公益財団法人パブリックリソース財団

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【締切8/31】 意思決定の場に女性を「女性リーダー支援基金」公募締め切りまで残り10日!5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、次世代リーダーの挑戦を後押し(7/16~8/31)女性リーダー支援基金事務局です。日頃より当基...
21/08/2026

【締切8/31】 意思決定の場に女性を
「女性リーダー支援基金」公募締め切りまで残り10日!

5年間で31人を支援──
100万円の奨励金と伴走支援で、次世代リーダーの挑戦を後押し
(7/16~8/31)

女性リーダー支援基金事務局です。

日頃より当基金の活動に関心をお寄せいただき、心より感謝申し上げます。女性リーダー支援基金公募、8月31日の締切まで、残りわずかとなりました!

本基金は、「意思決定の場に参画する女性を増やしたい」という思いのもと、政治、社会活動、地域活動、研究、起業などの分野で社会課題の解決に取り組む女性たちを支援しています。

一方で、そのような活動を行う方々すべてに、本公募の情報が十分届いているとは限りません。

ご自身の活動が対象となる場合はぜひご応募ください。また、お心当たりのある方がいらっしゃいましたら、本公募についてお知らせいただけますと幸いです。

https://www.public.or.jp/post/support-women-leaders20260716

#女性リーダー支援基金  #公募受付中 #意思決定の場に女性を

日本のジェンダーギャップ指数は148か国中118位。政治・企業・社会活動などの意思決定の場における女性比率は依然として低く、女性リーダーが育ちにくい、挑戦しにくい環境があります。こうした現状を変えていくため、...

【19日(水)17時まで】日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜(持続可能な地域社会と暮らしを支える 営農型太陽光発電の普及を支援します)「日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜」は、...
18/08/2026

【19日(水)17時まで】日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜(持続可能な地域社会と暮らしを支える 営農型太陽光発電の普及を支援します)

「日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜」は、19日(水)17時までの公募となっております。
皆さまからのご応募、お待ちしております。

▼基金特設サイトURL:https://www.public.or.jp/project/f0185
(公募締切:2026年8月19日(水)17時)

「日本気候基金」は、農業者・地域主導の営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)の普及を支援するもので、アジアにおけるクリーンエネルギーへの移行に取り組む財団であるTara Climate Foundation(本部:シンガポール、代表:Jamie Choi)からの助成を受けて設立されました。
本基金の第1期助成プログラムとして、「農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成」を実施します。日本各地の農業者は、気候変動の影響により、収穫量の減少や農業計画の変更など様々な影響を受けています。営農型太陽光発電は、農業者の知見やニーズを踏まえて適切に導入・運営することで、農作物と再生可能エネルギーを同時に生産でき、農業収入の安定化とともに再生可能エネルギーの普及にも貢献します。日本気候基金では、営農型太陽光発電の普及を支える普及啓発、人材育成、地域における連携体制の構築など、地域に根差した取り組みを支援します。

<支援内容>
・助成額:1団体あたり1,000万円/年を上限とする助成金(単年度助成)
・助成対象団体数:2~3団体程度
・助成対象期間:2026年11月~2027年10月
・応募期間:2026年7月6日(月)~2026年8月19日(水)17時まで
詳細は、下記ホームページと募集要項をご覧くださいますようお願い申し上げます。
https://www.public.or.jp/project/f0185

〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜

【📃遺言書作成ワークショップのお知らせ(遺贈寄付ウィーク2026 スペシャル企画)】パブリックリソース財団が加盟する全国レガシーギフト協会では、2026年9月12日(土)に「遺言書作成ワークショップ」を開催します。弁護士による講座とワークを...
14/08/2026

【📃遺言書作成ワークショップのお知らせ(遺贈寄付ウィーク2026 スペシャル企画)】
パブリックリソース財団が加盟する全国レガシーギフト協会では、2026年9月12日(土)に「遺言書作成ワークショップ」を開催します。

弁護士による講座とワークを通じて、遺言書をどのように考え、準備するのかを学べる内容です。遺言書の作成をご検討されている方、ご関心のある方はぜひご参加ください。

📅 日時:2026年9月12日(土)10:00~12:00
📍 会場:日本教育会館 808号室(東京都千代田区)
💰 参加費:無料(先着20名)

▼詳細はこちら
https://lg-ws-2026.main-579.workers.dev/

▼お申し込みはこちら
https://forms.gle/2EkvQY3HsuKsVTN38

※本イベントは一般社団法人全国レガシーギフト協会主催です

想いを整理する2時間。参加費無料。

【女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~】\公募&クラウドファンディング実施中(~8/31まで)/暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?以前よりお知らせしております通り、女性リーダー支援基金クラウドファンディング&公募は8月31日...
10/08/2026

【女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~】
\公募&クラウドファンディング実施中(~8/31まで)/

暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?以前よりお知らせしております通り、女性リーダー支援基金クラウドファンディング&公募は8月31日までとなっております!公募の情報拡散、クラウドファンディングへのご支援・シェアを、ぜひお願いいたします。

①意思決定の場にもっと女性を!第6回公募受付中

女性リーダー支援基金では、ジェンダー課題の解決に取り組み、社会を変えるために挑戦する女性を募集しています。採択された方には、100万円の奨励金に加え、メンタリングや勉強会、ネットワーク形成などを通じて、挑戦を続けるための伴走支援を行います。これまで5年間で31名の女性リーダーを支援してきました。

「応募できそう」「この人に知らせたい」と思った方がいらっしゃいましたら、ぜひ情報をお届けください!

