さともん(里地里山問題研究所)

さともん(里地里山問題研究所) 2015年設立。全国で深刻化する獣害に対して、多様な人材参画により豊かな農村の未来をみんなで創っていく新しい「獣がい対策」を丹波篠山で推進中!

【5月9日: 川阪のしずくオーナー☀︎ 田んぼの草取り&あおぞらジム】5月3日に田植えが完了したこの田んぼ。よくみると小さな草が水の中から芽を出し始めていました🌱今週より3週間にわたって草取りをしていきます◎今回は第1回目。小さく芽を出して...
13/05/2026

【5月9日: 川阪のしずくオーナー☀︎ 田んぼの草取り&あおぞらジム】

5月3日に田植えが完了したこの田んぼ。よくみると小さな草が水の中から芽を出し始めていました🌱

今週より3週間にわたって草取りをしていきます◎

今回は第1回目。
小さく芽を出している草たちをこの手押し草取り機でどんどんとっていきます。大人も子供も参戦。バランス崩さないように、稲を踏まないように注意しながら、やり終えました🙌

あおぞらジムでは、草花まんだらアートとキーホルダーアートづくりを実施。この時期、あたり一面に広がる草花を使って、皆で自分オリジナルのキーホルダーを作りました。

まんだらアートには、特に女の子たちが興味津々。カラフルなお花と葉っぱを集めて、ペタペタと一枚の紙に貼っていきます。完成した作品と一緒に皆でパシャリ📸

来週も引き続き、草取りを行います、よろしくお願いします!
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【川阪のしずくオーナー】
4月~10月の間、田植えの準備から稲刈り、お米をいただくまで、オーナーの皆さまに参加していただける制度になっています。
今年度は埋まってしまいましたが、来年度以降、興味がある方はこちらのURLから詳細を是非チェックしてみてください!
https://satomon.hp.peraichi.com/sizuku2026

08/05/2026

イラン情勢、遠くの国で起こっていることが私たちの食卓にじわじわ影響を与えています。

物価の上昇が家計に影響を与えていますが、この問題は現場でも深刻です。

農業は自然の力だけで出来ているわけではありません。
トラクターや草刈機、機械を動かすのにも燃料が必要、マルチやポットなど農業資材を作るのにも原油が必要。
出口の見えない問題に農家さんも頭を抱えています。

このままでは人口減少、高齢化、獣害など様々な問題を抱える中山間地の農業は消えてしまうかもしれません。

それでも自然の恵みが凝縮された美味しい農作物を作るため、代々受け継いだ農地を守るため試行錯誤の毎日です。

そんな農家さんを応援出来るのが『篠来たる』の定期便。
源流で育ったお米や自然の旨みが詰まった有機野菜を農家さんの想いと一緒にお届けします!
これからも美味しい農作物を食べ続けるために、今だからこそ農業について考えてみませんか?
応援よろしくお願いします!

↓詳しくはこちら↓
https://sasakitaru.satomon.jp

04/05/2026

【4月29日(祝):川阪のしずくオーナー•田植えイベント】

今日は川阪のしずくオーナー田植えの日でした。朝から気温が低めで少し寒いのでは、と心配していましたが、田植えイベントが始まると晴れ間も見え、活動中は寒さをあまり感じませんでした。

20名以上のオーナー家族が参加され、お子さん達と一緒に泥んこになりながら、田植えを楽しみました。みんなで一列になり、足をとられながらも田んぼに苗を差し込んでいきました。
中には靴下で田んぼに入り、靴下がボロボロになるまで田植えに熱中した強者もおられました。

田んぼの周りには、カエルやアカハライモリ、アメンボ、ドジョウ、などたくさんの生き物が生息し、子ども達の興味の的でした。いや、大人も真剣に探していました(笑)

