動物実験の廃止を求める会 JAVA

動物実験の廃止を求める会 JAVA JAVAは、1986年の設立以来、動物実験の廃止を求める活動を中心に動物の権利擁護を訴え、世界各国の動物保護団体と連携しながら活動している市民団体(NPO法人)です。

私たちの取り組んでいる主な活動
・動物実験を行っている研究機関や化粧品会社などに対して、動物実験を廃止して動物を使わない人道的な研究方法(代替法)に転換するよう求めています。
・殺処分中心の動物行政に対し、「動物の命を生かす」動物行政への転換を求めています。
・生まれては捨てられる不幸な命をなくすため、犬猫の不妊去勢手術の普及啓発を行っています。
・多発している動物虐待問題の解決に取り組んでいます。
・パネル展やマスコミなどを通して、動物愛護意識を高めるための普及啓発を行っています。
・海外の動物保護団体と協力して、協同キャンペーン、署名運動などを行っています。

GOOD NEWS!2026年1月20日、欧州議会はEU洗剤規則の改正案について採決を行い、欧州における洗剤の動物実験を新たに禁止することを決定しました。規則(EC)No648/2004の改正により、家庭用および工業用洗剤の製造において、動...
11/06/2026

GOOD NEWS!
2026年1月20日、欧州議会はEU洗剤規則の改正案について採決を行い、欧州における洗剤の動物実験を新たに禁止することを決定しました。

規則(EC)No648/2004の改正により、家庭用および工業用洗剤の製造において、動物実験を行った場合は規則違反になります。
これらの変更は、新しい洗剤の開発を目的とした新たな動物実験を阻止するため、CFE〈*1〉を含む動物保護団体が取り組んできた活動の成果を反映したものです。

改正された規則には、新技術や新たに特定されたリスクを検証するために動物実験をするという抜け穴をふさぐ措置が含まれます。
これにより、新しい洗剤の開発・革新・規制が、残酷な動物実験に依存することなく行われることが保証されます。
これは、2013年の化粧品における動物実験の禁止以来、EU法において初の動物実験禁止措置です。新しい規則は、正式採択から3年半後にあたる2029年7月に施行されます。

�欧州の主要な化学物質規制であるREACH(化学物質の登録、評価、認可および制限に関する規則)に改正案が浮上したことで、EU加盟国で動物実験が増加するのではないかという懸念が持ち上がっています。
しかし今は、新設された洗剤に関する動物実験禁止措置が、分類・表示・包装(CLP)規則の改正や1物質1評価(One Substance One Assessment:OSOA)〈*2〉ガイドラインと並行し、EUの化学物質規制の刷新を後押しする強力な法体系の構築に役立っています。
この転換は、動物実験の段階的廃止を実現し、あらゆる化学物質の規制において、同様の進展をもたらす機会の拡大に貢献するはずです。

2023年、欧州委員会は、120万人以上のEU市民が署名した2020年の欧州市民イニシアチブ「動物実験のない化粧品を守ろう ― 動物実験のない欧州を目指して」を受け、化学物質の安全性評価における動物実験を段階的に廃止するためのロードマップを策定することを確約しました。
洗剤の動物実験禁止措置が、ロードマップの目標達成に向けた数多くの取り組みの第一歩となることが望まれます。

欧州議会を代表して洗剤に関する交渉を主導したMajdouline Sbaï議員(緑の党/欧州自由連盟)は次のように述べました。
「洗剤は私たちの日常生活に欠かせないものだ。よって、消費者への情報提供を改善し、労働者を保護し、私たちの健康、生態系、そして動物に対する悪影響を軽減するため、20年前に制定された規則の改正が不可欠であった。だからこそ、私は交渉における最優先課題の一つとして、動物実験の全面禁止を強く求めてきた。本日、この全面禁止を含む改正案が正式に採択された。これは動物福祉における勝利であり、私たち環境保護活動家としても大変誇りに思う」

