子どもの権利条約フォーラムinあいち

子どもの権利条約フォーラムinあいち 2012年11月24日・25日に中京大学名古屋キャンパスにて「子どもの権利条約フォーラム2012 in あいち」を開催しました。

子どもの権利条約フォーラムは「子どもの権利条約」を広く社会に普及させる活動として「子どもの権利条約ネットワーク」が呼び掛け団体となり毎年開催されています。
第20回を迎える記念すべき今年は愛知県で開催されました。

22/08/2025
04/08/2025

\📢8/10まで事前申込を延長します!/
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知

第4回研究大会につきまして、申込期限を延長することとなりました。
※情報交換会につきましては、8月5日までとなりますのでお気を付けください※

まだ申込を検討されております方は、今回が最後の事前申込となります。
お早めにお申し込みください。
シェアも歓迎です❣

★詳細は、ホームページをご欄ください。
https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6.../

★お申込みはこちら
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

みなさまのご参加、お待ちしております。
===========================

★子どもアドボカシー学会 第4回研究大会in愛知★
2022年から始まりました、子どもアドボカシー学会研究大会は今年で4回目の開催となります。
これまで、大阪、東京、熊本で開催してきましたが、今年は愛知にて開催します!
ぜひ、ご参加ください。

---------------------------------------------
子どもの声を聴き、その声をつないでいく社会を築くために、本大会が開かれた協議の場となれば幸いです。
大会長 上村千尋(金城学院大学)
---------------------------------------------
◆ 日時:
2025年8月23日(土)13:00~17:30 +情報交換会
2025年8月24日(日)9:15~15:30
※各回、30分前より受付開始

◆場所:金城学院大学 E1棟101・102
〒463-8521 愛知県名古屋市守山区大森2丁目1723
https://maps.app.goo.gl/d47A5tbzpNoeN3XK6

◆開催形態:対面/オンライン配信(Zoomライブ配信+自由研究のアーカイブ配信)

◆定員:対面200名/オンライン100名
★託児はありませんが、子連れでも参加ができます。

◆参加費
①会員 ※個人会員のみ
・会場参加
 事前申込 3,000円 / 当日申込 4,000円
・オンライン参加
 事前申込 3,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。
②非会員
・会場参加
 事前申込 5,000円 / 当日申込 6,000円
・オンライン参加
 事前申込 5,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。
③ユース・学生
・会場参加/オンライン参加  無料
④情報交換会
・学会会員 ※個人会員のみ 3,000円
・非会員 ※団体会員のみはこちら 4,000円
・ユース(29歳以下)または学生の方(年齢不問) 2,000円
・小学生以下無料

★申込時のお願い★
・オンライン参加URL・アーカイブ視聴用URLは、会場参加とオンライン参加の方に同様に送らせていただきます。
・会場参加には、定員がありますのでお早めにお申し込みください。
・会員につきましては、個人会員のみの適用となります。団体会員の方は、非会員料金となりますのでご了承ください。
・個人会員の方は、今年度の学会費が未払いの場合は会員扱いにはなりません。ご確認をお願いいたします。
・情報交換会は、プログラム参加者のみ申し込み可能です。参加希望の方は、併せてお申込みください。
・当日参加は、定員数に満たない場合のみ受付いたします。
 申込状況については、学会ホームページをご覧ください。参加費のお支払い方法は現金のみとなります。
・お振込み後の返金はできませんのでご了承ください。

★事前申し込み締切:7月31日まで→8月10にちまで!
下記URLより、お申込みください。
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

