一般社団法人ローカル・スタートアップ協会

一般社団法人ローカル・スタートアップ協会 『食と農からウェルビーイングな未来をつくる』
農林水産業の枠を超えて"協創" の種まきを。
現場や人、地域を繋ぎ声を届け実践ー未来を耕す

最新情報はこちら
https://local-startup.jp/news

都市の未来は、机上の議論だけでは変わらない。ポートアイランドで始まったのは、都市の“食の循環”をテーマに、業界や立場を超えて「妄想」を「実装」へつなげる挑戦です。課題を語るだけで終わらせない。次の一歩を描く、共創の現場をぜひご覧ください。▼...
30/04/2026

都市の未来は、机上の議論だけでは変わらない。

ポートアイランドで始まったのは、都市の“食の循環”をテーマに、業界や立場を超えて「妄想」を「実装」へつなげる挑戦です。

課題を語るだけで終わらせない。次の一歩を描く、共創の現場をぜひご覧ください。

▼記事はこちら

課題で終わらせない。“実装”に踏み込んだ招待制キックオフ会議全9セッションの中でも、「都市の“食の循環”をめぐる共創 ポーアイからはじまる妄想から実装へのデザイン」と題された本セッションは、参加者全員.....

東京の駐車場代が6.5万円、北海道の3LDK一軒家が5.5万円。この数字をどう捉えますか?「都会では資本=お金。でもローカルでは、お金以上に『文化』や『人間関係』が資本になる」今回の記事では、金融・不動産のプロから畜産業へ転身したGOODG...
30/04/2026

東京の駐車場代が6.5万円、北海道の3LDK一軒家が5.5万円。
この数字をどう捉えますか?

「都会では資本=お金。でもローカルでは、お金以上に『文化』や『人間関係』が資本になる」

今回の記事では、金融・不動産のプロから畜産業へ転身したGOODGOOD株式会社の野々宮氏をはじめ、国交省、不動産デベロッパー、地域商社の実践者たちが「ローカル不動産の真の価値」について熱く議論したセッションをレポートしています。

利回り1.5%と言われる農地を、いかにして都市部の不動産以上の価値へ引き上げるのか。
「100年続くビジネスモデル」を見据えた、これからの時代の資本主義のあり方とは?

地方創生や新規事業に関わる方、必読の内容です。
ぜひチェックしてみてください!

👇 記事全文はこちら
https://local-startup.jp/news/9Sqaii4U

■登壇者紹介 石川 竜太 氏株式会社フレーム代表, アートディレクター, デザイナー プロフィール1976年、新潟県三条市生まれ⁨⁩。�デザインをより身近なモノに感じてほしい。そして、デザインをビジネスにしっかり役立てたいという思いで、さま...
29/04/2026

■登壇者紹介 
石川 竜太 氏
株式会社フレーム代表, アートディレクター, デザイナー

プロフィール
1976年、新潟県三条市生まれ⁨⁩。�デザインをより身近なモノに感じてほしい。そして、デザインをビジネスにしっかり役立てたいという思いで、さまざまなクライアントの課題解決に取り組む。商品・ブランド開発、ブランディング、C.I・V.I計画など、デザイン全般にあたる。麒麟山酒造コーポレートデザイン及びパッケージデザイン、キリンビバレッジ「生茶」「yosa soda」、LOTTE「紗々」のパッケージデザイン、ダイニチ工業のロゴデザインなど、県内外企業ブランドのデザインを多数手がける。2014・2015年 新潟広告賞審査員、2015年 IDSデザインコンペ審査員、2016年~ 長岡造形大学非常勤講師、2019年〜2021年 国際パッケージデザインコンペpentaward審査員。
株式会社フレーム:https://frame-d.jp

