特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター

特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター 2015年設立のNPOです。居住支援法人として、刑余者、低所得者などの住まいの支援を行っています。住宅確保にお困りの方は、電話0477015350またはEメール[email protected]にご相談ください。

昨日の、ときわだいら0円マーケットは大盛況!年齢も、性別も、国籍も、様々な方が参加され、大賑わいの一日になりました。50名以上の方が、様々なものを持ち込まれ、ほとんどのものが、新しい持ち主によって持ち帰られました!少しだけ残った、陶器類は、...
25/11/2025

昨日の、ときわだいら0円マーケットは大盛況!
年齢も、性別も、国籍も、様々な方が参加され、大賑わいの一日になりました。

50名以上の方が、様々なものを持ち込まれ、ほとんどのものが、新しい持ち主によって持ち帰られました!

少しだけ残った、陶器類は、12月11日の転職鉢ワークショップで、新しい役割に転職していただきます!

ときわだいらオープンアトリエ
12月「転職鉢づくり」
12月11日(木)10〜12時
ときわだいらリビングラボ
(松戸市常盤平2-9-6第5石川ビル3F)
参加費・300円

今年も、ときわだいら0円マーケット、開催です。今年は、11月24日 10時から。常盤平市民センターで開催です!
31/10/2025

今年も、ときわだいら0円マーケット、開催です。

今年は、11月24日 10時から。
常盤平市民センターで開催です!

20/10/2025

今日は、常盤平でイベント二つ。

13時からは、常盤平体育館で、コミュスポときわだいら。遊びながら軽く運動しましょう。

18時からは、ときわだいらくらしラボにて、ゲーツー研。ゲームやツールで、対話や支援のスキルアップを行いましょう。

この数年、ddcの支援対象になる方(わたしたちにSOSをしてきた方たち)のなかに、仮放免中の方が増えてきました。様々な理由から、祖国を離れて、日本で難民申請をされた方たちが、なかなか難民としては認めてもらえず、収容こそ免れるものの、社会保障...
09/10/2025

この数年、ddcの支援対象になる方(わたしたちにSOSをしてきた方たち)のなかに、仮放免中の方が増えてきました。様々な理由から、祖国を離れて、日本で難民申請をされた方たちが、なかなか難民としては認めてもらえず、収容こそ免れるものの、社会保障は一切なし、就労も禁止、という、いてもいいけど、なにもしてあげない、働いちゃダメ、生活保護もダメ、医療保険もダメ・・・・、という非人間的な状態の彼ら彼女らの生活を、みんなで支えています。ご協力をお願いします。
Amazonほしいものリストを作成しました。
ご協力をお願いします!

復活・ゲーツー研!復活・コミュスポときわだいら!どちらも盛り上がりました!次回ゲーツー研!は、10月20日18時〜ときわだいらくらしラボ、次回コミュスポ!は、10月20日13時〜ときわだいら体育館。ぜひご参加ください!(詳細は追って)
02/10/2025

復活・ゲーツー研!
復活・コミュスポときわだいら!

どちらも盛り上がりました!
次回ゲーツー研!は、10月20日18時〜ときわだいらくらしラボ、
次回コミュスポ!は、10月20日13時〜ときわだいら体育館。

ぜひご参加ください!
(詳細は追って)

ゲーツー研も復活です!支援や場づくりの現場って、ある意味、藁にもすがる・・・、みたいなとこがあり、そこに、カードやツールや、おもちゃなどが、うまく使えると、支援や場づくりがパッとうまくいったりするのを,みなさんも経験したことがるでしょう。反...
26/09/2025

ゲーツー研も復活です!

支援や場づくりの現場って、ある意味、藁にもすがる・・・、みたいなとこがあり、そこに、カードやツールや、おもちゃなどが、うまく使えると、支援や場づくりがパッとうまくいったりするのを,みなさんも経験したことがるでしょう。

反面、昨今は、社会派カードゲームや、場づくり、まちづくりのためのツールなども多数開発され、実際のとこ、どうなの?というのも、また現実です。

そこで、ddcでは、月イチ、仕事終わり、飲んだり食べたりしながら、ゲームやツールを楽しみ、体験し、獲得するための、ゲーツー研を行ってきました。

新型コロナウイルスの感染拡大や、自然災害への対応などにより、休止していましたが、10月から再スタートです!