◆プログラム
<記念講演>
当事者研究と子どもアドボカシー
当事者研究とは、障害や病気を持った本人が、仲間の力を借りながら、症状や日常生活上の苦労など、自らの困りごとについて研究するユニークな実践です。
根底には、多数派である健常者中心の社会の在り方が当事者の困りごとの背景/原因であるという「障害の社会モデル」があります。
子どもたちもおとな中心の社会の抑圧のために、たくさんの困りごとや生きづらさを抱えています。
子どもの当事者研究から学び、私たちがアライになるために何が求められているのかを考えます。
・熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター)
脳性まひの障害がある小児科医、当事者研究の第1人者。東京大学医学部を卒業後、病院勤務を経て現職。
「自立とは依存先を増やすこと」・「希望とは絶望を分かち合うこと」という言葉がある。
著書に『当事者研究――等身大の〈わたし〉の発見と回復』(2020年、岩波書店)などがある。
・コーディネーター 堀正嗣(熊本学園大学)

<入門セミナー>
独立専門アドボカシ―ってなに
~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~
地域の子どもアドボカシーセンターより、市民と行政の連携の取り組み事例を報告します。
進行:志治優美(子どもアドボカシーセンターMIE)
報告:
家本めぐみ(一般社団法人toddleわかやま代表理事/アドボカシーセンターわかやま代表)
鈴木 玲(あきら)(和歌山県中央児童相談所 所長)
𡈽井拓郎(愛知県西三河児童・障害者相談センター 児童指導専門員)
上村千尋(金城学院大学/愛知県施設入所児童等意見表明推進事業外部スーバーバイザー)
鹿島真美(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト)

<ユース企画>
すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~
すべての子どもと言いつつも、カテゴライズされる。年齢でわけるのも一つの手段でしかない。みんな何かしらの当事者である。「すべての子どものアドボカシーとは何か」をいっしょに考えましょう。
報告者:ユース委員
ファシリテーター 多橋和輝(金沢大学大学院)
視察報告/シンポジスト 郡司日奈乃(一般社団法人Spice / 千葉大学大学院)
シンポジスト 山本愛夢(NPO法人IFCA)
シンポジスト 吉村迅翔(一般社団法人JUNTOS)

<実践報告>
多様な場におけるアドボカシーの可能性
一時保護所や児童養護施設での意見表明等支援事業は徐々に始まっていますが、他の領域ではどうなっているでしょうか。
里親、乳児院、母子生活支援施設、障害児施設、学校など、様々な領域での実践を学びたいと思います。
コーディネーター:白井千晶(静岡大学)
乳児院への訪問 今井美樹(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
障害児施設への訪問 内山洋子(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
母子生活支援施設への訪問 合木啓雄(アドボカシー事業所ここまい)
学校での個別アドボカシー 髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA)

<特別報告>
会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから
児童相談所における、会議支援アドボカシーについて、1月に行った英国視察と広島・名古屋・和歌山の児童相談所、アドボケイトの報告から考えます。
司会・報告:栄留里美(西南学院大学)
報告:
木曽久美子(広島県東部こども家庭センター弁護士)
土居 聡(和歌山県中央児童相談所 弁護士)
町野睦子(名古屋市中央児童相談所 児童福祉司) 
髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト) 
家本めぐみ(toddle わかやま 代表・アドボケイト)

◆タイムスケジュール
<8月23日(土)>
12:30 受付開始
13:00 開会・挨拶
13:30 
 第1会場:入門セミナー「独立専門アドボカシ―ってなに~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~」
 第2会場:自由研究発表①
15:00 休憩
15:15 ユース企画「すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~」
17:00 1日目終了
17:30 情報交換会
19:30 情報交換会終了

<8月24日(日)>
8:45  受付開始
9:15
 第1会場:実践報告「多様な場におけるアドボカシーの可能性」
 第2会場:自由研究発表②
11:00 特別報告「会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから」
12:30 昼休憩(E1-205、206)
13:30 記念講演「当事者研究と子どもアドボカシー」
15:30 閉会
15:45 終了
※両日共に、第一会場(E1棟101)、第二会場(E1棟102)となります。

◆主催/問い合わせ先
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知 実行委員会
メール:[email protected]
HP:https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6.../

