17/03/2026
刀剣美術3月号が届きました。
誌上鑑定の先月号の答えは「和泉守兼重」でした。
ちょっと悩みましたが、和泉守しか居ませんね。
さて今月号の作者は誰でしょうか。
ぱっと見、すぐ浮かんで来ますね。
中茎が短めなんで、片手打ちの時代かな?
さあ〜、みんなで考えましょう!
この会は、日本刀の美術工芸品としての素晴らしさと武器としての厳しさ、それに日本刀の歴史と文化を愛する人達のコミュニケーションの場です。
泉中央1丁目
Akita-shi, Akita
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