初回は、10月1日(水)18時くらいからゆるくスタート
今回は、数年分溜まったゲームやツールがあるので、いろいろ試しましょう!
参加費は、会場維持のための1000円。
飲み物食べ物持ち込み大歓迎!

常盤平でのコミュニティ・スポーツ活動を復活させます!コミュニティスポーツときわだいら〜健やかな暮らしのために年齢や性別、体力の有無、国籍、所属などに関わらず、誰もが手軽に楽しむことを目的にした、スポーツによるまちづくりです!10月のコミュニ...
21/09/2025

常盤平でのコミュニティ・スポーツ活動を復活させます!

コミュニティスポーツときわだいら
〜健やかな暮らしのために

年齢や性別、体力の有無、国籍、所属などに関わらず、誰もが手軽に楽しむことを目的にした、スポーツによるまちづくりです!

10月のコミュニティスポーツときわだいら
メインの競技「ドッヂビー」
10月2日(木)9時〜11時
松戸市常盤平体育館 小体育室
参加費・300円

主催・特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター
お問い合わせ・[email protected]

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/GoKK4dt7kB4mvZuF8

ドッチビー(Dodgebee)とは
「ドッヂビー」とは、ウレタンでできたソフトなフライングディスクを使って行う、ドッジボール形式のゲームです。

昨日(9月1日)、ときわだいらレコードセンターをオープンしました。午前中、集まりに向けて窓用エアコンを設置したのですが、想像以上に多くの方にお集まりいただき、あまり涼しくならずに、ホットな一夜となりました。常盤平という街の、これまでとこれか...
02/09/2025

昨日(9月1日)、ときわだいらレコードセンターをオープンしました。
午前中、集まりに向けて窓用エアコンを設置したのですが、想像以上に多くの方にお集まりいただき、あまり涼しくならずに、ホットな一夜となりました。

常盤平という街の、これまでとこれからを記録し、未来に届けるためのプロジェクトです。
まずは、地域に埋もれている記録、写真や8ミリビデオを、提供していただき、デジタル化する作業からスタートしていきます。それに合わせ、ポスティング作業なども増えていきますので、ご協力いただける方を募集いたします。

そして、記録されたものを集め、保存していくだけではなく、いま、ここにあるリアルを、こちらから出向いていって記録する、ということも大切な作業となります。今後、記録する人を増やすために、記録映像や、ドキュメンタリー作品など、コミュニティ・アーカイブ作成のための学びの場となる上映会(&お話し会)を開催します。

初回は、9月14日(日)に、3がつ11にちをわすれないためにセンター(わすれン!)より上映素材をお借りして、二つの作品を見たいと思います。

ときわだいらレコードセンター・記録を見る会(1)
9月14日(日)15時〜18時(予定)
ときわだいらレコードセンター
(松戸市常盤平2ー9ー6 第5石川ビル3F)
参加費・無料(活動資金へのカンパ大歓迎)
(申込不要)

○見る作品(1)
☆(3がつ11にちをわすれないためにセンター4)
「あいだのことば」(監督 / 小森はるか)

制作者コメント:
小森はるかと瀬尾なつみは2011年3月末から東北沿岸に通い始め、何度も同じ場所を訪れ瀬尾はテキスト、写真、スケッチで、小森は映像でそれぞれに記録を続けてきました。そこで出会った人たちは、私たちをすんなりと日常という時間の中で受け入れてくれました。その時に話されていた会話こそ、この大きな出来事の中で何よりも実感の持てる現実であったような気がします。通う度にその現実は少しずつ、またはがらりと姿を変えていました。その間に起きてしまっている何かを考えるためには、町の景色も、人々の表情も、言葉も、できるだけ見たままに留めておくこと、そしてどうにか形を歪めることなく誰かに伝えようとすることが必要だったのだと思います。この映像は1年間通った石巻市、陸前高田市に住む3人の方との会話の記録です。