地域の方も見学に来られ、川坂の田んぼで参加者のご家族が田植えしているのを微笑ましく感じているご様子でした。

田植えが終わった後はみんなで記念撮影。途中突風でテントが飛ぶというアクシデント以外は、何事もなく無事にイベントを終える事が出来ました。

最後に、差し入れの石垣島の美味しいパイナップルとあったかいコーヒーをいただき解散いたしました。
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原風景が残る川阪
美味しいお米を育てるには豊かな自然や農地が必要です。
しかし、高齢化や人口減少、獣害により担い手が年々減少しています。
この現状に多様な人材で立ち向かう『獣がい対策』
ただ楽しむだけじゃない。地域の現状を知り、足を運ぶことでも地域が元気になる。
豊かな里山をこれからも残していくために獣がい対策を進めていきます!
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#川坂のしずくオーナー
#里山
#丹波篠山市
#さともん
#獣害

【5月4日 有機農業を学ぶ! 5】本日の中末農園の作業は、昨日の大雨の影響もあり、畑には入らず、ビニールハウスでの草取り作業と、ほうれん草の片付けを最初に行いました。ほうれん草は40cm以上伸びてしまうと商品として出荷ができないそうです。ま...
04/05/2026

【5月4日 有機農業を学ぶ! 5】

本日の中末農園の作業は、昨日の大雨の影響もあり、畑には入らず、ビニールハウスでの草取り作業と、ほうれん草の片付けを最初に行いました。ほうれん草は40cm以上伸びてしまうと商品として出荷ができないそうです。まだ食べれるものだけボランティアさんで分け、残りは自然分解させました。
前回は草の中にマムシが潜んでいてビックリしましたが、今回は可愛いカマキリの子どもでした(笑)。有機農家の中末農園はビニールハウスもいろんな生き物を住処となっているようです。

次に有機堆肥の袋詰めを行いました。中末農園の有機堆肥は独特で、米ぬか、もみ殻、油かすを混ぜる事で作るようです。「1番の目的は土壌改良です。」と中末さんがおっしゃる通り、自然の力を最大限に発揮させて野菜を元気に育てるのが、中末農園の有機農法の考え方になります。1ヶ月発酵させた有機堆肥を袋詰めして倉庫に置いておき、必要な時に畑で使います。

作業中、中末さんが石鎚山の天狗岳という険しい山に昨日登り、今日は筋肉痛に苦しんでいるという話しをしてくださり、山登りの話しで盛り上がりました。ボランティアさんで山登りに関心がある方も多く、自然が好きな方が集まるようです。

本ボランティアは毎週月、金に開催しています。詳細・お申し込みは、以下のリンクからご確認いただけます!

「丹波篠山での有機農家さん支援ボランティア」
(中末農園)
https://activo.jp/s/a/112163

【5月3日 川阪OPF】本日の川阪オープンフィールドは、子ども連れのオーナーさん、ボランティアさんと共に、先週の田植えの続きを行いました。前回より風がなく適温で、水温は少し低めの田んぼでした。足を取られて転び、泥んこになった方も(笑)補植用...
03/05/2026

【5月3日 川阪OPF】
本日の川阪オープンフィールドは、子ども連れのオーナーさん、ボランティアさんと共に、先週の田植えの続きを行いました。

前回より風がなく適温で、水温は少し低めの田んぼでした。足を取られて転び、泥んこになった方も(笑)
補植用に少し苗を残して、田植えを完了。その後は、水路から直接入る水は冷たすぎ、直接苗に当たると苗が弱るため、波板を貼って水路の水を迂回させ、田んぼに入れる仕組みを作りました。

子ども達はすぐに飽きて生き物探しに!(笑)
「カエル探して〜」という子どもの声で、大人たちのカエル探しが始まります。カエル以外にもコオイムシ、ドジョウ、アカハライモリが見つかり子ども達は興味津々。

田植えの後は、畑に移動し、ナス、ズッキーニ、パプリカ黄色赤、きゅうり、カラフルピーマンを植えました。ここでも子ども達は型にハマりません。ニラ集めに夢中になる子や山菜集めに夢中になる子、まだ白いイチゴを口に運ぶ子も😆

