シブヤ大学

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シブヤ大学 シブヤ大学は、まちのあらゆる場所を教室に、多様な授業を開催しているNPO法人です。2006年の開校以来、開催した授業は1,600講座以上。これまでに45,000人以上が参加しています。

「見つける学び場。」

シブヤ大学は、誰でも無料で学べる、まちの学び場です。
特別な技術を身につける場所でも、研究を行う場所でもありません。
ここは、あなたが“何か”を見つける場所。
シブヤ大学が提供するのは、きっかけとなる学びです。
好きなことを見つけよう。豊かな暮らしを見つけよう。
仲間を見つけよう。居場所を見つけよう。
新しい自分を見つけよう。社会の変え方を見つけよう。
あなた次第で答えは変わる。正解のない授業で、自分の答えを見つけよう。

【レポートアップしました!】2026.7.25開催ふわふわ芸術ラボ第1回 あわないかもしれない音楽https://note.com/shibuya_univ/n/n75853688b745東京都の「学校卒業後の障害者の「学びの場」づくり」事...
26/08/2026

【レポートアップしました!】
2026.7.25開催
ふわふわ芸術ラボ
第1回 あわないかもしれない音楽
https://note.com/shibuya_univ/n/n75853688b745

東京都の「学校卒業後の障害者の「学びの場」づくり」事業の一環として実施している「ふわふわ芸術ラボ」。編集家であり、シブヤ大学でもさまざまな授業のモデレーターを務めてくださっている紫牟田伸子さんが、当日のワークショップを体験して感じたことをレポートに綴ってくださいました!
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(レポートより抜粋)
「ふわふわ芸術ラボ」の第1回目は「あわないかもしれない音楽」。
「ドラムサークル」という名前は聞いたことがあったけれど、やったことはなかった。どんなことをやるんだろう?
ちょっと暑い夏の日、青山学院大学の正門を入る。キャンパスは思ったよりも広い。木影を抜けて歩く素敵な大学だな。会場となる建物はだいぶ奥のほう。階段を登って2階の会場に入ると、椅子が円形に並べられていて、そこに大小さまざまなアフリカの太鼓が並んでいる。
集まったのは、大学生以上の若者が中心。知的障害を持つ若者も、その家族や付き添いもいる。なにが始まるのか、ちょっとドキドキ。輪になって座った参加者はみんな、若干緊張の面持ち。………
全編は https://note.com/shibuya_univ/n/n75853688b745 からご覧いただけます
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
#シブヤ大学


#渋谷 #渋谷区
#学びの場 #ボランティア
#場づくり #問い
#生涯学習
#アート #創作活動 #音楽 #ドラム
#ふわふわ芸術ラボ #ドラムサークル

.\先着受付中/対話の食卓(ダイアローグテーブル)〜問いからはじめる時間〜日時:9/19(土) 14:00-16:00会場:上原社会教育館今年6月に実施した、韓国発の「対話の食卓」の第二弾。前回の体験をもとに、シブヤ大学オリジナルバージョン...
26/08/2026

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\先着受付中/
対話の食卓(ダイアローグテーブル)
〜問いからはじめる時間〜
日時:9/19(土) 14:00-16:00
会場:上原社会教育館
今年6月に実施した、韓国発の「対話の食卓」の第二弾。
前回の体験をもとに、シブヤ大学オリジナルバージョンとして、問いや進め方をより考えやすく、対話しやすい形にアレンジしてお届けします。
「最近、自分とゆっくり向き合ったのはいつだろう?」
「誰かの話をじっくり聞いたことは?」
忙しい毎日のなかで、私たちは誰かと会話をしていても、
本音をゆっくり言葉にしたり、違う考えに耳を傾けたりする時間を、いつの間にか失っているのかもしれません。
誰かの言葉を聞きながら、自分の中にあった気持ちに気づいた。
誰かと話しているうちに、自分のことが分かった。
「対話の食卓」は、そんなふうに、問いをきっかけに自分と誰かにゆっくり向き合う時間です。
「対話の食卓」では、前菜・メイン・デザートに見立てた問いのカードを囲みながら、3〜4人の小さなグループで対話を重ねていきます。
前菜では、答えやすい問いからゆっくり会話を始め、
メインでは、自分の価値観や経験に少し踏み込んでみる。
そしてデザートでは、対話を振り返りながら、自分のなかに残ったものを味わっていきます。
「対話の食卓」は、韓国のJayuskolé(チャユスコーレ)という団体で生まれました。
日本と同じように、忙しさや競争のなかで、立ち止まって話すことや、自分の言葉で考えることが難しくなっていると言われている韓国。
当日は、さまざまな問いのカードを囲みながら、まずはゆっくり時間をとって「対話を体験してみること」から始めていきます。
ゆっくり話し、ゆっくり聞く。話してみて初めて、自分の気持ちに気づく。
そんな時間を一緒に過ごしてみませんか。
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
詳細・お申し込みは https://www.shibuya-univ.net/classes/detail/1820/ から
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#フォルケホイスコーレ
#自由スコーレ
#韓国  #対話  #デモクラシーフィットネス

