北海道ネウボラ

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北海道ネウボラ ネウボラとは、フィンランドの子育て支援施設です。
妊娠期から学童期ま

毎日新聞にも掲載‼️全国向け10月受講者申し込み開始しました‼️オンラインで受講できます✨️
04/10/2026

毎日新聞にも掲載‼️全国向け10月受講者申し込み開始しました‼️
オンラインで受講できます✨️

北海道から全国へ。ネウボラの実践を、地域の力に。北海道で2015年から取り組んできた「北海道ネウボラ」。妊娠期から子育てまで、困ったときだけ支援するのではなく…

30/09/2026

ご訪問ありがとうございます 理念ハートのポートでみんながつながる家族がつながる地域がつながる北海道ネウボラLINK!手をつなぐ子育て💕 手をつなぐ子…

27/09/2026

ひさしぶりにイベントを開催します

子供が学校を休みだすと多くの保護者は焦ります
「なにが悪かったのか」
「ずっとこのままだったらどうしよう」
「どうすれば学校に戻れるだろう」
そして自分にできることを探し、情報をあつめます。

不登校児童生徒の増加にともない不登校支援、保護者支援を掲げる団体は増えました。書籍や動画、SNSなどでもたくさんの情報を目にします

紹介される数々の成功例は、前途を照らす明かりに見える一方で、「うまくいかなかった」場合を予感させます。こんなにたくさんの人が成功しているのに、自分だけ間違えたとしたら。あふれる情報のなかから「正解」だけを選び続けなくてはならない。それではいつまでも保護者の不安は消えません。そこに「正解」を知っていそうなサービスがあれば、利用したくなるのは人情です

「不安ビジネス」と書きましたが、真っ向から不安をあおるようなやり方は減りました。よく見るのは親子関係の見直し、あるいは子供への効果的な関わり方をコーチングする「伴走型支援」です。「伴走型」と呼べば聞こえはいいですが、結局お金を払うのもがんばるのも保護者です

「子供が動き出す声かけ」「不登校解決のため親ができること」。こうした言葉は、保護者をサポートしているようで実は不登校を家庭の問題に固定します。「解決」は保護者の努力に委ねられ、うまくいかなかった保護者は自分を責めます。不安はそのままに、責任とプレッシャーだけが増していきます。

そもそも、なぜ保護者は不安になるのでしょうか。どうしてこうも追い込まれなければならないのでしょう。親の会の方たちとともに「不安ビジネス」の問題点を整理し、不登校にまつわる不安の背景を考えます(相馬)

******************

「不登校と不安ビジネス」

・日時:11月7日(土) 13:30-16:30
・場所:札幌エルプラザ 4階 大研修室
・定員:100名
・費用:無料
・主催:NPO法人訪問と居場所漂流教室

[ゲスト]
・mitoさん(不登校を語る親カフェポレポレ)
・カモさん(いたばし不登校・ホームエデュケーション保護者会)
・木本晃子さん(川越不登校親の会)

[ 司会進行]
・相馬契太(訪問と居場所 漂流教室)

※ 申し込みフォームはコメント欄に
※ このイベントは札幌市さぽーとほっと基金の助成を受けて開催します
※ オンライン配信は当日、アーカイブ含めありません

23/09/2026

#代表登壇 #緊急オンラインシンポジウム
「ストップ性売買!法務省『売買春に係る規制の在り方検討会』報告書を読む」に、Colabo代表・仁藤夢乃が登壇します。

今回のシンポジウムでは、9月17日に法務省「売買春に係る規制の在り方検討会」が出した報告書を受け、性売買および性暴力に関与してきた法学者、弁護士、社会学者、活動家等がそれぞれの立場から、この報告書が含む問題について明らかにしていきます。

参加費は無料です。(応援チケットあり)
皆様、ぜひご参加ください。

▼お申込みはこちらからから
https://peatix.com/event/5187634

【趣旨】
1956年に制定された欠陥だらけの売防法を再検討する法務省の「売買春に係る規制の在り方検討会」から、9月17日に報告書が出された。この報告書がどんな問題含みのものであるかを、性売買および性暴力に関与してきた法学者、弁護士、社会学者、活動家等の立場から緊急オンラインシンポであきらかにしたい。

【日時】
10月4日(日)19時~21時(後日配信あり。事前にお申し込みされた方にURLをお送りします)

【開催形式】
オンライン(Zoom使用/開催URLはあらためてお送りいたします)

【司会】
養父知美(弁護士・WAN理事)

【発言者】
後藤弘子(刑事法研究者)「刑法と売防法の矛盾」
上野千鶴子(社会学者・WAN顧問理事)「買春者非処罰から利益を得るのは誰か?」
島岡まな(法学者)「性売買非合法化のフランスで起きたこと」
林陽子(弁護士)「国際法から見た報告書の問題点」
久保田茉莉(憲法学者)「同意と不同意を分かつもの」
仁藤夢乃(Colabo代表)「韓国とスウェーデンの脱性売買支援」

