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一般社団法人Camp 「地元応援隊ひまわり」
復旧から復興へと使命を切り替えていく中、地元民と若者が新たな試みに挑戦!!「地域課題」を「業」とする「一般社団法人Camp」を立ち上げた。 朝倉市杷木を拠点に、地域活動を実施しながら周辺地域の魅力を発信していきます。

熊本地震の被災地支援活動について】一般社団法人Campでは、8月4日より、令和8年熊本地震で被災した宇城市において、宇城市社会福祉協議会と連携した支援活動に取り組んでいます。今回の活動では、災害ボランティアセンターと、専門的な技術や知識を活...
21/10/2026

熊本地震の被災地支援活動について】

一般社団法人Campでは、8月4日より、令和8年熊本地震で被災した宇城市において、宇城市社会福祉協議会と連携した支援活動に取り組んでいます。

今回の活動では、災害ボランティアセンターと、専門的な技術や知識を活かして活動するNPO等の団体をつなぐ調整役を担っています。

被災された方々のさまざまな困りごとに対し、一般のボランティアだけでは対応が難しい専門的な困りごとに対して、専門的な技術を持つ団体さんをコーディネートしています。

専門的な技術を持つ団体が活動するためには、支援を必要とする方のニーズを把握し、関係者間で情報を共有しながら、それぞれの強みを活かせる連携体制を整えることが重要です。

Campでは、これまでの災害支援の経験を活かし、技術系NPO等の活動調整やニーズの整理・共有、支援につなぐための仕組みづくりを進めてきました。

被災された方々の暮らしの再建に向けて、関係機関・団体の皆さまと連携しながら、引き続き取り組んでまいります。


#災害支援
#熊本地震
#宇城市社会福祉協議会

21/10/2026
【えがお食堂いこうよう】2023年8月に朝倉市杷木の「満吉」さんで始まった地域の子供たちに向けて始まった「えがお食堂」🍽「より多くの子供たちに、たくさん食べて、たくさん交流してほしい」——そんな思いから、2026年度より、朝倉光陽高校との共...
21/04/2026

【えがお食堂いこうよう】
2023年8月に朝倉市杷木の「満吉」さんで始まった地域の子供たちに向けて始まった「えがお食堂」🍽

「より多くの子供たちに、たくさん食べて、たくさん交流してほしい」——そんな思いから、
2026年度より、朝倉光陽高校との共催で、同校の学食をお借りし名称を「えがお食堂いこうよう」を再出発することになりました!!

これまでの取り組みを継続しながら、より多くの子供たちが安心して集まり、笑顔で過ごせる場所を目指していきます。

地域の中で子供たちを見守る場として、今後も活動を続けていきあmす。

【ふくおか”きずな”フェスティバル】2月15日に福岡県社会福祉協議会主催のふくおか”きずな”フェスティバルの防災ブースにて「災害クロスロード」を開催しました。朝倉光陽高校と共同で行なった災害クロスロードは、災害時を想定した際に起こりうる「も...
21/04/2026

【ふくおか”きずな”フェスティバル】
2月15日に福岡県社会福祉協議会主催のふくおか”きずな”フェスティバルの防災ブースにて「災害クロスロード」を開催しました。
朝倉光陽高校と共同で行なった災害クロスロードは、災害時を想定した際に起こりうる「もしも」について、平時のうちに考え備えるためのワークショップです。
今回は、光陽高校の学生が考えたリアルな想定を織り交ぜながら実施し、参加者それぞれが自分ごととして判断や行動を考える時間となりました。

世代や立場の異なる参加者同士で意見を交わすことで、新たな気づきや価値観に触れる機会にもなり、防災について考えるだけでなく共有する大切さを感じる機会となりました。

ご参加いただいた皆さま、運営に関わってくださった皆さま、ありがとうございました。

【高所作業訓練を実施しました。】11月6日に第1回、3月29日に第2回の高所作業訓練を実施しました。第1回では、一般社団法人螢火さんと福岡瓦組合さんと連携し開催しました。高所作業における基本的な装備品の使い方や、安全確保の考え方、ロープワー...
21/04/2026

【高所作業訓練を実施しました。】

11月6日に第1回、3月29日に第2回の高所作業訓練を実施しました。

第1回では、一般社団法人螢火さんと福岡瓦組合さんと連携し開催しました。
高所作業における基本的な装備品の使い方や、安全確保の考え方、ロープワークの基礎について学び、普段なかなか触れることのない専門的な技術に触れ、参加者一人一人が安全意識を高める機会となりました。

第2回では、実施の斜面を使用した実地訓練を行いました。
現場に近い環境の中で、足場の取り方装備品の使い方を確認しながら、より実践的な動きを練習しました。状況に応じた判断やチームでの連携の大切さも改めて実感することができました。

引き続き、高所作業訓練を継続的に実施し、技術の向上と安全意識の定着を図るとともに、高所作業における「福岡基準」の策定にも取り組み、より安全かつ迅速な災害支援活動につなげていけるように努めていきます。

ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。
※この事業は日本財団の「災害支援ローカルネットワークの構築」の助成を受けて開催しています。

住所

杷木池田687/3
Asakura-shi, Fukuoka
838-1511

営業時間

火曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

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