マコエキ会

マコエキ会 真駒内駅前から始まる、真駒内地区のまちづくりを私たち住民と、駅を利用する方々と共に考えていきます。

20260523晴れた日まこまない学①坪内 健さんのトーク「合理的配慮と障がいの社会モデル」坪内さんは北海道大学 工学研究院 建築計画学研究室助教社会のなかの障がいについて、青空の木の下で考える。公平についての話が印象的。新しい真駒内では、...
23/05/2026

20260523晴れた日

まこまない学①
坪内 健さんのトーク
「合理的配慮と障がいの社会モデル」
坪内さんは北海道大学 工学研究院 建築計画学研究室助教
社会のなかの障がいについて、青空の木の下で考える。公平についての話が印象的。
新しい真駒内では、障がいについて公平な街であってほしいと思いました。
真駒内五輪記念公園にて
真駒内駅から徒歩6分
酒井記

GW最終日の五月晴れの日に「マコエキ会 地域交流」を開催しました。前半はテニス交流会(2回目)、後半はいつもお世話になっている真駒内本町の「朝日鮨」でお寿司とビールをいただきました^ ^テニス交流会は今回景品を用意し対戦成績1位にのみ渡すつ...
18/05/2026

GW最終日の五月晴れの日に「マコエキ会 地域交流」を開催しました。

前半はテニス交流会(2回目)、後半はいつもお世話になっている真駒内本町の「朝日鮨」でお寿司とビールをいただきました^ ^

テニス交流会は今回景品を用意し対戦成績1位にのみ渡すつもりでしたが参加者9名でのダブルス試合は誰が優勝者かわからないほどの混戦になったので、最高齢ながら元気いっぱいコートを駆け回ったアオキさんに渡ることになりました。アオキさん大満足\(^^)/

また秋頃にできたら良いなぁと考えています。
参加してくれる方のご連絡お待ちしています。

マコエキ会では「学び」をテーマに人がつながって行く「場」づくりを行なっていきます。時には室内から飛び出し青空の下でピクニックするみたいにつながろう!「まこまない学」真駒内に住んでいる人、真駒内にゆかりのある人を中心にまちの先生になってもらい...
15/05/2026

マコエキ会では「学び」をテーマに人がつながって行く「場」づくりを行なっていきます。
時には室内から飛び出し青空の下でピクニックするみたいにつながろう!

「まこまない学」
真駒内に住んでいる人、真駒内にゆかりのある人を中心にまちの先生になってもらい、お話をしてもらうイベントです。まちにどんな人がいて、どんなことをしているのか?興味がある人はぜひご参加ください。

第1回
2026.5.23(土)10:30~12:00
先生:坪内 健さん
お話:合理的配慮と障害の社会モデル
会場:真駒内五輪記念公園(南区真駒内緑町3丁目3)
対象:興味がある方はどなたでも
参加費:無料

・屋外開催のため体調管理にご注意ください。
・飲み物などは各自ご持参ください。
・雨天中止

02/05/2026
4/26(日)真駒内緑町団地管理組合理事会から「駅前開発の現状と今後について」団地住民向けレクをマコエキ会にお願いしたいとお誘いを受けたのでお話ししてきました。団地住民の方々は、今後の団地修繕や補修、建て替えなどを考えるとき、周辺環境の変化...
02/05/2026

4/26(日)
真駒内緑町団地管理組合理事会から「駅前開発の現状と今後について」団地住民向けレクをマコエキ会にお願いしたいとお誘いを受けたのでお話ししてきました。

団地住民の方々は、今後の団地修繕や補修、建て替えなどを考えるとき、周辺環境の変化を把握しておきたいとのことでした。団地自治活動を熱心にしているんだなぁと、とても感心しました。

マコエキ会の活動は8年ほどになりますが、今まで住民向けに「勉強会」を自主企画し多数開催してきましたが、今回は住民からの依頼でお話しする機会を頂きました。地道な活動が認知され、頼りにされる様になったのならこんなに嬉しいことはないなと思っています。
マコエキ会には都市計画や景観、建築や文化芸術の専門家がサポートしてくれています。高度な知識をお喋りする様に優しく学ぶことが出来ます。
市民手作りのこんな学びの場が真駒内にはある!。南区真駒内地域の中でとても個性的なチーム(活動グループ)だと自負しています。

