おいけん 奥入瀬自然観光資源研究会

おいけん 奥入瀬自然観光資源研究会 『おいけん』
奥入瀬自然観光資源研究会(2013年1月10日設立)
フィールド:奥入瀬、十和田湖、蔦の森(南八甲田山麓エリア)

Moss Project 2012 is an educational program that takes you through Oirase Keiryu National Park located in Aomori, Japan. It does not only take you through Oirase Keiryu National Park and show you Oirase's rich and untouched nature but also helps you understand its unique natural environment.

奥入瀬エリア(奥入瀬・十和田湖・蔦の森)ならではの旅を提供したい。
流し見するだけの旅はもったいない。

奥入瀬エリアの自然の特徴。
それは「苔」をはじめとする隠花植物。

太平洋からの「やませ」が奥入瀬バレーに

吹き込むことで、湿度の高い環境が生まれます。
そういう環境を好む、苔やシダ、菌類や地衣類といった隠花植物が奥入瀬の森を育んできました。

小さな自然に目を向けると、大きな森の成り立ちや仕組みが分かります。
ゆっくりとした森歩きや写真撮影、観察をとおして、幅広く、奥深い愉しみ方を皆さんで見つけましょう。公式ホームページでご確認いただけます。

【多田多恵子さんをお迎えしました】2026年度第1回アカデミー講座(5/24)では、植物生態学者の 多田多恵子さんを講師にお迎えし、『奥入瀬で「野の花さんぽ」を楽しもう ―植物観察を通じて知る魅力いっぱいのフシギ世界―』と題した講演会を開催...
27/05/2026

【多田多恵子さんをお迎えしました】

2026年度第1回アカデミー講座(5/24)では、植物生態学者の 多田多恵子さんを講師にお迎えし、『奥入瀬で「野の花さんぽ」を楽しもう ―植物観察を通じて知る魅力いっぱいのフシギ世界―』と題した講演会を開催しました。

多田さんは、NHK・Eテレ「趣味どきっ! 道草さんぽ」の講師や、NHKラジオ「子ども科学電話相談」の植物担当回答者としても広く知られており、当日は植物観察の楽しさをはじめ、植物・虫・動物など、生きもの同士のつながりあいについて、わかりやすく、ユーモアを交えながらお話しいただきました。

また、講演会に先立ち、奥入瀬渓流館周辺では親子観察会も開催しました。
森の中を歩きながら、子どもたちが「気になる!」と思った草花や虫、木の実などを観察し、多田さんに解説していただくことで、自然の見方や楽しみ方を体験する貴重な時間となりました。子どもたちがワイワイと森を歩く姿や、キラキラした目がとても印象的でした。

自然の観方、楽しみ方、楽しさの伝え方、ガイドとしても非常に学びの多い機会となりました。
多田先生、そして観察会・講演会にご参加いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。

📣 奥入瀬アカデミー講座 第1回 開催!5/24(日)16:00〜、NHK・Eテレ「趣味どきっ!道草さんぽ」講師、NHKラジオ「子ども科学電話相談」植物担当回答者としてもおなじみの植物生態学者を開催いたします。奥入瀬渓流遊歩道で出会える植物...
09/05/2026

📣 奥入瀬アカデミー講座 第1回 開催!
5/24(日)16:00〜、NHK・Eテレ「趣味どきっ!道草さんぽ」講師、NHKラジオ「子ども科学電話相談」植物担当回答者としてもおなじみの植物生態学者を開催いたします。奥入瀬渓流遊歩道で出会える植物について、生態学の観点から紹介していただきます。

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🍃テーマ
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奥入瀬で「野の花さんぽ」を楽しもう
— 植物観察を通じて知る、魅力いっぱいのフシギ世界 —

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🍃講師
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多田 多恵子(ただ たえこ)氏
理学博士
植物生態学者
東京大学大学院博士課程修了。植物の繁殖戦略や昆虫や動物との相互関係などテーマに野外研究を行う生態学者。東京農工大学,立教大学などで教鞭をとるほか,自然観察会の講師,図鑑や絵本の執筆・監修など多方面で活躍。植物学の普及に貢献した功績により第29回「松下正治記念賞」ならびに2022年度日本植物学会特別賞を受賞。著書に『したたかな植物たち 春夏篇/秋冬篇』(ちくま文庫)『道草ワンダーランド』(NHK出版)など多数。

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🗓 日時
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2026年5月24日(日)16:00〜18:00

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📍 会場
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十和田市地域交流センター とわふる(大ギャラリー)
〒034-0011 青森県十和田市稲生町16-1

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🎯 対象
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エコツアーガイド、ネイチャーガイド、
奥入瀬や自然に関心のある一般の方、行政関係者など

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💰 参加費
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無料

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🌱 こんな方におすすめ
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・奥入瀬の植物をもっと深く知りたい
・ガイドとして知識を広げたい
・自然観察が好き
・多田先生のファン!

