早稲田大学校友会秋田県支部

早稲田大学校友会秋田県支部 秋田県在住の早稲田大学OB(卒業生・在学経験者)で組織する会です。 早稲田大学校友会秋田県支部の情報のみならず、秋田県内にある7つの地域稲門会からの情報、校友個人からの早稲田に関する情報も受け付けています。

本日、秋田市千秋矢留町、学童保育ばーす千秋駐車場にある東海林太郎生誕の地の花壇作り。ばーす千秋の石岡大輔さん。5月31日の朝、エグザイルのTAHIROさんがここの東海林太郎生誕の地の碑の前で自撮りした写真をフェイスブックに投稿していた、との...
27/06/2026

本日、秋田市千秋矢留町、学童保育ばーす千秋駐車場にある東海林太郎生誕の地の花壇作り。
ばーす千秋の石岡大輔さん。
5月31日の朝、エグザイルのTAHIROさんがここの東海林太郎生誕の地の碑の前で自撮りした写真をフェイスブックに投稿していた、とのこと。⁉️

26/06/2026
6月23日(火)、2026年度の秋田稲門会総会がパーティギャラリーイヤタカで47名の校友が参加して開催されました。佐野会長のごあいさつの後、総会では昨年の活動報告や決算の報告、そして今年の活動内容や予算について、また役員補充選任が議題となり...
25/06/2026

6月23日(火)、2026年度の秋田稲門会総会がパーティギャラリーイヤタカで47名の校友が参加して開催されました。
佐野会長のごあいさつの後、総会では昨年の活動報告や決算の報告、そして今年の活動内容や予算について、また役員補充選任が議題となり、無事にご承認いただきました。
恒例の校友スピーチは、今年のミラノコルティナオリンピックに秋田県出身者として唯一出場された向川桜子さん(H26 教育)にお願いしました。対談形式で行われましたが、聞き手は秋田魁新報社の大原進太郎さん(H19 スポ科)。現地で取材されたということもあり、お二人の息はピッタリ。
北京オリンピックではアルペン競技で出場しながら今回フリースタイルのスキークロスに転向した経緯やその後の苦労。直前にしたケガが骨折でよかった!?話。大学時代の通学でめげた話。そして早稲田で学んだ「何でもやっていいんだ」というチャレンジ精神。オリンピックは今回が最後だそうですが、来シーズンはアルペン競技に復帰して国スポで秋田のために頑張ってくれるそうです。そして地域を元気にするために、ジュネスにスキークロスのコースを作ったり、横手でアルペンの大会を開催したりという計画もあるのだとか。これからの益々のご活躍に期待したいと思います。
懇親会では、秋田で活躍するアスリートを激励!本田千佳さん(R6スポ科)と山田智子さん(R8スポ科)のお二人はともに秋田県スポーツ協会に所属し、クロスカントリースキーで将来を嘱望されています。秋田から世界を目指す若い二人を応援したいと思います。
有田副会長のご発声による乾杯の後、宴会が始まりました。大勢の参加者のパワーに会場は大変賑やかでした。昭和卒から令和卒まで年代を問わず弾む会話。また恒例の初参加者の自己紹介をはじめ、お久しぶりの参加者の近況報告まで、大いに盛り上がりました。
そして締めははやはり『紺碧の空』『校歌』です。皆で肩を組み、そして腕を振り大きな声で歌いました。
最後はエール。向川さん、本田さん、山田さんのこれからのご活躍に期待して皆で声援を送りました。
次回は9月5日(土)の校友会秋田県支部総会になります。今年は大仙市での開催。会場はグランドパレス川端です。たくさんの校友の参加をお待ちしています。

2月16日(月)、「秋田稲門会 新春の集い」が開催されました。30名の校友の皆さんが集まってくれました。佐野会長からは、最近の早稲田スポーツについて、そしていよいよ始まった創立150周年についての取り組みについてお話がありました。開催中のミ...
21/02/2026

