凸凹ライフデザイン

凸凹ライフデザイン 発達障害当事者の魅力を
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【ニュースレター発行】凸凹ライフデザインのニュースレター『凸凹ライフレター Vol.32(2026年4月)』を発行しました。ホームページよりPDFでご覧いただけます。https://unevennpo.wixsite.com/decoboc...
24/04/2026

【ニュースレター発行】凸凹ライフデザインのニュースレター『凸凹ライフレター Vol.32(2026年4月)』を発行しました。
ホームページよりPDFでご覧いただけます。
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/history/ayumi

会員の方へはこれから発送いたします。今しばらくお待ちください。
凸凹ライフデザインでは賛助会員を募集しています!みなさまのサポートをいつも温かく感じております。

#発達障害 #当事者活動 #ニュースレター

今日4月2日は国連が定める  #世界自閉症啓発デー です。啓発イベントが東京タワーにて開催され、日没に合わせて東京タワーが啓発カラーの青にライトアップされました。点灯式に合わせてステージで行われた、当事者として様々な活動をされている方のご発...
02/04/2026

今日4月2日は国連が定める #世界自閉症啓発デー です。
啓発イベントが東京タワーにて開催され、日没に合わせて東京タワーが啓発カラーの青にライトアップされました。
点灯式に合わせてステージで行われた、当事者として様々な活動をされている方のご発表は、私たちのつながりを直に感じられる素敵なメッセージばかりでした。
今日をきっかけに、理解の輪がさらに広がりますように!
#発達障害 #当事者会

【冊子発行のお知らせ】当団体より新しく、『合理的配慮を求める』を発行しました。この障害理解啓発冊子は、私たちが毎日の生活をおくるために必要となる合理的配慮について、私たち当事者が日々考え、悩み、葛藤している思いを広く知っていただくこと、また...
13/03/2026

【冊子発行のお知らせ】

当団体より新しく、『合理的配慮を求める』を発行しました。

この障害理解啓発冊子は、私たちが毎日の生活をおくるために必要となる合理的配慮について、私たち当事者が日々考え、悩み、葛藤している思いを広く知っていただくこと、
また、合理的配慮とは何か改めて知り考えることで、
私たちを含む誰もがより生きやすい社会になっていくよう願って作成しました。

ご希望の方へ郵送いたします。下記ページよりお申込みいただけます。
当団体よりこれまでに発行した他の冊子も同時にお送りできますのでお気軽にご連絡ください。
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/decoboco-booklets/booklet

#合理的配慮 #発達障害 #精神障害 #当事者会 #啓発

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「合理的配慮」―必要な時に求められているだろうか。その前に、自分には障害があると伝えることができるだろうか。

合理的とは何だろう?誰にとっての合理的?

私たち障害当事者にとって、皆と同じように生活するために必要なことであり、日々葛藤することでもあります。

そんな私たちの声がこの冊子にも集まっています。

同じように悩みながらも進んでいる仲間たちの様々な経験や思いに触れ、改めて何ができるか、一緒に考えてみませんか。
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【ニュースレター発行】凸凹ライフデザインのニュースレター「凸凹ライフレター」Vol.31(2026年2月)を発行いたしました。(隔月発行)ホームページよりPDFでご覧いただけます。イベントのご報告などを掲載しています。https://une...
13/02/2026

【ニュースレター発行】
凸凹ライフデザインのニュースレター「凸凹ライフレター」Vol.31(2026年2月)を発行いたしました。(隔月発行)

ホームページよりPDFでご覧いただけます。イベントのご報告などを掲載しています。
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/history/ayumi
会員の方へは郵送いたしますので今しばらくお待ちください。

凸凹ライフデザインでは賛助会員を募集しております。
発達障害当事者活動を応援してくださるみなさまのご入会をお待ちしています!
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/aboutus/contact

当団体作製の発達障害啓発冊子は、現在10種類を頒布しております。ご希望の方へ郵送いたしますので、ぜひご連絡ください。また3月発行予定の冊子『合理的配慮を求める』のご予約も承っております。
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/decoboco-booklets/booklet

#発達障害 #当事者会 #当事者活動 #合理的配慮

私たちは、おそらく、多くの人よりたくさんの、もしくは何か質の違う感覚に日々さらされていて、疲れやすい。自分の疲れの感覚をうまくつかむのが難しい。疲れたなと思っても休んで良いと思えない。頑張って(?)休...