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✏️ お申し込み
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👉 https://oirase-fm.com/academy/academic-2026-no1/

皆さまのご参加を心よりお待ちしています!

【★拡散お願いします★本日より販売スタート!! 】◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆フィールドミュージアム新書Ⅳ『奥入瀬でネイチャーガイドが語ること 第二集』◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆新書版:352ページ2,31...
01/05/2026

【★拡散お願いします★本日より販売スタート!! 】

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フィールドミュージアム新書Ⅳ
『奥入瀬でネイチャーガイドが語ること 第二集』
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新書版:352ページ
2,310円(本体2100+税)

おいけん公式サイト Online store
https://www.oiken.org/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

amazon
https://amzn.asia/d/0f45fTIm

フィールドミュージアム新書Ⅲ『奥入瀬でネイチャーガイドが語ること 第一集』の続編です!

第五回 案内人・葛西栄美子

桃太郎方式/いまこの場で食べられますよ/雨の日の素敵なアトラクション/「くっつきそう」でもいいかも/葉っぱじゃなくて、茎を食べるんです/甘い香りで虫を呼んでいるの?/誰か見てた人でもいるんですか/水にふれてみましょう/ちょっとナゾめいたところがあるんです/樹が、倒れたんですよ/コケって植物なんですか/「緑のダム」と呼ばれるもの/幹の模様のようにしか見えないですよね/いまこのあたりの湿度は何%くらいなんですか/逆光に透かして見た時がいちばんきれい



第六回 案内人・小林信輔

どの段階で「風」を意識しはじめたか/何重もの保険をかけて生き永らえている/広く平面的に根を這わすことで巨体を支えている/茶色い葉と、緑の葉を食べ較べてみたんです/樹幹流を通した共生関係/湖と腐葉土という二段構えの「ダム」/コケの結婚は水を介して行われる/きのこが教えてくれている/光るヤコウタケ、光らないヤコウタケ/地形と水流/奥入瀬で自然観賞の奥深さに目醒めてほしい



第七回 案内人・木村育子

ヤマセって、漢字でどう書くんですか/緑の中のオレンジ色、なかなか悪くないですね/そもそも樹に意思ってあるんでしょうかね/トチ水/「そんなこと知らなかった」では、あまりにもリスキー/大きなタカが、この森で子育てをしているんです/「カモシカいたよ!」/いつもウルっとしちゃいます/見たことはないけど、名前は聞いたことがある/あーっ、やっちまった!/中国名では「連香樹」/ボイラー室で働く「釜爺」です/できれば隠した場所をぜんぶ忘れちゃってね/もうボクたち釣られることないから安心だ/なんだ、この濁り水?/いーえ、サザエの味噌焼きじゃありません/必要不可欠なアナウンス



第八回 案内人・川村祐一

地形と地名は連動している/カトーさん/進化した樹、原始的な樹/栄養のない無機的な環境でも生きていける/コケはずっと水中で生きてきたんです/絶滅時代をいくどもくぐりぬけてきたシダ/針葉樹と広葉樹の登場/巨木と野草が並んで見られることの背景/菌糸って見たことありますか?/生物界の立役者は菌類だった?/地中こそ森の脳ミソ/ぼくのネイチャーガイドスタイル



第九回 案内人・玉川えみ那

自然と人工物の幸せな融合/匂いで見分けがつくって、なんか楽しい/オシダはどうしてバスケット型をしているんだろう/パイオニアっぽいところがあるんです/毛むくじゃらのヒモのようなもの/乾燥に対する適応性が高いんです/樹幹のコケはシダの役に立っている/一五〇年前から二〇〇年前ってどういう時代?/地衣類とは「農業をする菌類」/これ、ワカサギのこどもたちなんです、たぶん/何か黒い塊が、往ったり来たりしています/ただの泡とはいえ、かなりの存在感です/水生菌が泡を作る目的は胞子の拡散/川中島という天然の盆栽が持つレアな価値



第十回 案内人・丹羽裕之

みんな倒木が大好きなんですよ/この透明感の魅力にやられちゃう/ワクワク感と違和感を大事に/コケの保水力って、案外バカにできません/まずは小さな自然の存在に気づく/一個一個の重みがすごくいい感じです/かしこまらなくても、すーっと入っていける軟らかさ/森の色、森の香り、森の音/腐朽木の存在意義と危険木伐採/最盛期の頃とはまた違った美があると思うんです/奥入瀬渓谷の原型を形成したのは巨大洪水/実はコケと地衣類って相性が悪いんです/樹上着生種の存在を無視するわけにはいきません/早朝の渓流の水が少ないのはどうして?/光を観る、というスタイル

