公益財団法人ちばのWA地域づくり基金

公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 千葉県初の市民コミュニティ財団です。市民・企業からの意思ある寄付を、地域社会の課題解決に生かし、だれもが安心して暮らせる地域社会づくりに取り組んでいます。

\【公募情報】寄付を通して、応援の輪を広げる伴走型資金調達プログラム「事業指定助成プログラム」2026年度公募開始/本プログラムは、NPO・市民活動団体が取り組む活動や地域課題を社会に発信し、寄付を通して「応援の輪」を広げていく、資金調達プ...
19/05/2026

\【公募情報】寄付を通して、応援の輪を広げる伴走型資金調達プログラム「事業指定助成プログラム」2026年度公募開始/

本プログラムは、NPO・市民活動団体が取り組む活動や地域課題を社会に発信し、寄付を通して「応援の輪」を広げていく、資金調達プログラムです。
寄付募集を通じて、活動をもっと知ってもらいたい、共感してくれる仲間や支援者を増やしたい、寄付集めを学び、団体の基盤を強くしたい、地域とのつながりを広げたい、そんな団体を伴走型でサポートします。

///このプログラムでできること///
① 寄付を集める
寄付募集専用ページ、クレジットカード決済、寄付者管理など、寄付募集に必要な仕組みを利用できます。
② 活動を広げる
ちばのWA地域づくり基金と協働で、ウェブ・SNS・プレスリリース等を通じた広報を行います。
③ 寄付募集を学ぶ
寄付募集の計画づくりや発信方法など、資金調達のノウハウを伴走支援します。
④ 税制優遇で寄付しやすく
本プログラムを通じた寄付は、寄付金控除等の税制優遇の対象となります。

///募集締め切り日///
第1次 2026年7月24日(金)17時必着
第2次 2026年11月27日(金)17時必着
応募には事前個別相談が必須になりますのでご注意ください。
プログラムの詳細、募集要項など詳細はホームページをご確認ください。

寄付募集は、お金を集めることだけではありません。
活動の価値を言葉にし、地域に届け、共感してくれる人とのつながりを育てていくプロセスです。
あなたの団体の挑戦を、地域の応援につなげてみませんか。ご応募をお待ちしています。
公募詳細はコメント欄のURLよりご確認ください。

笠名たんぼくらぶ(「安房まちづくり基金」助成団体)の田植え活動が新聞で紹介されたそうです!子どもたちが大勢参加していて、貴重な体験になりますね。団体のFacebookページにとてもきれいな写真が掲載されているのでそちらもぜひフォローして応援...
29/04/2026

笠名たんぼくらぶ(「安房まちづくり基金」助成団体)の田植え活動が新聞で紹介されたそうです!
子どもたちが大勢参加していて、貴重な体験になりますね。

団体のFacebookページにとてもきれいな写真が掲載されているのでそちらもぜひフォローして応援してくださいね。

今朝の地元新聞「房日新聞」に、笠名たんぼくらぶの活動が掲載されましたー!
ご参加くださったみなさま、お疲れさまでした。
美味しいお米ができるよう、引き続き見守りもお願いします~♬

3月25日に開催した「若者が自分らしく働き暮らしていくために、地域で何ができるか考えるワークショップ」のレポートを公開しました!(リンクはコメント欄から)当日は、若者の就労支援に関心を持つ多様な立場の方々が集まり、会場は熱量の高い場になりま...
29/04/2026

3月25日に開催した「若者が自分らしく働き暮らしていくために、地域で何ができるか考えるワークショップ」のレポートを公開しました!
(リンクはコメント欄から)
当日は、若者の就労支援に関心を持つ多様な立場の方々が集まり、会場は熱量の高い場になりました。

今回のワークショップをきっかけに、地域での新たな取り組みが始まり、資源の重なり合いが生まれていくことで、若者の人生を支えるネットワークができていくことを期待しています!
ゲストの野々村様、津富様、参加された皆様、ありがとうございました。
#休眠預金事業
#ちばのWA