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知る、深める、そして動き出す。

ワンサミットは、一次(ONE)産業や食と農の未来を耕す場です。

新潟県内、県外から産官学金のさまざまな業種からプレイヤーが集い

机上の議論では決して触れきれない「リアルな声」と「実践知」をシェアすることで

業界、地域、事業を前進させたいと本気で行動する仲間との出会いが待っています。

参加する1人1人の経験こそが価値になる
業種の垣根を超えて、皆さまのご参加心よりお待ちしています。

📣早割申込は4/30(木)まで📣
https://0528-one-summit-niigata.peatix.com/

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5月28日(木)開催!
ONE SUMMIT2026 in 新潟🌾
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■登壇者紹介 齋藤 俊太郎氏麒麟山酒造株式会社 代表取締役社長プロフィール1967年、新潟県阿賀町生まれ。大学卒業後は広告会社に勤務し、30歳で麒麟山酒造に入社。そして2006年に代表に就任。2009年に新潟県酒造組合青年部(新星会)会長に...
29/04/2026

■登壇者紹介 

齋藤 俊太郎氏
麒麟山酒造株式会社 代表取締役社長

プロフィール
1967年、新潟県阿賀町生まれ。大学卒業後は広告会社に勤務し、30歳で麒麟山酒造に入社。そして2006年に代表に就任。2009年に新潟県酒造組合青年部(新星会)会長に就任、2015年には、にいがた酒の陣実行委員長に就任し、精力的に日本酒業界で活躍を続けている。
麒麟山酒造株式会社HP:https://kirinzan.co.jp/

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ワンサミットは、一次(ONE)産業や食と農の未来を耕す場です。

参加した一人一人の、実践知と机上の議論では決して触れられない「リアルな声」こそが価値となり、次の一手や課題解決のヒントへと繋がります。

立場や肩書きを超えて本音で繋がる1日。
新潟、そして全国各地のプロジェクトを共に前進させる仲間が集います。

\📣早割申込は4月中まで/
皆さまのご参加、心よりお待ちしております。

📣早割〆切は4月末日まで\人気企画!分科会テーマオーナー紹介/◉テーマオーナー星 裕方㈱里山パブリックリレーションズ代表◉テーマ通い農という"第3の関わり方"を考える〜「体験」と「担い手」の深い溝(キャズム)をどう埋めるか?昨年、ローカル・...
28/04/2026

📣早割〆切は4月末日まで
\人気企画!分科会テーマオーナー紹介/

◉テーマオーナー
星 裕方
㈱里山パブリックリレーションズ代表

◉テーマ
通い農という"第3の関わり方"を考える〜「体験」と「担い手」の深い溝(キャズム)をどう埋めるか?

昨年、ローカル・スタートアップ協会正会員に参画された星氏が新潟から仕掛ける「通い農」とは?ぜひご注目ください!

▼参考note
https://note.com/hironori_hoshi/n/nf9107b8740e1

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ONE SUMMIT 分科会の特長🌾
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食と農の祭典「ONE SUMMIT|ワンサミット」で、最も熱い支持をいただく企画の1つが「分科会」です。

ここでは、あえて結論を急ぎません。
テーマオーナーが持ち寄った切実な課題に対し、少人数で、深く、問いを重ねていく。そんな対話の場です。

■ 全員が「当事者」であること
参加者一人ひとりが、自らの現場・課題・挑戦を持ち寄ります。

農業には、机上の議論では決して触れきれない「リアルな声」があります。

一次産業の現場、天候、収量、品質、資材高、販路、設備投資、そして労働力...。

「何が正しいか」という正解探しではなく、自分たちは「明日からどう動くか」を、問いとして共に考えていきます。

■ 記録に残らない、ここだけのナレッジ
ここに集う1人1人の経験値そのものが、この場の価値であり、共有されるナレッジとなります。

ここでの対話は、レポートにも残りません。
参加した人だけが得られる、濃密な繋がりと知恵。
完全オフレコ。

知ることで繋がり、共に未来を拓く仲間を募集します。

#ワンサミット #食と農 #地域活性化 #分科会 #地方創生

アメリカン・エキスプレスの経営者向けウェブマガジンに掲載ー 鹿児島堀口製茶の堀口大輔 様「日本のお茶がこれからも産業として残っていくためには、国内の生産量が少ない抹茶だけでは難しいと思います。生産量の多い煎茶も海外にもっと売り出していきたい...
26/04/2026