CFEの科学・規制担当ディレクターであるEmma Grange博士は次のように述べました。
「本日、新たな洗剤規則が正式に採択されたことは、欧州の動物保護における歴史的な節目となった。工業用および家庭用化学物質を対象とするEUの法規制が、洗剤に関する動物実験を明確かつ具体的に禁止する規定を盛り込むのは、これが初めてのことだ。この出来事は、EUにおける規制科学の未来において、動物の苦痛を伴わない形が可能であるという認識が、政党を超えて高まっている新たな証拠である」
「EUのすべての化学物質規制が、動物実験のない未来に向けて着実に前進していくためには、まだやるべきことは残されている。今回の決定は、EUの政治的・制度的な意志が、世論に追いつこうとしていることを示している。私たちは、この一歩を、真に動物虐待のない欧州に向けた重要な前進として歓迎する」

〈*1〉Cruelty Free Europe/欧州全土で動物実験を廃止するために活動する、ベルギーのブリュッセルを拠点とする動物保護団体のネットワーク
〈*2〉EUで2026年1月1日に発効した、化学物質の安全性評価を一元化する新しい法規制

New animal testing ban for detergents is “historic milestone” (Cruelty Free EUROPE)より

JAVAウェブサイトの記事のご紹介 5月28日に会報『JAVA NEWS No.116』を発行しました。会報に掲載した記事のうち、以下はウェブサイトでもご覧いただけます。  ■日本でも化粧品の動物実験を禁止しよう!https://www.j...
02/06/2026

JAVAウェブサイトの記事のご紹介
 
5月28日に会報『JAVA NEWS No.116』を発行しました。
会報に掲載した記事のうち、以下はウェブサイトでもご覧いただけます。
 
 
■日本でも化粧品の動物実験を禁止しよう!
https://www.java-animal.org/cosmetic-testing-ban/shomei/
https://www.java-animal.org/cosmetic-testing-ban/AWgiren/
 
■あなたの声をしっかり届けるために 化粧品メーカーからの回答文について解説します
https://www.java-animal.org/animal-testing/cosmetics/action/answer/
 
■<茨城県畜産センターの牛への虐待> いくつもの問題について「改善なし」と判断
https://www.java-animal.org/ibaraki-ushi/ibarakiken-sh*tsumonjo2/
 
■NBRP「ニホンザル」 プロジェクトの今後を検討している文科省の委員会にご意見を!
https://www.java-animal.org/nbrp-nihonzaru/action/
 
■日本動物実験代替法学会第38回大会参加報告(発熱性物質試験とその代替法他)
https://www.java-animal.org/topics/2026/05/07/15479/
 
■毛皮関連ニュース
 
・GOOD NEWS! ポーランドが毛皮農場を禁止に!!
 https://www.java-animal.org/topics/2026/06/01/15649/
・アイスランドの毛皮農場:潜入調査により衝撃的な動物虐待が明らかに
 https://www.java-animal.org/topics/2026/06/01/15644/
・獣医師組織、世界レベルでの毛皮農場の段階的廃止を要請
 https://www.java-animal.org/topics/2026/06/01/15655/
 
■海外ニュース~動物実験についてのグッドニュース~
 
・ 英国政府、動物実験の代替に向けた大胆な新計画を発表 <英国>
 https://www.java-animal.org/topics/2026/06/01/15635/
・ 洗剤に対する新たな動物実験の 禁止は「歴史的な節目」 <EU>
 https://www.java-animal.org/topics/2026/05/29/15604/
・PCRM、動物実験の代替への再コミットを表明したEPAを称賛 <米国>
 https://www.java-animal.org/topics/2026/05/29/15614/
・ PCRM、サルを用いた実験を終了するというCDCの決定を称賛 <米国>
 https://www.java-animal.org/topics/2026/05/29/15620/
・オレオクッキーの製造元が、PETAの働きかけを受け動物実験を廃止 <米国>
 https://www.java-animal.org/topics/2026/05/30/15626/
 