4月9日、「子どもの今と未来を支える基金2026年度助成」贈呈式を開催しました!地域で子どもたちを支える取り組みが、新たな一歩を踏み出す場となりました。当日の様子をレポートしましたので、採択団体の意気込みと併せてぜひご覧ください。
15/04/2026

4月9日、「子どもの今と未来を支える基金2026年度助成」贈呈式を開催しました!
地域で子どもたちを支える取り組みが、新たな一歩を踏み出す場となりました。
当日の様子をレポートしましたので、採択団体の意気込みと併せてぜひご覧ください。

4月9日(木)に「子どもの今と未来を支える基金2026年度助成」の贈呈式を行いました。 すべての子どもが多様な体験を享受できる環境。そして、その体験を糧にひとり一人が未来に夢と希望を持てる社会をめざして。

本日が最終日です。このプロジェクトは、生理用品を届ける取り組みであると同時に、「困ったときに、ここに来ていい」と思える安心を、地域の中に増やしていく挑戦です。経済的な理由や家庭環境から、必要なものを「言えない」「我慢する」子どもたちがいる。...
31/03/2026

本日が最終日です。

このプロジェクトは、生理用品を届ける取り組みであると同時に、
「困ったときに、ここに来ていい」と思える安心を、地域の中に増やしていく挑戦です。

経済的な理由や家庭環境から、必要なものを「言えない」「我慢する」子どもたちがいる。
その現実に対して、地域の中でできることを一つひとつ形にしてきたのが、Shake Handsの活動です。 

私たちは千葉のコミュニティ財団として、この取り組みを応援してきました。
必要な人に、必要なものを届けていくためには、まだまだ皆さまのご支援が必要です。

ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひページをご覧いただき、
ご寄付・シェアという形で、この取り組みにご参加いただけますと幸いです。

【本日最終日|泣いても笑っても、今日がラストです!】

私たちの挑戦、クラウドファンディングがついに<本日 23:59>で終了いたします。

立場を超えた温かい応援のバトンを受け取ってきましたが、
最終日の今日は、同じく活動を共にするボランティアさんからのメッセージをお届けします。
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🤝 応援メッセージ:ボランティアY・Fさん
私はシェイクハンズの活動に触れて、心から「応援したい」と思いました。

日常の中で、子どもたちと福祉センターや図書館を利用する中、
女子トイレにそっと置かれていた生理用品に気づきました。

「困った時に使ってね😊」

そんな言葉が聞こえてくるような、あたたかい配慮。

誰かに言わなくてもいい。
我慢しなくてもいい。
ただそこにあるだけで、安心できる。

その優しさにとても感動し、家族や友人にも自然と伝えていました。
そしてその後、小学校にも同じ取り組みが広がり、
多くの保護者の方が「ありがたいね」「安心だね」と話しているのを聞き、
この活動の大きさと必要性を実感しました。

それがシェイクハンズさんの活動だと知った時、点と点がつながり、心が大きく動きました。

即座にコンタクトをとったあの日…
シェイクハンズの一員としてお手伝いを始めました。

女性の心体にとっては自然なことでも、
子どもたちにとってはとても繊細で、不安や戸惑いを伴うこともあります。

そんな時に「大丈夫だよ」と寄り添ってくれる仕組みがあることは、
どれほど心強いことかと思います。

そして私は、シェイクハンズの活動の根底にある
「地域のつながり」や「誰もが安心して過ごせる居場所をつくりたい」
という、強い想いに深く共感しています。

ただ支援するのではなく、人と人とがつながり、安心できる場所をつくること。

その積み重ねが、子どもたちの未来や地域のあたたかさを育てていると信じています。
小さな優しさが、大きな安心へとつながる。

その循環を生み出しているシェイクハンズの活動を、
これからも心から応援し、一員としても頑張っていきたいと思っています。
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✨ あなたの「一歩」が、子どもたちの「明日」を変える
現在、多くの方々からバトンを繋いでいただき、ここまで走ってくることができました。
本当に、本当にありがとうございます。