【プロフィール】
後藤弘子
千葉大学理事・副学長。2024年3月まで千葉大学大学院社会学研究科教授として法科大学院で「少年法」「ジェンダーと法」を20年間教える。専門は刑事法。ジェンダー法学会理事長、被害者学会理事長。共著として『ジェンダーレンズで見る刑事法』『ストーキングの現状と対策』『性暴力と刑事法』など。

上野千鶴子
社会学者、東京大学名誉教授、認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク顧問理事、上野千鶴子基金代表理事。元日本学術会議会員。女性学・ジェンダー研究のパイオニア、高齢者の介護とケアも研究テーマとしている。ジェンダー、セクシュアリティについて発言を続けている。『家父長制と資本制』『女遊び』『当事者主権』(中西正司と共著)、『ケアの社会学』『アンチ・アンチエイジングの思想 ボーヴォワール「老い」を読む』等多数

島岡まな
法学者。慶應義塾大学大学院卒。大阪大学法学研究科教授・元副学長。日本学術会議第26~27期会員。フランスのボルドー大学、ポワティエ大学等の客員教授経験も多数。専門はフランス刑法、ジェンダー刑法。性犯罪問題にジェンダー平等・弱者保護の視点の必要性を強調する論文を多数発表してきた。主要著作(共著)に『ジェンダーレンズで見る刑事法』(信山社・2025年)、『フランス刑事法入門』(法律文化社・2019年)など。

林陽子
弁護士、元国連女性差別撤廃委員会委員(2008−2018年。うち2015-2017年は委員長をつとめる)。G7ジェンダー諮問委員会委員(2018-2019年)。「女性の家・HELP」や東京・強姦救援センターの顧問弁護士として、性暴力の被害者への法的支援にたずさわった。

久保田茉莉
日本体育大学助教、博士(法学)。専門は憲法学で、フランス法を参照しつつ、フェミニズムやジェンダー研究との接合を試みている。主著に『軍隊への男女共同参画――女性の権利の実現と軍事化の諸相』(日本評論社、2024年)、「性購買処罰の導入に向けたフランス議会における議論」ジェンダーと法22号(2025年)など。第18回平塚らいてう賞、第12回ジェンダー法学会西尾学術奨励賞ほか受賞。

仁藤夢乃
一般社団法人Colabo代表、明治学院大学国際平和研究所研究員。虐待や性搾取のなかにいる少女や女性へのアウトリーチや住まいの提供を行い、当事者と共に実態を伝え、政策提言に取り組む。厚生労働省の検討会等の構成員として、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律の法制化や基本方針の策定にも関わった。現在、韓国・スウェーデンの性売買政策と脱性売買支援を調査。著書に『性売買を固持する権力』『バカなフリして生きるのやめた』など。

養父知美
弁護士・WAN理事。大阪弁護士会、ウィズユーおおさか(大阪府性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター)弁護団(元SACHICO弁護団)、WILL(関西・働く女性のための弁護団)所属。1999年近畿弁護士連合会大会シンポジウム「買売春とポルノグラフィ」ー男女共同参画社会をめざしてーに実行委員としてかかわる。


※「売買春に係る規制の在り方検討会」取りまとめ報告書(案)〔改訂版〕
https://www.moj.go.jp/content/001470773.pdf
*本報告書が9月17日に了承された最終版であり、この内容が正式な報告書としてまとまる予定

17/09/2026

\応募受付中!ぜひシェアください!/
経済的困難や若年妊娠などの状況にある妊産婦さんへ。

新生児に必要な育児用品を提供する、「ハロー!ベビーボックス」2026年秋の応募受付を開始しました。
セーブ・ザ・チルドレンは、誕生時から「健康に、安心、安全な環境で育つ」といった子どもの権利を保障すること、経済的困難やさまざまな困難がある妊産婦の育児費用を軽減することを目的とし、新生児に必要な育児用品を提供する「ハロー!ベビーボックス」事業を実施しています。ぜひお申し込みください。
また、周囲へのお知らせやシェアのご協力をお願いします。

■「ハロー!ベビーボックス」2026年秋
【送付内容】新生児に必要な以下の育児用品をお送りします。
新生児用またはSサイズおむつ /無添加衣類用洗剤/ベビーソープ/おしりふき/新生児用肌着セット/入浴布/ガーゼハンカチ/ガラガラ/お母さん用リラックスグッズ/体温計 など
※内容物については多少変わる可能性があります。写真はイメージです。
【対象地域】全国
【応募条件】日本国内に居住し、以下の対象条件1~3をすべて満たす方
*外国籍や在留資格が不安定な方も応募可能です。
1.応募締切時(2026年10月30日)で妊娠22週(安定期)以降~産後1ヶ月程度である。
*紙おむつは新生児サイズまたはSサイズのため、産後1ヶ月程度までの方を対象としています。(発送は2026年11月末を予定しています。応募時に産後の方は、赤ちゃんによってはボックス到着時に新生児サイズが小さい場合もあります。あらかじめご了承ください。)