#子どもアドボカシー
#子どもアドボケイト
#子ども
#子どもの権利
#研究大会
#愛知
#名古屋

29/07/2025

\📢7/31まで/
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知

第4回研究大会につきまして、申込期限が迫ってきました!
申込を検討されております方は、お早めにお申し込みください。
シェアも歓迎です❣

★詳細は、ホームページをご欄ください。
https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6.../

★お申込みはこちら
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

みなさまのご参加、お待ちしております。
===========================

★子どもアドボカシー学会 第4回研究大会in愛知★
2022年から始まりました、子どもアドボカシー学会研究大会は今年で4回目の開催となります。
これまで、大阪、東京、熊本で開催してきましたが、今年は愛知にて開催します!
ぜひ、ご参加ください。
---------------------------------------------
子どもの声を聴き、その声をつないでいく社会を築くために、本大会が開かれた協議の場となれば幸いです。
大会長 上村千尋(金城学院大学)
---------------------------------------------
◆ 日時:
2025年8月23日(土)13:00~17:30 +情報交換会
2025年8月24日(日)9:15~15:30
※各回、30分前より受付開始

◆場所:金城学院大学 E1棟101・102
〒463-8521 愛知県名古屋市守山区大森2丁目1723
https://maps.app.goo.gl/d47A5tbzpNoeN3XK6

◆開催形態:対面/オンライン配信(Zoomライブ配信+自由研究のアーカイブ配信)

◆定員:対面200名/オンライン100名
★託児はありませんが、子連れでも参加ができます。

◆参加費
①会員 ※個人会員のみ
・会場参加
 事前申込 3,000円 / 当日申込 4,000円
・オンライン参加
 事前申込 3,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。
②非会員
・会場参加
 事前申込 5,000円 / 当日申込 6,000円
・オンライン参加
 事前申込 5,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。
③ユース・学生
・会場参加/オンライン参加  無料
④情報交換会
・学会会員 ※個人会員のみ 3,000円
・非会員 ※団体会員のみはこちら 4,000円
・ユース(29歳以下)または学生の方(年齢不問) 2,000円
・小学生以下無料

★申込時のお願い★
・オンライン参加URL・アーカイブ視聴用URLは、会場参加とオンライン参加の方に同様に送らせていただきます。
・会場参加には、定員がありますのでお早めにお申し込みください。
・会員につきましては、個人会員のみの適用となります。団体会員の方は、非会員料金となりますのでご了承ください。
・個人会員の方は、今年度の学会費が未払いの場合は会員扱いにはなりません。ご確認をお願いいたします。
・情報交換会は、プログラム参加者のみ申し込み可能です。参加希望の方は、併せてお申込みください。
・当日参加は、定員数に満たない場合のみ受付いたします。
 申込状況については、学会ホームページをご覧ください。参加費のお支払い方法は現金のみとなります。
・お振込み後の返金はできませんのでご了承ください。

★事前申し込み締切:7月31日まで
下記URLより、お申込みください。
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

◆プログラム
<記念講演>
当事者研究と子どもアドボカシー
当事者研究とは、障害や病気を持った本人が、仲間の力を借りながら、症状や日常生活上の苦労など、自らの困りごとについて研究するユニークな実践です。
根底には、多数派である健常者中心の社会の在り方が当事者の困りごとの背景/原因であるという「障害の社会モデル」があります。
子どもたちもおとな中心の社会の抑圧のために、たくさんの困りごとや生きづらさを抱えています。
子どもの当事者研究から学び、私たちがアライになるために何が求められているのかを考えます。
・熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター)
脳性まひの障害がある小児科医、当事者研究の第1人者。東京大学医学部を卒業後、病院勤務を経て現職。
「自立とは依存先を増やすこと」・「希望とは絶望を分かち合うこと」という言葉がある。
著書に『当事者研究――等身大の〈わたし〉の発見と回復』(2020年、岩波書店)などがある。
・コーディネーター 堀正嗣(熊本学園大学)

