バードライフ・インターナショナル東京

バードライフ・インターナショナル東京 バードライフ・インターナショナル東京は、世界中の鳥類を指標に、世界各国のパートナー団体と緊密に連携し、自然環境の維持・向上を目指している国際環境NGOです。 一般社団法人バードライフ・インターナショナル東京の公式フェイスブックページです。ウェブサイトの「お知らせ」と「世界のニュース」の記事を掲載していきます。

コウテイペンギンが気候変動の影響を受け絶滅危惧種に指定
30/04/2026

コウテイペンギンが気候変動の影響を受け絶滅危惧種に指定

世界の鳥類の絶滅リスクを評価する公式機関であるBirdLife International(以下BirdLif

採用情報 職員募集のお知らせバードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.シニア・プログラム・オフィサー(プロジェクト)   募集詳細は下記リンクをご覧ください。
28/04/2026

採用情報 職員募集のお知らせ

バードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.シニア・プログラム・オフィサー(プロジェクト)   募集詳細は下記リンクをご覧ください。

バードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.シニア・プログラム・オフィサー

スリランカのパートナー Field Ornithologist Group of Sri Lanka を支援しましたバードライフ東京では、自然保護活動を支えるために、毎年ガラ・ディナーを開催し、世界各地のパートナー団体への支援を行っています...
03/04/2026

スリランカのパートナー Field Ornithologist Group of Sri Lanka を支援しました

バードライフ東京では、自然保護活動を支えるために、毎年ガラ・ディナーを開催し、世界各地のパートナー団体への支援を行っています。 2025年に東京で開催されたガラ・ディナーの寄付金による助成先の一つであるField Ornithologist Group of Sri Lanka(スリランカ)より、活動報告が届きましたのでご紹介します。 今回支援をしたのは、「自然教育を通じた環境保護のアンバサダー育成」プログラムです。本プログラムでは、講義・フィールドワーク・グループ活動を組み合わせることで、参加者が生物多様性と自然保護について多角的に学ぶ機会を提供しました。 参加した21名の学生は、バードウォッチングや植生調査、専門家による講義、対話型セッションなどの実践的な活動を通じて、知識の習得にとどまらず、自ら考え、表現する力を養いました。また、シンハラジャの原生林における体験を通じて、自然環境の価値と保全の重要性を実感する機会となりました。 これらの経験は、参加者の意識向上と主体的な学びを促し、将来の自然保護を担う「アンバサダー」の育成に寄与しています。 バードライフ東京にお寄せいただいたご寄付は、このように世界各地の保全活動に役立てられています。 リンクよりプログラムの様子を御覧ください。

バードライフ東京では、自然保護活動を支えるために、毎年ガラ・ディナーを開催し、世界各地のパートナー団体への支援

BirdLife チーフサイエンティスト Dr. Stuart Butchartによる講演会BirdLife International (以下BirdLife) チーフサイエンティストのDr. Stuart Butchartが来日し、日本...
02/04/2026

BirdLife チーフサイエンティスト Dr. Stuart Butchartによる講演会

BirdLife International (以下BirdLife) チーフサイエンティストのDr. Stuart Butchartが来日し、日本外国特派員協会(以下 FCCJ)、東京アメリカンクラブ(以下 TAC)、一般社団法人日本経済団体連合会(以下 経団連)にて講演会を開催いたしました。 また、「BirdLife International Japan Fund for Science」基金などBirdLifeの活動にご協力をいただいているChopard様の銀座ブティックでは、鳥の写真と共に私たちの取組を紹介し、鳥類、そしてBirdLifeの保全活動を身近に感じてもらうことができました。参加者は自身の立場で各テーマについて考え、何ができるのか、本講演が保全へ向けた行動変容を促すきっかけになったと考えています。Dr. Stuart Butchartの講演会は、様々な方へBirdLifeの取組を発信し、日本における野鳥保全分野の前進になったと期待しています。引き続き、野鳥を通して環境保全活動の重要性を発信していきたいと思います。

BirdLife International (以下BirdLife) チーフサイエンティストのDr. Stu

【なぁんだ、ヒヨドリか】写真・文=高円宮妃久子殿下協力[画像編集]=藤原幸一(NATURE'S PLANET) 編集=桝田由紀(婦人画報)、バードライフ・インターナショナル東京
01/04/2026

【なぁんだ、ヒヨドリか】
写真・文=高円宮妃久子殿下
協力[画像編集]=藤原幸一(NATURE'S PLANET) 編集=桝田由紀(婦人画報)、バードライフ・インターナショナル東京