大きな椎茸も収穫でき、子どもは大喜び。
最後は子ども達も手伝ってトラクターの掃除をしました。

次回は5月10日に実施します。
活動に興味がある方・少しでも参加したいと感じた方は下記のリンクより参加申し込みをお願いします!
https://activo.jp/s/a/99270
川阪オープンフィールドでお待ちしています!☺️

【5月2日 黒豆畑】新米スタッフ田村です。今朝は黒豆畑にて、スイカとトウモロコシの苗を植えました。苗植えの前に、先週張ったマルチシートが風雨で乱れていたので、元の状態に直しました。スイカは黄小玉、赤大玉、赤小玉の3種です。例年、どこにどの品...
02/05/2026

【5月2日 黒豆畑】

新米スタッフ田村です。
今朝は黒豆畑にて、スイカとトウモロコシの苗を植えました。

苗植えの前に、先週張ったマルチシートが風雨で乱れていたので、元の状態に直しました。

スイカは黄小玉、赤大玉、赤小玉の3種です。
例年、どこにどの品種を植えたのか分からなくなるほどつるを伸ばすそうで、これからの成長に期待です。
スイカには霜、害虫対策としてホットキャップを被せました。

トウモロコシは黄色粒種のスイートコーンを植えました。種から育てたものなので苗の高さはそれぞれ異なります。これほど小さな苗からあの立派な実ができると思うと、彼らのたくましさを感じずにはいられません。
トウモロコシはお米と同様、イネ科の植物なので田植えの苗と少し似ている気がします。

黒豆畑では2週間前に草刈りをしましたが、やはり雑草が再び芽吹いてきていました。雑草との闘いが本格化しそうな気配です。
また、畝間に水が溜まり水はけの悪い場所も出てきていたので、今後改めて排水改善をしたいと思います。
トウモロコシについてはまだ植え付け適期前の実生苗があるので、成長を待ち間隔を空けて植え付けしたいと思います。

【4月26日 川阪OPF】新米スタッフ田村です。川阪に向かう道中、新緑の山がきれいだったので車を停め写真を撮りました。朝から晴天だったこの日、イチゴとソラマメを育てていた畑が浸水していました。前々日に降った雨の影響でしょうか、急きょ別の畑に...
02/05/2026

【4月26日 川阪OPF】

新米スタッフ田村です。
川阪に向かう道中、新緑の山がきれいだったので車を停め写真を撮りました。

朝から晴天だったこの日、イチゴとソラマメを育てていた畑が浸水していました。
前々日に降った雨の影響でしょうか、急きょ別の畑に両方の苗を移植しました。苗の様子を見る限り、問題はなさそうでしたが、何とか元気に育ってほしいです。
イチゴを植えた畝にはスイカの苗も植えました。

隣の畝には新たに山の芋、ニンジン、バジル、オクラ、ショウガの種をまきました。
色々な種類の野菜をまいたので、これからどのような芽が出てくるのか楽しみです。

また先週に引き続き、スナップエンドウの畑では草引きをしました。1週間でも雑草が伸びてくるのでこまめに抜き取ります。

昼休憩の後、午後からは田んぼのしろかきと草刈りをしました。
残りの時間で黒豆畑の草刈りをして、作業終了となりました。

黒豆畑では鹿の足跡が見つかり、柵を越えて侵入していたようです。畑は黒豆の苗を植え付ける前で、緑肥として有効なカラスノエンドウが生い茂る状態でしたが、網が絡まりたわんでいる箇所があったので、そこから入ったのかもしれません。
柵は電気柵ではなく、設置されてからかなり年数が経っているようなので、網の張替えを含めて対策が必要そうです。

今回のように、普段の作業の中で農地や田んぼに異変が生じていないか、点検する意識を持つことが必要だと感じました。農作物の栽培管理だけでなく、設備の管理も今後はより注意を払い取り組んでいきたいと思います。