「生理用品が買えない」
その現実に直面している子どもたちに、私たちが届けたいのはナプキンだけではありません。「あなたのことを見守っている大人が、ここにいるよ」という安心感です。

NPO法人としての新しい門出。
このプロジェクトの成功は、私たちのこれからの活動の、まさに「はじまり」のエネルギーになります。

【終了まで、あと数時間】

ご寄付での応援(3000円から、一人の子どもの安心に繋がります)

SNSでの拡散(あなたのシェアが、まだ見ぬ支援者様へ届く最後の一手です)

最後の最後まで、皆さまの熱い応援を、どうぞよろしくお願いいたします!

🌸 命と尊厳をまもる“はじまり”応援プロジェクト
泣いても笑っても、本日が最終日です。ご支援・詳細は下記URLから!
👇👇👇
https://congrant.com/project/chibanowa/19689/

特定非営利活動法人 Shake Hands Japan
代表理事 齊藤ちぐれ、源河寿理

#生理の貧困 #包括的性教育 #千葉県印西市 #クラウドファンディング #本日最終日 #ラストスパート #自分にできること #寄付募集中 #拡散希望 #未来を守る

今回ご紹介するのは、茨城県つくば市の定越食堂で生まれた「半歩雇用」という取り組みです。そこでは、働きづらさを抱える人を「支える対象」として区別するのではなく、日々の関係の中で自然に受け止める文化が育まれていました。取材で感じたのは、地域の中...
27/03/2026

今回ご紹介するのは、茨城県つくば市の定越食堂で生まれた「半歩雇用」という取り組みです。
そこでは、働きづらさを抱える人を「支える対象」として区別するのではなく、日々の関係の中で自然に受け止める文化が育まれていました。

取材で感じたのは、地域の中には、まだ知られていない工夫や取り組みがたくさんあるのではないか、ということでした。
日々の仕事や人との関係の中から生まれた、誰かの“働く”を支える取り組みが、私たちの暮らす千葉にもあるに違いない。そんな希望を感じています。

お忙しいなか、取材にご協力いただきました株式会社ニュートラルの中川様、飯田様、ありがとうございました。

ぜひご覧ください。

#休眠預金活用事業
#定越食堂
#株式会社ニュートラル


休眠預金活用事業 【企業訪問レポート】働くことを取り戻す 小さな食堂が生んだ「半歩雇用」―定越食堂(株式会社ニュートラル) 2026.03.27 助成レポート 「若年就労困難者のための包括的就労支援事業」では、さまざま....

宿泊学習の準備をする中で、わが子の「もしも」を考える。素敵なエピソードだなと思います。生理用品を届けることは、単に“物を渡す”ことではなく、「困ったときに、頼っていい」という安心や関係性を地域の中に育てていくことだと思っています。私たちも、...
20/03/2026

宿泊学習の準備をする中で、わが子の「もしも」を考える。素敵なエピソードだなと思います。

生理用品を届けることは、単に“物を渡す”ことではなく、
「困ったときに、頼っていい」という安心や関係性を地域の中に育てていくことだと思っています。

私たちも、こうした日常の中の不安に寄り添い、見えにくい困りごとに光を当てるShake Handsさんの取り組みに共感し、応援してきました。

次年度も変わらず、生理用品を公共施設に設置していただきたいと思っています。

できる形で応援いただけたら嬉しいです。

🚩クラウドファンディング挑戦中です✨

本日は「初めての生理セット」を寄贈している小学校の保護者の方からいただいたコメントをご紹介いたします。
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娘から、Shake Handsの皆さまより「はじめての生理応援セット」をいただいたと聞きました。
宿泊学習の準備をする中で、もしもの時に備えることを思い出させていただき、とても安心するとともに温かい気持ちになりました。
自分の身体のことを知り、大切にするきっかけをいただき、ありがとうございました。
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ぜひ皆様からのご支援、応援、拡散をお願いいたします。