.\抽選予約受付中!/江戸東京の「きらり」を探しに行くワークショップ目の回るような速さで、新しいものが次々に生まれている現代。社会が変わり、まちが変わり、暮らし方や価値観もどんどん変化しています。でも、東京のような大都市にも、一度目を向けて...
19/08/2026

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\抽選予約受付中!/
江戸東京の「きらり」を探しに行くワークショップ
目の回るような速さで、新しいものが次々に生まれている現代。
社会が変わり、まちが変わり、暮らし方や価値観もどんどん変化しています。
でも、東京のような大都市にも、一度目を向けてみると、かつて江戸だった時代から「変わらないもの」が存在しています。

「社会が少しずつ変わっていくなかでも、ずっと大事にされてきたことってなんだろう?」

私たちの暮らしの中にも、長い時間を経ても大切にされ、使い続けられているものがあります。
時代が変わっても変わらないものの中に、そのヒントがあるに違いありません。
そして、昔からある技や知恵の中に大切にしたいことが残っているのではないでしょうか。
この授業では、東京都の「江戸東京きらりプロジェクト」に参画する事業者のものづくりの現場をフィールドワークし、ものづくりの担い手と対話をすることで、現代に生きるものづくりと江戸東京文化の新しい関係を学びます。
このワークショップでは、全4回を通じて、「産業と文化」について考えていきます。
第1回は、ワークショップのナビゲーターであり、民藝に造詣の深い哲学者の鞍田崇さんによるレクチャー回です。
民藝や上方文化と比較しながら、現代社会における新しい豊かさを支える産業のあり方や文化の継承、フィールドワークの仕方などについてお話いただき、ワークショップを行います。
【第1回】9月14日(月)19:00-21:00 @渋谷ヒカリエ8/COURT
「現代まで残ってきた価値ってなんだろう?」
【第2回】10月24日(土)10:00-12:00 @江東区東陽町
「ものづくりの現場訪問(森製綿所)」
綿布団や座布団などの製造・販売を手がける森製綿所さんを訪ねます。
【第3回】11月28日(土)10:00-12:00 @台東区浅草
「ものづくりの現場訪問(宮本卯之助商店)」
太鼓や神輿などの製作・販売を手掛ける宮本卯之助商店さんを訪ねます。
【第4回】12月15日(火)19:00-21:00 @渋谷ヒカリエ8/COURT
「100年続くものづくりを考える」
登壇者:森 和太さん(森製綿所 副社長)、宮本 芳彦さん(宮本卯之助商店 代表取締役社長)
※特定の回に参加希望の方は、別途、各回の授業ページからもお申し込みいただけます。第2回以降の授業ページは、開催日1ヶ月前を目安に公開予定です。
→「全4回通し」のお申し込みは https://www.shibuya-univ.net/classes/detail/1818/
→第一回のお申し込みは https://www.shibuya-univ.net/classes/detail/1817/
【第1回】9月14日(月)19:00-21:00 @渋谷ヒカリエ8/COURT
「現代まで残ってきた価値ってなんだろう?」
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
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#伝統文化 #伝統工芸 #職人技

.【レポートアップしました!】2026.7.12開催正しさで疲れがちな今の、対話を深めるコツ ― 問いを立てる編(レポートより抜粋)今回の先生は、考える力を育むために学校や企業、地域で哲学対話を行っているNPO法人こども哲学・おとな哲学 ア...
11/08/2026