<入門セミナー>
独立専門アドボカシ―ってなに
~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~
地域の子どもアドボカシーセンターより、市民と行政の連携の取り組み事例を報告します。
進行:志治優美(子どもアドボカシーセンターMIE)
報告:
家本めぐみ(一般社団法人toddleわかやま代表理事/アドボカシーセンターわかやま代表)
鈴木 玲(あきら)(和歌山県中央児童相談所 所長)
𡈽井拓郎(愛知県西三河児童・障害者相談センター 児童指導専門員)
上村千尋(金城学院大学/愛知県施設入所児童等意見表明推進事業外部スーバーバイザー)
鹿島真美(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト)

<ユース企画>
すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~
すべての子どもと言いつつも、カテゴライズされる。年齢でわけるのも一つの手段でしかない。みんな何かしらの当事者である。「すべての子どものアドボカシーとは何か」をいっしょに考えましょう。
報告者:ユース委員
ファシリテーター 多橋和輝(金沢大学大学院)
視察報告/シンポジスト 郡司日奈乃(一般社団法人Spice / 千葉大学大学院)
シンポジスト 山本愛夢(NPO法人IFCA)
シンポジスト 吉村迅翔(一般社団法人JUNTOS)

<実践報告>
多様な場におけるアドボカシーの可能性
一時保護所や児童養護施設での意見表明等支援事業は徐々に始まっていますが、他の領域ではどうなっているでしょうか。
里親、乳児院、母子生活支援施設、障害児施設、学校など、様々な領域での実践を学びたいと思います。
コーディネーター:白井千晶(静岡大学)
乳児院への訪問 今井美樹(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
障害児施設への訪問 内山洋子(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
母子生活支援施設への訪問 合木啓雄(アドボカシー事業所ここまい)
学校での個別アドボカシー 髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA)

<特別報告>
会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから
児童相談所における、会議支援アドボカシーについて、1月に行った英国視察と広島・名古屋・和歌山の児童相談所、アドボケイトの報告から考えます。
司会・報告:栄留里美(西南学院大学)
報告:
木曽久美子(広島県東部こども家庭センター弁護士)
土居 聡(和歌山県中央児童相談所 弁護士)
町野睦子(名古屋市中央児童相談所 児童福祉司) 
髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト) 
家本めぐみ(toddle わかやま 代表・アドボケイト)

◆タイムスケジュール
<8月23日(土)>
12:30 受付開始
13:00 開会・挨拶
13:30 
 第1会場:入門セミナー「独立専門アドボカシ―ってなに~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~」
 第2会場:自由研究発表①
15:00 休憩
15:15 ユース企画「すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~」
17:00 1日目終了
17:30 情報交換会
19:30 情報交換会終了

<8月24日(日)>
8:45  受付開始
9:15
 第1会場:実践報告「多様な場におけるアドボカシーの可能性」
 第2会場:自由研究発表②
11:00 特別報告「会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから」
12:30 昼休憩(E1-205、206)
13:30 記念講演「当事者研究と子どもアドボカシー」
15:30 閉会
15:45 終了
※両日共に、第一会場(E1棟101)、第二会場(E1棟102)となります。

◆主催/問い合わせ先
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知 実行委員会
メール:[email protected]
HP:https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A/

#子どもアドボカシー
#子どもアドボケイト
#子ども
#子どもの権利
#研究大会
#愛知
#名古屋

24/07/2025

【📢各プログラムの登壇者が決まりました!】
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知

各プログラムの登壇者が決まりました!
全国で子どもアドボカシーなどに関わる活動をされている方々からのお話です。
詳しい内容は、後日お知らせいたします。
シェアも歓迎です❣

★詳細は、ホームページをご欄ください。
https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6.../