【有機農業を学ぶ!5】トマトの苗の周りをぴょんぴょんと走り回るカヤネズミ🐭太陽が顔を出したかと思えば、急に雹が降り始めたりと、自然の気まぐれを肌で感じる一日でした。本日は2名のボランティアさんと共に、ハウス内で"トマトの誘引準備"を行いまし...
01/05/2026

【有機農業を学ぶ!5】

トマトの苗の周りをぴょんぴょんと走り回るカヤネズミ🐭

太陽が顔を出したかと思えば、急に雹が降り始めたりと、自然の気まぐれを肌で感じる一日でした。

本日は2名のボランティアさんと共に、ハウス内で"トマトの誘引準備"を行いました。

トマトは斜めに誘引して育てることで、より多くの収穫が見込めるそうです。そのための紐を支柱に巻いていくのですが、これがなかなか難しい!
等間隔で、かつ"ピン"と張ることがポイントなのですが、緩んでしまうと、成長したトマトの重みに耐えられません。

“等間隔に巻くのが難しい…!”と苦戦する私の横で、中末さん。さすがの手際。鮮やかなスピードでどんどん巻いていきます。

さらに、雑草を抑えるための黒マルチも敷きました。ハウス内でも風が吹くため、マルチの上に土をのせてしっかりと固定。人数がいたおかげで、予定よりもスムーズに作業を終えることができました。

作業中、一際注目を浴びたのは、日本最小の野ネズミ、カヤネズミ🐀

種子を運んだり土壌を維持したりと、実は日本の豊かな生態系を支える大切な存在。中末農園の環境の良さを物語っているようでした。

作業終わりには、中末さんのほうれん草をいただきました。

そのままでも驚くほど甘く、みんなでその場で「むしゃむしゃ」と(笑) 作業後の旬の味は格別です。
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ボランティア募集中!🍅🫛🥕

丹波篠山の豊かな自然の中で、一緒に有機農業を学び、支えませんか?

• 開催日: 毎週月曜日・金曜日
• 場所: 中末農園(兵庫県丹波篠山市)
• 詳細・お申し込み:
丹波篠山での有機農家さん支援ボランティア(activo)

https://activo.jp/s/a/112163

有機農業に興味がある方、農家さんを応援したい方、ぜひお待ちしています!

30/04/2026

【4月27日 有機農業について学ぶ! 4】

雨が上がったばかりの本日の作業は、キャベツ畑の片付けとマルチの片付けでした。1畝80メートルもある長い畝の片付けは中々たいへん。5名のメンバーで、泥をつけながらも楽しく作業いたしました!

回収したマルチは産業廃棄物扱いとなり、有料で引き取ってもらいます。重さで金額が変わるため、年間2トンものマルチが廃棄される中末農園では結構な出費になります。

作業が終わった後は、ごぼう掘り。
畑に残ったごぼうは、取った分を参加者で分けて持って帰ってよいという事で、効率の良い掘り方をみんなで試行錯誤。結局途中から来られた中末さんの掘り方が最も効率的でした。周りをスコップで掘って、土を柔らかくした後、ごぼうを抜いていました。上に出ている茎が太ければ太いほど、ごぼうも大きいそうです。

初めてで、効率の良い掘り方をAIに聞いてから、掘ってみたという参加者も。料理が得意な参加者は、中末農園さんでいただいた有機野菜でお酒のおつまみを作られるそうです。自分が関わった有機野菜で作るお料理は美味しいですよ!私もいただいた野菜でシチューを作りました。美味しかったですよ!

本ボランティアは毎週月、金に開催しています。詳細・お申し込みは、以下のリンクからご確認いただけます!