アメリカン・エキスプレスの経営者向けウェブマガジンに掲載ー 鹿児島堀口製茶の堀口大輔 様


日本のお茶がこれからも産業として残っていくためには、国内の生産量が少ない抹茶だけでは難しいと思います。

生産量の多い煎茶も海外にもっと売り出していきたいと考え、粉末緑茶「あらびき茶」の海外展開にも力を入れています。

この製品は、ミラノの五つ星ホテルに採用されました。

こうした実績を足掛かりに、どんどん世界で広げていけたらと思っています。

とにかく挑戦し続けるしかありません。

そして社内向けの広報活動においては、どうしたら働いている人たちに会社の思いを負担なく伝えることができるのか、きちんと向き合うことです。

労働人口が減少していく時代において、その思いを伝えて、やりがいを感じながら働き続けてもらうことがとても大事だと思っています。


■プロフィール

堀口大輔(ほりぐち・だいすけ)

鹿児島堀口製茶有限会社 代表取締役
株式会社和香園 代表取締役社長

1982年鹿児島県志布志市生まれ。明治大学経営学部卒業後、株式会社伊藤園に入社。2010年、鹿児島堀口製茶と和香園に入社。2018年7月、鹿児島堀口製茶有限会社の代表取締役副社長、株式会社和香園 代表取締役社長就任。2024年9月より、一般社団法人日本お茶割協会のアンバサダーを務める。

鹿児島県志布志(しぶし)市で77年にわたり、お茶の栽培と販売を手掛けてきた鹿児島堀口製茶。3代目の堀口大輔社長は、お茶の産業を残すため、お茶の魅力を国内外に伝える広報活動に力を入れている。お茶産業を活性化...

フードテック・公民連携を加速させる「社会実装モデル」ロードマップを公表新潟から食と農の課題解決を解決する官民連携カンファレンス「ONE SUMMIT」登壇ゲストを特設サイトで追加公開しました📣開催に先立ち、過去主要セミナー内容一部をコンテン...
24/04/2026

フードテック・公民連携を加速させる
「社会実装モデル」ロードマップを公表

新潟から食と農の課題解決を解決する
官民連携カンファレンス「ONE SUMMIT」
登壇ゲストを特設サイトで追加公開しました📣

開催に先立ち、過去主要セミナー内容一部をコンテンツ公開。政策動向だけでは見えにくい現場の課題や、制度・資本との具体的な接続ロードマップの理解を深められます。

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【保存版】有識者らが語るONE SUMMITのコンセプト“未来を耕す”の本質的な意味とは?
https://local-startup.jp/news/4z8hjbsT

【フードテック】“危機感”があって“シンプル”なイノベーションを。みどり戦略が実を結ぶ3つの実装原則 
https://local-startup.jp/news/3YhCcqoK

【都市型農業】
妄想から実装へ。ポーアイが仕掛ける都市の“食の循環”
https://local-startup.jp/news/E70uEinq

【規制改革】
その規制は、日本の農業の何を守る? 未来に続く農業を育むために必要なのは「3.5%の法則」
https://local-startup.jp/news/pnqP2Ybn

【インパクト投資】
大麻草はどこまで産業を変えるのか——ヘンプイノベーションの現在地
https://local-startup.jp/news/sqDM4Eeh

【二地域拠点】
地域課題に甘えない。都市とローカルをつなぐ新戦略
https://local-startup.jp/news/zNCARBmq

【ローカルブランド】
見えない文化資本の価値。ローカルブランド成長戦略の最前線
https://local-startup.jp/news/9qjzGTdC

【公民連携】
内なる情熱を解き放つ。ローカルから見えたオープンイノベーションの実践
https://local-startup.jp/news/nAVHiZss

【地域資本】
一次産業から紐解く、ローカル不動産の長期的な価値創造
https://local-startup.jp/news/9Sqaii4U

【宇宙ビジネス】
宇宙×農業の未来を拓くのは誰か—— 鍵は技術革新、データ、そして“JAXAの子ども”
https://local-startup.jp/news/W9vkxkl7

私たちは、ONE SUMMITのカンファレンス事業を軸に、地域発の新産業創出を後押しするプラットフォームとして、情報発信の場にとどまらず、フードテックの実践知が集積する基盤として機能強化を進めてまいります。

次回、5/28開催のワンサミットでは、最近の政策や現場動向を学び合い、全国から集結する実践者と現地で繋がりませんか?

▼△▼早割〆切 4/30まで!▼△▼
「ONE SUMMIT 2026 in 新潟」
https://0528-one-summit-niigata.peatix.com/

皆さまのご参加をお待ちしています!

全国から100名以上の実践者が集まり 食と農林水産業の未来を「協創」する 研修型カンファレンスONE SUMMIT 2026 in 新潟 ONE SUMMITは、 農業・食産業・... powered by Peatix : More than a ticket.

■「ONE SUMMIT2025」参加者の声🗣️ワンサミットは、「登壇者が話し、参加者が聞く」という一方向型のカンファレンスではなく、異業種が立場や肩書きを超えて本年で共有し、参加した一人一人に、次の一手や課題解決のヒントを持ち帰ってもらい...
19/04/2026

■「ONE SUMMIT2025」参加者の声🗣️

ワンサミットは、「登壇者が話し、参加者が聞く」という一方向型のカンファレンスではなく、異業種が立場や肩書きを超えて本年で共有し、参加した一人一人に、次の一手や課題解決のヒントを持ち帰ってもらい新たなプロジェクトや協創を生み出す "土壌” でありたい、と考えます🌱

累計500名の実践者に参加いただいたONE SUMMIT参加者の声をお届けします🗣️

" 講演を聞くだけのイベントとは全く違う ”
農業の現場課題を持ち寄って議論できたのが印象的でした。その場で次のプロジェクトのアイデアが生まれ、今も継続しています。
(農業法人 経営者)


" 異分野の人と本気で議論できる ”
スタートアップ、自治体、金融、農業など、普段は交わらない人たちと対話できたことが大きな価値でした。(スタートアップ経営者)


" 机上の議論ではない ”
現場の課題を前提に話が進むので、すぐに実行できるヒントがたくさんありました。(地方自治体職員)


" ここから新しい協創が始まる ”
ONE SUMMITで出会った方々とその後もプロジェクトを進めています。単なるイベントではなく、挑戦の起点になる場だと思います。
(企業新規事業担当)


" 本音で話せる貴重な場 ”
オフレコの分科会だからこそ、普段は話せないリアルな課題が共有され、深い議論ができました。(食品メーカー)


🗣️背伸びせず話せる安心感があって交流が自然に深まった

🗣️農業・地域・未来について前向きに考えられる1日でした

🗣️ここに来ると、自分も何か動きたくなる

🗣️産業全体の未来が明るく感じられた 等

生産者と消費者という枠をとりはらい
全ての参加者が当事者として互いの声をきく
対話から次の1歩につながり
プロジェクトや挑戦の種を生み出す。

ONE SUMMITは、そんな場所でありたく
期待や価値を感じていただける方は、是非現地でその熱量と情動をともに感じましょう!

