Pow研究会

Pow研究会 POW(ピー・オー・ダブリュー)研究会は2002年3月に発足、国内外約80人の会員が互いに協力しながら、連合軍捕虜・民間人抑留者や戦犯裁判の調査、元捕虜や遺族との交流など様々な活動に取り組んでいます。POWとは、Prisoner of Warの略称で「戦争捕虜」を意味します。

映画『島から島へ』上映会と座談会のお知らせです。
18/04/2026

映画『島から島へ』上映会と座談会のお知らせです。

オンライン講演会のチラシです。皆さま、よろしくご参加くださいませ。シェア、拡散を歓迎いたします。
12/04/2026

オンライン講演会のチラシです。
皆さま、よろしくご参加くださいませ。
シェア、拡散を歓迎いたします。

元海兵隊員のアレン・ネルソン氏はベトナム戦争から帰還後、18年にわたりPTSDに苦しみました。そして「日本国憲法9条」に平和への希望を見出します。ネルソン氏のドキュメンタリー上映を皮切りにすばらしい講演が続きます。
03/04/2026

元海兵隊員のアレン・ネルソン氏はベトナム戦争から帰還後、18年にわたりPTSDに苦しみました。そして「日本国憲法9条」に平和への希望を見出します。
ネルソン氏のドキュメンタリー上映を皮切りにすばらしい講演が続きます。

弊会会員・小宮まゆみが講演を行います。よろしくご参加くださいますようお願いいたします。講演タイトル:「旧北足柄中学校にあった『敵国民間人抑留所』」日時:2026年5月23日(土)14:25~16:30場所:南足柄市女性センター 3F研修室1...
22/03/2026

弊会会員・小宮まゆみが講演を行います。
よろしくご参加くださいますようお願いいたします。

講演タイトル:「旧北足柄中学校にあった『敵国民間人抑留所』」
日時:2026年5月23日(土)14:25~16:30
場所:南足柄市女性センター 3F研修室1・2
   ※伊豆箱根鉄道大雄山線『大雄山駅』下車徒歩1分
聴講無料/予約不要とのことです。

3月21日土曜日午後11時より、初回放送。是非ご覧ください。【番組内容:公式サイトより】被爆者で医師の朝長万左男さんは放射線の人体への影響を研究するかたわら、反核運動に取り組んできた。しかしいま世界では核の脅威が再び高まっている。そうした中...
20/03/2026

3月21日土曜日午後11時より、初回放送。
是非ご覧ください。

【番組内容:公式サイトより】
被爆者で医師の朝長万左男さんは放射線の人体への影響を研究するかたわら、反核運動に取り組んできた。しかしいま世界では核の脅威が再び高まっている。そうした中、被爆者の仲間らとアメリカへ「核廃絶を訴える旅」に出た。目的は“立場や意見の異なる人たち”との対話。核開発の中心地・ロスアラモスを訪れ研究者たちとも対峙。真珠湾攻撃の追悼式典に出席、生存者と向き合う。核兵器廃絶に向けた新たな道筋は見い出せるのか。

【NHK】被爆者で医師の朝長万左男さんは放射線の人体への影響を研究するかたわら、反核運動に取り組んできた。しかしいま世界では核の脅威が再び高まっている。そうした中、被爆者の仲間らとアメリカへ「核廃絶を訴え...

https://www.townnews.co.jp/0602/2026/02/27/826809.html
18/03/2026

https://www.townnews.co.jp/0602/2026/02/27/826809.html

玉縄北条氏の菩提寺として知られる市内植木の龍宝寺(梅田良光住職・52)の境内に、戦時中、同寺の目前にあった「大船捕虜収容所」(=下記参照)で亡くなった連合国軍兵士6人を...

17/03/2026

 広島原爆で犠牲となった米兵捕虜を独自調査で明らかにした歴史研究家で被爆者の森重昭(もり・しげあき)さんが14日、心臓急死のため死去した。88歳。葬儀は家族で営んだ。喪主は妻佳代子(かよこ)さん。

森重昭さんが亡くなりました。被爆者でありながら、被爆死した12名の米軍捕虜の最期を追い、ご遺族と交流を続けました。心よりご冥福をお祈りしいたます。
17/03/2026

森重昭さんが亡くなりました。
被爆者でありながら、被爆死した12名の米軍捕虜の最期を追い、ご遺族と交流を続けました。
心よりご冥福をお祈りしいたます。

2016年、アメリカのオバマ大統領が広島を訪問した際に面会した、歴史研究家で被爆者の森重昭(もり・しげあき)さんが、亡くなりました。88歳でした。 8歳のときに被爆した森重昭さんは、広島で拘束され

弊会会員でもある飛田雄一さんからの告知が届きました。「<神戸港 平和の碑>の集い2026」が4月11日(土)に開催されます。以下、情報を共有いたします。<呼びかけ文> 2008年7月21日、KCCビル前に<神戸港 平和の碑>が完成しました。...
09/03/2026

弊会会員でもある飛田雄一さんからの告知が届きました。
「<神戸港 平和の碑>の集い2026」が4月11日(土)に開催されます。
以下、情報を共有いたします。

<呼びかけ文>
 2008年7月21日、KCCビル前に<神戸港 平和の碑>が完成しました。アジア・太平洋戦争の時期に神戸港で強制労働を強いられた朝鮮人・中国人・連合国軍捕虜の歴史を刻んだものです。「神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会」では、石碑建立以降、毎年4月に、<神戸港 平和の碑>の集いを開いています。
 石碑前での集会ののち、講演会を開きます。今回のテーマは、「連合国軍捕虜と神戸空襲」です。講師は飛田がつとめます。昨年、神戸空襲で祖父が亡くなった遺族がオーストラリアから来られました。
 講演会の会場が変更になりました。元町まちづくり会館です。

神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会
代表 安井三吉/副代表 徐根植、林伯耀
事務局長 飛田雄一
<事務局>
〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22
 神戸学生青年センター内 e-mail [email protected]
 TEL 078-891-3018 FAX 078-891-3019

08/03/2026

山形県内を含む相当数の旧日本軍兵士が戦場で負った“心の傷”をめぐり、国が初めて実施した調査結果を踏まえ、関連資料などを常設展示する取り組みが東京の国立施設「しょうけい館」で始まりました。

住所

Tokyo

アラート

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