NPO法人 アースウォーカーズ

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NPO法人 アースウォーカーズ NPO法人 アースウォーカーズ, 非営利団体, 飯坂町字一本松11番地 7, Fukushima-shiの連絡先、地図と道順、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

2005年設立
東日本大震災と原発事故の影響を受けた
福島の子どもたちの支援を続けています。
未就学児を宮崎へ 小学生を米沢へ
中学生をオーストラリアへ 
高校生をドイツへ
毎年派遣し、交流を深めています。

活動内容はホームページブログより過去の投稿も
ご覧いただけます。

アースウォーカーズの活動を長く続けるために
マンスリーサポーター大募集中です!!!!
ホームページよりお申し込みできます。
ぜひ、ご支援よろしくお願いします。 【理事会構成】
代表理事  小玉直也     フリーカメラマン
副代表理事 木下 統     宮崎大学農学部准教授
事務局長  辻盛秀美     会社員
理事    山田秀一     弁護士
理事    成見暁子     弁護士
理事    松田達郎     宮崎大学工学部教授
理事    福田久美子    天空カフェZealオーナー
理事    サシャクリンガー サムエル幼稚園園長
理事    池辺宣子     ひむか村の宝箱代表
理事    笠井綾      宮崎国際大学講師
理事    榎戸雅基     宮崎大工学部3年
理事    伊藤光雪     中央大学2年
監査    川崎久美子    税理士


【事務局】
福島事務所 〒960-0201 福島市飯坂町一本松11-7
宮崎事務所 〒889-1602 宮崎市清武町今泉丙2178

2005年宮崎市にて設立
2007年新潟県中越沖地震の支援へ
2011年3月東日本大震災支援開始
翌年3月NPO法人格取得 原発事故の被災した福島の子どもたちの支援をメインの活動へ
2014年3月11日厚生労働大臣感謝状を受賞
2016年4月熊本地震の支援へ
2018年8月西日本豪雨の支援で呉市へ
2020年1月から主たる事務所を福島へ、従たる事務所を宮崎へ登記。

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ6日目この日は小林市の朋子ども園を訪問。�入り口の門で子どもたちの歌で出迎えを受けた福島の子どもたちや母親たちは感激。�園庭に移動して裸足になる子どもたちと一緒に思いっきり走ったり、どろんこ遊びやすべり台...
13/03/2026

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ6日目

この日は小林市の朋子ども園を訪問。�
入り口の門で子どもたちの歌で出迎えを受けた福島の子どもたちや母親たちは感激。�

園庭に移動して裸足になる子どもたちと一緒に思いっきり走ったり、どろんこ遊びやすべり台、かけっこや鬼ごっこなど思い思いに体を動かし楽しんだ模様。�

ここの園では福島の子どもたちが圧倒されるくらい元気ですが、去年参加した、るい、ゆいは楽しみにしてきた模様で去年とは違い走り回っていましたね。�

最後は美味しいイチゴや手作りクッキーもいただいて、感謝を伝え、いい交流ができました。

帰る際は子どもたちが手を繋いでトンネルを作ってくれて、そこを通って帰路につきました。

今年もありがとうございます。

そこから、えびの市の有機農家の西田農園に行ってカレーのランチと餅つき体験。

無農薬の西田さんのお米と友人のばんさんのカレーが絶妙な味。

無農薬のお米も最高で、子どもたちは次々と食べつくしていました。

最後にヤギがやってきて、餌をやったり、うんちがいっぱいで、子どもたちを笑顔で騒がせていましたね。

雨に濡れて寒かったこともあり、予定変更して温泉に移動。

温泉であったまった後に泉の鯉で鯉料理。

刺身と味噌汁とニジマスの塩焼きとご飯で満喫。
いつも泉の鯉さんにはおせになってます。

鯉に餌をやるのを子どもたちは盛り上がり、楽しんでいました。

この後、南郷の宿に帰り終了。

あと移動含めて2日となり、まだ帰りたくない。と子どもたち。

思いっきり明日最終日も楽しんでもらいましょう。

ぜひ、下記からアースウォーカーズへの寄付を銀行振込もしくはクレジットカードからよろしくお願いします。
https://earthwalkers.jp/cn17/pg622.html

