25/08/2026
シーライツ子どもの権利連続講座第3弾
第1回目は、9月5日(土)13:00-15:00に以下の内容で開催します!
申し込みの方には、アーカイブ動画配信もございます。
ぜひ、お申込みください!!
メインテーマは、
~子どもの声から社会を変える〜専門家・市民・ユースと考える子どもの権利保障
第1回目は、以下の概要で開催ます!
ぜひ、ご参加ください!!
詳細・お申し込みは、ピーティックスから!
https://peatix.com/event/5113837
日にち:9月5日(土)
時間:13:00-15:00
講師:坂井隆之(C-Rights理事、明星大学教育学部教員、日野市子どもオンブズパーソン、全国社会福祉協議会中央福祉学院講師、各区の児童福祉審議会委員(里親部会長等)、各区市のこども家庭センターSV、児童養護施設第三者委員、里親さん向け研修講師等)
テーマ:「社会的養護で暮らすってどういうこと?-施設でも里親でも、親元でも、どこで暮らしても子どもの人権が守られる世の中にするために-」
内容:実親と一緒に暮らせない子どもたちは、親族が引き取れないと、施設や里親で暮らします。では、“施設”や“里親”は実際にはどういう所なのでしょうか。また、近年は「家庭養護」「家庭的養護」の必要性が強調されていますが、私たちは“家庭”が子どもを苦しめてしまう面があることを知っています。社会的養護を学びながら、圧倒的多数の“親元にいる子ども”を含めて、暮らしの場の子どもの人権について、ご一緒に考えたいと思います。
プロフィール:1964年生まれ。大学時代は福祉系のボランティア活動に打ち込む。就職してからは仕事のかたわら、人権NGO等の活動に参加、DVや戦時下の性暴力の問題等に取り組む。30代終わりから児童相談所で働き、児童福祉司8年と児童相談所長6年のほか、厚生労働省で女性保護専門官・児童福祉専門官、都庁の里親担当等を務める。50代終わりに大学へ転職。社会福祉士・精神保健福祉士・産業カウンセラー。家族の中で苦しみ、気持ちを言えなかった経験から、子どもの心の声がきちんと聴かれる世の中を求めています。
皆さん、こんにちは。 国際子ども権利センター(C-Rights)は、一昨年・昨年に引き続き、以下のとおり「子どもの権利」をテーマにした連続講座(オンライン)を開催します! 【主催】... powered by Peatix : More than a ticket.