らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞)

らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞) らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞), 地域団体, 南11条西1丁目 ファミール中島公園1F 北海道演劇財団内, Sapporo-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

4/24(木)、らてるね賞2024授賞式が開催されました。  2012年に伏島信治さんが創設した本賞は、感染症による休止期間を経て、2024年度に再始動を迎えました。あたたかくも凛とした空気に包まれた授賞式の様子をご紹介します。
03/05/2025

4/24(木)、らてるね賞2024授賞式が開催されました。

2012年に伏島信治さんが創設した本賞は、感染症による休止期間を経て、2024年度に再始動を迎えました。

あたたかくも凛とした空気に包まれた授賞式の様子をご紹介します。

2025年4月24日、演劇専用小劇場BLOCHにて「らてるね賞2024」授賞式が開催されました。 「らてるね賞」は、北海道の演劇チラシ・フライヤーの芸術性と独創性に光を当てる賞です。2012年に故・伏島信治さんによって創設され、...

【創作の灯をともに祝う】「らてるね賞2024」授賞式のご案内です。​受賞者の皆様から、創作の経緯や宣伝美術における心がけなどを伺う予定です。​演劇チラシデザインに興味のある皆様、ぜひお越しください。​日時:​2025年4月24日(木)時間:...
06/04/2025

【創作の灯をともに祝う】

「らてるね賞2024」授賞式のご案内です。​受賞者の皆様から、創作の経緯や宣伝美術における心がけなどを伺う予定です。​演劇チラシデザインに興味のある皆様、ぜひお越しください。​

日時:​2025年4月24日(木)
時間:​18:40開場/19:00開始
会場:​演劇専用小劇場BLOCH
入場料:​無料(よろしければ、らてるね賞への寄付にご協力ください)
詳細:​https://note.com/laterne_hkd/n/nd1922707b11b
申込:​https://forms.gle/yauA24soCtn3bstT8

【「らてるね賞2024」審査員講評を公開しました】3月に開催された最終候補作品展では、116点の演劇チラシが展示され、多くの方にご来場いただきました。その中から選ばれた大賞・優秀賞について、7名の審査員による講評をnoteにて公開しています...
30/03/2025

【「らてるね賞2024」審査員講評を公開しました】

3月に開催された最終候補作品展では、116点の演劇チラシが展示され、多くの方にご来場いただきました。
その中から選ばれた大賞・優秀賞について、7名の審査員による講評をnoteにて公開しています。

どんな点が評価され、どのような視点で審査されたのか。
デザインに携わる方にも演劇に関わる方にも興味深い内容です。
ぜひご一読ください。

また、下記の日程で授賞式を開催いたします。
どなたでもご参加いただけますので、演劇やデザインに関心のある方はぜひご来場ください。

📅日時:2025年4月24日(木)19:00〜
📍会場:演劇専用小劇場BLOCH(札幌市中央区北3条東5丁目)
🎟入場無料

▼審査員講評・授賞式の詳細はこちら

2025年3月3日〜9日に札幌市教育文化会館ギャラリーで開催された「らてるね賞2024 最終候補作品展」では、第一次選考を通過した116点のチラシが展示されました。 会期中に実施された最終審査会では、7名の審査員による丁寧....

🏆結果発表🏆3月6日(木)、らてるね賞2024の最終審査会が行われました。審査員は、次の7名。さまざまな分野でご活躍されている方々にお集まりいただきました。=====北村 清彦 北海道大学名誉教授高橋 喜代史 美術家/一般社団法人PROJE...
07/03/2025

🏆結果発表🏆

3月6日(木)、らてるね賞2024の最終審査会が行われました。

審査員は、次の7名。さまざまな分野でご活躍されている方々にお集まりいただきました。

=====

北村 清彦 北海道大学名誉教授
高橋 喜代史 美術家/一般社団法人PROJECTA ディレクター
伊藤 千織 プロダクトデザイナー
平尾 由佳子 北海道テレビ放送 マネージャー
村山 和佳子 北海道文化財団 チーフマネージャー
日景 政道 北海道アルバイト情報社 広報戦略室 室長
上鹿渡 大希 市民交流プラザ事業部 劇場事業課事業係