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ5日目震災後続けてきた来んねキャンプで初のホテルに宿泊して、宮崎の太平洋に登ってくる日の出、朝食、温泉などを満喫してチェックアウト。ランチは昨晩食べたパインテラスでバイキング。子どもたちはホテル最後のラン...
10/03/2026

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ5日目

震災後続けてきた来んねキャンプで初のホテルに宿泊して、宮崎の太平洋に登ってくる日の出、朝食、温泉などを満喫してチェックアウト。

ランチは昨晩食べたパインテラスでバイキング。
子どもたちはホテル最後のランチバイキングに盛り上がり
みんなで満喫できた模様です。

ホテルを後にして平和台公園に移動して芝生の上を裸足で走り
はにわ園を散策して、アースウォーカーズの理事をしているひむか村の宝箱の池辺さんから子どもたちにソフトクリームのプレゼント。

そこから車で40分移動して清武ホースパークへ。
いつもお世話になっている新盛さんの指導のもと子どもたちの乗馬体験。
馬やポニーに乗ったり、犬や猫と遊んだり、最後には馬に餌やりを楽しんで終了となりました。
初めての体験だった子どもたちもいたり、昨年に引き続き2度目の子もいてそれぞれ楽しんだ模様。

近くの清武総合運動公園で遊んで、夕食は昨年と同じ慶珉ラーメンで理事の山田秀一弁護士にご馳走になり、ラーメン、餃子、チキン南蛮を堪能。
お母さんたちと山田弁護士の話のテーブルと、子どもたちのテーブルに別れ楽しんだようです。

そして、清武温泉に入り、男女交代で入浴して宿へと向かいました。

この日もたっぷり遊んで走り回って食べまくって、宿に帰ったらすぐ寝落ちするくらい楽しんだようです。

5日目の中盤も終わり、明日から後半に入る来んねキャンプ。
今年も多くの方々の支援で成り立っています。

ぜひ、下記からアースウォーカーズへの寄付を銀行振込もしくはクレジットカードからよろしくお願いします。
https://earthwalkers.jp/cn17/pg622.html

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ4日目この日は予定を変更して午前中は宮崎県串間市の南さくら認定こども園を訪問理由は2つひとつは3日前のNHKですごく面白い保育をしているのを紹介されたので思わず電話して来週福島の子どもたちが訪問していいで...
06/03/2026

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ4日目

この日は予定を変更して午前中は宮崎県串間市の南さくら認定こども園を訪問
理由は2つ
ひとつは3日前のNHKですごく面白い保育をしているのを紹介されたので思わず電話して来週福島の子どもたちが訪問していいですか?と問い合わせたこと。

ふたつめは串間市は2011年4月に原子力発電所の誘致が決まる直前まで行っていた中、
福島での原発事故をうけて急きょ、串間市での原発建設計画が延期された経緯があります。
そんな串間市に原発が今もないのは福島の子どもたちは保護者たちの苦しみの上にあると思っています。
なので、福島の子どもたちが串間市を訪問する意義は深く毎年訪れてました。

そんな理由もある中、南さくら子ども園ではめっちゃ面白い取り組みをしていて、テレビではそのごく一部でしたが、他にも魅力的な子どもたちがワクワクする子ども園でした。

スケボー体験やボルダリング体験、裏山のターザンや大きな滑り台など魅力いっぱいの中をひとずつ案内してもらいながら体験しました。

子どもたちは初めての体験が多く自然の中で遊ぶ子ども園を楽しんでいました。

ランチはアースウォーカーズの理事の福田さんの経営する天空カフェzealでたべました。

相変わらず美味しい料理がたくさんならび土鍋で炊いた炊き込みご飯のおこげが大人気で一気にたべほしました。
福田さんからも、福島のお母さんたちからも素敵なお話が交流されてました。