②クラウドファンディングも後半戦!

特別リターン「上野千鶴子さんとお食事会」「浜田敬子さんとお食事会」少人数で語り合える特別なリターンをご用意しています。基金を応援しながら直接お話しいただける貴重な機会です。

また【寄付プラン・スタンダード】パートナー会員(30,000 円以上ご寄付)の皆さまは、年に一度開催する交流会にご参加いただけます。社会を変える挑戦を応援したい方、新しい視点や出会いを求める方、次世代の女性リーダーとつながりたい方におすすめです。

※詳細はコメント欄をご参照ください。

※リマインド※ 8月3日17時締切「移民・難民支援基金」公募実施中! 深刻化する移民・難民課題に向き合う小規模団体や当事者団体を支援~難民支援、教育・就業・生活支援、多文化共生など幅広い活動を助成~●公募サイトhttps://www.pub...
28/07/2026

※リマインド※ 8月3日17時締切
「移民・難民支援基金」公募実施中! 

深刻化する移民・難民課題に向き合う小規模団体や当事者団体を支援
~難民支援、教育・就業・生活支援、多文化共生など幅広い活動を助成~

●公募サイト
https://www.public.or.jp/project/f0136
本基金は、日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々の日本国内における様々な環境を改善することを目的とします。
ーーーーーーーーーー

1団体あたり80万円を上限に資金支援します。4団体採択を想定。
単年度の助成とします。(※最長3年まで連続して採択可能)


日本国内で外国籍、および外国にルーツをもつ人々への支援を行うNPO法人等の民間非営利組織を対象とします。(※法人格のない任意団体も可)


詳細は公募サイト内の応募要項をご確認ください。

<本基金の特徴>
・個人からの寄付による小さな基金ですが、難民申請者の仮放免の保証金に充当できるなど、最前線で活動する現場のニーズに応える、機動性と柔軟性の高い助成金であることが特徴です。
・地域に根差した小規模な団体や外国にルーツをもつ当事者団体による活動を歓迎しており、申請書作成の経験が少ない団体からの応募も歓迎します。
・2024年施行の改正入管法により発生した様々な変化や困難への取り組みにも幅広く対応します。
ーーーーーーーーーー
詳細は応募サイト並びに応募要項をご覧ください。
活用できる団体様へのご周知、シェアのご協力をお願いいたします!

#移民難民支援   #公募

\「女性リーダー支援基金」インタビュー記事が公開されました!/第2期受賞者の河野恵美子さん(大阪医科薬科大学 一般・消化器外科医師)が、基金の支援で得た経験や、その後の活動について語ってくださいました。今回、河野さんからのご提案をきっかけに...
24/07/2026

\「女性リーダー支援基金」インタビュー記事が公開されました!/

第2期受賞者の河野恵美子さん(大阪医科薬科大学 一般・消化器外科医師)が、基金の支援で得た経験や、その後の活動について語ってくださいました。

今回、河野さんからのご提案をきっかけに、パブリックリソース財団代表理事・岸本幸子が、基金設立の背景や意義についてインタビューを受け、記事として掲載されています。

▼記事はこちら
https://medical.jiji.com/topics/4395?page=1

河野さんは記事の中で、
「支援金とともに出資者の思いを託されたと考えています」
「支援金も人的支援も使い倒して活動の幅を広げることができました」
と話されています。

市民の寄付が社会を動かし、女性リーダーの挑戦を後押しする――そんな基金の意義や今後の展望について紹介されています。ぜひご覧ください!

・・・

女性リーダー支援基金では7月15日より、今年度の公募を開始しました。同時に、次のステージに向けて、8月31日までクラウドファンディングを実施中です。ご関心のある方は、公募情報やクラウドファンディングについてもぜひご確認いただければ幸いです。詳細はコメント欄をご参照下さい。

#パブリックリソース財団  #女性リーダー支援基金 #女性活躍 #ジェンダー平等 #寄付で社会を変える

 日本では今も大きな男女格差が存在している。それを是正するために、意思決定の場に女性を送り込む支援をしてはどうか―。こうした目的で設立されたのが、「女性リーダー支援基金~一粒の麦~」(以下、基金)だ。...

