グリーン連合

グリーン連合 「グリーン連合」は、危機的状況にある地球環境を保全し持続可能で豊か?

【録画公開】勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」2026年1月30日https://www.youtube.com/watch?v=V1YszJjKmQY日時:2026年1月30日(金)14:00~15:30場所:WEB(Zoom)...
09/02/2026

【録画公開】勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」2026年1月30日
https://www.youtube.com/watch?v=V1YszJjKmQY

日時:2026年1月30日(金)14:00~15:30
場所:WEB(Zoom)開催
主催:グリーン連合
参加費:無料

【プログラム】

「環境保全活動に関する政策提案ガイドライン」環境省民間活動支援室長 植竹朋子氏

「環境教育等促進法について」環境省環境教育推進室長 黒部一隆氏

ディスカッション:コーディネータ 藤村コノヱ(環境文明21 代表)

グリーン連合 勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」日時:2026年1月30日(金)14:00~15:30場所:WEB(Zoom)開催主催:グリーン連合参加費:無料【プログラム(予定)】「環境教育について」長....

【録画公開】グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」(2025年11月13日)
04/02/2026

【録画公開】グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」(2025年11月13日)

グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」日時:2025年11月13日(木)13時30分~15時30分会場:オンライン(Zoomミーティング)参加費:無料詳細:https://greenrengo.jp/archives/6601プログラム:13:30 開会講演1「.....

【開催案内】グリーン連合勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」(1/30)https://greenrengo.jp/archives/6626勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」日時:2026年1月30日(金)14:00~1...
26/01/2026

【開催案内】グリーン連合勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」(1/30)
https://greenrengo.jp/archives/6626

勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」

日時:2026年1月30日(金)14:00~15:30
場所:WEB(Zoom)開催
主催:グリーン連合
参加費:無料

地球温暖化、プラスチックなど廃棄物問題、化学物質問題、生物多様性や自然環境の問題など、現在の環境問題は私たちの暮らしや社会・経済活動とも密接に関わりのある問題です。そのため、その政策がつくられる段階で、私たち市民・NPOの意見を反映させることは、政策の有効性や実現性を高めるためにも必要な事です。

実は、環境文明21をはじめとしたNPOが率先して議員立法で成立した『環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律』では、(政策形成への民意の反映等)として、以下のように書かれています。

第二十一条の二 国及び地方公共団体は、環境保全活動、環境保全の意欲の増進及び環境教育並びに協働取組に関する政策形成に民意を反映させるため、政策形成に関する情報を積極的に公表するとともに、国民、民間団体等その他の多様な主体の意見を求め、これを十分考慮した上で政策形成を行う仕組みの整備及び活用を図るよう努めるものとする。
2 国民、民間団体等は、前項に規定する政策形成に資するよう、国又は地方公共団体 に対して、政策に関する提案をすることができる。

しかし、パブリックコメントだけでなく、こうした様々な制度や仕組みがあるにもかかわらず、私たちはこれを有効に活用できていないのが実態です。

そこで今回は、環境省の担当者をお招きし、法律で考えられている環境保全活動、環境教育、協働取組などの考え方や範囲、ガイドラインの内容や活用の実態などについてご説明頂くとともに、気候危機など様々な環境問題の解決につながる有効な政策を生み出すために、その政策形成過程で、私たち市民・NPOはどのような参加が可能なのかについて、意見交換したいと思います。

【開催案内】グリーン連合勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」(1/30) 勉強会「環境分野の政策形成過程での市民参加」 日時:2026年1月30日(金)14:00~15:30 場所:WEB(Zoom)開催 主催:グリ...

【開催案内】勉強会「東京電力福島第一原発事故後の除染で発生した除去土壌の『復興再生利用』を考える」(1/16)https://greenrengo.jp/archives/6618日時:2026年1月16日(金)15:00-16:30会場:...
07/01/2026

【開催案内】勉強会「東京電力福島第一原発事故後の除染で発生した除去土壌の『復興再生利用』を考える」(1/16)
https://greenrengo.jp/archives/6618

日時:2026年1月16日(金)15:00-16:30
会場:オンライン(Zoomウェビナー)
主催:グリーン連合
参加費:無料

東京電力福島第一原発事故では大量の放射性物質が放出され広範な範囲が汚染されました。各地で除染が行われましたが、特に福島県内の除染で発生した除去土壌は中間貯蔵施設に保管され、2045年までに県外で最終処分することとなっています。国は最終処分量の削減のために、除去土壌の大半は「復興再生土」と称して、「復興再生利用」(土木資材などでの利用)することとしています。「復興再生利用」にどのような問題があるのか、解決策はあるのか、この問題に詳しいジャーナリストの政野淳子さんに話題提供いただき、環境運動がどのように取り組むべきなのかを考えます。

講師:政野淳子さん(ジャーナリスト)

【開催案内】グリーン連合勉強会「東京電力福島第一原発事故後の除染で発生した除去土壌の『復興再生利用』を考える」」 勉強会「東京電力福島第一原発事故後の除染で発生した除去土壌の『復興再生利用』を考える」 ....