=====

さまざまな観点から議論は行われ、3時間にわたる審査の結果、大賞1作品、優秀賞2作品が決まりました。

気になる結果は、、、

【大賞】
Atelier柴田山『ジロトマッテル』 中村恵さん

【優秀賞】
のと☆えれき『葉桜とセレナーデ』 二朗松田さん

【優秀賞】
札幌座『民衆の敵』 斎藤歩さん

に決まりました。

受賞されたみなさん、おめでとうございます!!

受賞作品を含む展示は、3月9日(日)16:00まで札幌市教育文化会館4階ギャラリーで開催しています。是非ご覧ください。

詳細は、こちらのページをご確認ください。
https://note.com/laterne_hkd/n/n143131b97c79

06/03/2025

道内で上演された演劇のチラシを対象とする「らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞)」(実行委主催)の2024年最終候補作品展が、札幌市教育文化会館(中央区北1西13)のギャラリーで開かれている。コロナ禍で1...

【らてるね賞2024最終候補作品展が始まりました】3月3日(月)、札幌市教育文化会館4Fのギャラリーで、らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞)2024の候補作品の展示が始まりました。2024年、北海道の劇場を駆け巡った演劇チラシがずらりと並びま...
03/03/2025

【らてるね賞2024最終候補作品展が始まりました】

3月3日(月)、札幌市教育文化会館4Fのギャラリーで、らてるね賞(北海道演劇宣伝美術賞)2024の候補作品の展示が始まりました。

2024年、北海道の劇場を駆け巡った演劇チラシがずらりと並びました。その数116点。

3月6日(木)は審査会が行われ、受賞作品が決まります。

展示は3月9日(日)まで続きますので、ぜひお越しください。入場無料です。

<日時>
2025年3月3日(月)〜9日(日)

3日(月)14:00〜21:00
4日(火)10:00~21:00
5日(水)10:00~21:00
6日(木)10:00~13:00、18:00〜21:00
7日(金)10:00~21:00
8日(土)10:00~21:00
9日(日)10:00~16:00

5年ぶりの再開を記念して、メッセージブックも設置しました。展示のご感想やらてるね賞へのメッセージなど、ご自由にお書きください。

また、らてるね賞は、みなさまのご協賛によって成り立っております。本賞の趣旨にご賛同いただける方は、次の寄付フォームよりご協賛をご検討くださいますようお願い申し上げます。(少額からの協賛も可能です。)
→寄付フォーム https://syncable.biz/associate/laterne-hkd/donate

みなさまのご来場、お待ちしております!

<らてるね賞実行委員会>
実行委員長:北村清彦
実行委員:飯塚優子、斎藤歩、山口祐佳
事務局:札幌舞台芸術制作協議会(事務局長:佐久間泉真)

<お問い合わせ>
メール:[email protected](らてるね賞実行委員会 事務局)
最新情報は、各種SNS(X、Facebook、Instagram、note)で発信していきます。

【らてるね賞2024最終候補作品展を開催します】2024年に、らてるね賞実行委員会が札幌市内の各劇場のご協力のもと収拾した演劇のチラシのうち、第一次選考を通過したチラシ116点を展示する「らてるね賞2024最終候補作品展」を開催します。昨年...
21/02/2025

【らてるね賞2024最終候補作品展を開催します】

2024年に、らてるね賞実行委員会が札幌市内の各劇場のご協力のもと収拾した演劇のチラシのうち、第一次選考を通過したチラシ116点を展示する「らてるね賞2024最終候補作品展」を開催します。

昨年1年あらゆる劇場を駆け巡った優れたチラシを一気に見ることができます。

■日時
2025年3月3日(月)〜9日(日)

