NPO コミュニオン

NPO コミュニオン 鈴木秀子先生の教えをもとに、セミナーやワークショップを通じてお互い? 鈴木秀子先生の教えをもとに、セミナーやワークショップを通じてお互いに学びを深め、さらに世の中にコミュニオンの考え方を広めていくための活動をしていく団体です。

12/05/2024

今週末、エニアグラム体験講座を開催します。
コミュニオンのエニアグラムワークショップ受講が初めての方はぜひご参加ください!

■2024年5月18日(土)13:00~16:00
■参加費:3,000円
■場所:御茶ノ水コミュニオンハウス
■申込み期限:5月15日(水)

詳細はこちら↓

エニアグラムって何かしら? エニアグラムを学んでみたいけれど・・・。 そんなあなたにぴったりの講座です。 エニアグラムでは、私たちは9つの性格タイプの一つを与えられて生まれてくると、言われています。 コミ...

https://news.yahoo.co.jp/articles/f17f38abb74719252dc44f01ba2125b9c087dbd2
24/12/2023

https://news.yahoo.co.jp/articles/f17f38abb74719252dc44f01ba2125b9c087dbd2

「クリスマスは、サンタさんにプレゼントをもらう日」――ただそれだけではもったいない! その真意は、困っている人、悲しんでいる人と「優しさ」や「愛」をわかちあうこと。戦争の絶えない世で、今こそクリスマ

広尾の修道院で、聖心会のシスター鈴木秀子とお会いしました。エニアグラムを日本に広めたことで知られる方ですが、実は遠藤周作のエッセイの中にもたびたびたび登場。晩年の遠藤周作について、貴重な話をたくさんお聞きできました(^^)
22/09/2023

広尾の修道院で、聖心会のシスター鈴木秀子とお会いしました。エニアグラムを日本に広めたことで知られる方ですが、実は遠藤周作のエッセイの中にもたびたびたび登場。晩年の遠藤周作について、貴重な話をたくさんお聞きできました(^^)

06/01/2023

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
年初め初2日講座は、2023年1月14日(土)〜15日(日)初級エニアグラム2日コースです。

聖心会 みこころセンターのお知らせに鈴木秀子先生の講演会情報を見つけましたので、下記に転記させていただきます。◇講演会のお知らせ「希望を育てる ー緒方貞子さんの生き方から学ぶー」講師:聖心会 シスター鈴木秀子
28/02/2022

聖心会 みこころセンターのお知らせに
鈴木秀子先生の講演会情報を見つけましたので、下記に転記させていただきます。

◇講演会のお知らせ
「希望を育てる ー緒方貞子さんの生き方から学ぶー」
講師:聖心会 シスター鈴木秀子

聖心会みこころセンターの講座や祈りの会のお申込み

シスター鈴木が教える 心の闇の受け入れ方横田南嶺管長との対談
03/09/2021

シスター鈴木が教える 心の闇の受け入れ方
横田南嶺管長との対談

鈴木秀子 横田南嶺 に 釈迦とキリスト——人類を照らし続ける 二大聖人が唱えた人間学| をテーマに語っていただきました。

02/09/2021

9月のエニアグラム初級2日コースもZoom開催です。詳細はこちらでご確認下さい。

エニアグラム、リスニングなどのセミナーを開催しているNPOコミュニオンです。

15/06/2021

鈴木秀子先生「悩み相談渋護寺」今週放送情報
これで最終となります。
「悩み相談渋護寺」放送予定日
番組名:ニュースシブ5時(NHK総合)
放送時間帯:16:50~18:10
※17:20~18:00の間での放送が予定されています。
◆6/15(火)「友人との同居に不満」
◆6/16(水)「墓じまいについての悩み」
ニュース拡大等で放送が急遽変更・中止になることがあります。ご了承下さいませ。

昨夜は171回目のZoomを使った会員同士のオンライングループ活動を開催しました。今はコロナの影響でスカイプやZoomを利用した集まりが増えましたね。会の進行は大まかに下記のような構成になっています。・最近の良かったことや、意味のある出来事...
15/06/2021

昨夜は171回目のZoomを使った会員同士のオンライングループ活動を開催しました。
今はコロナの影響でスカイプやZoomを利用した集まりが増えましたね。

会の進行は大まかに下記のような構成になっています。
・最近の良かったことや、意味のある出来事などをわかちあいます。
・月刊致知 人生を照らす言葉(鈴木秀子先生の連載)を音読、わかちあいをします、

