一般社団法人ケアと暮らしの編集社(ケアくら)

一般社団法人ケアと暮らしの編集社(ケアくら) ケアと暮らしの編集社はケアするまちをデザインするをミッションに活動する非営利のまちづくり会社です。イベント情報などを発信します。各事業は各々のSNSをご覧ください

【ケアまち座談会 vol.11 開催】今回のテーマは「場を運営するという困難に向き合う」。
ゲストに、詩人でNPO法人こえとことばとこころの部屋代表の上田假奈代さん、公衆衛生学者の村松圭司さんを迎え、ケアやまちづくりの現場で生まれる葛藤、関...
08/05/2026

【ケアまち座談会 vol.11 開催】
今回のテーマは「場を運営するという困難に向き合う」。
ゲストに、詩人でNPO法人こえとことばとこころの部屋代表の上田假奈代さん、公衆衛生学者の村松圭司さんを迎え、ケアやまちづくりの現場で生まれる葛藤、関係性、運営の難しさと希望について語り合います。
暮らし・福祉・医療・建築・地域活動・居場所づくりに関心のある方、ぜひご参加ください。
詳細・お申し込みはPeatixより。

#ケアまち実験室 #ケアと暮らしの編集社

【ケアまち実験室、再開します】しばらくお休みしていた「ケアまち実験室」を、また少しずつ再開します。暮らしの中にあるケアのこと。
地域で人と人がつながること。
場をひらくこと、続けることの難しさ。
そして、ケアする人自身が壊れないために必要な...
08/05/2026

【ケアまち実験室、再開します】

しばらくお休みしていた「ケアまち実験室」を、また少しずつ再開します。
暮らしの中にあるケアのこと。
地域で人と人がつながること。
場をひらくこと、続けることの難しさ。
そして、ケアする人自身が壊れないために必要な仕組みや文化のこと。

これまで大切にしてきた問いを、もう一度、急がず、でも手放さずに考えていきたいと思います。
再開にあたって、以前とまったく同じ形に戻すというよりも、今の私たちにできる形を探りながら、対話の場をつくっていきます。

ご参加いただいた方は、過去のログ、これまでのアーカイブ動画もご視聴いただけます。
再度参加をご希望の方は、プロフィール欄のURLよりお申し込みください。
参加には、参加費のお支払いが必要となります。
詳細はホームページよりご確認ください。
またご一緒できることを楽しみにしています。

またここから、どうぞよろしくお願いします。

#ケアと暮らしの編集社 #ケアまち実験室

だいかい文庫 お店番アルバイト募集のお知らせ
24/04/2026

だいかい文庫 お店番アルバイト募集のお知らせ

 ケアと暮らしの編集社は事業の再開を予定しております。再開にあたっては、無理のない運営体制を第一に、居場所の相談所、10代の居場所「本と映画テルル」、社会包摂型

事業再開に向けた新体制のご報告と説明会開催のお知らせ拝啓、日頃より当法人の活動にご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。当法人は、2025年6月30日に事業の一時休止を発表させていただきました。休止に至るまで、皆様に十分なご説明がで...
18/02/2026

事業再開に向けた新体制のご報告と説明会開催のお知らせ

拝啓、日頃より当法人の活動にご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。

当法人は、2025年6月30日に事業の一時休止を発表させていただきました。休止に至るまで、皆様に十分なご説明ができなかったことをお詫び申し上げます。今後の方向性について、ご報告させていただきます。

1. 体制変更のご報告

2025年6月21日に関係者の皆様へご案内した通り、当法人は事業の一時休止を行いました。その後、組織体制の見直しを進めてまいりましたが、2025年11月25日に理事会で体制変更が決定され、2025年12月25日に登記手続きが完了しました。この度、藤岡聡子理事および孫大輔理事が退任し、新たに上田假奈代理事および村松圭司理事が就任いたしました。これにより、当法人は新たな体制のもと、引き続き「ケアするまちをデザインする」というミッションを掲げ、事業再開に向けた準備を進めております。これまで皆様にご支援いただいた社会的処方の実践、地域共生拠点の運営、全国への伴走支援など、ケアと暮らしが溶け合う地域社会の実現に向けて、再び活動を進めてまいります。