U30の学生や若手社会人でプラスチック問題に取り組むGYPTでは、11月15日に「神田プラスチック会議」を開催します。千代田区では、2050年までに脱炭素化と循環経済(サーキュラーエコノミー)の推進を通じて、脱焼却・脱埋立の「ゼロ・ウェイス...
03/11/2025

U30の学生や若手社会人でプラスチック問題に取り組むGYPTでは、11月15日に「神田プラスチック会議」を開催します。
千代田区では、2050年までに脱炭素化と循環経済(サーキュラーエコノミー)の推進を通じて、脱焼却・脱埋立の「ゼロ・ウェイストちよだ」の実現のための方針があります。
今回のイベントでは、「ごみの発生抑制と、メーカーへの製品開発を促す上流対策の促進」の中の「リユース・修理の推進」に着目し、「リユース・修理の推進」をするために、私たちがだれにどんなリユース提案をしたらよいかについて議論をします!
講師は、 足温ネット監事でもある銀座環境市民会議の平野将人さんです。関心のある方は、ぜひご参加ください。
https://www.instagram.com/p/DQGu_RXEmTT/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA%3D%3D

こんにちは!足温ネットも参加しているClimate Action Network Japan(CAN Japan)より署名の拡散のお願いです。気候変動対策として太陽光発電を推進するにあたって、現在太陽光バッシングが増加しています。特にパネル...
30/10/2025

こんにちは!足温ネットも参加しているClimate Action Network Japan(CAN Japan)より署名の拡散のお願いです。
気候変動対策として太陽光発電を推進するにあたって、現在太陽光バッシングが増加しています。特にパネルの大量廃棄の恐れが指摘されておりますが、CAN Japanはパネルはリサイクルができることを度々情報発信してきました。
政府も太陽光パネルのリサイクル義務化を進めていましたが、義務化の方針が断念され、代替案として「努力義務化」に向かおうとしています。残念ながら、これに乗じて太陽光発電へのバッシングがますます高まっている状況です。
私たちはパネルの効率的なリサイクルのためには義務化が必要だと考えており、今回署名を集めることといたしました。
お忙しい中恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします!

太陽光パネルのリサイクル義務化を進めてください!

【開催案内】グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」https://greenrengo.jp/archives/6601日時:2025年11月13日(木)13:30~15:30会場:オンライン(Zoomミーティング)参...
27/10/2025

【開催案内】グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」
https://greenrengo.jp/archives/6601

日時:2025年11月13日(木)13:30~15:30
会場:オンライン(Zoomミーティング)
参加費:無料
プログラム(予定):
13:30 開会
講演1「自然共生サイトとネイチャーポジティブな地域づくりについて」
吉田 宗史(環境省自然環境計画課地域ネイチャーポジティブ推進OECM推進係長)
講演2 「自然共生サイトへの取り組み(仮)」
田澤佳子(ニゴと草カッパの会)
意見交換・ディスカッション
15:30 閉会

【開催案内】グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」(11/13) グリーン連合勉強会「自然共生サイトと生物多様性への取り組み」 日時:2025年11月13日(木)13:30~15:30 会場:オンライン(Zoomミーティン...

【開催案内】グリーン連合ウェビナ―勉強会2025「こんなに温暖化が進んでしまって、この先どうしたらいいの?」https://greenrengo.jp/archives/6575こんなに温暖化が進んでしまって、この先どうしたらいいの?~国際...
24/09/2025

【開催案内】グリーン連合ウェビナ―勉強会2025「こんなに温暖化が進んでしまって、この先どうしたらいいの?」
https://greenrengo.jp/archives/6575

こんなに温暖化が進んでしまって、この先どうしたらいいの?
~国際司法裁判所の意見を手がかりに次の行動を考える~

 世界各地で記録的な気温が観測され、災害級の高温で人類や動植物などの命を脅かす危機となっています。それにもかかわらず、日本では暑さの危険を感じながら、その対策に関心が向けられていません。それどころか、科学的な根拠があるにもかかわらず人為的な温暖化を否定するような見解がSNSなどで飛び交い、フェイクニュースに人々が惑わされるような時代になってきました。
 そのような状況において、国際司法裁判所(ICJ)は2025年7月23日に、気候変動対策について全ての国家に法的義務があるとする勧告的意見を発表しました。この勧告は、すべての国が温室効果ガス排出抑制などの具体的な対策を講じる義務があり、違反すれば国際的な不法行為とみなされる可能性があると指摘しています。さらに、気候変動から人権を保護する義務があること、民間企業による排出を規制する義務が国家にあることも示されました。この判断を手がかりに、今、私たちが、気候変動問題にどう対処していけばいいのか、専門家の方からお話いただき、ディスカッションしたいと思います。

日時:2025年10月6日(月)14:00~(15:30終了予定)
形式:ZOOMウェビナー

内容:
1.講演「国際司法裁判所の勧告的意見書から何が読み取れるのか」明日香壽川さん
2.質疑応答
主催:グリーン連合
協力:気候ネットワーク、環境文明21、環境市民、地球・人間環境フォーラムほか

【開催案内】グリーン連合ウェビナ―勉強会2025「こんなに温暖化が進んでしまって、この先どうしたらいいの?」 2025年10月6日(月) グリーン連合ウェビナ―勉強会2025 テーマ:気候変動 こんなに温暖化が進んでしまって...

住所

2-2-5 CTNビル NPO法人地球と未来の環境基金内
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0041

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