\申込期限7/31まで/
★お申込みはこちら
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

みなさまのご参加、お待ちしております。
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◆記念講演
当事者研究と子どもアドボカシー
当事者研究とは、障害や病気を持った本人が、仲間の力を借りながら、症状や日常生活上の苦労など、自らの困りごとについて研究するユニークな実践です。根底には、多数派である健常者中心の社会の在り方が当事者の困りごとの背景/原因であるという「障害の社会モデル」があります。子どもたちもおとな中心の社会の抑圧のために、たくさんの困りごとや生きづらさを抱えています。子どもの当事者研究から学び、私たちがアライになるために何が求められているのかを考えます。

熊谷晋一郎さん(東京大学先端科学技術研究センター)
脳性まひの障害がある小児科医、当事者研究の第1人者。東京大学医学部を卒業後、病院勤務を経て現職。「自立とは依存先を増やすこと」・「希望とは絶望を分かち合うこと」という言葉がある。著書に『当事者研究――等身大の〈わたし〉の発見と回復』(2020年、岩波書店)などがある。

コーディネーター 堀正嗣(熊本学園大学)

◆入門セミナー
独立専門アドボカシ―ってなに
~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~
進行:志治優美(子どもアドボカシーセンターMIE)
報告:
家本めぐみ(一般社団法人toddleわかやま代表理事/アドボカシーセンターわかやま代表)
鈴木 玲(あきら)(和歌山県中央児童相談所 所長)
𡈽井拓郎(愛知県西三河児童・障害者相談センター 児童指導専門員)
上村千尋(金城学院大学/愛知県施設入所児童等意見表明推進事業外部スーバーバイザー)
鹿島真美(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト)

◆ユース企画
すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~
報告者:ユース委員
ファシリテーター 多橋和輝(金沢大学大学院)
視察報告/シンポジスト 郡司日奈乃(一般社団法人Spice / 千葉大学大学院)
シンポジスト 山本愛夢(NPO法人IFCA)
シンポジスト 吉村迅翔(一般社団法人JUNTOS)

◆実践報告
多様な場におけるアドボカシーの可能性
コーディネーター:白井千晶(静岡大学)
乳児院への訪問 今井美樹(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
障害児施設への訪問 内山洋子(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
母子生活支援施設への訪問 合木啓雄(アドボカシー事業所ここまい)
学校での個別アドボカシー 髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA)

◆特別報告
会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから
司会・報告:栄留里美(西南学院大学)
報告:
木曽久美子(広島県東部こども家庭センター弁護士)
土居 聡(和歌山県中央児童相談所 弁護士)
町野睦子(名古屋市中央児童相談所 児童福祉司) 
髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト) 
家本めぐみ(toddle わかやま 代表・アドボケイト)

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開催概要
◆ 日時:
2025年8月23日(土)13:00~17:30 +情報交換会
2025年8月24日(日)9:15~15:30
※各回、30分前より受付開始

◆場所:金城学院大学 E1棟101・102
〒463-8521 愛知県名古屋市守山区大森2丁目1723
https://maps.app.goo.gl/d47A5tbzpNoeN3XK6

◆開催形態:対面/オンライン配信(Zoomライブ配信+自由研究のアーカイブ配信)
◆定員:対面200名/オンライン100名

◆参加費
①会員 ※個人会員のみ
・会場参加
 事前申込 3,000円 / 当日申込 4,000円
・オンライン参加
 事前申込 3,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。

②非会員
・会場参加
 事前申込 5,000円 / 当日申込 6,000円
・オンライン参加
 事前申込 5,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。

③ユース・学生
・会場参加/オンライン参加  無料

④情報交換会
・学会会員 ※個人会員のみ 3,000円
・非会員 ※団体会員のみはこちら 4,000円
・ユース(29歳以下)または学生の方(年齢不問) 2,000円
・小学生以下無料