そこからフェニックス・シーガイア・オーシャンタワーにいどうして、今年も支援をしていただきました。

43階のチャペルを見学して、アクティビティーセンターのディスクゴルフを体験。
子どもたちは上手にいれる子となかなかゴールに辿りつかない子といた中でみんなで楽しんでいました。

夕食はパインテラスのバイキング。
宮崎の郷土料理のチキン南蛮や冷や汁やレタス巻きもあり、ローストビーフを15枚食べた子やシュークリームやデザートを食べ続けた子など思い思いに楽しんでいました。
保護者たちはビールにワインを飲みながら高級ホテルを満喫していた模様です。

そのあとマシュマロ焼き体験。
ホテルの横に設置されているプールサイドのテントの中でマシュマロを焼きながら楽しそうに食べていました。

ホテルの温泉も楽しんで初めてのホテルに宿泊となり満喫した1日でした。

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ3日目今日は朝イチ我が家へ行って子どもたちのウエットスーツをピックアップ。午前中はどるふぃんの本社の体育館へ行き、ボール遊びなどで盛り上がって最後にドローン体験。昨年のような簡易ドローンではなく、本格的な...
03/03/2026

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ3日目

今日は朝イチ我が家へ行って子どもたちのウエットスーツをピックアップ。

午前中はどるふぃんの本社の体育館へ行き、ボール遊びなどで盛り上がって
最後にドローン体験。
昨年のような簡易ドローンではなく、本格的なドローンを飛ばして
前後左右に動かしたり回転させたりの操縦を教えてもらいながら1人ずつ挑戦して盛り上がる。

ランチは幸森社長夫妻の準備で焼肉。
宮崎牛や鶏のセセリ、豚トロなど盛りだくさん。
ピーマンや野菜が好きな子どももいて、一気に食べ干し、ご飯も次々におかわり。

満腹になった子どもたちは青嶋海水浴場に移動。
池田雄一プロによる波乗りの指導をうけ
ボディーボード体験。
次々くる波にもまれながら、ちゃんと波に乗れた時には笑顔いっぱいになっていました。
初挑戦した保護者も楽しんでもらえたようで、この時期でもウエットスーツで波乗り体験は
格別の宮﨑を楽しめる日となりました。

それから、我が家の畑に移動。
レモンやオレンジを収穫体験して、とれたての日向夏や金柑を味わいながら
初めてのレモンやみかんの収穫は楽しめたようです。

そのあとふなやうどんに移動
ふなやんのうどんづくり体験。
まずはプレゼンテーションでうどんづくりのノウハウ。
そこから子どもたちが自らうどん作りに挑戦。

小麦粉と食塩水を混ぜて袋を振りまくる。
ようやく良い感じで混ぜ終わったら、弾力ある麺を作るために
「おいしく〜れ」と良いながらかかとで踏みまくり
それを3つに折り、4度繰り返しながら、ミルフィーユのような状態にしていく。

さっきまで小麦粉と食塩水だったものが、徐々に弾力のある生地にかわっていくさまは
子どもたちも気づき、不思議な体験。
そのあと、30分ほどその記事をねかす必要があり、
ふなやんの食育の話。
これにはお母さんたちも感銘を受け子どもたちも「料理に挑戦してみたい!」と口にしていました。
子どもに包丁を持たせ、いろんな失敗をしながら成長してく話は
普段は失敗や怪我をさせないように子育てしている家庭も多く
子どもの成長や子どものやる気を広げていく子育てにもつながっていました。

そしてここから子どもたちが包丁を持ってうどんを切る作業。
緊張感を持ちながらうどんに包丁を入れていく。
細く切るのは難しく、かなり太い麺になっていくが、それもうどんづくり初体験の面白み。
切り終わったうどんをふなやんが茹でて、釜揚げうどんが完成。

はじめて自分で作ったうどんは格別の美味しさでした。
揚げたてのとり天や野菜天ぷらの盛り合わせもあり、
一気に子どもたちは食べて笑顔が広がっていました。
ふなやんに感謝の思いとうどんづくりの感想を伝えて宿に帰りました。

昨日、体調をこわして発熱していたそらさんは、この日は宿でゆっくり過ごしすこし良くなった模様。
明日からみんな一緒にスタートできると良いなあと思いながらの就寝となりました。

