07/08/2026
旭川ロータリークラブ
2026年8月7日(金曜日) 第3645回例会 内容
國松誠会長の点鍾から始まり国歌斉唱、ロータリーソング「奉仕の理想」へと続き、親睦活動委員会山下会員からゲストスピーチ、新入会員のご紹介がありました。
会員の皆様と食事をいただいた後、國松会長から3名の新入会員と推薦人のご紹介がありました。
お一人目は…
日本放送協会 旭川放送局
局長 篠田憲男様
推薦人 関山真教会員
お二人目は…
OMO7旭川by星野リゾート
総支配人 中西良一様
推薦人 新崎裕一会員
三人目は…
学校法人旭川志峯学院
理事長 菅野秀樹様
推薦人 菅原康晴会員
素敵なスピーチと旭川ロータリークラブへの熱い厚い想いを感じるスピーチでした。
今後とも各委員会にて宜しくお願い致しますm(_ _)m
次に太田幹事より会務報告と続き、國松会長から今月の誕生日会員に記念品が授与されました。また高橋副委員長からニコニコボックスのご披露…誕生日を迎えた各会員の御礼メッセージが伝えられました。
次に地区大会実行委員会幹事 水上会員より後二ヶ月と迫る地区大会への意気込みを共有する旨が伝えられ、身が引き締まる思いです。
そして今回のゲストスピーチは「旭川点訳 朋の会」のお二人です。
会長 岩尾和枝様、前会長 鈴木久美様にご登壇頂き「点字とともに50年 点訳活動の歩みとこれから」について山岸会員の進行のもと話されました。
目が見えないという恐怖に打ち勝ち、点字や点訳を学ぶその精神力は、目が見える私達には計り知れない苦労との戦いだと思います。
また、その方達をサポートする岩尾様、鈴木様、そして点訳朋の会の皆様には本当に頭が下がります。
今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m
首席率も60%強となり、素敵な雰囲気のなか8月7日例会は幕を閉じました。