アート&ソサイエティ研究センター

アート&ソサイエティ研究センター アート&ソサイエティ研究センター, 非営利団体, 神田小川町3-16-1-6F, Chiyodaの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

NPO法人アート&ソサイエティ研究センターは、都市や地域における芸術文化活動が、今日の社会をより豊かに変化させると考えています。 2009年の設立以来、地域社会や人びとに深く関わる国内外の芸術活動を調査・研究・記録し、その国内における芸術実践を支援してきました。アーティストの活動を社会や人びとと結び、その関係性をさらに深化させ、その多様な役割を発信していきたいと考えています。 このような活動を通して、都市や地域の文化的発展と人びとの創造的環境の充実に寄与していくことが、本団体の活動目的です。

■ アートプラットフォームジャパンに「日本の芸術祭、アート・プロジェクト」データを提供2026年2月10日のリニューアルに伴い、「アートプラットフォームジャパン」において、当法人がデータ提供を行った「日本の芸術祭、アート・プロジェクト」のデ...
13/02/2026

■ アートプラットフォームジャパンに「日本の芸術祭、アート・プロジェクト」データを提供

2026年2月10日のリニューアルに伴い、「アートプラットフォームジャパン」において、当法人がデータ提供を行った「日本の芸術祭、アート・プロジェクト」のデータが公開されました。

当法人がこれまで取り組んできた「アーカイブセンター」の運営や「全国アート・プロジェクト資料」の収集・整理・公開の活動を基盤として、今回のデータ提供を行いました。2023年度より、全国の芸術祭やアート・プロジェクトの開催情報を調査し、提供データの作成を進めてきました。

リンク先よりアートプラットフォームジャパンのデータにアクセスいただけます。ぜひご覧いただき、リサーチやアート活動にご活用いただければ幸いです。

Resources for Art Translation and Copyright have been added.

【SEAリサーチラボのプロジェクト紹介をを更新】ニューヨーク市のブルックリンを拠点に、オール・ボランティアで運営されている「インターフェアレンス・アーカイブ」を紹介。草の根の社会運動のツールとしてつくられたポスター、フライヤー、ジンなどを収...
01/02/2026

【SEAリサーチラボのプロジェクト紹介をを更新】
ニューヨーク市のブルックリンを拠点に、オール・ボランティアで運営されている「インターフェアレンス・アーカイブ」を紹介。草の根の社会運動のツールとしてつくられたポスター、フライヤー、ジンなどを収集保管して一般公開するとともに、関連する展覧会や上映会、ワークショップなど多岐にわたる活動を展開しています。創設者のひとり、ジョシュ・マクフィー氏が名称の意図を語ってくれました。

ニューヨーク市のブルックリンに、インターフェアレンス・アーカイブ(IA)という、社会運動のためにつくられたポスター、フライヤー、新聞、雑誌、ビニール・レコード、Tシャツやバッジまで、さまざまな資料を...

■ APK STUDIESレポートが公開2025年から第1期が始まった「APK STUDIES」において、当法人のP+ARCHIVEディレクター井出が11月に講師として登壇しました。この講座のレポートは、APK STUDIESのnoteに詳...
30/01/2026

■ APK STUDIESレポートが公開

2025年から第1期が始まった「APK STUDIES」において、当法人のP+ARCHIVEディレクター井出が11月に講師として登壇しました。

この講座のレポートは、APK STUDIESのnoteに詳しくまとめられています。
https://note.com/apk_studies/n/n6a95ce9829d9

明日1月31日からは「APK STUDIES 第1期修了展」が開催されます。2月8日までの会期なので、ご興味ある方はぜひ展示もご覧ください。詳細は以下ウェブサイトよりご確認ください。
https://www.apk.todabuilding.com/event/20260131/

「APK STUDIES」は、「ART POWER KYOBASHI」*のラーニングプログラムとして実施している、アートを起点にさまざまな創造的実践に出合い、参加メンバーの関心や課題意識を深めていく学びの場です。第1期となる今年度は、公募で.....

【トークイベント進行のご案内|7/31(木)開催】SEAダイアログ・シリーズ Vol.5|「未来」を実現する:トリガーポイント理論は、生態系の混乱に秩序を取り戻すアートとしてどのように進化してきたか7月31日(木)開催のトークイベントについ...
25/07/2025

【トークイベント進行のご案内|7/31(木)開催】
SEAダイアログ・シリーズ Vol.5|「未来」を実現する:トリガーポイント理論は、生態系の混乱に秩序を取り戻すアートとしてどのように進化してきたか

7月31日(木)開催のトークイベントについて、進行の詳細が決まりましたのでお知らせいたします。

◼️Avivaさんのトーク(スライドショー)について
トークはすべて英語で行われます。ただし、参加者の皆さまには、事前に日本語訳付きのスライド概要をお送りいたします。
◼️ディスカッションについて
イベント後半には、Avivaさんご本人がディスカッションに参加されます。基本的には英語での進行となりますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
◼️ご質問について
 ・英語でのご質問は、ディスカッション中にそのままご発言いただけます。
 ・日本語でのご質問は、イベント中にチャット機能を通じてご投稿ください。いただいたご質問には、後日Avivaさんからの回答をメールにて個別にお送りいたします。

イベント詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.art-society.com/lecture/sea_dialogue_series_vol5.html

みなさまのご参加をお待ちしております。

【開催まであと10日|SEAダイアログ・シリーズ Vol.5】7/31(木)、エコアート理論の第一人者である Aviva Rahmani(アヴィヴァ・ラマニ)さんを迎え、環境と芸術の関係に新たな視点を投げかけるトークイベントを開催します。世...
21/07/2025

【開催まであと10日|SEAダイアログ・シリーズ Vol.5】
7/31(木)、エコアート理論の第一人者である Aviva Rahmani(アヴィヴァ・ラマニ)さんを迎え、環境と芸術の関係に新たな視点を投げかけるトークイベントを開催します。

世界的に注目されるプロジェクト「Blue Trees」などを手がけてきたラマニ氏が、長年にわたる活動の基礎となっている「トリガーポイント(引き金)理論」 をはじめ、深い洞察と日本との新たな関係性についても語っていただきます。Aviva Rahmaniさんの生の声を聞ける貴重な機会です。多くの皆さまのご参加をお待ちしております!

開催日時: 2025年7月31日(木)19:00–20:45
開催形式: zoom(オンライン開催)
定員: 30名(まだご参加いただけます)
参加費: 無料

詳細・参加申し込みはA&Sウェブサイトから!
https://www.art-society.com/lecture/sea_dialogue_series_vol5.html

住所

神田小川町3-16-1-6F
Chiyoda, Tokyo
101-0052

ウェブサイト

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