【報告】「合理的配慮の考え方―改めて、合理的配慮とは?―」凸凹ライフデザインでは今年度、障害理解啓発冊子『合理的配慮を求める』を製作しています。本事業の報告を兼ね、2/12(木)20-21時、合理的配慮に関する学習会をZoomにて開催しまし...
13/02/2026

【報告】「合理的配慮の考え方―改めて、合理的配慮とは?―」

凸凹ライフデザインでは今年度、障害理解啓発冊子『合理的配慮を求める』を製作しています。
本事業の報告を兼ね、2/12(木)20-21時、合理的配慮に関する学習会をZoomにて開催しました。
講師の一般社団法人精神障害当事者会ポルケ 代表理事の山田悠平さんより、合理的配慮の背景やベースとなる「考え方」について、当事者団体としての視点から解説をいただきました。
私たち、見えにくい障害とされる発達障害や精神障害の当事者は、必要な合理的配慮を自身として認識し、それを求めるための言葉をつくり、自身の障害を明らかにして伝え、話し合いをしていく…そのプロセスにはまだ様々なハードルがあります。多くの方が日々の生活で悩んでいるところでもあるでしょう。
今回は視野を広げ、社会モデルに立脚し、真にインクルーシブな社会をともに目指していくことが私たちはなぜ大切だと感じられるのか、これまでの歴史的経緯にも基づいたご説明から、参加者皆で共有ができました。
そして、合理的配慮に関する私たちの日々の悩み、しかし求めて声をあげていくことが、多様性を包摂する社会づくりに大きく影響を与え得るアクションなのだというエールを得られました。

今回定員を超えるお申込がありました。意識を同じくする仲間が多くいることを心強く思います。これからもともに周囲、また社会に伝えるべき言葉を育んでいきましょう。

*『合理的配慮を求める』冊子は3月発行予定です。ご希望の方へ郵送いたします。当団体ホームページ「頒布中の冊子」フォームよりご予約も承っております。ご連絡お待ちしています。
*本事業は、公益財団法人太陽生命厚生財団2025年度助成事業として行っています。

#発達障害 #当事者会 #精神障害 #合理的配慮 #インクルーシブ

【報告】2月12日(木)、合理的配慮に関する学習会「合理的配慮の考え方―改めて、合理的配慮とは?―」を実施しました。オンラインにて、33名の参加がありました。多くの方にご関心をお寄せいただきました。ご参加ありがとうございました。講師の一般社...
12/02/2026

【報告】2月12日(木)、合理的配慮に関する学習会「合理的配慮の考え方―改めて、合理的配慮とは?―」を実施しました。

オンラインにて、33名の参加がありました。多くの方にご関心をお寄せいただきました。ご参加ありがとうございました。

講師の一般社団法人精神障害当事者会ポルケ代表理事の山田悠平さんより、合理的配慮の背景にある考え方について、詳細な説明を加えながら解説いただきました。
普段の生活では、合理的配慮を求める難しさに直面したり、具体的なやり取りで一杯一杯になってしまったりすることも多いですが、今回は少し俯瞰したところから、障害のある当事者として、またそれぞれのお立場からも、「なぜ大事なのか」知っておくべきポイントを沢山見つけることができたのではないでしょうか。
見えにくい障害とされる発達障害や精神障害のある私たちが、今、合理的配慮を求めていくこと、そのプロセスが、求められる共生社会へ向かう大きな一歩となるという心強さも共有できたと感じています。

しかし、まだまだ声をあげるのは勇気のいることでもあります。一人で考え行動するのはなかなか大変なことです。仲間とともにこれからも考えていきたいと思います。
当団体としてもこのような機会を更に作っていきたいと考えていますので、引き続きのご協力よろしくお願いいたします。

*本報告・学習会は公益財団法人太陽生命厚生財団公益座太陽助成事業として実施しました。

【お知らせ】熊本市障がい者自立支援協議会就労部会の例年のイベント、『第9回就労フェア』が、熊本市会場とZoomのハイブリッドで開催されます。ー障がいのある人もない人もともにはたらける熊本市へー障害当事者、支援者、行政、さまざまな立場の方が企...
21/01/2026

【お知らせ】
熊本市障がい者自立支援協議会就労部会の例年のイベント、『第9回就労フェア』が、熊本市会場とZoomのハイブリッドで開催されます。
ー障がいのある人もない人もともにはたらける熊本市へー
障害当事者、支援者、行政、さまざまな立場の方が企画運営しています。当団体からも運営に関わる機会をいただいています。

ふだん障害のある人にかかわっている方も、一般の方、そして企業の方も、ぜひこの機会にお気軽にご参加ください!

