ecosystem of platforms for innovation management, FCAJ is poised to become even more important.
The 10th-anniversary event will be held on October 13. Registration and an invitation are required. Please visit the linked page for more details.

\ Future Center Alliance Japan(FCAJ)設立10周年 /
FCAJ設立10周年記念イベントを開催します!

「外に出よう!共創は攻めないと始まらない」

企業、行政、大学、NPO、市民……
立場や組織の違いを越えて、未来の社会をともにつくる。

FCAJは2016年の設立以来、Future Center®︎やイノベーションセンター、Living Labなど、「場」を起点に、さまざまなセクターの人たちが出会い、対話し、共創するための活動を続けてきました。

この10年で、社会は大きく変わりました。
そして今、私たちに必要なのは、これまで築いてきた「つながり」を守ることだけではなく、自ら外に出て、新しい人と出会い、新しい問いをつくり、社会を動かしていくことなのではないでしょうか。

10周年を迎える今だからこそ、
これまでの10年を振り返り、
これからの10年を考える。

「共創」とは何なのか。
どうすれば、対話を「行動」につなげられるのか。
そして、これから私たちは、どこへ出ていくのか。

そんな問いを、参加者のみなさんと一緒に考える時間です。

FCAJの活動に関わってきた方はもちろん、
「共創」「イノベーション」「地域」「社会課題」「未来づくり」などのキーワードにピンときた方も、ぜひご参加ください!

10年の節目を、次の10年のスタートに。

みなさまと会場でお会いできることを楽しみにしています!

▼イベント詳細・お申込み
FCAJ 10周年記念イベント 特設サイト
https://fcaj10thanniversary.studio.site/

***

\ 10th Anniversary of the Future Center Alliance Japan (FCAJ) /
Thanks to all of you, FCAJ has reached its 10th anniversary.
Since its establishment in 2016, FCAJ has continued to organize activities—centered around “spaces” such as Future Centers®, innovation centers, and living labs—where people from various sectors can meet, engage in dialogue, and co-create.
Society has changed significantly over the past 10 years.
And now, isn’t what we need not only to preserve the “connections” we’ve built so far, but also to step out into the world ourselves, meet new people, generate new questions, and drive social change?
Now that we’re celebrating our 10th anniversary, it’s the perfect time to look back on the past decade and reflect on the next one. What does “co-creation” mean? How can we turn dialogue into “action”? And where are we headed from here?
This is an opportunity to explore these questions together with all participants.
You can also join us online. We hope you’ll join us!
▼ Event Details & Registration
FCAJ 10th Anniversary Event Special Website
https://fcaj10thanniversary.studio.site/




#共創
#イノベーション
#オープンイノベーション
#未来をつくる
#産官学民

10月8日、IM Lab Open Day「地方創生から地域イノベーションへ」を開催「地方創生2.0」における地域イノベーション・エコシステムの形成に向け、イノベーション・マネジメントシステム(IMS)の地域への展開をテーマに(場所 渋谷Q...
21/09/2026

10月8日、IM Lab Open Day「地方創生から地域イノベーションへ」を開催

「地方創生2.0」における地域イノベーション・エコシステムの形成に向け、イノベーション・マネジメントシステム(IMS)の地域への展開をテーマに
(場所 渋谷QWS 参加無料:申し込み登録制 申し込み方法はリンクから)

IM Labは東京科学大学とJapan Innovation Networkが進めているイノベーションエコシステムのプログラム。その一つの重要なテーマが地域イノベーションエコシステムです。
今回の焦点は地方創生の未来。

「エコシステム」も「稼ぐ力」も、いまや政策の言葉になっています。しかし、地方創生10年 ── 政府自身の総括も、地域ごとの成果を認めながら、人口減少と東京圏への一極集中という流れを変えるには、まだ至っていません。
2025年の「地方創生2.0基本構想」は、方針を宣言しました。しかし、そのエコシステムを、誰がどう形成し、何をもって測るのか。ここが、まだ残された課題領域です。

[IMSという共通言語]
Japan Innovation Network が、ISO 56000シリーズの開発や浸透を通じて作ってきたのは、組織のイノベーション・マネジメントの共通言語 ── IMS でした。
この共通言語を、組織の壁を越えて、エコシステムや地域という単位へ届けられないか。
エコシステムの理論と実践の担い手が、ネットワークで共進化する ── それが 今回のIM Lab Open Dayのテーマです。

[7つの課題領域]
背景は、日本固有でありながら、世界が同じ問いを持つもの。
── 人口減少地域の再生
── 高齢社会における知識継承
── AIと人間の知識創造
── 大企業とスタートアップの共創
── 災害・安全保障・地域レジリエンス
── 大学を核とした地域イノベーション
── 伝統産業と先端技術の接続
日本はこの7つに、世界のどこよりも早く、深く直面しています。