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【レポートアップしました!】
2026.7.12開催
正しさで疲れがちな今の、対話を深めるコツ ― 問いを立てる編
(レポートより抜粋)
今回の先生は、考える力を育むために学校や企業、地域で哲学対話を行っているNPO法人こども哲学・おとな哲学 アーダコーダで講師を務められている大前みどりさんです。大前さんが最初に、参加者の中に哲学対話の経験がある方がいるか尋ねられると、ちらほらと手が挙がりました。経験者も交じるそんな顔ぶれの中、哲学対話をする上で、以下のような注意点があげられました。
1. 知識や情報よりも、感じたことや経験を話す
2. 空気を読まずに、思ったことを話そう
3. 相手が嫌だなと思うことは言わない
4. 意見を否定しない(なぜそう思ったのか? と考える)
5. 「人それぞれ」で終わらせない——人それぞれ違うのは当たり前。その違いを深めることこそが哲学対話とのこと
注意点の説明を終えた大前さんが、質問はありますかと参加者に投げかけます。すると、ある参加者から。
「2と3は相反しているけれど、どうすれば良いのでしょうか? 相手のことを知らないので、うかつに思ったことを話せないのですが……」
「たしかにおっしゃる通りですね。そうしたら、どうすればよろしいでしょうか?」
返ってきたのは、答えではなく問いでした。一瞬の沈黙のあと、ある方が口を開きます。
「発言したあと、様子をうかがう……」
それを機に、ちらほらと声が上がりました。
「もし嫌なことを発言されたら、それを伝える」
気づけば、注意点の説明を聞いていたはずが、先生と参加者の間で哲学対話がもう始まっている。……恐るべし。
全編は https://www.shibuya-univ.net/report/detail/1310/ からご覧いただけます
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
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#哲学 #哲学対話 #アーダコーダ

.【レポートアップしました!】2026.7.18開催「かるた」の新しい遊びかた ~一枚の札から「ことば」をつくろう~(レポートより抜粋)今回のワークショップで印象的だったのは、「ことばにすること」によって、日常の見え方が変わっていくプロセス...
09/08/2026

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【レポートアップしました!】
2026.7.18開催
「かるた」の新しい遊びかた
 ~一枚の札から「ことば」をつくろう~
(レポートより抜粋)
今回のワークショップで印象的だったのは、「ことばにすること」によって、日常の見え方が変わっていくプロセスでした。
誰にも話さずに過ぎていくはずだった小さな出来事。
言葉にならずに留まっていた感情。
それらが、付箋に書かれ、声に出され、他者と交わることで、「共有できるもの」へと変わっていきます。
さらに、その言葉がかるたという形になることで、記憶され、繰り返し語られ、場の中で循環していきます。
郷土かるたが地域の名所や歴史を伝えるものであるとすれば、この「ことばかるた」は、「わたしの体験」から始まり、「わたしたちの関係」を編み直していくものだと言えるでしょう。
言葉は、社会をつくる。
そして社会の中で、新しい言葉が生まれていく。
その循環の中に、自分自身がいることを実感する時間でもありました。
日常の中にある小さな違和感や喜びに目を向けること。
それを言葉にし、誰かと分かち合うこと。
その積み重ねが、街を、そして社会を、少しずつ豊かにしていく。
そんな確かな手応えとともに、授業は締めくくられました。
全編は https://www.shibuya-univ.net/report/detail/1309/ からご覧いただけます
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
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#かるた #ことば  #日常

\開催日程決定!/🇯🇵🇰🇷シブヤ大学 × カンファユニバース今年も韓国・江華島での交流プログラムを開催します!韓国の人たちと出会い、語り合い、いつもの旅ではなかなかできない「学び」と「交流」を一緒に楽しむ特別な3日間。開催日:10月17日(...
08/08/2026

\開催日程決定!/
🇯🇵🇰🇷シブヤ大学 × カンファユニバース
今年も韓国・江華島での交流プログラムを開催します!
韓国の人たちと出会い、語り合い、
いつもの旅ではなかなかできない
「学び」と「交流」を一緒に楽しむ特別な3日間。
開催日:10月17日(土)〜10月19日(月)
開催地:韓国・江華島
今年はどんな出会いや体験が待っているでしょうか…
プログラムの詳細や参加者募集については、近日公開予定です!
お楽しみに!
Coming soon...✨️