2. 説明会の開催について

事業再開に向けた具体的な方針について、まずは地元・豊岡市の皆様へ対面でご説明させていただく機会を設けました。下記の日程で説明会を開催いたしますので、ぜひご参加ください。

説明会日時

2026年2月12日(木)19:00〜21:00
2026年2月21日(土)10:00〜12:00
説明会場所
だいかい文庫
(当法人所在地:〒668-0033 兵庫県豊岡市中央町6-1)

参加方法
参加を希望される方は、公式ホームページよりお申し込みください。

3. 今後の運営について

当法人は、透明性の高い運営を継続し、関係者の皆様が安心して参加できる体制づくりを進めてまいります。地域に根ざした活動を丁寧に再開し、社会的責任を果たしていきます。引き続き、皆様のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

一般社団法人ケアと暮らしの編集社
代表理事 守本陽一
理事:上田假奈代、村松圭司
監事:大槻恭子

【重要なお知らせ】平素より、一般社団法人ケアと暮らしの編集社の活動に格別のご理解とご支援を賜り、心よりお礼申し上げます。この度、当法人は【2025年6月30日】をもちまして、当面の間の事業活動をすべて停止する運びとなりました。これまで事業を...
23/06/2025

【重要なお知らせ】
平素より、一般社団法人ケアと暮らしの編集社の活動に格別のご理解とご支援を賜り、心よりお礼申し上げます。

この度、当法人は【2025年6月30日】をもちまして、当面の間の事業活動をすべて停止する運びとなりました。

これまで事業を継続すべく努めてまいりましたが、誠に遺憾ながら、法人として、皆様からのご信頼に応えうる健全な組織運営を継続していくことが、極めて困難な状況に至りました。

このため、関わる人々が安心して活動できる環境を守ることを最優先とし、理事会において事業活動の停止を決断いたしました。どのような理由であれ、皆様のご信頼を損なう事態を招き、このような結果となりましたことを、深くお詫び申し上げます。

今回の件で、今後についてご意見、ご質問をお持ちの方もいらっしゃるかと存じます。
※大変お手数ですが本事業停止に係るお問合せは、スタッフ個々人(SNS含む)ではなく、最下部にあります連絡先・担当にご連絡をお願いします。

なお、今回の決定は当法人の解散を意味するものではなく、当面の間、事業活動を休止するものです。法人格は維持し、これまで皆様のご支援により形成された資産は、引き続き定款に従い適正に管理してまいります。役職員個人に分配されることは決してございません。

活動は当面の間休止となりますが、皆様から賜りました多大なるご厚情に、改めて深く感謝申し上げます。長きにわたるご支援、誠にありがとうございました。

まずは略儀ながら、書中をもちまして事業活動停止のご挨拶をさせていただきます。これまでのご支援ご協力に心より感謝申し上げます。末筆ではございますが、皆様の今後の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。

【法人名】一般社団法人ケアと暮らしの編集社
代表理事 守本陽一
理事:孫大輔、藤岡聡子
監事:大槻恭子

【今後の連絡先窓口】:[email protected]
一般社団法人ケアと暮らしの編集社 事業停止に係る担当者 理事 孫・藤岡 宛
※本事業停止に係るお問合せは、スタッフ個々人ではなく、上記にあります連絡先・担当にご連絡をお願いします。

\ケアまち座談会noteUPしました/小杉湯3代目・平松さんをお招きして開催したケアまち座談会の一部始終のレポートをnoteに書き起こしました!まちの銭湯が追求するものとは?ぜひご覧ください!(noteリンクはコメント欄へ)
08/06/2025

\ケアまち座談会noteUPしました/

小杉湯3代目・平松さんをお招きして開催したケアまち座談会の一部始終のレポートをnoteに書き起こしました!

まちの銭湯が追求するものとは?