[3つの視点]
10月8日は、この前提のもと、3つの視点 で議論します。
(1)海外からの視点として、世界最大のイノベーションエコシステム/クラスター、TCI Network 会長 Mirjana Prica 氏の基調講演。
(Japan Innovation NetworkはTCI Networkのアジアチャプター)
(2)その後のパネルでは地域から立ち上がるエコシステム。
(3)そして産学官金から立ち上がるエコシステム。この3つの光を重ねます。
ゲストとしてSIMA2026グッドイノベーション賞グランド賞を受賞したコープさっぽろ、ナノテラスをお呼びしています。
地域活性化のエコシステムの方法論の空白を、世界はどう埋めてきたのか。
みなさまご来場をお待ちしております。

一般社団法人Japan Innovation Networkのプレスリリース(2026年9月18日 17時41分)10月8日、IM Lab Open Day「地方創生から地域イノベーションへ」を開催

【10月8日】IM Labオープンデー:TCIネットワーク代表ミルジャナ・プリチャ氏がキーノートを行います東京科学大学とJapan Innovation Network(JIN)が共同運営するエコシステム経営の実践コミュニティ「IM Lab...
12/09/2026

【10月8日】IM Labオープンデー:TCIネットワーク代表ミルジャナ・プリチャ氏がキーノートを行います

東京科学大学とJapan Innovation Network(JIN)が共同運営するエコシステム経営の実践コミュニティ「IM Lab」のオープンデー(第4回)を、10月8日(木)にSHIBUYA QWSにて開催します。

今回のテーマは「地方創生から地域イノベーションへ」。

基調講演のスピーカーとして、産業クラスターと地域イノベーションの世界的ネットワーク「TCI Network」会長のミルジャナ・プリチャ(Mirjana Prica)氏の登壇が決定しました!

◆ TCI Network(TCIネットワーク)とは?
世界各国の産業クラスター、地域イノベーション・エコシステム、そしてイノベーション支援機関を結集するグローバルな非営利アライアンスです。
地域産業の競争力強化や持続可能な経済成長を目的に、国境やセクターを越えた知見・ベストプラクティスの共有を推進。各地のクラスター形成とエコシステムの実践を牽引する世界的なプラットフォームとして活動しています。

◆ イベント概要
・日時:2026年10月8日(木) 14:00~18:30(17:15~ ネットワーキング交流会)
・会場:SHIBUYA QWS「スクランブルホール」(渋谷スクランブルスクエア15階)
・言語:日本語・英語(AI同時通訳付き)
・参加費:無料(定員100名)
※当日は、JINとTCI Networkの連携発表も予定されています。
地域でイノベーション創出や新産業育成に取り組む自治体・金融機関・大学・企業の皆さま、ぜひご参加ください。
▼ 詳細・お申し込みはこちら(公式イベントページ)
https://transformjapan.org/event-showcase/20260907/
#オープンイノベーション #地域イノベーション #地方創生 #エコシステム #産業クラスター
ミルジャナ・プリチャ(Mirjana Prica)氏

一般社団法人Japan Innovation Network (JIN) は、「大企業からはイノベーションは興らない」という定説を覆すために、大企業・中堅企業のイノベーションを支援する加速支援者(アクセラレーター)です。

(English follows)IM Lab(Japan Innovation Network + 東京科学大学)はエコシステム戦略を研究・実践するプログラム。その「オープンデイ」イベントをご紹介します。10月8日午後、渋谷SHIBUYA...
04/09/2026

(English follows)
IM Lab(Japan Innovation Network + 東京科学大学)はエコシステム戦略を研究・実践するプログラム。その「オープンデイ」イベントをご紹介します。10月8日午後、渋谷SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)。テーマはイノベーション地域(エコシステム&クラスター)、イノベーション地区。JINがアジア支部となっている世界最大のクラスターネットワークTCI-Networkの代表をキーノートに招聘して、その他パネルを行います。これまでの地方創生や日本的経営を超えるようなエコシステムによる地域イノベーションを語り合います。詳しくはこのリンクから。
https://imlabopenday4.peatix.com/
IM Lab (Japan Innovation Network + Tokyo University of Science) is a programme dedicated to the research and implementation of ecosystem strategies. We are pleased to announce its ‘Open Day’ event, which will take place on the afternoon of 8 October at SHIBUYA QWS (Shibuya QWS) in Shibuya. The themes are ‘Innovation Regions (Ecosystems & Clusters)’ and ‘Innovation Districts’. The event will feature a keynote speech by the representative of the ‘TCI-Network’—the world’s largest cluster network, for which JIN serves as the Asian branch—as well as a panel discussion. Participants will discuss regional innovation driven by ecosystems, moving beyond conventional approaches to regional revitalisation and Japanese-style management. Click here for further details. 表示を縮小

「稼ぐ力」も「エコシステム」も、すでに政策の言葉になりました。問われているのは、それをどう形成するかという方法論です。2014年に始まった地方創生は、10年の区切りを迎えました。政... powered by Peatix : More than a ticket...