3日(月)14:00〜21:00
4日(火)10:00~21:00
5日(水)10:00~21:00
6日(木)10:00~13:00、18:00〜21:00
7日(金)10:00~21:00
8日(土)10:00~21:00
9日(日)10:00~16:00

★6日(木)13:00〜18:00は最終審査会のためクローズしております。18:00に展示を再開し、授賞作品を発表します。

■会場
札幌市教育文化会館 ギャラリー(4F)
(札幌市中央区北1条西13丁目)

■入場料
無料

■サポートのお願い
らてるね賞は、みなさまのご協賛によって成り立っております。本賞の趣旨にご賛同いただける方は、次の寄付フォームよりご協賛をご検討くださいますようお願い申し上げます。(少額からの協賛も可能です。)
→寄付フォーム https://syncable.biz/associate/laterne-hkd/donate

ぜひ教文ギャラリーにお越しくださいませ!

主催:らてるね賞実行委員会
共催:札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団)

らてるね賞実行委員会
実行委員長:北村清彦
実行委員:飯塚優子、斎藤歩、山口祐佳
事務局:札幌舞台芸術制作協議会(事務局長:佐久間泉真)

■お問い合わせ
メール:[email protected](らてるね賞実行委員会 事務局)
最新情報は、各種SNS(X、Facebook、Instagram、note)で発信していきます。

らてるね賞2024の第一次審査が行われました。市内各劇場の皆さんのご協力もあり、たくさんの候補作品チラシが集まりました🙌最終審査に進むのは116点。これらは3月3日(月)から教文ギャラリーで開催する最終候補作品展で展示させていただく予定です...
17/02/2025

らてるね賞2024の第一次審査が行われました。市内各劇場の皆さんのご協力もあり、たくさんの候補作品チラシが集まりました🙌

最終審査に進むのは116点。
これらは3月3日(月)から教文ギャラリーで開催する最終候補作品展で展示させていただく予定です。詳細は近日中にお知らせします📢
#らてるね賞

/📢エントリーチラシを募集します!📢\これまで務められていた斎藤歩さんより引き継ぎ、2024年からあらたに事務局長を務めることになりました。佐久間泉真です。「らてるね賞」再開に向けて、現在準備を進めています!SNSでは早速たくさんのリアクシ...
12/12/2024


📢エントリーチラシを募集します!📢


これまで務められていた斎藤歩さんより引き継ぎ、2024年からあらたに事務局長を務めることになりました。佐久間泉真です。

「らてるね賞」再開に向けて、現在準備を進めています!
SNSでは早速たくさんのリアクションありがとうございます。

現在、エントリーチラシを収集しています。劇場連絡会のご協力もあり、少しずつ集まってきています。
一方、継続開催してきた2018年までのルーティンが途絶えてしまったこともあり、なかなか苦戦している部分もあります。特に、2024年1〜4月に初日を迎えた公演チラシが不足しています。

エントリー対象のチラシは次の条件を満たしているものです。

①北海道で上演された演劇公演のチラシであること。
②2024年1月1日〜12月31日に公演初日を迎えていること。
③デザイナー及び公演主催者がエントリーを拒否していないこと。

こうして2024年に収集したチラシは、翌年、実行委員会内で1次審査を経て、数名の審査員による2次審査が行われます。
なお、2次審査に進んだチラシは、2025年3月3日〜9日に札幌市教育文化会館ギャラリーにて開催される「らてるね賞2024 最終候補作品展」で展示させていただきます。

【エントリーチラシを募集します】
次のリストは、現時点で実行委員会の手元にあるチラシ一覧です。
ここに書かれていないチラシをお持ちで、エントリーを希望される公演主催者及びデザイナーの方は、らてるね賞実行委員会事務局 [email protected] までご連絡いただきますようお願いいたします。

※公演名・公演主催者名に誤りがございましたら大変申し訳ございません。お手数ですが、事務局までご連絡ください。

(2024年12月12日時点)