ぜひご覧ください!(noteリンクはコメント欄へ)

【メディア掲載のお知らせ】看護師向け・看護業界に特化した転職支援メディア「レバウェル看護」にて、モバイル屋台de健康カフェ「YATAI CAFE」をご紹介いただきました。「医療従事者の学びと地域との新しい関わり方に注力している組織」の一つと...
17/05/2025

【メディア掲載のお知らせ】

看護師向け・看護業界に特化した転職支援メディア「レバウェル看護」にて、モバイル屋台de健康カフェ「YATAI CAFE」をご紹介いただきました。

「医療従事者の学びと地域との新しい関わり方に注力している組織」の一つとして取り上げていただいています。

ぜひご覧ください👀

▼記事URLはこちら

本記事では、地域と医療をつなぐための新しい対話の場を創造する法人と、母乳育児支援のエキスパートを育成する法人、認知症アドバイザーの資格試験を実施する協会をご紹介します。地域との新しいつながり方を模索し...

次回ケアまち座談会@zoom開催決定!「銭湯に学ぶ、ケア的な場のつくりかた」ゲスト:平松佑介さん今回は小杉湯三代目・平松佑介さんをお招きし、お話を伺います。小杉湯では、訪れる人が「ほどよい距離感」で自然と認められるような、不思議な安心感のあ...
04/05/2025

次回ケアまち座談会@zoom開催決定!

「銭湯に学ぶ、ケア的な場のつくりかた」ゲスト:平松佑介さん

今回は小杉湯三代目・平松佑介さんをお招きし、お話を伺います。

小杉湯では、訪れる人が「ほどよい距離感」で自然と認められるような、不思議な安心感のある場が生まれています。そうした空間は、どうすればつくることができるのでしょうか?

当日は、銭湯という場を通じて生まれている「ケア」の営みについて、平松さんにお話しいただきます。健康ラボのような取り組みにとどまらず、建築や空間の工夫、スタッフのふるまいなど、さまざまな視点から「ケア」を紐解いていきます。

詳しくはコメント欄のpeatixリンクよりご覧ください。

#小杉湯 #小杉湯原宿 #だいかい文庫 #ケアまち座談会

次回ケアまち座談会@zoom開催決定!「銭湯に学ぶ、ケア的な場のつくりかた」ゲスト:平松佑介さん今回は小杉湯三代目・平松佑介さんをお招きし、お話を伺います。小杉湯では、訪れる人が「ほどよい距離感」で自然と認められるような、不思議な安心感のあ...
04/05/2025

次回ケアまち座談会@zoom開催決定!

「銭湯に学ぶ、ケア的な場のつくりかた」ゲスト:平松佑介さん

今回は小杉湯三代目・平松佑介さんをお招きし、お話を伺います。

小杉湯では、訪れる人が「ほどよい距離感」で自然と認められるような、不思議な安心感のある場が生まれています。そうした空間は、どうすればつくることができるのでしょうか?

当日は、銭湯という場を通じて生まれている「ケア」の営みについて、平松さんにお話しいただきます。健康ラボのような取り組みにとどまらず、建築や空間の工夫、スタッフのふるまいなど、さまざまな視点から「ケア」を紐解いていきます。

詳しくはコメント欄のpeatixリンクよりご覧ください。

【記事投稿のお知らせ】ケアくらメイトインタビュー🗣️「近くにいれば関わりたいけれど、それが難しいからこそ、寄付という形で支えたい」----------私たちの活動を支えるのは、現場にいるスタッフだけではありません。遠方にいながらも活動に共感...
18/04/2025

【記事投稿のお知らせ】
ケアくらメイトインタビュー🗣️

「近くにいれば関わりたいけれど、それが難しいからこそ、寄付という形で支えたい」

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私たちの活動を支えるのは、現場にいるスタッフだけではありません。遠方にいながらも活動に共感し、継続寄付という形で応援をしていただいるケアくらメイトの存在が欠かせません。

今回、理学療法士としてまちづくりに携わる橋本康太さんにインタビューをさせていただきました。ぜひご一読ください!

記事はこちら ▼

暮らしの中にケアを編み直す、ケアと暮らしの編集社。孤独が自己責任化する社会で、気づいたら孤独が解消され、つながりが生まれているような予防的な処方として「暮らしの

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