【!締切間近!】「ふくしま未来基金」~地域活性化の新たな担い手助成事業~(締切:7/24(金)17時まで)「ふくしま未来基金」は、2021年度以降休止していましたが、2025年度より助成事業のリニューアルを行い、新たなプログラムを開始しまし...
22/07/2026

【!締切間近!】「ふくしま未来基金」~地域活性化の新たな担い手助成事業~(締切:7/24(金)17時まで)

「ふくしま未来基金」は、2021年度以降休止していましたが、2025年度より助成事業のリニューアルを行い、新たなプログラムを開始しました。2025年度に引き続き、福島県福島市の魅力づくり・地域活性化に取り組み、将来的な交流人口増加と定着に寄与する活動等に対して資金支援を行います。
<支援内容>
・助成額:1件300万円/年を上限とする助成金(単年度助成)
・助成対象団体数:3団体程度
・助成対象期間:2026年9月~2027年10月末
・応募期間:2026年6月8日(月)~2026年7月24日(金)17時まで
※詳細は、下記ホームページと募集要項をご覧ください。
https://www.public.or.jp/project/f0110

皆さまからのご応募、お待ちしております。

福島の30年後を見据えたまちづくりをめざす福島初の地域基金

【公募受付中】「女性リーダー支援基金」第6回公募開始(~8/31)5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、次世代リーダーの挑戦を後押し(公募期間:7/16~8/31)・女性リーダーとして今後の活躍が期待される個人を公募します...
16/07/2026

【公募受付中】「女性リーダー支援基金」第6回公募開始(~8/31)

5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、
次世代リーダーの挑戦を後押し(公募期間:7/16~8/31)

女性リーダーとして今後の活躍が期待される個人を公募します。受賞者には1人100万円の奨励金を支給する他、支援対象者が相互に学び、支援者のみなさまと交流するための「交流ミーティング」、専門家によるメンター制度や勉強会等、様々なサポートを実施します。

<公募>
応募期間:2026年7月16日(木)~ 8月31日(月)17:00まで
支援内容:活動奨励金:1 人あたり100 万円 (支援対象5名程度)
公募サイト:https://www.public.or.jp/project/f0159

全国の、「社会を変えたい」 「ジェンダー平等を実現したい」 「地域や組織の意思決定に関わりたい」という志をもった女性たちが、基金のサポートにより夢を叶えることができるよう支援いたします。皆様からのご応募をお待ちしております。また必要とする多くの女性に情報を届けるため、ぜひご興味のありそうな方へ情報をお届けください。

女性の社会的地位向上を目指して、次世代の女性リーダーを支援

【公募受付中!】「ふくしま未来基金」~地域活性化の新たな担い手助成事業~(締切:7/24(金)17時まで)「ふくしま未来基金」は、2021年度以降休止していましたが、2025年度より助成事業のリニューアルを行い、新たなプログラムを開始しまし...
15/07/2026

【公募受付中!】「ふくしま未来基金」~地域活性化の新たな担い手助成事業~(締切:7/24(金)17時まで)

「ふくしま未来基金」は、2021年度以降休止していましたが、2025年度より助成事業のリニューアルを行い、新たなプログラムを開始しました。2025年度に引き続き、福島県福島市の魅力づくり・地域活性化に取り組み、将来的な交流人口増加と定着に寄与する活動等に対して資金支援を行います。

<支援内容>
・助成額:1件300万円/年を上限とする助成金(単年度助成)
・助成対象団体数:3団体程度
・助成対象期間:2026年9月~2027年10月末
・応募期間:2026年6月8日(月)~2026年7月24日(金)17時まで
※詳細は、下記ホームページと募集要項をご覧ください。
https://www.public.or.jp/project/f0110

皆さまからのご応募、お待ちしております。

福島の30年後を見据えたまちづくりをめざす福島初の地域基金

【公募開始】日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜(持続可能な地域社会と暮らしを支える 営農型太陽光発電の普及を支援します)本日より「日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜」の公募を開...
06/07/2026

【公募開始】日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜(持続可能な地域社会と暮らしを支える 営農型太陽光発電の普及を支援します)

本日より「日本気候基金〜第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成〜」の公募を開始いたしました。
▼基金特設サイトURL:https://www.public.or.jp/project/f0185
(公募締切:2026年8月19日(水)17時)

「日本気候基金」は、農業者・地域主導の営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)の普及を支援するもので、アジアにおけるクリーンエネルギーへの移行に取り組む財団であるTara Climate Foundation(本部:シンガポール、代表:Jamie Choi)からの助成を受けて設立されました。

本基金の第1期助成プログラムとして、「農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成」を実施します。日本各地の農業者は、気候変動の影響により、収穫量の減少や農業計画の変更など様々な影響を受けています。営農型太陽光発電は、農業者の知見やニーズを踏まえて適切に導入・運営することで、農作物と再生可能エネルギーを同時に生産でき、農業収入の安定化とともに再生可能エネルギーの普及にも貢献します。日本気候基金では、営農型太陽光発電の普及を支える普及啓発、人材育成、地域における連携体制の構築など、地域に根差した取り組みを支援します。

<支援内容>
・助成額:1団体あたり1,000万円/年を上限とする助成金(単年度助成)
・助成対象団体数:2~3団体程度
・助成対象期間:2026年11月~2027年10月
・応募期間:2026年7月6日(月)~2026年8月19日(水)17時まで

詳細は、下記ホームページと募集要項をご覧くださいますようお願い申し上げます。
https://www.public.or.jp/project/f0185

住所

入船2丁目3−6 細矢ビル3階
Chuo-ku, Tokyo
1040042

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81355406256

ウェブサイト

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