2.次のいずれかにあてはまる。
A. 若年妊娠(20歳未満の妊娠)または学生(20歳以上も含む)である。
B. 多子世帯(妊娠中の子を含め、18歳未満の子どもを3人以上扶養している)
*妊娠中の子が双子の場合は2人と数えます。
C. 応募時点で未婚またはひとり親
D. 妊産婦に知的障害、精神疾患がある(障害者手帳の有無は問いません)
E. 難民申請中・仮放免中・避難民など在留資格が不安定で公的制度を利用できない
F. その他上記以外で新生児用品の準備が困難で支援を必要とする
*Fのみにあてはまる方は応募者多数の場合、対象外となる場合があります。

3.世帯収入が目安額以下である。
詳細は以下の特設サイトでご確認ください。
⇒https://www.savechildren.or.jp/lp/hellobb/


【申請期間】2026年9月17日(木)12:00(正午)~ 2026年10月30日(金)12:00(正午)
【申請】専用オンラインフォームよりお申し込みください。
https://43bc8518.form.kintoneapp.com/public/26scj3apppbcaut
※オンラインのみの応募受付となります。

詳細はこちら➡https://www.savechildren.or.jp/lp/hellobb/

13/09/2026
09/06/2026
20/05/2026

\応募受付中!ぜひシェアください!/
<応募受付中>経済的困難や若年妊娠などの状況にある妊産婦さんへ。

新生児に必要な育児用品を提供する、「ハロー!ベビーボックス」2026年春の応募受付を開始しました。
セーブ・ザ・チルドレンは、誕生時から「健康に、安心、安全な環境で育つ」といった子どもの権利を保障すること、経済的困難やさまざまな困難がある妊産婦の育児費用を軽減することを目的とし、新生児に必要な育児用品を提供する「ハロー!ベビーボックス」事業を実施しています。ぜひお申し込みください。
また、周囲へのお知らせやシェアのご協力をお願いします。

■「ハロー!ベビーボックス」2026年春
【送付内容】新生児に必要な以下の育児用品をお送りします。
新生児用またはSサイズおむつ /無添加衣類用洗剤/ベビーソープ/おしりふき/新生児用肌着セット/ガーゼハンカチ/ガラガラ/お母さん用リラックスグッズ/体温計 など
※内容物については多少変わる可能性があります。写真はイメージです。
【対象地域】全国
【対象条件】日本国内に居住し、以下の対象条件1~3をすべて満たす方
*外国籍や在留資格が不安定な方も応募可能です。
1.応募締切時(2026年5月29日)で妊娠22週(安定期)以降~産後1ヶ月程度である。
*紙おむつは新生児サイズまたはSサイズのため、産後1ヶ月程度までの方を対象としています。(発送は2026年6月下旬になります。応募時に産後の方は、赤ちゃんによってはボックス到着時に新生児サイズが小さい場合もあります。あらかじめご了承ください。)

2.次のいずれかにあてはまる。
A. 若年妊娠(20歳未満の妊娠)または学生(20歳以上も含む)である。
B. 多子世帯(妊娠中の子を含め、18歳未満の子どもを3人以上扶養している)
*妊娠中の子が双子の場合は2人と数えます。
C. 応募時点で未婚またはひとり親
D. 妊産婦に知的障害、精神疾患がある(障害者手帳の有無は問いません)
E. 難民申請中・仮放免中・避難民など在留資格が不安定で公的制度を利用できない
F. その他上記以外で新生児用品の準備が困難で支援を必要とする
*Fのみにあてはまる方は理由によっては対象外となる場合があります。

3.収入の条件
詳細は以下の特設サイトでご確認ください。
⇒https://www.savechildren.or.jp/lp/hellobb/


【申請期間】2026年4月15日(水)12:00(正午)~ 2026年5月29日(金) 12:00(正午)
【申請】専用オンラインフォームよりお申し込みください。
https://x.gd/qk19W
※オンラインのみの申請受付となります。
詳細はこちら➡https://www.savechildren.or.jp/lp/hellobb/

14/03/2026

北海道薬剤師会などは、避妊の失敗や性暴力などによる望まない妊娠を防ぐ「緊急避妊薬」について、北海道内の販売薬局やドラッグストアを4月以降、さらに約640カ所増やす方向で検討を進めている。厚生労働省によ...

住所

札幌市中央区南8条西14丁目3/5
Chūō-ku, Hokkaido

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月曜日 09:00 - 15:00
水曜日 09:00 - 15:00
木曜日 09:00 - 15:00
土曜日 09:00 - 15:00
日曜日 09:00 - 15:00

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