原発事故から15年となる中、1700人を超える子どもたちの支援をしてきました。
この支援も継続するために、ぜひ一口500円〜10口5000円のマンスリーサポーターを募集しています。
ぜひ下記からエントリーお待ちしています。
https://earthwalkers.jp/cn17/pg621.html

〜原潮力発電所の事故からもうすぐ15年〜福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ2日目のレポート今日は朝、朝食を食べて9:30にスタート3日目の波乗り体験の準備で100均でビーサンを買おうとしたものの季節外れでサイズがなく断念。宮崎市に移動して...
03/03/2026

〜原潮力発電所の事故からもうすぐ15年〜

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ2日目のレポート

今日は朝、朝食を食べて9:30にスタート
3日目の波乗り体験の準備で100均でビーサンを買おうとしたものの季節外れでサイズがなく断念。

宮崎市に移動してランチは平和台のオーガニックレストランSIZEN

めっちゃ美味しいバイキングで次々おかわりしてデザートもついてて子どもたちに笑顔が広がりました。

ぜひ、宮崎に来られた際は平和台に行ってみてください。

ランチ後は平和台公園内を散策。はにわ園では多くの埴輪をみながら踊る男の真似をして記念撮影。

あいにくの天気の中、最終日の予定のソフトバンクホークスのキャンプ場に行って、屋内で宮崎県博物館を見に行きました。

子どもたちが博物館を見ている間に、私は今日、追加で到着する平野さんたちのチャイルドシートとジュニアシートをピックアップに行き、子どもたちを博物館でピックアップしたあとに平野さん一家6人を空港で合流。

夕食の山椒茶屋へ。
うどんが美味しくて、名物のごぼう天うどんはお母さんの顔と同じくらいのごぼう天。
他にも宮崎牛の牛丼やざるそばなど思い思いのメニューを頼んで満喫。

宮崎空港近くの山椒茶屋さんに毎年提供していただき感謝です。

夕食を食べた後は甲斐さんの産直販売に行っていちごとバナナを提供してもらいました。
いちごがめっちゃ大きくて「美味しそう」って子どもたちも笑顔に。

そのあとサーフショップnewwaveに行って翌日のウエットスーツのサイズチェックを池田雄一プロにお願いして調整。

最後にサンクマールで温泉で満喫。
太平洋が望める露天もすでに真っ暗で海が見えませんでした。笑

平野さん一家は福島からの移動を癒して疲れ取れたかな?
大内そらさんが昨日の長距離移動と宮﨑で子どもたちとはしゃいだのが疲れからか?発熱したので、温泉に入れず少々心配でした。

一路宿に向かい就寝しました。

そらさんが明日は元気になれるといいですね。

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ!2026年3月1日〜8日がスタート。東日本大震災と原発事故からもうすぐ15年今年は12人の子どもたちが福島からやって来る。思い切って楽しんでもらいましょう。今年も多くの方々のサポートがあり継続することが...
01/03/2026

福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ!
2026年3月1日〜8日がスタート。

東日本大震災と原発事故からもうすぐ15年

今年は12人の子どもたちが福島からやって来る。

思い切って楽しんでもらいましょう。

今年も多くの方々のサポートがあり継続することができました。

本当にありがとうございます。

福島から新幹線で移動して浜松町からモノレールに乗り換えて羽田に到着してJALでフライト!

宮崎空港に到着したらボールパークイベント前で集合写真。
オーガニック西田農園の西田さんがお米とどら焼きを空港にプレゼント。

一平寿司に行って松田幸子弁護士にご馳走になりました。
初のレタス巻は福島の子どもたちにどうだったのか?