 
「JAVA NEWS」は、会員の皆さまのお手元に年2回お届けしています(その他、「事務局通信」を年1回、メールニュースを随時お届け)。
「JAVA NEWS」にはウェブサイトに掲載していない記事や会員コーナーなどもあります。
 
JAVAの活動は、皆さまからの会費とご寄付で成り立っています。
そして、JAVAという団体を維持するには会員の存在が不可欠です。
皆さまのご入会をお待ちしております!
https://www.java-animal.org/what-you-can-do/member/

気持ちの良いお天気の9日、LUSH SPA新宿店で、化粧品のための動物実験がどんなものか、お客様やショップスタッフさんにお話しさせていただきました。 新宿駅からすぐという好立地。次から次へと来られるお客さまに、・ウサギなどの動物が実験に使わ...
12/05/2026

気持ちの良いお天気の9日、LUSH SPA新宿店で、化粧品のための動物実験がどんなものか、お客様やショップスタッフさんにお話しさせていただきました。
 
新宿駅からすぐという好立地。
次から次へと来られるお客さまに、
・ウサギなどの動物が実験に使われてきたこと
・EUなど諸外国では禁止していること
・日本でも動物実験をやめる動きが広がっているが、まだ一部企業で続けられていること
 
などをお伝えすると、続々と署名が集まりだしました。
スタッフさんのハートフルなお声かけの甲斐もあってこの日の署名集約数は過去イチだったそうです!
 
JAVAを含む3つの団体で構成する「美しさに犠牲はいらないキャンペーン実行委員会」が行っている化粧品の動物実験禁止を求める国会請願署名を、全国80のLUSHの店舗で、5月31日まで集めていますので、ぜひお友達やご家族を連れて行ってみてください。
 
署名に関する情報はコチラ
https://www.java-animal.org/cosmetic-testing-ban/shomei/

5月1日~7日は「国際マカク週間」   今日から7日まで、「国際マカク週間」です。マカク属に属するサルは主にアジアに生息し、動物実験に使われたり、猿回しなどの芸をさせられたり、動物園で見世物にされたり、ペットにされたり、有害獣として駆除され...
01/05/2026

5月1日~7日は「国際マカク週間」
   
今日から7日まで、「国際マカク週間」です。
マカク属に属するサルは主にアジアに生息し、動物実験に使われたり、猿回しなどの芸をさせられたり、動物園で見世物にされたり、ペットにされたり、有害獣として駆除されたりして、人間に苦しめられ犠牲になっています。
日本でも、ニホンザル、カニクイザル、アカゲザルなどのマカクザルが犠牲になっています。
 
「国際マカク週間」は、こういったマカクザルの悲惨な現状やそれをなくすための動物保護団体や市民の皆さんの活動を広く知っていただく絶好の機会です。
 
JAVAとPEACEは、文部科学省が行っているニホンザルを動物実験用に繁殖・供給するプロジェクト「ナショナルバイオリソースプロジェクト『ニホンザル』」を廃止させるための活動を続けています。
 
ぜひメールアクションにご協力をよろしくお願いいたします!
https://form.jotform.com/250864153747463
 
拡散には のハッシュタグを使ってください。

本日、4月24日は、『世界実験動物解放デー』世界中で実験動物に思いを馳せるための日です。 今この瞬間も、たくさんの実験動物たちが太陽の光も自然の風も届かない無機質な檻の中に閉じ込められ、実験に使われ、苦痛と恐怖を味わわされています。 彼らを...
24/04/2026

本日、4月24日は、『世界実験動物解放デー』
世界中で実験動物に思いを馳せるための日です。
 
今この瞬間も、たくさんの実験動物たちが太陽の光も自然の風も届かない無機質な檻の中に閉じ込められ、実験に使われ、苦痛と恐怖を味わわされています。
 
彼らを実験室から解放するためには、1人でも多くの人が動物実験の実態を知り、「動物実験をなくそう」「動物を使用しない実験方法を普及させよう」といった声をあげていくことが重要です。
動物実験の廃止を実現させることができるのは、私たち市民の声なのです。
JAVAは、動物実験をなくすために日々さまざまな活動に取り組んでいます。
ぜひ、下記のアクションにご協力をお願いします!
 