★申込時のお願い★
・オンライン参加URL・アーカイブ視聴用URLは、会場参加とオンライン参加の方に同様に送らせていただきます。
・会場参加には、定員がありますのでお早めにお申し込みください。
・会員につきましては、個人会員のみの適用となります。団体会員の方は、非会員料金となりますのでご了承ください。
・個人会員の方は、今年度の学会費が未払いの場合は会員扱いにはなりません。ご確認をお願いいたします。
・情報交換会は、プログラム参加者のみ申し込み可能です。参加希望の方は、併せてお申込みください。
・当日参加は、定員数に満たない場合のみ受付いたします。申込状況については、学会ホームページをご覧ください。参加費のお支払い方法は現金のみとなります。
・お振込み後の返金はできませんのでご了承ください。


★研究大会・情報交換会 申込
下記URLより、お申込みください。 ※申込締切:7月31日(木)まで
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

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#子どもアドボカシー
#子どもアドボケイト
#子どもの権利
#子ども
#研究大会
#愛知
#あいち
#名古屋

15/07/2025

【📢7/31まで】第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知

今年度の研究大会につきまして、申込期限が今月末(7/31まで)となっております。
申込を検討されております方は、お早めにお申し込みください。
シェアも歓迎です❣

★詳細は、ホームページをご欄ください。
https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A/

★お申込みはこちら
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

みなさまのご参加、お待ちしております。
===========================

★子どもアドボカシー学会 第4回研究大会in愛知★
2022年から始まりました、子どもアドボカシー学会研究大会は今年で4回目の開催となります。
これまで、大阪、東京、熊本で開催してきましたが、今年は愛知にて開催します!
ぜひ、ご参加ください。
---------------------------------------------
子どもの声を聴き、その声をつないでいく社会を築くために、本大会が開かれた協議の場となれば幸いです。
大会長 上村千尋(金城学院大学)
---------------------------------------------

◆ 日時:
2025年8月23日(土)13:00~17:30 +情報交換会
2025年8月24日(日)9:15~15:30
※各回、30分前より受付開始

◆場所:金城学院大学 E1棟101・102
〒463-8521 愛知県名古屋市守山区大森2丁目1723
https://maps.app.goo.gl/d47A5tbzpNoeN3XK6

◆開催形態:対面/オンライン配信(Zoomライブ配信+自由研究のアーカイブ配信)
◆定員:対面200名/オンライン100名
★託児はありませんが、子連れでも参加ができます。

◆参加費
①会員 ※個人会員のみ
・会場参加
 事前申込 3,000円 / 当日申込 4,000円
・オンライン参加
 事前申込 3,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。

②非会員
・会場参加
 事前申込 5,000円 / 当日申込 6,000円
・オンライン参加
 事前申込 5,000円
※当日申込は受付ておりません。期日までに、必ずお申込みください。

③ユース・学生
・会場参加/オンライン参加  無料

④情報交換会
・学会会員 ※個人会員のみ 3,000円
・非会員 ※団体会員のみはこちら 4,000円
・ユース(29歳以下)または学生の方(年齢不問) 2,000円
・小学生以下無料

★申込時のお願い★
・オンライン参加URL・アーカイブ視聴用URLは、会場参加とオンライン参加の方に同様に送らせていただきます。
・会場参加には、定員がありますのでお早めにお申し込みください。
・会員につきましては、個人会員のみの適用となります。団体会員の方は、非会員料金となりますのでご了承ください。
・個人会員の方は、今年度の学会費が未払いの場合は会員扱いにはなりません。ご確認をお願いいたします。
・情報交換会は、プログラム参加者のみ申し込み可能です。参加希望の方は、併せてお申込みください。
・当日参加は、定員数に満たない場合のみ受付いたします。
 申込状況については、学会ホームページをご覧ください。参加費のお支払い方法は現金のみとなります。
・お振込み後の返金はできませんのでご了承ください。