.\先着受付 8/1(土) 10:00〜/シブヤ大学20周年 特別授業「わかりあえない」から始めよう。〜分断の時代に、会話を続けるということ〜日時:9/5(土) 14:00-16:30会場:青山学院大学 青山キャンパスゲスト:朱 喜哲さん ...
31/07/2026

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\先着受付 8/1(土) 10:00〜/
シブヤ大学20周年 特別授業
「わかりあえない」から始めよう。
〜分断の時代に、会話を続けるということ〜
日時:9/5(土) 14:00-16:30
会場:青山学院大学 青山キャンパス
ゲスト:朱 喜哲さん [哲学者]、瀬尾 夏美さん [アーティスト、作家]
ここ数年、SNSやAIの発達によって、自分と似た価値観の人とつながりやすくなる一方で、多様な他者と出会い、ともに考える機会は少しずつ減っているように感じます。
その結果、排外主義や価値観の分断だけではなく、「自分とは違う誰か」と関わること自体に疲れや怖さを感じる空気が、社会全体に広がっているのではないでしょうか。
私自身、近年世界各地で広がる「自国第一主義」的な言説に、強い違和感を覚えています。ただ、「多様性」や「人権」といった"正しい"視点から「それはよくないことだ」と言われても、「それは分かっているけど…」と、それだけでは腑に落ちない感覚があるのが正直なところです。
一方で、シブヤ大学の日々の光景には、希望を感じてきました。
年齢や職業、ときに国籍や言語も異なる人たちが、学びを通して出会う光景を見るたびに、「日本中の街角で、こんな光景が生まれたらいいのに」と思うようになりました。
知らない人と話したり、自分と異なる価値観に触れたりすることは、正直疲れるし、自分と似た人たちと過ごしていた方が楽かもしれません。でも私は、その一歩を踏み出した先にしか味わえない面白さや、自分の世界が少し広がる感覚があるのではないかと思います。
だからこそ、この授業では、「他者と出会うことって、やっぱり面白いかもしれない」と思い出せる時間をつくりたいと考えました。
「わかりあえないこと」を前提に、それでも他者とともにいることはできるのか。
その可能性を、皆さんと一緒に探っていきます。

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今回お迎えする1人目のゲストは、哲学者の朱喜哲さんです。
今年5月に出版された『バラバラな世界で共に生きる――リチャード・ローティの哲学』(NHK出版)は、発売直後に重版が決まるなど、大きな反響を呼んでいます。
朱さんは、「私たちはバラバラであり、誤りうる存在である」という前提から、それでもともに生きることを諦めない哲学を語っています。
「わかりあう」ことよりも、「会話」を重ねていくこと。
共通の正しさを探すことよりも、それぞれ異なる「ことばづかい」を持ったまま関係を築いていくこと。
アメリカの哲学者・リチャード・ローティの思想を手がかりに、今の時代を生きるためのヒントを伺います。
2人目のゲストは、作家・アーティストの瀬尾夏美さんです。
瀬尾さんは、被災地や戦争の記憶が残る地域を訪れ、その土地に暮らす人々の言葉や記憶に耳を傾け、絵や文章で記録し続けています。
見過ごされてしまうような、一人ひとりの小さな声や、何気ない日常の会話を大切に記録すること。
すぐには言葉にならない思いや、"語れなさ"と丁寧に向き合い、その声に耳をすますこと。
そうして各地で出会った「ことば」をアートを介して他者へつないできた瀬尾さんの実践は、「他者とともにいるとはどういうことか」を静かに問いかけてくれるはずです。
「正しさ」がぶつかりあい、言葉を交わすことさえ難しく感じられる時代に、「わかりあえなさ」を前提にしながら、それでも他者とともにいるために、私たちは何を大切にできるのでしょうか。
オンラインやAIとのやりとりが増えた今だからこそ、同じ場所で、ともにいて、ことばを交わすこと。
目的や結論を急がず、まずは会話を続けてみること。
そんな時間から、他者と出会うことに少しだけワクワクできるような、小さな希望が生まれたら嬉しいです。
*授業終了後は、ゲストのお2人を交えた放課後トークの収録を予定しています。
希望される方はそのまま残ってご参加いただけます。(17:00終了)
*本授業は、青山学院大学シビックエンゲージメントセンターの協力で開催いたします。
(授業コーディネーター:大澤悠季)
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詳細・お申し込みは https://www.shibuya-univ.net/classes/detail/1816/ から
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\抽選予約受付 7/25(土) 15:30〜!/ふわふわ芸術ラボ第2回 おどらないかもしれないダンス日付:9/26(土)時間:14:00-15:30場所:青山学院大学 青山キャンパス先生:アオキ 裕キ [「新人Hソケリッサ!」主宰、ダンサー...
24/07/2026