渓流ホテルのネイチャーガイド・小林クンも紹介してくれています。ちなみに記事中「500mを2時間」の超スローペースとありますが、ホントは「300mを3時間」でございます(笑)https://note.com/oirase_nature325/...
25/04/2026

渓流ホテルのネイチャーガイド・小林クンも紹介してくれています。ちなみに記事中「500mを2時間」の超スローペースとありますが、ホントは「300mを3時間」でございます(笑)
https://note.com/oirase_nature325/n/n41fa58feed8d

【新刊情報!!】この度、青森県県土整備部道路課からの業務委託の一環として、昨年度に引き続きまして、奥入瀬エコツーリズムに焦点を当てた書籍を刊行いたしました。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆フィールドミュージアム新書Ⅳ『奥入瀬でネ...
18/04/2026

【新刊情報!!】
この度、青森県県土整備部道路課からの業務委託の一環として、昨年度に引き続きまして、奥入瀬エコツーリズムに焦点を当てた書籍を刊行いたしました。

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フィールドミュージアム新書Ⅳ
『奥入瀬でネイチャーガイドが語ること 第二集』
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昨年度制作いたしましたフィールドミュージアム新書Ⅲ『奥入瀬でネイチャーガイドが語ること 第一集』の続編です。
本書は、「自然案内人っていったい何を話してくれるの?」という問いに真正面から向き合い、実際に現地で自然案内を行っている現役ネイチャーガイド6名にスポットを当て、ガイドツアーのハイライトを収録したものです。
奥入瀬を「野外博物館」として読み解く視点も織り交ぜながら、案内人と共に散策しつつ、「自然を学ぶことの楽しさ」を感じることのできる一冊となっています。

なお、エコツーリズム振興を目的とした一般販売も予定しております。おいけん公式サイト及びamazonで販売いたします。
詳細が決まり次第、お知らせいたします☺

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奥入瀬に<野外博物館>という新たなブランドを構築し、エコツーリズムの隆盛をはかるーそのためには自然を読み解くことの楽しさを伝え、潜在的な関心層を<覚醒>させる役割を担うネイチャーガイドの存在が不可欠です。本書は「自然案内人って、いったい何を話してくれるの?」という問いに真正面から向き合い、百戦錬磨の「語り部」たちが紡ぎ出すガイドツアーのハイライトを収録。奥入瀬の野外博物館的魅力と価値を絶妙なトークでひもときます。歩くだけ・流し見するだけの観光地から「観る」を味わう野外博物館を目指すための新書シリーズ第四弾!
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【奥入瀬移動博物館 @モンベル御徒町店 開催中!】モンベル御徒町店で奥入瀬移動博物館が開催中です!首都圏在住の方、ぜひお越しください☺本日は10:30~オープンです!-------------------------------------...
13/03/2026

【奥入瀬移動博物館 @モンベル御徒町店 開催中!】

モンベル御徒町店で奥入瀬移動博物館が開催中です!
首都圏在住の方、ぜひお越しください☺
本日は10:30~オープンです!

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◆奥入瀬移動博物館の展示内容◆
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・苔に親しむ顕微鏡コーナー/小さな自然を観る楽しみ
・奥入瀬渓流のパネル・写真展示、動画放映
・コケテラリウムの展示販売&制作体験(有料:@3,300円〜)
・奥入瀬に関する自然書籍の販売 ・アンケート抽選(奥入瀬渓流商品が当たる)
・【特別展示】屋久島コーナー(屋久島アカデミー紹介、書籍展示)

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◆特別イベント ◆
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①トークセッション「奥入瀬と屋久島がつくるフィールドミュージアム」

3月14日 15:00~16:30
🎤河井大輔 / NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会 理事
🎤小原比呂志 氏 / 一般社団法人屋久島アカデミー代表 理事


②奥入瀬のスライドトークショー

3月15日 15:00~16:00
🎤河井大輔

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◆奥入瀬移動博物館 開催概要◆
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【開催日時】
2026年
3月13日(金)15:00~18:00
3月14日(土)10:30~18:00
3月15日(日)10:30~18:00

【会場】
モンベル御徒町店 サロン(4F) 

【主催】
青森県県土整備部道路課

【事務局】
NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会

先日告知しましたイベント『奥入瀬移動博物館 in 東京』に付随して、交流会も開催いたします!◆◆首都圏で暮らす 奥入瀬&屋久島ファンの集い◆◆【日 時】3/14(土)19:00–21:00【場 所】青森ねぶたワールド新橋店【会 費】6,00...
02/03/2026

先日告知しましたイベント『奥入瀬移動博物館 in 東京』に付随して、交流会も開催いたします!