2月16日(月)、「秋田稲門会 新春の集い」が開催されました。30名の校友の皆さんが集まってくれました。
佐野会長からは、最近の早稲田スポーツについて、そしていよいよ始まった創立150周年についての取り組みについてお話がありました。
開催中のミラノコルティナオリンピックの女子スノーボードハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希さんを始めウィンタースポーツや、新年に応援に行った駅伝や野球、ラグビーの話題など盛りだくさんでした。
校友スピーチは、令和2年度ラグビー蹴球部 主将の丸尾崇真さんより「なぜ秋田から世界を目指すのか」と題してお願いしました。
丸尾さんは昨年4月、東成瀬村に地域おこし協力隊として移住。秋田ノーザンブレッツと連携した秋田セブンスラグビーチームをチームディレクター兼選手として設立されました。
子供のころにラグビーを始めた丸尾さんが目標として早稲田のジャージを着てプレーすることを定めたこと。そしてその目標を達成した後、学生時代に交流したオックスフォードに憧れて大学院を目指したこと。その過程でオリンピックを目指し、また7人制ラグビーを広めるのに地元から日本一を目指せることを示すこと。そのために7人制のリーグを作ること等々熱い思いを語っていただきました。
昨年には6月の総会の際に宣言した滋賀県国民スポーツ大会で優勝!
これからの丸尾さんの活躍を応援したいと思います。
宴会は少々少なめの30名の参加者ではありましたが人数は関係ありません。同じ早稲田の森に学んだ仲間が集まれば会話が弾みます。恒例の初参加者の自己紹介タイムなど大いに盛り上がりました。
そして締めは恒例の『紺碧の空』『校歌』です。みんなで肩を組み、そして腕を振り、大きな声で歌いました。
次回は6月予定の秋田稲門会の総会。また9月5日(土)には校友会の秋田県支部総会が大仙市で開催されます。
たくさんの校友の参加をお待ちしています。

『秋田稲門会 新春の集い』開催案内恒例の『新春の集い』を下記の通り開催いたします。今回の校友スピーチは、東成瀬テックソリューションズ(株)勤務で秋田ノーザンブレッツ7sディレクター兼選手の丸尾崇真さん(2021 文化構想)にお話しいただきま...
03/02/2026

『秋田稲門会 新春の集い』開催案内

恒例の『新春の集い』を下記の通り開催いたします。
今回の校友スピーチは、東成瀬テックソリューションズ(株)勤務で秋田ノーザンブレッツ7sディレクター兼選手の丸尾崇真さん(2021 文化構想)にお話しいただきます。
丸尾さんは、2019年度ラグビー部主将、パリ五輪7s日本代表。東京生まれ東京育ちの丸尾さんが、なぜ秋田に移住し、秋田から7sの全国展開とロス五輪日本代表を目指すのか。
興味深いお話を伺えると思いますので、奮ってのご参加をお待ちしています。

【日時】
2026年2月16日(月)
18:00~19:00 校友スピーチ「なぜ秋田から世界を目指すのか」 秋田ノーザンブレッツ 丸尾 崇真さん(2021文化構想)
19:00~20:45 懇親会

【会場】
イヤタカ

【懇親会費】
6,000円

※参加希望の方は、コメント欄にその旨ご記入ください(申込締切:2026年2月11日)

あけましておめでとうございます。今年も恒例の箱根駅伝の応援に行ってきました。2日の往路、例年通り藤沢稲門会の応援ベースにお邪魔してきました。秋田からは佐野支部長以下4名、そのご家族も入れると総勢10名となりました。今年は先に遊行寺で初詣をし...
05/01/2026

あけましておめでとうございます。
今年も恒例の箱根駅伝の応援に行ってきました。
2日の往路、例年通り藤沢稲門会の応援ベースにお邪魔してきました。
秋田からは佐野支部長以下4名、そのご家族も入れると総勢10名となりました。今年は先に遊行寺で初詣をしてから応援に向かいました。
3位で襷を受けた山口峻平選手が 3区の遊行寺坂近く、我々の前を力強く4位で駆け抜けていきました。
全選手を見送った後、テントに集まり、校歌を斉唱。後輩たちの健闘を祈りました。
その後、昼の懇親会までの空き時間を利用して、何十年か振りの江ノ島へ。江ノ島シーキャンドルにも登りましたが、残念ながら雲がかかって富士山は見えず!
懇親会は例年通り宗平で行われました。
ちょうど箱根駅伝往路のゴールとラグビー大学選手権の準決勝と重なり、その結果を気にしながらも大いに盛り上がりました。
来年もまたお邪魔させていただきます!
よろしくお願いします🙇

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