「丹波篠山での有機農家さん支援ボランティア」
(中末農園)
https://activo.jp/articles/112163

#農作業 #里山 #さともん

【4月29日:川阪のしずくオーナー•田植えイベント】今日は川阪のしずくオーナー田植えの日でした。朝から気温が低めで少し寒いのでは、と心配していましたが、田植えイベントが始まると晴れ間も見え、活動中は寒さをあまり感じませんでした。20名以上の...
29/04/2026

【4月29日:川阪のしずくオーナー•田植えイベント】

今日は川阪のしずくオーナー田植えの日でした。朝から気温が低めで少し寒いのでは、と心配していましたが、田植えイベントが始まると晴れ間も見え、活動中は寒さをあまり感じませんでした。

20名以上のオーナー家族が参加され、お子さん達と一緒に泥んこになりながら、田植えを楽しみました。みんなで一列になり、足をとられながらも田んぼに苗を差し込んでいきました。
中には靴下で田んぼに入り、靴下がボロボロになるまで田植えに熱中した強者もおられました。

田んぼの周りには、カエルやアカハライモリ、アメンボ、ドジョウ、などたくさんの生き物が生息し、子ども達の興味の的でした。いや、大人も真剣に探していました(笑)

地域の方も見学に来られ、川阪の田んぼで参加者のご家族が田植えしているのを微笑ましく感じているご様子でした。

田植えが終わった後はみんなで記念撮影。途中突風でテントが飛ぶというアクシデント以外は、何事もなく無事にイベントを終える事が出来ました。

最後に、差し入れの石垣島の美味しいパイナップルとあったかいコーヒーをいただき解散いたしました。

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原風景が残る川阪

美味しいお米を育てるには豊かな自然や農地が必要です。

しかし、高齢化や人口減少、獣害により担い手が年々減少しています。

この現状に多様な人材で立ち向かう『獣がい対策』

ただ楽しむだけじゃない。地域の現状を知り、足を運ぶことでも地域が元気になる。

豊かな里山をこれからも残していくために獣がい対策を進めていきます!

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川阪のしずくオーナー!

↓詳しくは下記URLからご覧下さい♪↓

https://satomon.hp.peraichi.com/sizuku2026

#川坂のしずくオーナー

【4月25日 黒豆ボランティア】新米スタッフ、田村です。ついにやってしまいました。。管理機を運搬車で移動中、操作を誤り溝に転落させてしまいました。お越しくださったボランティアの皆さまのおかげで無事に道路へ戻すことができました。幸い、運搬車も...
29/04/2026

【4月25日 黒豆ボランティア】

新米スタッフ、田村です。
ついにやってしまいました。。

管理機を運搬車で移動中、操作を誤り溝に転落させてしまいました。

お越しくださったボランティアの皆さまのおかげで無事に道路へ戻すことができました。
幸い、運搬車も問題なく稼働したので一安心でした😓が、今後は正しく安全に操縦できるよう日々精進します。

ご協力いただいた皆さま、改めてありがとうございました🙇
運搬車は一度、子どものころの自転車のように広場で練習したほうが良さそうです。

まさかの失態で始まった本日は、スイカ・トウモロコシの畝づくりのため草引きから行いました。
トラブルを乗り越え運び込んだ管理機で土を柔らかくし、畝立てをしたのち、黒マルチを張りました。

黒マルチは風で飛ばされがちですが、初参加の方のご提案で、ロープを張り強度を持たせました。
黒豆畑には強い風が吹きつけることもあるそうなので、なんとか耐えてほしいです。

本日畝立てをした箇所にはスイカ、サツマイモを植え付け予定です。
隣の畝に植え付け予定のトウモロコシの苗は現在、すくすく成長中です。

運搬機だけでなく、管理機もまだまだ使い慣れません。今後も教わりながら、経験を重ねて農機具を使いこなせるように頑張ります。

次回は5月9日(土)、草刈りなど雑草対策とトウモロコシの苗植えをします。ぜひご参加ください!

住所

Sasayama-shi, Hyogo

ウェブサイト

アラート

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