■第9回 就労フェアーこの街でともにはたらくー
日時:2月5日(木)14:00~16:30
会場:ハイブリッド
・熊本市障がい者福祉センター希望荘 大ホール
・Zoom
参加費:無料
定員:会場50名、Zoom100名
申込:以下のリンクから・2月2日(月)までhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeveRr6FpDmlDb9zWsDPC2WlRAYOjbSwnBFBJsudAdX73iRAQ/viewform

【冊子発行】凸凹ライフデザインより、新しく障害理解啓発冊子『休む―発達障害・精神障害のある私たちの休み方―』を発行しました。「休む」…とても大切なことだとわかっているのに、うまく休めない。休んで良いと思えない、休んでもなんだか休まらない。仲...
14/01/2026

【冊子発行】凸凹ライフデザインより、新しく障害理解啓発冊子『休む―発達障害・精神障害のある私たちの休み方―』を発行しました。

「休む」…とても大切なことだとわかっているのに、うまく休めない。休んで良いと思えない、休んでもなんだか休まらない。仲間たちはどう考え、どう休んでいるのだろう?共有からそれぞれのヒントを発見できるのではないか、という日ごろの思いから作成しました。
みなさまにとっての、より良い「休む」につながれば幸いです。

ご希望の方へ郵送しています。凸凹ライフデザインホームページ内フォームよりご連絡ください!
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/decoboco-booklets/booklet

表紙イラストは川島小箱さんによる素敵な作品です。

#発達障害
#当事者会
#精神障害
#冊子

【報告】「当事者会の運営を支える人をひろげるために~経験から学ぶ、これからのヒント~」を、1/12(月祝)、福岡市会場とzoomのハイブリッドで開催しました。発達障害や精神障害の当事者会の運営にはもちろん課題もありますが、今回のイベントでは...
13/01/2026

【報告】「当事者会の運営を支える人をひろげるために~経験から学ぶ、これからのヒント~」を、
1/12(月祝)、福岡市会場とzoomのハイブリッドで開催しました。

発達障害や精神障害の当事者会の運営にはもちろん課題もありますが、
今回のイベントでは、それよりも「会があることが本当に大切」「私は会をどのように支えられるだろうか?」といった、これからも会をつくり育てていこうという思いを皆でしっかりと共有し、「一緒にやっていこう」というつながりを温かく感じられる機会となりました。

「わ」の会(岡山)より藤原さん、空色のアトリエ(東京)より長谷川さんのお二人から話題提供をいただき、きなっせ!九州(福岡)メンバーお二人や
熊本県発達障害当事者会 Little bit(リルビット)(熊本)須藤さんからコメントをいただきました。
みなさんのお話から、「一緒にやっていこう」を具体的にどうしたらよいか、ヒントやアイディアも盛りだくさんでした。

精神障害当事者会ポルケ(東京)の山田さんには企画の協力、また当日は司会を務めていただきました。
オンラインでは発達障害相互支援ネットワーク(東京)高森さんにも手厚いサポートをいただきました。

会場とオンライン合わせて43名のご参加がありました。ご参加いただいた方々それぞれのお立場での学びがあったのではないかと思います。本当にありがとうございました。

今回の企画を機に感じられたつながりを、具体的に展開していく場をつくっていきたいと考えています。

#発達障害 #精神障害 #当事者会 #福岡

【1/12(月祝)ハイブリッドイベントのお知らせ】「当事者会の運営を支える人をひろげるために―経験から学ぶ、これからのヒント」来週となりました。残席少なくなっておりますが、お申込受付中です。●話題提供「発達障害当事者会「わ」の会」(岡山)代...
06/01/2026

【1/12(月祝)ハイブリッドイベントのお知らせ】
「当事者会の運営を支える人をひろげるために―経験から学ぶ、これからのヒント」

来週となりました。残席少なくなっておりますが、お申込受付中です。

●話題提供
「発達障害当事者会「わ」の会」(岡山)代表 藤原千奈さん
「空色のアトリエ」(東京)代表 長谷川司さん

●指定発言(会場)
発達障害当事者グループきなっせ!九州(福岡)メンバー

●司会(会場)
一般社団法人精神障害当事者会ポルケ(東京) 代表理事 山田悠平さん

ほか多くの方のご協力を得て行う企画です。
福岡市会場でご参加の方は、終了後に交流タイムを設けます。
お気軽にご参加ください!