当日は札幌市が地域模型を貸してくれたので活用しながら説明し出来ました。
市民だけでなく行政からの信頼も得られる様、これからも楽しく無理なく活動を継続していきます。

マコエキ会では、仮称)南区複合庁舎整備基本計画(案)に対し意見を提出しましたので、公開いたします。【仮称)南区複合庁舎整備基本計画(案)に対する意見(パブリックコメント)】・期間:2025年12月25日(木)から2026年1月30日(金)・...
25/03/2026

マコエキ会では、仮称)南区複合庁舎整備基本計画(案)に対し意見を提出しましたので、公開いたします。

【仮称)南区複合庁舎整備基本計画(案)に対する意見(パブリックコメント)】
・期間:2025年12月25日(木)から2026年1月30日(金)
・担当:札幌市市民文化局地域振興部区政課(区役所整備担当)

https://www.city.sapporo.jp/shimin/shisetsu/minami/kihonkeikaku.html

■仮称)南区複合庁舎整備基本計画(案)に対し「マコエキ会」からの意見■
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№1【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト1」
「多様な区民」とは南区においてはどのような区民を想定していますか?

№2【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト1」
「行かなくてもよい選択」と「寄り添う庁舎」というコンセプトが相反しているように感じますが、考え方についてお聞かせください。(例えば、行かなくてもよい選択ができる庁舎とすることで、剰余のスペースが生まれ、区民の場として還元する狙いがある、など。)

№3【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト2」
バリアフリー化や防災強化は大変重要と思いますが、傾倒しすぎるあまり日常的に使いにくかったり、景観を損なう様なものにならないようする為にはどんなことが考えられるかご教示ください。

№4【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト3」
「南区らしさのある庁舎とする。」とありますが、南区らしさとはどのような特徴であると考えていますか?上位計画である「真駒内駅前地区まちづくり計画」で提示されている「真駒内らしい品格ある賑わい」等の内容と関連してご教示ください。

№5【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト2」
このエリアは真駒内駅前に向かって高低差がある場所ですが、バリアフリー化にあたってはどのように高低差を処理するかが重要であると考えます。現時点でお考えがあればお聞かせください。

№6【本書】14ページ「第3章施設コンセプトと整備方針」の「コンセプト1」
アクセス性について、隣接する再開発街区との連携はどのように考えていますか。本書27ページの「街区間連絡動線」による接続以外にもあると思いますがご教示ください。

№7【本書】22ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(6)みどり・景観」
現在の南区庁舎にあるようなきれいに造園された緑地があるとよいです。加えて屋上緑化もされているとよいですが、お考えをお聞かせくください。

№8【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
区民センター、ホール、図書館、共用部、屋外広場が、交流スペースとして捉えられると思いますが、それぞれの交流の場としての位置付けや、連携のあり方についてお聞かせください。
№9【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
「新ひだか町総合町民センターはまなす」や、「壮瞥町地域交流センター」、のような市井が憩える開放感のあるエントランス・ホワイエ空間があるとよいと思います。

№10【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
南区ならではの文化活動を踏まえた新しい図書館のあり方をご教示ください。

№11【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
屋上から南区の景色が一望できたり、屋上広場でイベントなどの活動ができるとよいと思います。

№12【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
図書館を中心とした文化的な施設としたい。札幌創成スクエアの「札幌市民交流プラザ」や、オーストリアの「アルスエレクトロニカ」のような場所ができるとよいと思います。

№13【本書】25ページ「第4章施設計画」の「1.施設規模(1)各施設の想定規模」
既存の澄川図書館(約1200㎡)よりも図書館の面積が減少しているが(790㎡)サービスの質は現状より低下しないですか? 昨今の図書館は開架を充実させることが重要視されており、利用者にとってのサードプレイスとするコンセプトを掲げる以上、それを達成できる図書館となることを望みますが、お考えをお聞かせください。