1月
・吟ムツの会『蜜柑とユウウツー茨木のり子異聞ー』
・弦巻楽団『ピース・ピース』

2月
・OrgofA『Same Time,Next Year-来年の今日もまた-』

3月
・北星学園大学演劇サークル『神の子供達はみな遊ぶ』

4月
・劇団夕結び『夕映えの始発列車』
・ダンボールシアター『ちびロボ ダンダン』
・劇団怪獣無法地帯『そして嵐の山荘から誰もいなくなった事件』
・劇団words of hearts『この生は受け入れがたし』
・ヒュー妄 『第3語目に喋った言葉「ヒュー妄」記念 “HUMOWORK”』

5月
・ジョブキタ北八劇場『あっちこっち佐藤さん』
・札幌ハムプロジェクト『馬とバカ』〜小作品上演とシンポジウム〜
・INDEPENDENT:SPR24
・吟ムツの会『思い出せない夢のいくつか』
・劇団演研『さらだ殺人事件』

6月
・札幌座Pit『亀、もしくは…。』
・わんわんズ×ゴマに合同公演『14歳の国』
・劇団しろちゃん『TWO OF US!!』
・劇団 風蝕異人街『身毒丸』
・Sapporo theater jam企画『サマータイムマシン・ブルース』
・ハッピーポコロンパーク『みちみち』
・弦巻楽団『出停記念日』
・yhs sub-play『トライアル』

7月
・劇団どくんご『夏型天使を信じるな』
・札幌ハムプロジェクト『カラクリヌード』
・THE EGG STAGE『死神べいびーず/天使会議』
・三栄町LIVE × 久我真悟プロデュース『産声が聴こえない。』
・我等、敵モドキ「大爆発的演劇祭BOOOMB!!!」
・札幌座『西線11 条のアリア』
・intro『ハワイの地平線、テキサスの水平線』

8月
・ツみノぞみ『見上げる魚と目が合うか?』
・パスプア『きをみずもりをみる』
・ハイバイ「ワレワレのモロモロ2024」
・劇のたまご『アラジンと魔法のランプ』
・演劇家族スイートホーム『わだちを踏むように』
・のと☆えれき『葉桜とセレナーデ』
・ニットキャップシアター『チェーホフも鳥の名前』
・KITA8TEEN project『銀河鉄道の夜』
・2.5次元演劇団「想演」 『伴奏曲~乱演ノ弐~』
・野外空間演劇ドドド2024「ソラシル」

9月
・Compagnie "Belle mémoire"『Morpheus』
・PiP『彼女たちの断片』
・北海学園大学演劇研究会『心化粧』
・西区文化フェスタ2024 Pocket to Pocket『岸田國士まつり!』
・カタリナアートレストランvol.02
・札幌ハムプロジェクト 若者『カラクリヌード』
・演劇公社ライトマン『町は静か』
・Aercs企画「悪夢のその先」
・劇団しろちゃん『エイトビット・アネクドート』

10月
・Bewitch『リフルルリア』
・住民参加温故知新音楽劇『おしゃれな魔女 マドモアゼル・ミチコ』
・劇団words of hearts『博士と過ごした無駄な毎日』
・さまてまぴ『あばたもえくぼも、きみのねごとも、』
・UniqueRhythmic Presents 演劇ユニットわんわんズ&ポケット企画『小さな家と5人の紳士』
・『裸足で散歩』
・北海道学生演劇祭2024「RESTART」
・トランク機械シアター『ねじまきロボットアルファー 〜こども王国の秘宝〜』

11月
・大人の事情協議会『監獄*ROCK YOU!』
・我等、敵モドキ『親愛なるキサマへ、いつまでも健やかに死にタマヘ』
・札幌座『民衆の敵』
・accie『ちいさなひとのためのオペラ〜銀河鉄道の夜〜』
・ヨーロッパ企画『来てけつかるべき新世界』
・白石加代子『百物語』
・劇団ドラマシアターども『ココロの使い』
・弦巻楽団『ファーンズワース・インヴェンション』
・yhs『四谷美談』
・PANCETTA TOUR 2024 IN SAPPORO "声"
・劇団・木製ボイジャー14号『ドララ・キュララ』