\抽選予約受付 7/25(土) 15:30〜!/
ふわふわ芸術ラボ
第2回 おどらないかもしれないダンス
日付:9/26(土)
時間:14:00-15:30
場所:青山学院大学 青山キャンパス
先生:アオキ 裕キ [「新人Hソケリッサ!」主宰、ダンサー・振付家]、新人Hソケリッサ!
ふわふわ芸術ラボ
全4回シリーズの第1回目は、
「おどらないかもしれないダンス」です。
ふわふわ なのか
不和不和 なのか。
芸術は、ときに心地よく、ときに引っかかる。
みんなでやるのに、「あう」かもしれないし、「あわない」かもしれない。
インクルーシブとか、相互理解とか、その前に。
ふわふわ、一緒にやってみる。
不和はひとりでは生まれないし、不和も案外面白い…かもしれない。
今回のワークショップでは、
リズムに合わせてうまく踊ることや、
かっこよく見せることを目指しません。
その場にいる人それぞれの身体から生まれてくる動きが、
そのままダンスになっていきます。
思い通りに動かなくてもいい。踊らなくてもいい。
その場に集まった人たちの身体から現れる「思うがままの動き=ダンス」から、
どんな世界が見えてくるでしょうか?
※「ふわふわ芸術ラボ」は全4回の開催です。18〜25歳くらいまでの方を対象としています。
今回 ▶︎第2回「おどらないかもしれないダンス」9月26日(土)14:00-15:30
第3回「わからないかもしれない現代美術」 11月14日(土)開催予定
第4回「えんじないかもしれない演劇」 12月12日(土)開催予定
*本授業は、東京都教育委員会「学校卒業後の障害者の「学びの場」づくり」事業を受託して実施するものです。
協力:青山学院大学シビックエンゲージメントセンター
シブヤ大学は、誰でも無料で学べるまちの学び場をつくっているNPO法人です。
詳細・お申し込みは https://www.shibuya-univ.net/classes/detail/1815/ から
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【レポートアップしました!】2026.6.20開催対話の食卓(ダイアローグテーブル)〜問いからはじまるワークショップ〜(レポートより抜粋)参加前は、「初対面の人と会話が続くだろうか」「どこまで自分を開いて話せるだろうか」という不安もありまし...
24/07/2026

【レポートアップしました!】
2026.6.20開催
対話の食卓(ダイアローグテーブル)
〜問いからはじまるワークショップ〜
(レポートより抜粋)
参加前は、「初対面の人と会話が続くだろうか」「どこまで自分を開いて話せるだろうか」という不安もありました。
しかし、段階的に設計された問いと、安心して話すためのルールによって、無理なく自然に相互理解が深まっていく構造に驚かされました。
長年一緒に過ごしている関係でもなかなか触れることのない深い部分を、わずか1時間半ほどで語り合える。「対話の食卓」は、現代に必要な「安心して人とつながれる場」の可能性を示しているように感じました。
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参加者同士で話をしながらも、自分自身と向き合う時間でもあり、「内省」や「ケア」の意味合いが強い活動だと感じました。
今回の対話の食卓を通じて、このような対話の場が今後さらに広まり、多くの人が自分自身や相手と向き合うきっかけになれば素敵だと思いました。
全編は、 https://www.shibuya-univ.net/report/detail/1308/ からご覧いただけます
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住所

Shibuya-ku, Tokyo

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