監督:小森はるか
撮影年月日・撮影地:
2011年4月8日・5月19日・9月5日・9月18日・12月4日(宮城県石巻市)
2011年4月6日・5月21日・9月11日・2012年1月20日(岩手県陸前高田市)
撮影期間:2011年4月ー2012年2月
収録:64分
制作年:2011-2012年

○見る作品(2)
☆(3がつ11にちをわすれないためにセンター100)
「10 years of HOPE FOR project -Behind the scenes-」(制作 / HOPE FOR project実行委員会)

制作者のコメント:
若林区荒浜小学校、七郷小中学校の卒業生が中心となり、「つながりが失われた町にふたたび思いを共有する場をつくる」ことを目的として毎年行っている「HOPE FOR project」。震災後の3月11日に荒浜地区で花の種を入れた風船を飛ばし思いを馳せる場を開くほか、震災遺構となった荒浜小学校での音楽ライブの開催、元地域住民だけでなく、荒浜地区を思う人々が集える場づくりに継続して取り組んでいます。
この映像は、その舞台裏に関わった関係者の証言と10年の記録映像です。

制作:HOPE FOR project実行委員会
企画:高山智行・鈴木さち・濱岡恭太
インタビュー撮影・編集:金谷竜真
撮影年月日・撮影地:
2020年9月6日・12日(宮城県仙台市若林区荒浜)
収録:19分
制作年:2020年

9月1日(月)18時〜 ときわだいらくらしラボにてときわだいらレコードセンター オープニングパーティを行います。
26/08/2025

9月1日(月)18時〜 
ときわだいらくらしラボにて

ときわだいらレコードセンター 
オープニングパーティを行います。

ddcリブートです。決まっているイベントのスケジュールなどお知らせします。8月30日(土)13〜16時支援者のためのトレーニングVol.1「プレイ」ときわだいらくらしラボ9月1日(月)18時〜ときわだいらレコードセンター オープニングパーテ...
21/08/2025

ddcリブートです。

決まっているイベントのスケジュールなどお知らせします。

8月30日(土)13〜16時
支援者のためのトレーニングVol.1「プレイ」
ときわだいらくらしラボ

9月1日(月)18時〜
ときわだいらレコードセンター オープニングパーティ
ときわだいらくらしラボ

10月1日(水)18時〜
ゲーツー研
ときわだいらくらしラボ

10月2日(木)9時15分〜10時45分
コミュスポときわだいら「ドッチビー」
常盤平体育館

11月24日(月・祝)10時〜12時
ときわだいら0円マーケット

詳細は追って。

なんか、最近外国人多いよね・・・」「○○人って、○○らしいよ・・・・」「○○人が、日本を○○しようとしてるんだって・・・」このところ、よく耳にする「うわさ」ですよね。ヨーロッパ発の「反うわさ戦略(Anti-Rumour Strategy)」...
03/08/2025

なんか、最近外国人多いよね・・・」
「○○人って、○○らしいよ・・・・」
「○○人が、日本を○○しようとしてるんだって・・・」
このところ、よく耳にする「うわさ」ですよね。

ヨーロッパ発の「反うわさ戦略(Anti-Rumour Strategy)」を学び、
移住者や少数者によってもたらされる文化的な多様性を、
脅威じゃななくて、むしろ好機ととらえて、多様性を認め合い、
前向きな交流こそを重視するインターカルチュラリズムと
呼ばれる考え方を獲得していきましょう。

「反うわさ戦略」勉強会

8月16日(土)13時30分〜15時30分
まつど市民活動サポートセンター
(松戸市上矢切299−1)

参加費・500円(資料代)

主催・特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター

お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/6Vdv2wwuYrSCyPwZ7

ディープデモクラシー・センターの設立は、2015年5月。早いもので、もう10年活動を続けてきたことになります。当初は、中間支援NPOとして、県内外のNPOセンターや市民活動センターで、相談支援にあたる仲間たちと、千葉県内の市民活動支援のレベ...
31/07/2025