■化粧品の動物実験の禁止を求める国会請願署名
https://www.java-animal.org/cosmetic-testing-ban/
 
■動物実験用ニホンザル繁殖・供給プロジェクトの廃止を求めるメールアクション
https://form.jotform.com/250864153747463
 
#世界実験動物解放デー #動物実験 #化粧品

\化粧品の動物実験にピリオドを/  LUSH(ラッシュ)の店舗で私たちの署名協力キャンペーンスタート! 4月24日は、世界実験動物解放デー この日にあわせて、全国80の化粧品メーカーLUSHの店舗で、JAVAたち3団体で構成する「美しさに犠...
22/04/2026

\化粧品の動物実験にピリオドを/ 
 
LUSH(ラッシュ)の店舗で
私たちの署名協力キャンペーンスタート!
 
4月24日は、世界実験動物解放デー
 
この日にあわせて、全国80の化粧品メーカーLUSHの店舗で、
JAVAたち3団体で構成する「美しさに犠牲はいらないキャンペーン実行委員会(CFB)」が行っている
「化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名」の呼びかけが始まります。
 
今回の署名は、衆議院・参議院の議長あてに提出する
「国会請願署名」
 
請願の制度は、オンライン署名は不可とされているため、紙の署名用紙に皆さんの直筆の署名が必要です。

次のいずれかの方法で、ご署名をお願いします!
 
☑ CFBのサイト https://www.crueltyfreebeauty.jp/petition/ にアクセスして、署名用紙をDL&プリントアウトして署名し、集約先(署名用紙に書いてあるJAVA署名係)に送ってください!
 
☑ お近くのLUSHの店舗で「署名します!」と伝え、署名してください!(4/24~5/31)
 
キャンペーン期間中、LUSHのオンラインストア、5月7日から、LUSHの店舗では、動物たちの肉球を形どった「パウソープ」1,000円/85gが並びます
 
このソープの利益はすべて私たちCFBへのご寄付となります。
 
ぜひこの機会にLUSHの店舗へGO!

昨日に続いて、今日も「アースデイ東京2026」にブース出展しています。JAVAのブースでは、動物実験の実態を知っていただくためのパネル展示しています。また、「化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名」を集めたり、ナショナルバイオリソースプロジ...
19/04/2026

昨日に続いて、今日も「アースデイ東京2026」にブース出展しています。
JAVAのブースでは、動物実験の実態を知っていただくためのパネル展示しています。

また、「化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名」を集めたり、ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」を廃止されるためのメールアクションの呼びかけを行なっています。

ぜひ、JAVAのブースにいらしてください!
(ブース番号69)

ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」プロジェクトの今後を検討している文科省の委員会に皆さんの声を!  20年以上続けられている、動物実験用ニホンザルを繁殖・供給するナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」。現在進行し...
10/04/2026

ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」
プロジェクトの今後を検討している文科省の委員会に皆さんの声を!


20年以上続けられている、動物実験用ニホンザルを繁殖・供給するナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」。現在進行している第五期は、2026年度までです。
このナショナルバイオリソースプロジェクトを含む3つの国家事業/プロジェクトについて、次年度(2027年度)以降どうするかを文科省の委員会が検討を進めています。
第五期をもってこの時代遅れなプロジェクトを終わらせるため、皆さんのご意見を直接、委員会に届けてください。
 
下記URLにアクセスしていただき、表示されるメールフォームにお名前とメールアドレスを入力し、「送信(Submit)」ボタンをクリックすると、表示されている文章があなたのお名前で、委員会の事務局を担う文部科学省研究振興局ライフサイエンス課のメールアドレス( [email protected] )に送信されます。
文章はご自由に変えていただくことができます。
 
文科省の委員会あてメールフォーム
https://form.jotform.com/250864153747463
 
5月中には委員会における結論がほぼ固められる予定です。
それまでに一人でも多くの方からご意見を届けてくださいますよう、よろしくお願いいたします!

<茨城県畜産センターの牛への虐待> 県の回答が不明瞭・不誠実なため、いくつもの問題について「改善なし」と判断  茨城県畜産センターが、牛たちの扱いや飼育環境の改善を少しずつ始めていることは、これまでにもお伝えしてきました。https://w...
09/04/2026

<茨城県畜産センターの牛への虐待> 
県の回答が不明瞭・不誠実なため、いくつもの問題について「改善なし」と判断
 
 
茨城県畜産センターが、牛たちの扱いや飼育環境の改善を少しずつ始めていることは、これまでにもお伝えしてきました。
https://www.java-animal.org/ibaraki-ushi/
 
しかし、依然として不明な点や改善の意思の有無がわからない点がいくつも残っていることから、JAVAたちは、これまで複数回にわたり公開質問書を送るなどして、牛の取扱いと飼養環境の状況の確認に努めてきました。それでも県ははっきりと回答しないことから、いまだに改善されていない問題が多いと判断せざるを得ない状況と考えています。
 
今年1月に県に提出した公開質問書と、それに対する県からの不明瞭な回答の全文をウェブサイトに掲載しました。
その回答を受けて、JAVAたちが「改善されていない」「実施や改善する考えがない」との判断に至った事項も併せて掲載しています。
https://www.java-animal.org/ibaraki-ushi/ibarakiken-sh*tsumonjo2/
 
長年、非常に問題のある牛の扱い方や飼育方法を続けていたわけですので、その改善は一筋縄にはいきません。
JAVAたちはこれからも茨城県に対して粘り強く働きかけを続けてまいりますので、皆さんからも畜産センターの動物たちが置かれている状況に注目していることを伝え、「さらに改善を進めていってほしい」「改善をしたなら、その詳細を公表してほしい」といった声を届けてくださいますよう、ご協力をお願いいたします。
 
■茨城県知事 大井川和彦殿
〒310-8555 水戸市笠原町978番6
電話 :029-301-2133(総務部報道・広聴課 広聴・相談担当)
「私の提案」メールフォーム:
https://kouchou.pref.ibaraki.jp/kotyo/hp_iken_toroku.php

《化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名》   集約期限を8月30日まで延長します 「化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名」について、ご賛同や署名を集めるアクションを本当にありがとうございます。毎日のように皆様からの署名が事務局に届いてお...
19/03/2026

《化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名》 
集約期限を8月30日まで延長します
 
「化粧品の動物実験の禁止を求める請願署名」について、ご賛同や署名を集めるアクションを本当にありがとうございます。
毎日のように皆様からの署名が事務局に届いております。
 
この署名の集約期限ですが、2月の衆議院議員選挙の結果を受けて、国会における化粧品の動物実験禁止に向けての検討作業に大きな影響が生じたことから、4月30日から8月30日に延長することにいたしました。
 
※「第一次集約期限 2026年4月30日」と記載のある署名用紙は今後もお使いいただけます。署名用紙をお配りいただく際には手書きで8月30日に修正していただけますと幸いです。
 
一人でも多くの方のご賛同をいただきたく、引き続き、署名活動へのご協力をよろしくお願いいたします。
https://www.java-animal.org/cosmetic-testing-ban/

住所

桜丘町29/31
Shibuya-ku, Tokyo
150-0031

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 10:30 - 18:00
水曜日 10:30 - 18:00
木曜日 10:30 - 18:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

03-5456-9311

ウェブサイト

アラート

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