🚩 命と尊厳をまもる“はじまり”応援プロジェクト
https://congrant.com/project/chibanowa/19689/reports/11893

#包括的性教育
#生理の貧困
#千葉県印西市
#クラウドファンディング

村瀬硝子株式会社様、千葉テレビ放送株式会社様より「さくら基金」にご寄付をいただきました。本日寄付金贈呈式がありました。村瀬硝子様、千葉テレビ様に感謝申しげます。
12/03/2026

村瀬硝子株式会社様、千葉テレビ放送株式会社様より「さくら基金」にご寄付をいただきました。
本日寄付金贈呈式がありました。
村瀬硝子様、千葉テレビ様に感謝申しげます。

村瀬硝子様、千葉テレビ様より「さくら基金」にご寄付をいただきました 2026.03.12 お知らせ 旭市に工場がある村瀬硝子株式会社様と千葉テレビ放送株式会社様より「さくら基金」にご寄付をいただきました。3月12日、千葉.....

3月9日、館山市にて「安房まちづくり基金」2026年度助成事業贈呈式を開催しました!\地域を想う企業のご寄付によって、安房地域で新たな活動が動き出します/当日の様子をレポートしましたのでぜひご覧ください!
12/03/2026

3月9日、館山市にて「安房まちづくり基金」2026年度助成事業贈呈式を開催しました!

\地域を想う企業のご寄付によって、安房地域で新たな活動が動き出します/
当日の様子をレポートしましたのでぜひご覧ください!

地域を想う企業のご寄付によって、安房地域で新たな活動が動き出します。 2026年3月9日(月)、館山商工会議所にて「安房まちづくり基金2026年度助成事業贈呈式」を開催しました。

【本日スタート|在宅療養の子どもたちに“見える安心”を届ける挑戦が始まりました(事業指定助成プログラム)】本日2月25日、あらたに1事業の寄付募集が始まりましたのでご紹介します。_____【プロジェクト名】命を守る、もう一つの目を届けたい。...
25/02/2026

【本日スタート|在宅療養の子どもたちに“見える安心”を届ける挑戦が始まりました(事業指定助成プログラム)】

本日2月25日、あらたに1事業の寄付募集が始まりましたのでご紹介します。
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【プロジェクト名】命を守る、もう一つの目を届けたい。在宅療養中の子どもを見守るパルスオキシメーター無償貸与事業
【実施団体】NPO法人ハートキッズ・ジャパン(千葉市)
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退院後の自宅で、小さな胸の動きを何度も確かめながら夜を過ごすご家族がいます。
ご家族にとって「家に帰れること」はゴールではなく、新たな緊張の始まりでもあるのです。

しかし、その不安を軽くするために必要な医療機器は高額で、多くの家庭に十分に行き届いていないという現状があります。

本プロジェクトは、在宅療養の子どもたちを見守る“もう一つの目”となるパルスオキシメーターを無償で届ける取り組みです。

パルスオキシメーターの無償貸与を行っているのは、国内ではハートキッズ・ジャパンのみ。
この取り組みを、寄付者の皆さまと一緒に千葉から広げていきたいと考えています。

ぜひ、取り組みの詳細をご覧ください。
そして、ご寄付や情報の共有という形で、ご支援をご検討いただけましたら幸いです。

夜中に何度も目を覚まし、子どもの胸の動きを確かめる。 それが、先天性心疾患のある子どもを育てるご家族の日常です。 退院後も状態は不安定で、わずかな変化が命に関わることもあります。しかし、家庭で状態を見守....

住所

中央区春日1丁目20-15 篠原ビル 301
Chiba-shi, Chiba
260-0033

営業時間

月曜日 09:30 - 17:30
火曜日 09:30 - 17:30
水曜日 09:30 - 17:30
木曜日 09:30 - 17:30
金曜日 09:30 - 17:30

電話番号

+81432395335

ウェブサイト

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