「レンズを通して」婦人画報誌2026年4月号 写真・文=高円宮妃久子殿下 協力[画像編集]=藤原幸一(NATU

フライウェイ保全に向けた機運の高まり
26/03/2026

フライウェイ保全に向けた機運の高まり

BirdLife International(以下BirdLife)と世界銀行の協働によるフライウェイ保全推進

株式会社フェリシモよりご寄付をいただきました株式会社フェリシモから、今年も販売中のコラボレーション商品の販売価格の一部を、野鳥基金としてご寄付いただきました。 いただいたご寄付は、世界各地で取り組んでいる鳥類の調査や、鳥類や自然環境の保全活...
09/03/2026

株式会社フェリシモよりご寄付をいただきました

株式会社フェリシモから、今年も販売中のコラボレーション商品の販売価格の一部を、野鳥基金としてご寄付いただきました。 いただいたご寄付は、世界各地で取り組んでいる鳥類の調査や、鳥類や自然環境の保全活動のために大切に使わせていただきます。 コラボレーション商品は、現在もご購入いただけます。 『野鳥と花々のトートバッグ』ご購入ページ 『野鳥と花々のがま口ポーチ』ご購入ページ 『野鳥と花々のスリッパの会』ご購入ページ バードライフでは、引き続きパートナー団体と、絶滅危惧種の保護のための活動に努めてまいります。

株式会社フェリシモから、今年も販売中のコラボレーション商品の販売価格の一部を、野鳥基金としてご寄付いただきまし

「みどりの遺言 無料法律相談」のご案内「みどりの遺言」プロジェクトは、環境問題に取り組む法律家有志による JELF (日本環境法律家連盟)が実績のあるNGOを推薦し、市民の皆さまが財産の一部を環境保護団体に寄付することで、ご自身の資産を未来...
03/03/2026

「みどりの遺言 無料法律相談」のご案内

「みどりの遺言」プロジェクトは、環境問題に取り組む法律家有志による JELF (日本環境法律家連盟)が実績のあるNGOを推薦し、市民の皆さまが財産の一部を環境保護団体に寄付することで、ご自身の資産を未来の地球環境保全のために役立てられるよう支援する取り組みです。バードライフ東京も、その寄付先として推薦を受けています。 「みどりの遺言」では、この春、ご遺贈を検討されている方を対象に、弁護士による無料法律相談会を開催します。遺言書の作成や遺贈・相続に関する法律面でお悩みの方は、ぜひこの機会にご参加ください。 日時:2026 年 4 月 18 日(土)10:00~17:00    (お一人様 1 時間。ご希望時間について、第一、第二希望をご連絡ください。) ご相談方法:ZOOM オンライン面談、電話相談       弁護士事務所での面談(東京・名古屋・大阪)       アーライツ法律事務所:       名古屋 E&J 法律事務所:       あすなろ法律事務所: 相談料:無料 お申込み方法:「みどりの遺言」プロジェクト事務局までご連絡ください         電話/03-6264-7330(アーライツ法律事務所内)         メールアドレス/[email protected]         ※メールでご連絡の際は①お名前 ②日中の連絡先電話番号 ③ご希望開始時間(10時から1時間刻み)④ご希望の参加方法(面談の場合は場所のご希望も)をお知らせください。 バードライフ東京への遺贈・遺産寄付について 遺贈・遺産の寄付 | バードライフ・インターナショナル東京 (birdlife.org)

https://tokyo.birdlife.org/archives/news/24547

「みどりの遺言」プロジェクトは、環境問題に取り組む法律家有志による JELF (日本環境法律家連盟)が実績のあ

採用情報 職員募集のお知らせバードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.プログラム・オフィサー(ガラ)   募集詳細はこちら:2026programme officer gala   締切: 2026年4...
26/02/2026

採用情報 職員募集のお知らせ

バードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.プログラム・オフィサー(ガラ)   募集詳細はこちら:2026programme officer gala   締切: 2026年4月30日  2.プログラム・オフィサー (プロジェクト)  募集詳細はこちら:2026programme officer   締切: 2026年3月31日  皆様のご応募をお待ちしております。 (適任者が決まり次第、公募を終了する場合があります。予めご了承ください。)

バードライフ東京では現在、下記の職種でスタッフ(正社員)を募集しています。 1.プログラム・オフ

湿地 ~鳥と人々の共有遺産~
26/02/2026

湿地 ~鳥と人々の共有遺産~

今年の世界湿地の日 テーマは「受け継がれる知恵:湿地を守る未来へ」です。 湿地が失われると、鳥だけでなく、湿地

チリの”Red de Observadores de Aves y Vida Silvestre”がBirdLife Internationalパートナーに加盟しました
05/02/2026

チリの”Red de Observadores de Aves y Vida Silvestre”がBirdLife Internationalパートナーに加盟しました

BirdLife International(以下BirdLife)ファミリーにRed de Observad

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東京都中央区日本橋蛎殻町1-13-1 ユニゾ蛎殻町北島ビル1階
Chuo-ku, Tokyo
103-0014

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
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