12月
・ジョブキタ北八劇場『エンギデモナイ』
・タクフェス『夕』
・北海学園大学演劇研究会『散会』
・朗読/劇『赤い手袋』
・野村大×上田龍成×長谷川恒希『ショートプレイバック』
・札幌医科大学演劇部『マーマレードをたっぷりと』
・座・れら PS PROJECT 光と絵の朗読劇『とべないカラス、月へ行く』

【協賛について】
創設当初は、伏島さんがご自身のポケットマネーで続けてこられた「らてるね賞」ですが、2015年からは実行委員会で支援者を個人的に募り継続してきました。
2024年以降は、実行委員会を中心に支援者を募りつつ、新たにウェブ等による一般協賛(少額からの協賛も可能)の募集を行います。本賞の趣旨にご賛同いただき、ぜひご協賛をご検討くださいますようお願い申し上げます。
https://syncable.biz/associate/laterne-hkd/donate

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らてるね賞実行委員会
実行委員長:北村清彦
実行委員:飯塚優子、斎藤歩、山口祐佳
事務局:札幌舞台芸術制作協議会(事務局長:佐久間泉真)

✉️お問い合わせ
メール:[email protected](らてるね賞実行委員会 事務局)
最新情報は、各種SNS(X、Facebook、Instagram、note)で発信していきます。

Webで手軽に決済可能なオンライン寄付フォームです。

2024年、らてるね賞を再開します。「らてるね賞」とは、華やかなスポットライトに照らしだされた舞台を下支えしている宣伝美術の担い手に、ささやかにでも優しく灯りをかかげようと、故伏島信治さんが2012年に創設した極めて私的な賞です。2014年...
13/11/2024

2024年、らてるね賞を再開します。

「らてるね賞」とは、華やかなスポットライトに照らしだされた舞台を下支えしている宣伝美術の担い手に、ささやかにでも優しく灯りをかかげようと、故伏島信治さんが2012年に創設した極めて私的な賞です。

2014年に伏島さんが亡くなってからも、数名の有志で実行委員会を再結成し継続してきました。2019年度からは感染症の影響で休止状態にありましたが、この度事務局体制を一新し、再開する運びとなりました。

演劇の魅力を宣伝し、採算と再生産の道を広げるためには集客の戦略とツールを磨かなければなりません。

近年、様々な告知ツールがある中、街角・店舗・公共施設など市民の暮らしの中で接触力の高いポスター・フライヤー(チラシ)は、新たな集客と、演劇と市民の間を取り持つ役割を担う、今なお色あせない大切なツールです。観劇する以前から作品のイメージを形作る役割を担い、観劇の後も作品の記憶を補うなど、演劇にとって不可欠なものです。

このフライヤーの芸術性を高め、コンテンツの充実を図るために、日々制作に当たる宣伝美術の担い手を励まし、小さな灯り(ラテルネ※ドイツ語で手提げランプ)で照らすささやかな賞が「らてるね賞」です。

創設当初は、伏島さんがご自身のポケットマネーで続けてこられた「らてるね賞」ですが、2015年からは実行委員会で支援者を個人的に募り継続してきました。
2024年以降は、実行委員会を中心に支援者を募りつつ、新たにウェブ等による一般協賛(少額からの協賛も可能)の募集を行います。本賞の趣旨にご賛同いただき、ぜひご協賛をご検討くださいますようお願い申し上げます。

寄付フォーム
https://syncable.biz/associate/laterne-hkd/donate

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【らてるね賞実行委員会】
実行委員長:北村清彦
実行委員:飯塚優子、斎藤歩、山口祐佳
事務局:札幌舞台芸術制作協議会(事務局長:佐久間泉真)

【お問い合わせ】
メール:[email protected](らてるね賞実行委員会 事務局)
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住所

南11条西1丁目 ファミール中島公園1F 北海道演劇財団内
Sapporo-shi, Hokkaido
064-0811

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