山元町おてら災害ボランティアセンター(テラセン)

山元町おてら災害ボランティアセンター(テラセン) 東日本大震災を機に被災地となった地元(宮城県亘理郡山元町)でおてら災害ボランティアセンター(テラセン)を発足。

宮城県亘理郡山元町の普門寺を拠点とし、東日本大震災の被災地の復興支援を中心に全国各地の災害支援活動を実施。
また他にも、全国のボランティア団体とも連携をとり、各被災地でのボランティア活動並びに学生ボランティアの育成にも取り組んでいる。

≪関連団体≫
・災害救援隊【風組】
・みんなのとしょかん山元 
・山元はじまるしぇ 
・NPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)
・コミサポひろしま
・るるるJapan
・縁の下もぐら
                    等

≪テラセン・ブログ≫
http://ameblo.jp/teracen/ 表示を縮小

7月28日〜30日 栃木県足利市 豪雨災害支援活動東日本大震災からみんなのとしょかん山元や1日限りの美術館等で支援頂いている足利のおもいつむぎ財団の川端さんと足利で支援活動を行いました。28日 テラセン5名、DRTJapan栃木1名、おもい...
01/08/2026

7月28日〜30日
栃木県足利市 豪雨災害支援活動

東日本大震災からみんなのとしょかん山元や1日限りの美術館等で支援頂いている足利のおもいつむぎ財団の川端さんと足利で支援活動を行いました。

28日 テラセン5名、DRTJapan栃木1名、おもいつむぎ財団1名。

水害で倒壊したブロック塀の解体作業

29日 テラセン5名、おもいつむぎ財団1名。
前日の継続でブロック塀の解体と搬出、廃棄準備作業。  

床上浸水したお宅の床上作業

被災したお宅の家財搬出作業と廃棄作業。

現調1件。
床の一部を開口し床下確認。
家主さんに状況説明し対応。

30日 テラセン5名、おもいつむぎ財団1名、社協から一般ボランティア数名。

前日の継続で解体したブロック塀の搬出廃棄と家屋まわりの浸水した物の廃棄作業。
床下の通気口がふさがっていたので、浸水した床下が乾燥しやすいように、通気口周辺の片付け作業。

前日の継続で床上したお宅で、再利用する床板の掃除と根太や大引に浸水時についた泥の撤去等の掃除。

水害で流れて来た瓦礫の撤去廃棄作業。

被災家屋前の道路整備。

現調1件。
床の一部を開口し床下確認。
家主さんに状況説明し対応。

28/07/2026

住所

山元町山寺字浜 163
Watari-gun, Miyagi
989-2201

ウェブサイト

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