№14【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
札幌市は大通カウンターで本を取り寄せて貸し出してくれたり、有料ですが予約本郵送サービスもあります。せっかくつくるなら、わざわざ人が来るくらい魅力的な図書館である必要があると思います。「仙台メディアテーク」や、「武蔵野プレイス」、「岐阜メディアコスモス」、のような魅力的な施設になるとよいと思いますが、お考えをお聞かせください。

№15【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
図書館や区民センターは、大人や子どもが交流したり、子育て支援できるようにしてほしいです。“日々何かが起こり、誰かと出会う”をコンセプトにした、市民が主役となる「育てる広場」をキーとする複合施設「茨木市おにクル」のような施設になるとよいと思います。

№16【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
区民センターのホールの用途について、ミニバレーや卓球といったスポーツを想定しているようですが、既存の南区体育館との住み分けについて教えてください。

№17【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
図書館は、閲覧スペースでの限定的な利用にとどまらず、テラスで本が読める、「ちあふる」の読み聞かせにも使えるなど、柔軟な使い方ができるようにしてほしいです。

№18【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
区役所と図書館、区民センター等が複合化される計画ですが、区役所と図書館、区民センター等の市民の活動機能が一体の施設となることによって、どのような交流を生み出すことを想定していますか?

№19【本書】23ページ「第3章施設計画」の「2.整備方針(7)交流」
再開発街区に図書館連携を促す機能があるとよいと思います。(サテライトの情報発信コーナーなど。)

№20【本書】26ページ「第4章施設計画」の「1.施設規模(3)駐車場・駐輪場」
駐車台数に関して、181台確保の記載がありますが、隣接する再開発街区の駐車場や既存の商業施設(ミュークリスタルなど)の駐車場と連携し、駐車場計画を合理化することは考えていますか?

№21【本書】26ページ「第4章施設計画」の「1.施設規模(3)駐車場・駐輪場」
駐車場の冬期の利用はどう考えていますか?(定期的な除雪をするのか、駒岡清掃工場の排熱を利用したロードヒーティングを導入するのか、など)

№22【本書】26ページ「第3章施設計画」の「1.施設規模(3)駐車場・駐輪場」
駐車場の料金は従来通り無料なのでしょうか?再開発街区の駐車場が有料になる場合は、庁舎の駐車場の混雑が予想されると思います。

№23【本書】26ページ「第3章施設計画」の「1.施設規模(3)駐車場・駐輪場」
駐車場台数が、現庁舎の駐車台数の2倍程度に拡大していますが、今後、再開発街区を含めた道路拡張や、バスターミナル整備、再開発街区からの連絡通路の確保等によるアクセスの向上、人口減少を踏まえると、そこまでの規模は不要ではないでしょうか?

№24【本書】26ページ「第3章施設計画」の「1.施設規模(3)駐車場・駐輪場」
来庁者用駐車台数(146台)の算出について、可能な範囲で算出根拠をお示しいただくことは可能でしょうか?(例えば、交通分担率の考え方や、利用者の考え方、想定など。)

№25【本書】27ページ「第3章施設計画」の「2.配置計画(2)施設配置の考え方」
「街区間連絡動線」が3階接続として計画されていますが、街区間のアクセス向上や交流の促進を踏まえると、2階接続が望ましいと考えますが、いかがでしょうか。

№26【本書】27ページ「第4章施設計画」の「2.配置計画(2)施設配置の考え方」
建物東側がメインエントランスとして計画されていますが、「真駒内まちづくり基本計画」において重要な位置付けとされている駅前通りの「賑わいの軸」からの歩行者動線を考慮すると、敷地北東側平岸通りに面するエリアは駐車場ではなく、メインエントランスと併せて広場とすることが望ましいと考えますが、南側を広場としている理由についてご教示ください。