ディープデモクラシー・センターの設立は、2015年5月。
早いもので、もう10年活動を続けてきたことになります。

当初は、中間支援NPOとして、県内外のNPOセンターや市民活動センターで、相談支援にあたる仲間たちと、千葉県内の市民活動支援のレベルアップのために活動を始めました。千葉県のボランティア参加促進事業を手始めに、千葉県に暮らす方々が地域活動や社会活動に参加することを促し、市民活動団体やNPOを立ち上げて、活動していくことを多方面からサポートすることからスタートしました。

ところが活動をしていくと、実際に課題に取り組む方たちよりも多くの課題が、県内に存在することがわかり、目の前の解決されない課題を前に、仕方なく自分たちで直接、課題解決の対応してきました。そして、気がついたときには、ホームレス支援団体であり、困窮者や居場所を失った方々の生活再建を支援するNPOであったり、災害支援のNPOだったり、県内のいろんな困りごとに対応するNPOとして認知されるようになりました。

こんなはずではなかったのに・・・、とは思いながら、今日まで活動を続けてまいりましたが、その甲斐あってか、他の誰よりも根気強く対応する団体として、それなりに評価されるようになり、ホームレス自立支援計画の委員にさせていただいたり、県内各市町で、生活困窮者自立支援法の事業を担う初任者や、現任者への研修なども担当させていただくようになり、ディープデモクラシー・センターの支援の有り様を多くの方の知っていただけるようにもなりました。他にはできない、どこも引き受け手がなくなった方や、これまで何度も同じ過ちを続けてきた方たちが、フツーに暮らし、形成したコミュニティは、わたしたちの誇りでもあります。

反面、これまで商売っ気がない、というのか、事業性がないというのか、あまり、利益や金銭にこだわらずに活動を続けてきたこともあり、事務所の家賃も滞納気味なのに、仮放免のパキスタン人や、公的な支援を受けることの難しい方々の生活を支えているという負担も大きく、このあたりでなんとかなしないと、資金的にも、人材的にも、持続可能ではないと考え、今回、あらたに、「learning by duoing 支援者のためのトレーニング」を実施することにいたします。

わたしたちは、支援/被支援という言葉は、普段はあまり使わないですし、支援/被支援といった関係性を越えていくことに、務めてきました。しかしここではあえて、自分たちは支援者たりえるのか?という自問の意味を越えて、『支援者のためのトレーニング』という表現を選びました。自分たちは当たり前と思っていることも、社会全般から見ると、そうでもないことが多いようです。わたしたちは、あたりまえのこと、教科書通りのことをやっているつもりなのですが、どうもそうでもないようです。

実際に、ディープデモクラシー・センターに関わる方たちにも協力してもらって、ケーススタディというよりはオープンダイアログみたいなことをしたり、いろんな取り組みを通して、支援やケアについて考えをあらたにする場にしたいと思っています。

初回のテーマは『プレイ』としました。確かな自己認識、システムの仕組みの分析、人間理解、アイデアの伝達、柔軟な思考、クリエイティブな問題解決、生産的な協働、人間の体験のデザイン、ものづくりという厳密なプロセス、文化との批判的なつながり、などを、楽しみながら考えていきたいと思います。

様々な現場や、様々な地域で、日々、対人支援という、困難で重要なミッションと格闘する皆さまと、レベルアップ、スキルアップしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

ディープデモクラシー・センター
learning by doing.
支援者のためのトレーニング

第一回『プレイ』
2025年8月30日(土) 13〜16時
ときわだいらくらしラボ
(千葉県松戸市常盤平2−9−6 第5石川ビル)

講師(役)桑田雅子&加納基成

参加費・3,000円(要申込)
お申し込みはこちら↓
https://forms.gle/6Vdv2wwuYrSCyPwZ7

主催・特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター
協力・一般社団法人千葉南部災害支援センター

住所

中央区中央4-14-1 千葉不動産ビル4A
Chiba-shi, Chiba
260-0013

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