「人生を照らす言葉」を選んだのは常に最新の鈴木先生からのメッセージに触れる為です。
これを先生のご著書を選んでも良いかもしれないですね。

月刊致知からメルマガが届きました。
昨夜、参加者の皆さまと音読した内容の一部がありましたので、
下記に紹介致します。

●致知出版社の人間力メルマガ 2021.6.15

───────────────────

人生では、大切なものを手放さなくてはいけない
瞬間が誰にでもやってきます。

テレビの人生相談のコーナーにも登場される
シスター・鈴木秀子さんは、
『致知』に連載中の「人生を照らす言葉」7月号の中で。
その時のために覚えておいたほうがよい言葉を
教えてくださっています。

★『致知』最新号の詳細・ご購読はこちら

───────────────────

(鈴木)

人生には自分の努力ではいかんともしがたい出来事が
たびたび訪れます。
例えば身近な人の死や自身の病気、老いもそうでしょうが、
手塩にかけて育てた我が子との別れもその一つです。
いつまでも傍にいてほしいと願っても、
そういうわけにはいかないのです。

私は「聖なるあきらめ」という表現をよく用いますが、
どうにもならない現実に直面した場合、
大事なのはそれに執着せずにあきらめることです。
とはいっても、そのことによって
自暴自棄や投げやりになっては意味がありません。
あきらめることがお互いの人生にとって
成長をもたらすと前向きに捉えるのです。

その意味において、『致知』で何度か紹介された、
愛媛で障碍者施設を運営する塩見志満子さんの生き方には
大変心打たれました。
塩見さんはもともと高校の体育教師をしていた方ですが、
当時小学2年生だったご長男を白血病で亡くされ、
その数年後にはご次男が小学3年生の時に
プールの事故で亡くなります。
しかも、その事故は誰かから背中を押され
コンクリートに頭をぶつけてプールに沈むという、
親にとってこれ以上の悲しみはないほどの出来事でした。

しかし、塩見さんご夫妻は、
背中を押した子の将来やご両親のことを思って犯人探しをやめ、
許す決断をされるのです。
その結果、お子さんの命日に墓前に花が絶えることのない
温かい人間関係が生まれたと語られています。

塩見さんご夫妻のこの「許す」力は
どこから生まれたのでしょうか。
それはご長男を白血病で手放した時に、
その事実を受け入れたご夫妻が
魂の大きな成長を遂げられていたからだと私は思います。

子供を手放す時の状況は人によって様々です。
大きな飛躍を願って送り出すこともあれば、
塩見さんご夫妻のように
想像を絶する悲しみを伴うこともあるでしょう。
いずれの場合でも、そこには苦しさや孤独が伴います。
それでも、その苦悩にじっと耐えながら、
日々を精いっぱい生き抜く中で、
気づかないうちに人間は成長していくものなのです。

★鈴木さんは『致知』に毎月「人生を照らす言葉」として、
様々な文学から得られる学びを紹介されています。

以上、メルマガの紹介です。

皆さまも、ご縁のある方とこのような会を開くのも一案と思います。
対面、オンラインと開催するにはハードルは多少あるかも知れません。
私もハードルを感じました。当初は不安や緊張することが多かったです。
でも、継続していくといつの間にか深い所までわかちあう仲間に恵まれ、困難を乗り越えていく支えにもなっていきました。

オンライン講座はNPOコミュニオンには幾つもあります。
体験なさって、慣れてきたら自分でもやってみる。
そんなことも可能な時代になっているように思います。

06/06/2021

鈴木秀子先生「悩み相談渋護寺」6回目放送情報です。
「悩み相談渋護寺」放送予定日
番組名:ニュースシブ5時(NHK総合)
放送時間帯:16:50~18:10
※17:20~18:00の間での放送が予定されています。
◆2021年6月8日(火)「話を盛る友人」
ニュース拡大等で放送が急遽変更・中止になることがあります。ご了承下さいませ。

28/05/2021

鈴木秀子先生「悩み相談渋護寺」追加情報です。

「悩み相談渋護寺」放送予定日
番組名:ニュースシブ5時(NHK総合)
放送時間帯:16:50~18:10
※17:20~18:00の間での放送が予定されています。

◆2021年6月1日(火)「子どもの金銭感覚」
◆2021年6月2日(水)「老いへの怒り」

ニュース拡大等で放送が急遽変更・中止になることがあります。ご了承下さいませ。

住所

東京都文京区湯島二丁目3番15号 TMMT 田丸ビル2階
Chiyoda-ku, Tokyo
113-0034

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00

ウェブサイト

アラート

NPO コミュニオンがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

NPO コミュニオンにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー