26/08/2026
【レポートアップしました!】
2026.7.25開催
ふわふわ芸術ラボ
第1回 あわないかもしれない音楽
https://note.com/shibuya_univ/n/n75853688b745
東京都の「学校卒業後の障害者の「学びの場」づくり」事業の一環として実施している「ふわふわ芸術ラボ」。編集家であり、シブヤ大学でもさまざまな授業のモデレーターを務めてくださっている紫牟田伸子さんが、当日のワークショップを体験して感じたことをレポートに綴ってくださいました!
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(レポートより抜粋)
「ふわふわ芸術ラボ」の第1回目は「あわないかもしれない音楽」。
「ドラムサークル」という名前は聞いたことがあったけれど、やったことはなかった。どんなことをやるんだろう?
ちょっと暑い夏の日、青山学院大学の正門を入る。キャンパスは思ったよりも広い。木影を抜けて歩く素敵な大学だな。会場となる建物はだいぶ奥のほう。階段を登って2階の会場に入ると、椅子が円形に並べられていて、そこに大小さまざまなアフリカの太鼓が並んでいる。
集まったのは、大学生以上の若者が中心。知的障害を持つ若者も、その家族や付き添いもいる。なにが始まるのか、ちょっとドキドキ。輪になって座った参加者はみんな、若干緊張の面持ち。………
全編は https://note.com/shibuya_univ/n/n75853688b745 からご覧いただけます
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
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