◆◆首都圏で暮らす 奥入瀬&屋久島ファンの集い◆◆

【日 時】3/14(土)19:00–21:00
【場 所】青森ねぶたワールド新橋店
【会 費】6,000円
【定 員】24名(先着順)
【申 込】以下の申込フォームよりお願いいたします
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdH3q9ctJI8tVA2pEPCBdZQbdWZpbjLM2-d2sS14IuXWdgy2w/viewform?usp=preview


首都圏で暮らす、奥入瀬が好きな方、屋久島が好きな方、もちろん両方大好きな方へ☺
遠方でなかなか行けない💦という皆様には、奥入瀬愛・屋久島愛・思い出などを共有できる機会になればうれしく思います♪

定員がありますので、お申込みはお早めにお願いいたします。
お申込みをお待ちしております!
(首都圏以外からでもぜひご参加ください👍)

【奥入瀬移動博物館@モンベル御徒町店 開催のお知らせ】2026年3月13日(金)~3月15日(日)3日間、モンベル御徒町店4Fサロンにて「奥入瀬移動博物館」を開催いたします。“天然の野外博物館”である奥入瀬渓流を、東京で体感できる3日間限定...
27/02/2026

【奥入瀬移動博物館@モンベル御徒町店 開催のお知らせ】

2026年3月13日(金)~3月15日(日)3日間、モンベル御徒町店4Fサロンにて「奥入瀬移動博物館」を開催いたします。

“天然の野外博物館”である奥入瀬渓流を、東京で体感できる3日間限定の特別企画です。

昨年はスカイツリー1Fで開催し、多くの方にご来場いただきました。今年は2年目を迎え、展示・トークともにさらに内容を充実させてお届けします。

【特別イベントのご案内】
■ 3月14日(土)15:00〜16:30
テーマ「フィールドミュージアム」トークセッション
屋久島からスペシャルゲスト・小原比呂志氏をお迎えし、奥入瀬の河井大輔氏とともに、それぞれのフィールドの魅力や、日本のエコツーリズムの未来について語り合います。

■ 3月15日(日)15:00〜16:00
河井大輔氏 スライドトークショー
「野外博物館はワンダーランド 〜奥入瀬で見つけたあんなモノこんなモノ〜」
森を歩く視点が変わる、奥入瀬の“発見”をお届けします。

期間中は、奥入瀬の自然や取り組みを紹介する展示や苔テラリウムの制作体験など行います。

関東圏にお住いの奥入瀬&屋久島ファンの皆様、お知り合いをお誘いの上、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

【『奥入瀬フィールドミュージアム』を映像と音で体感】https://youtu.be/rdtKpw5yD8o?si=5NwjsLR4FczRkGZOby 奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会奥入瀬渓流の魅力と価値、そして未来を、ガ...
27/01/2026

【『奥入瀬フィールドミュージアム』を映像と音で体感】

https://youtu.be/rdtKpw5yD8o?si=5NwjsLR4FczRkGZO

by 奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会

奥入瀬渓流の魅力と価値、そして未来を、ガイドの語りとともに。
ぜひご覧ください。

出演:河井 大輔(おいけん理事)

清らかな流れ、深い森、やわらかな光。奥入瀬渓流の魅力を、映像と音で味わう動画です。本動画では、奥入瀬渓流を知り尽くしたガイドの語りとともに、渓流沿いを歩く視点で、その自然の美しさや楽しみ方を紹介してい...

【1/18市民向け講座 ご参加ありがとうございました!】昨日(1/18)、奥入瀬アカデミー 市民向け講座『奥入瀬渓流、その魅力と未来』 を開催し、無事に終了しました。当日は約60名にご参加いただき、ガイド関係者の方々をはじめ、広報や市のLI...
19/01/2026

【1/18市民向け講座 ご参加ありがとうございました!】

昨日(1/18)、奥入瀬アカデミー 市民向け講座
『奥入瀬渓流、その魅力と未来』 を開催し、無事に終了しました。

当日は約60名にご参加いただき、ガイド関係者の方々をはじめ、広報や市のLINE等をきっかけに初めて足を運んでくださった方もいらっしゃいました。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

講座前半では、弊会・川村より奥入瀬渓流の魅力についてお話しし、後半は青森県県土整備部道路課の相馬さんから、バイパス工事の現状や現在の奥入瀬が抱える課題、そして将来の利活用の方向性などについてご紹介いただきました。

今後も、市民・県民の皆さまに「奥入瀬の魅力と未来」を少しずつでもお伝えしていけるよう、取り組んでまいります。
改めて、ご参加いただいた皆さまに感謝申し上げます。

住所

Towada-shi, Aomori

電話番号

+81176235866

ウェブサイト

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