№27【本書】27ページ「第4章施設計画」の「2.配置計画(2)施設配置の考え方」
駐車場出入口を敷地南西側の1か所に限定している点は、歩行者や景観に配慮されており、良い点だと思います。平岸通りは、駅前通り(賑わいの軸)から繋がる重要な歩行者動線となりますので、平岸通りへの車両出入口は設けないようお願いしたいです。

№28【本書】27ページ「第3章施設計画」の「2.配置計画(2)施設配置の考え方」
再開発街区と接続する通路は、単なる通路にはせず、庁舎側に人を呼び込むような工夫をしてほしいです。例えば、接続通路の前後に交流の空間があるなどの工夫があるとよいと思います。また、上位計画である「真駒内駅前地区まちづくり計画」で提示されている「真駒内らしい品格ある賑わい」等の内容と関連させる為にはどのような接続通路がよいとお考えですか、ご教示ください。

№29【本書】30ページ「第4章施設計画」の「3.フロア構成(3)フロア構成の検討」
図書館の配置は2階ではなく、1階のほうが、区民が憩えるというコンセプトに合致しているのではと考えますが、現時点で2階とした理由について教えてください。

№30【本書】30ページ「第4章施設計画」の「3.フロア構成(3)フロア構成の検討」
区役所の機能構成は、各用途が独立して完結いるのではなく、それぞれの用途同士が関係を持っていて、連携がしやすく、その結果、交流が促進されるように構成されることを望みます。どこでも本が読める本棚がちりばめられた区役所、ちあふるの子どもと区民センターの大人の活動が自然と交わるような空間づくり、区役所の職員と区民の距離感が近づくような窓口の在り方、そのような活動、交流が一つの空間でつながって感じられる吹抜けなど、今後の計画において、既存の公共施設の構成に捕らわれない発展的なアイディアが盛り込まれることを期待しています。

№31【本書】37ページ「第5章事業計画」の「2.今後の検討に向けて」
札幌市の文化局、まちづくり政策局、建設局など、各局が連携し、「オール札幌市」として取り組んでいたくことをお願いします。

【マコエキ会PR】マコエキ会が考えてることをポスターにしてみました。
25/03/2026

【マコエキ会PR】
マコエキ会が考えてることをポスターにしてみました。

20251018  概要報告真駒内のこれからを考えよう①  真駒内緑町団地集会室マコエキ会主催参加者は18名でした。ありがとうございます。小さいイベントでしたが濃密な内容だったと思います。緑町団地の住人は9名。アート関係者のみならず、新しい...
23/10/2025

20251018 概要報告
真駒内のこれからを考えよう①
真駒内緑町団地集会室
マコエキ会主催

参加者は18名でした。ありがとうございます。
小さいイベントでしたが濃密な内容だったと思います。緑町団地の住人は9名。アート関係者のみならず、新しいまちができることに関心を持っている人が多いと思いました。
今回は真駒内駅前再開発計画をきっかけに市民レベルで活動しているマコエキ会が主催しました。
創造都市というキーワードが新しい真駒内でも展開されることを願っています。

②もやりますのでご期待ください。
酒井広司記

講師 漆崇博さん
札幌国際芸術祭SIAF2027
スクールディレクター
AISプランニング代表にして札幌の文化芸術に貢献されているひとです。
アーティストインスクール2004〜
天神山アートスタジオ運営2014〜
オノベカ2011〜2018
Shipple遊びの実験場2024〜
SIAFスクール2012〜
香川県観音寺市よるしるべ2015〜
アートによる集いの場つくり
札幌市資料館SIAFカフェ運営も。

各地芸術祭のこと
越後妻有国際芸術祭2000〜
瀬戸内国際芸術祭2010〜
ヨコハマトリエンナーレ2001〜
岡山芸術交流2016〜
Reborn-Festival 石巻市2017〜
札幌国際芸術祭SIAF2014〜
国際芸術祭あいち2010〜

「創造都市」とは
(8/24図書情報館にて創造都市研究の佐々木雅幸氏(大阪市立大学名誉教授)による講演あり、漆さんも登壇)
「市民ひとりひとりが創造的に働き、暮らし活動する」