★事前申し込み締切:7月31日まで
下記URLより、お申込みください。
https://kenkyutaikai2025.peatix.com/

◆プログラム
<記念講演>
当事者研究と子どもアドボカシー
当事者研究とは、障害や病気を持った本人が、仲間の力を借りながら、症状や日常生活上の苦労など、自らの困りごとについて研究するユニークな実践です。
根底には、多数派である健常者中心の社会の在り方が当事者の困りごとの背景/原因であるという「障害の社会モデル」があります。
子どもたちもおとな中心の社会の抑圧のために、たくさんの困りごとや生きづらさを抱えています。
子どもの当事者研究から学び、私たちがアライになるために何が求められているのかを考えます。

・熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター)
脳性まひの障害がある小児科医、当事者研究の第1人者。東京大学医学部を卒業後、病院勤務を経て現職。
「自立とは依存先を増やすこと」・「希望とは絶望を分かち合うこと」という言葉がある。
著書に『当事者研究――等身大の〈わたし〉の発見と回復』(2020年、岩波書店)などがある。
・コーディネーター 堀正嗣(熊本学園大学)

<入門セミナー>
独立専門アドボカシ―ってなに
~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~
地域の子どもアドボカシーセンターより、市民と行政の連携の取り組み事例を報告します。
・コーディネーター:志治優美(子どもアドボカシーセンターMIE)

<ユース企画>
すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~
すべての子どもと言いつつも、カテゴライズされる。年齢でわけるのも一つの手段でしかない。
みんな何かしらの当事者である。「すべての子どものアドボカシーとは何か」をいっしょに考えましょう。
・報告者:ユース委員

<実践報告>
多様な場におけるアドボカシーの可能性
一時保護所や児童養護施設での意見表明等支援事業は徐々に始まっていますが、他の領域ではどうなっているでしょうか。
里親、乳児院、母子生活支援施設、重度心身障害児施設など、様々な領域での実践を学びたいと思います。
・コーディネーター:白井千晶(静岡大学)

<特別報告>
会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから
児童相談所における、会議支援アドボカシーについて、1月に行った英国視察と広島・名古屋・和歌山の児童相談所、アドボケイトの報告から考えます。
司会・報告者:栄留里美(西南学院大学)
報告者:
木曽久美子(広島県東部こども家庭センター弁護士)
土居 聡(和歌山県中央児童相談所 弁護士)
町野睦子(名古屋市中央児童相談所 児童福祉司) 
髙橋弘恵(子どもアドボカシーセンターNAGOYA アドボケイト) 
家本めぐみ(toddle わかやま 代表・アドボケイト)

◆タイムスケジュール
<8月23日(土)>
12:30 受付開始
13:00 開会・挨拶
13:30 
 第1会場:入門セミナー「独立専門アドボカシ―ってなに~市民団体と行政が連携した意見表明等支援事業の進め方~」
 第2会場:自由研究発表①
15:00 休憩

15:15 ユース企画「すべての子どものアドボカシー~すべてのこどもって?もしかしてあなたも?~」
17:00 1日目終了
17:30 情報交換会
19:30 情報交換会終了

<8月24日(日)>
8:45  受付開始
9:15
 第1会場:実践報告「多様な場におけるアドボカシーの可能性」
 第2会場:自由研究発表②
11:00 特別報告「会議支援アドボカシーとは?〜英国視察と日本の新たな取り組みから」
12:30 昼休憩(E1-205、206)
13:30 記念講演「当事者研究と子どもアドボカシー」
15:30 閉会
15:45 終了
※両日共に、第一会場(E1棟101)、第二会場(E1棟102)となります。

◆主催/問い合わせ先
第4回子どもアドボカシー学会研究大会in愛知 実行委員会
メール:[email protected]
HP:
https://adv-kenkyukai.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A/

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18/04/2025

住所

緑区作の山町 6
Nagoya-shi, Aichi
458-0038

電話番号

052-896-4295

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