コープ宮崎からの提供の食材をいただきました。

という感じで1日目終了

南郷のサカエマツヴィレッジにチェックインして就寝です。

2025年8月13日GER15日目この日はドレスデン市のエネルギー関連を学ぶ貴重な日となりました。サシャクリンガーさんが事前に調整してくれて実現した公的に若者がエネルギーについて学ぶことが出来る施設ドレスデン電気技術センター(EBZ)を訪問...
20/10/2025

2025年8月13日GER15日目
この日はドレスデン市のエネルギー関連を学ぶ貴重な日となりました。
サシャクリンガーさんが事前に調整してくれて実現した公的に若者がエネルギーについて学ぶことが出来る施設ドレスデン電気技術センター(EBZ)を訪問。

午前中はザクセン州の再可能エネルギー協会の講師の学習会。
アンドレアスさんのドイツ語の報告をサシャさんが日本語に訳して学びを深める。
日本の状況とドイツの状況のエネルギーを比較していきながらパワーポイントを使っての座学の勉強。

そして、そのあと施設内のフィールドワーク。
下水で流れてくる大便や小便をいろんな行程をすすめ分離させ浄化した水を川に流し、ガスをとりだしそこでのエネルギーに変え、そして汚物をろ過して焼却してその灰を畑の肥料として使っているそうです。
衝撃的なことは、この施設で使う電気やエネルギーの8割をこの汚染物から出たガスなどのエネルギーや施設内の太陽光などでまかなっている事だった。

日本でも下水の水の処理やろ過などの取り組みは観に行ったことがあるが、その施設で使うエネルギーを自分たちで作っている、まさに再生可能なエネルギーとしての努力にあっぱれ。
また、この施設はドレスデンだけでなくザクセン州全体の若者が教育的に学ぶ施設で日帰りから2泊3日とかいろんなコースがあると聞いたのですが、若者が下水について学ぶ、そしてそこからエネルギーを取り出すシステムを学ぶ、まさに循環型の社会の最前線とも言える施設だと思った。

どうしても日本では太陽光や風力などの再生可能エネルギーか?化石燃料を燃やす火力発電か?やはり化石燃料のウランの核反応で水を沸騰させ発電する原子力発電か?というところしか見えないシステムになっている気がする。
ドイツではどうやったらエネルギーを使う量を減らせるかが教育でも行政でも企業でも努力がされていて、来年の電気使用量を減らすための取り組みが知ることが出来るが、
日本では一部の企業がSDG’sにあやかって努力しているが、国全体とか地方自治体全体で電気使用量を何%減らそうという目標などを聞いたことがあまりない。
知らないだけなのか?今度調べてみよう。もし知っている人がいたら教えて欲しい。

そして、縦割り行政の中、環境省の取り組みの地球温暖化やエネルギーにどう向き合うか?という目標が、たとえば今回で言うすべての自治体にある下水道課で汚物でエネルギーを作ったり、また文科省というか教育委員会マターになるのか?それを学ぶ施設として活用するというのが本当にあらためてドイツの素晴らしい施設を訪問して学ぶこととなった。

このまま描き続けるとまた長すぎて読めないとお叱りを受けるのでこのくらいにして、
そのあと、施設の給食というか学食というかそこでパスタを食べて、さらに座学と、木製の車を作るプラモデルではなく、プラスチックモデルではく木製モデル。を作って、その車の上の太陽光で車を走らせレースをするという取り組みも面白かった。(動画あり)

実に自分たちで太陽光パネルで遊ぶ道具を作ってしまう。
これは感動だった。
ぜひ、この後の動画も見て欲しい。

いや~この日も学びの深い1日となった。
ドイツは本当何度来ても新しい発見があり奥が深い。
ここから各自家に帰りホストファミリーとすごしました。
私は2段ベットの6人部屋のホステルに戻り、レポートを書いて就寝。

今日も
Sascha Klinger
サシャありがとう!
サシャ。EBZに出すレポートが出来たら見せて欲しいです。

アースウォーカーズの福島の子どもたち、そして広島の子どもたちの支援を継続するためにぜひ下記からマンスリーサポーターになって欲しいです。
一口500円~十口5,000円までを選んでいただき、銀行や郵便局から直接引き落としになるサポーター会員です。よろしくお願いします。

https://earthwalkers.jp/cn17/pg621.html

住所

飯坂町字一本松11番地 7
Fukushima-shi, Fukushima
960-0201

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