ご案内ページ:
https://unevennpo.wixsite.com/decoboco/20260112-event-toujishakai
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■ 開催概要
開催日時:2026年1月12日(月・祝)13:30〜15:30(予定)
会  場:福岡市市民福祉プラザふくふくプラザ201会議室+ Zoom(ハイブリッド開催)
参加対象:当事者会参加経験のある人、運営に関わる人、当事者会を支援したい市民など
定  員:会場・オンライン合わせて約50名
参 加 費:無料(よろしければ、賛助会員入会をご検討ください)
お 申 込:以下のGoogleFormよりお申込ください。(締切:1月11日)
https://forms.gle/2rT1MP8mqaYsk8ry7

●福岡市会場でご参加の方へ
・終了後、交流タイムを設けます(任意参加です)。
・午前(10:00~12:30)は協力団体「発達障害当事者グループきなっせ!九州」の定例ミーティングが同会場で行われます。当事者以外の方も参加できます。
https://sites.google.com/site/kinasseadhd/

■開催趣旨
発達障害や精神障害の当事者会は、互いの経験を分かち合う大切な実践です。
本企画では、当事者会の運営者および運営経験者を招き、「協力者をどう増やしてきたか」「どんな工夫や苦労があったか」をテーマに経験を共有します。
「支える人をどう育むか」「共に運営する関係をどうつくるか」という観点から、当事者会運営のリアルな知恵を分かち合います。
当事者会の運営に関わる人・活動を支える人・活動に参加する人。―それぞれの立場から、ボランティア参加や協働の裾野を広げていく契機となることを目指します。

【1/12(月祝)ハイブリッドイベントのお知らせ】「当事者会の運営を支える人をひろげるために―経験から学ぶ、これからのヒント」■ 開催概要開催日時:2026年1月12日(月・祝)13:30〜15:30(予定)会  場:福岡市市民福祉プラザふ...
29/12/2025

【1/12(月祝)ハイブリッドイベントのお知らせ】
「当事者会の運営を支える人をひろげるために―経験から学ぶ、これからのヒント」

■ 開催概要
開催日時:2026年1月12日(月・祝)13:30〜15:30(予定)
会  場:福岡市市民福祉プラザふくふくプラザ201会議室+ Zoom(ハイブリッド開催)
参加対象:当事者会参加経験のある人、運営に関わる人、当事者会を支援したい市民など
定  員:会場・オンライン合わせて約50名
参 加 費:無料(よろしければ、賛助会員入会をご検討ください)
お 申 込:以下のGoogleFormよりお申込ください。(締切:1月11日)https://forms.gle/2rT1MP8mqaYsk8ry7

●福岡市会場でご参加の方へ
・終了後、交流タイムを設けます(任意参加です)。
・午前(10:00~12:30)は協力団体「発達障害当事者グループきなっせ!九州」の定例ミーティングが同会場で行われます。当事者以外の方もご参加可です。https://sites.google.com/site/kinasseadhd/

■開催趣旨
発達障害や精神障害の当事者会は、互いの経験を分かち合う大切な実践です。
本企画では、当事者会の運営者および運営経験者を招き、「協力者をどう増やしてきたか」「どんな工夫や苦労があったか」をテーマに経験を共有します。
「支える人をどう育むか」「共に運営する関係をどうつくるか」という観点から、当事者会運営のリアルな知恵を分かち合います。
当事者会の運営に関わる人・活動を支える人・活動に参加する人。―それぞれの立場から、ボランティア参加や協働の裾野を広げていく契機となることを目指します。

■ 登壇者
○話題提供
藤原 千奈さん(岡山・発達障害当事者会「わ」の会 代表)
長谷川 司 さん(東京・空色のアトリエ 代表)
*話題提供いただくお二人はオンラインでの登壇になります。
○指定発言
福岡・発達障害当事者グループきなっせ!九州メンバー数名
○司 会
山田 悠平さん(一般社団法人精神障害当事者会ポルケ 代表理事)

●発達障害当事者会「わ」の会
発達障害当事者会「わ」の会は、2011年に発足した岡山市を中心に活動する会です。現在、クローズで2ヶ月に1回基本的にはオンラインのミーティングを数名で行っています。
発達障害当事者が中心ですが、精神障害など他の障害の方も迎え入れています。

●空色のアトリエ
空色のアトリエは、大人の発達障がい者が自分らしく過ごせる居場所を作り、孤独や孤立を防ぐため活動しています。2023年に設立、板橋区発達障がい者支援センターの有志によって結成し、いたばし総合ボランティアセンターに登録しました。
活動内容は月2回、公共施設でフリースペース形式の居場所づくりをしています。会員主導の企画会(語る会、お茶会、季節イベント、創作活動、啓発活動なども行っています。
HP https://sites.google.com/view/ateliersiro/
SNS(X)
・障がい表記は板橋区に倣っているので、あまり気にしないで下さい。

主  催:特定非営利活動法人凸凹ライフデザイン(理事長 相良真央)
問い合わせ先:[email protected]
企画協力:一般社団法人精神障害当事者会ポルケ
協  力:発達障害当事者グループ きなっせ!九州
​助  成:一般財団法人YS市庭コミュニティー財団
#発達障害 #当事者会 #福岡市 #きなっせ九州

住所

Ota-ku, Tokyo

アラート

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