(English follows)【経営者イノベーションラウンドテーブルの一日--8月3日 於・神田明神】先日開催されました。EIC経営者イノベーションラウンドテーブルの様子をYou Tube 公開しています。ラウンドテーブルとしては3回目...
04/09/2026

(English follows)
【経営者イノベーションラウンドテーブルの一日--8月3日 於・神田明神】
先日開催されました。EIC経営者イノベーションラウンドテーブルの様子をYou Tube 公開しています。ラウンドテーブルとしては3回目ですが、事前の準備会まで含めると通算4回となります。当日の議論の熱気など感じ取っていただければ幸いです。
EICはご支援いただく企業は10社余りとなり、また後援団体も増え、イノベーションのための場(輪)が広がっています。
ぜひこの輪にご参加いただければ幸いです。
詳しくはこの記事(コメント欄に)と動画をご覧ください。

[A Day at the EIC Executive Innovation Roundtable—August 3 at Kanda Myojin]
We’ve published a You Tube video and other coverage of the EIC Executive Innovation Roundtable, which was held recently. This was the third roundtable event, but including the preparatory meeting beforehand, it marks the fourth gathering overall. We hope you’ll get a sense of the lively discussion that took place that day.
EIC now has support from over 10 companies, and with the number of supporting organizations growing, our community dedicated to innovation is expanding.
We would be delighted if you would join us in this community.
For more details, please see this article and the video:

2026年8月3日@神田明神https://transformjapan.org/eirt/report_rt3_20260803/

(English follows)8月3日に神田明神・令和の間でEIC(経営者イノベーション委員会)主催で開催された、経営者イノベーションラウンドテーブル(EIRT)は、イノベーションを社会的に駆動させるための「場」の構想と実験を目指してい...
01/09/2026

(English follows)
8月3日に神田明神・令和の間でEIC(経営者イノベーション委員会)主催で開催された、経営者イノベーションラウンドテーブル(EIRT)は、イノベーションを社会的に駆動させるための「場」の構想と実験を目指していました。その問いをめぐって、noteに、反省も含めて論考を投稿しました。
「場」は組織を出て、社会を動かせるか
【1】社会デザインの場という実験
【2】制度は会議室では変わらない
【3】五つの条件は、働いたか
なかなか動かない日本のイノベーション、その背後には私たちが自然に受容している「日本的経営」や「日本型経済システム」がある。実はこういった見えない制度がボトルネックになっている。だから、これら自体を問い直すことから出発し、そこから産官学の「場の新たなモデル」を通じて変えていけないか。最初は「点」のような「場」が制度を生み出しあるいは変革する、という歴史的経験に学ぼう、というのがその構想。
ぜひ下記記事を楽しんでいただければと思います:英語翻訳リンクもあります(ラウンドテーブルの報告レポートは近々委員会で発行されます)。

The Executive Innovation Roundtable (EIRT), organised by the EIC (Executive Innovation Committee) and held on 3 August in the Reiwa Room at Kanda Myojin, aimed to conceptualise and experiment with a ‘space’ designed to drive innovation within society. I have posted a reflection on this topic, including some self-criticism, on note.
Can a ‘Ba’ extend beyond an organisation and drive society?
[1] The experiment of a ‘Ba’ for social design
[2] Institutions Do Not Change Within Meeting Rooms
[3] Did the Five Conditions Work?
Behind Japan’s sluggish innovation lies the ‘Japanese management style’ and the ‘Japanese economic system’ that we have come to accept as a matter of course. In fact, these invisible institutions are acting as bottlenecks. Therefore, should we not start by re-examining these very institutions themselves, and see if we can bring about change through a ‘new model of Ba’ involving industry, government and academia? The initial concept is to learn from historical experience, namely that ‘spaces’—which start out as mere ‘points’—can give rise to or transform institutions.
I hope you will enjoy the article below: there is also a link to the English translation (the round-table report will be published by the committee shortly).

2026年8月3日、神田明神「令和の間」。産官学のリーダーおよそ40人が、四つの円卓を囲む。経営者イノベーション委員会(EIC)が主催する経営者イノベーション・ラウンドテーブル(EIRT)—— 私たちが半年ごとに重ねてい.....

Japan Innovation NetworkはEIC(経営者イノベーション委員会)の運営を行っています。昨日(8月3日)はその活動の軸の一つ、経営者イノベーションラウンドテーブルの第3回。産官学のリーダー、キーパーソンが集い、極めて建設...
04/08/2026

Japan Innovation NetworkはEIC(経営者イノベーション委員会)の運営を行っています。昨日(8月3日)はその活動の軸の一つ、経営者イノベーションラウンドテーブルの第3回。産官学のリーダー、キーパーソンが集い、極めて建設的な議論を行いました。これはよくある「政権や省庁にご提言申し上げる」というスタイルの会合ではなく、産官学がそれぞれ自ら参加し、共通の考えのもとにそれぞれが実践する(make,share, do)の「場」を目指しています。

 イノベーションを産官学で共創するエコシステム(生態系)の構築を目指し、各界を代表する企業や専門家でつくる「経営者イノベーション委員会」(事務局=毎日新聞社など)は3日、東京都千代田区の神田明神の施設.....

住所

東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル3階 CROSS COOP内
Ginza, Tokyo
105-0004

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
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