「Sapporo Ideas City」
札幌の街をつくるのは人々のアイデア

1963年札幌市民憲章
「世界とむすぶ高い文化のまちにしましょう」
1997年札幌市文化芸術基本構想
2006年創造都市さっぽろ宣言
2012年札幌国際芸術祭基本構想
2013年ユネスコから創造都市認定
2014年第1回札幌国際芸術祭
2018年札幌市民交流プラザオープン
 札幌文化芸術交流センター SCARTS
 札幌文化芸術劇場 hitaru

ユネスコ認定による創造都市
札幌はメディアアーツ
神戸、旭川はデザイン
金沢はクラフト
浜松は音楽
など

同じメディアアーツでは
オーストリア、リンツ市がさきがけ
産業、芸術、娯楽の相互間をつなぐのがメディアアーツ。

札幌国際芸術祭SIAF
「都市と自然」テーマ
市役所内に運営事務局をおく活動拠点は
札幌市資料館
2017年八月祭大風呂敷は市民プロジェクト
2024年から冬開催
ディレクター小川秀明氏はオーストリアリンツ市アルスエレクトロニカ所属

漆崇博氏はスクールディレクターとして
芸術祭を学校と見立て
観る、参加する、つくるを推進
ふむふむプロジェクトは市民ボランティア
みらいの学校プロジェクト
出前授業、教育喫茶を主導

マコエキ会
真駒内を創造都市の新たな拠点にしたい

オーストリア、リンツ市の事例
漆氏が2025年9月に視察
アルス市は人口20万人規模

アルスエレクトロニカフェスティバル
2025テーマは「PANIC yes/no」
アルスは公益企業
ARS ELECTRONCA CENTER
PRIX ARS ELECTRONCA

☆アワードとコンペティションによる
ブランディングとモチベーションの構築
☆U19こども対象に表彰あり
☆投票による来場者からのフィードバック
☆企業との連携、スポンサーの存在
☆フューチャーラボ
企業との共同事業結果発表の場
☆コミュニケーションスペースの充実
人が交流できる場がある
 *社交スペースは重要
☆コミュニケーションプログラム
 毎日紙による情報誌発行
 *関係人口を増やすことがまちづくりに
☆参加体験型 
 アルスセンターに常設アート作品あり教材  
 となっている。札幌でいえば科学館のよう
 な存在
 *恒常的活動の場である
☆講師、スタッフ多数
☆自由創作スペースがある
 クリエイティブワールド
☆ガイドプログラムの充実
 スタッフがいる

SIAF2027テーマは
「PLANET SNOW」
upas mintar
upas nociw
(2024はLAST SNOW)

「誰がやるか、その人のビジョンが重要だ」
漆さんから

10/18 10:30〜まもなく開催!Sapporo Ideas Cityを真駒内で!
12/10/2025

10/18 10:30〜
まもなく開催!

Sapporo Ideas Cityを真駒内で!

29/09/2025

建築家丸谷博男氏と「まちづくりのお話し会」のご案内

10月14日(火)
建築家丸谷博男さんをお招きして「まちづくりのお話会」を開催します。

丸谷先生は、これまで、お住みになった東京の大規模住宅団地から始まって、福岡柳川、滋賀県長浜、東京世田谷梅ヶ丘などの地域でものづくりまちづくりのプロジェクトに携わって来られました。
その経験からまちづくりに必要な要因には何があるのかを伺いご参加の皆さまとの懇談の会となればと存じます。

ご参加の方は下記申し込みフォームからお申し込みください。申し込み締め切りは10/4(土)までです。どうぞよろしくお願いいたします。
https://form.run/

建築家 丸谷博男さんのプロフィール。
https://www.a-and-a.net/profile.html

日時:10月14日(火)18:00より

会場:アウル設計事務所
札幌市南区真駒内上町3丁目2−11 2F
https://maps.app.goo.gl/VrsSnh3sn86fPQcf7?g_st=ipc

住所

Sapporo-shi, Hokkaido

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アラート

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