早割申込は4/30まで。
https://0528-one-summit-niigata.peatix.com/

みなさまのご参加、心からお待ちしております。

■10年構想から実装へ。鹿児島を舞台に一次産業起点の新規事業創出プロジェクト「大隅未来ラボ」が始動〜志布志市の茶、港、歴史、食、文化をつなぐ民間主導、地域商社型プロジェクト〜ローカル・スタートアップ協会主催のもと、3/27都内で開催された、...
17/04/2026

■10年構想から実装へ。鹿児島を舞台に一次産業起点の新規事業創出プロジェクト「大隅未来ラボ」が始動

〜志布志市の茶、港、歴史、食、文化をつなぐ民間主導、地域商社型プロジェクト〜

ローカル・スタートアップ協会主催のもと、3/27都内で開催された、大隅未来ラボ・キックオフイベントのレポートを公開しました📣

▼▼プレスリリース▼▼
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000181109.html

地域に雇用と産業を生み出す共創パートナー企業担当者50名以上が集まり、関わりしろや事業アイディアを持ち寄りました。

\ 次回企画📣 /
2026年6月5日・6日にローカルガストロノミーツーリズムが開催されます。本ツアーは、実際に地域を訪れ、風土、食、一次産業、暮らしの文脈を五感で体験しながら、地域に根ざした新たな事業の可能性を探る機会として、昨年10月開催「ONE SUMMIT2025 Autumn」研究会を前段に、「山と本と株式会社」企画主催のもの実現しました。

🍵詳細・申込🍵
https://tour-local-gastronomy0605.peatix.com/
※ 〆切5/22(金)まで

大隅未来ラボの、今後の展開にもぜひご注目ください!

#鹿児島  #志布志  #大隅半島  #ローカルラグジュアリー  #ワンサミット

/早割〆切迫る!4/30まで📣\こんな方におすすめ✅ 食と農林水産業の未来を本気で考えたい✅ 地方創生や地域ビジネスに関わっている✅ AI / DXを現場に実装したい✅ 新規事業を考えている✅ 異分野の実践者と議論したい  は、 その場でし...
15/04/2026


早割〆切迫る!4/30まで📣


こんな方におすすめ
✅ 食と農林水産業の未来を本気で考えたい
✅ 地方創生や地域ビジネスに関わっている
✅ AI / DXを現場に実装したい
✅ 新規事業を考えている
✅ 異分野の実践者と議論したい

は、
 その場でしかうまれない対話とアイディア

 拡がる視点と多様な繋がり

 新たな出会いとビジネスチャンス

 参加した1人1人の視座がアップデートされる

そんな場を通じて、事業を、地域を、業界を前進させる1日です。

https://youtu.be/WWg1NOan-zk
前回開催ダイジェストをお届けします🎥

お申込みがまだの方、早割価格をお見逃しなく☝🏻5/28(木)は新潟現地でお待ちしています‼️

Enjoy the videos and music that you love, upload original content and share it all with friends, family and the world on YouTube.

見えない文化資本の価値——ローカルブランド成長戦略の最前線地域の資産をどのように活用し、世界に誇れるブランドへと育てていくのか。本セッションでは「ローカルブランドの世界成長戦略」をテーマに、そのヒントを探る議論が展開されました。モデレーター...
15/04/2026

見えない文化資本の価値
——ローカルブランド成長戦略の最前線

地域の資産をどのように活用し、世界に誇れるブランドへと育てていくのか。

本セッションでは「ローカルブランドの世界成長戦略」をテーマに、そのヒントを探る議論が展開されました。

モデレーターを務めたのは、地域経済創発を目指す「POTLUCK YAESU」プロデューサーとしても活動する、山と本との山本氏。

登壇者は、1粒1,000円の「ミガキイチゴ」開発や農業法人を経営する、いちごビジネスの先駆者であるGRAの岩佐氏と、鹿児島県志布志市にて茶産業を経営する鹿児島堀口製茶の堀口氏。

そして、様々な事業者の戦略策定に“ローカルとグローバル” 双方の視点を活かし伴走する、デロイトトーマツグループの香月氏です。

住所

東京都
Chiyoda-ku, Tokyo
100-0013

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