National Calligraphy Exhibition Of Food Education

National Calligraphy Exhibition Of Food Education 命・生活・人生の大切な基盤となる大切な食育。
精神統一し、じっくり向き合う書道。

伝えてまいります。 一般社団法人ここね

食はいのち。食べ方は生き方。

食は「味わう」「楽しむ」「もてなす」こころが大切です。
書道も一緒です。「味わい」「楽しみ」「書いた」【書】で人をもてなし、気づき合うことができます。

食育とは、人として学ぶべき「徳育」「知育」「体育」と同様です。
健康に生きるためにも、全ての基盤である食育を身につけることは、大変重要だと考えます。

食育も書道も日本の誇るべき文化なのです。自由な発想で、自由に書く。
1年に一度は食育のことを考え
日本の伝統文化である「書道」で文言を書くことで自分の気持ちに落とし込む、そんな機会になったら良いなと、生きる基盤となる「食育」が融合した「全国いのちの食育書道展」
を行っています。


かけがえのない命・健康を支える食の大切さを伝えるとともに、伝統文化の【書】を守りながら、一人でも多くの方に食育をが考える機会が提供できることを願っております。

***
主催者 福田房仙についての詳細は下記をご覧下さい。


一般社団法人全国いのちの食育書道展協会  理事長
書道教室「房仙会」 主宰 福田房仙(bousen)

昭和24年(1949年) 三島市生まれ
8歳の時、リウマチ熱の副作用により心臓病を発症。
20歳までしか生きられないと医師から親が伝えられていたほどの虚弱体質。
結婚後独自の食生活・「書による腹式呼吸方」により克服。
平成21年より三島市食育推進会議委員となり、書道家の自分ができることは「書を通していのちの大切さを訴えること」、
その為には「食育の大切さを広げなければ!」と立ち上がる。
22年より「全国いのちの食育書道展」を開催する為、一般社団法人ここねを設立。
内閣府、文部科学省、厚生省、農林水産省の後援を得て全国から参加現在5000点強の作品が集まる。
主宰する房仙会では、字を上手に書くことだけでなく、心の育成にも力を入れている。独自の指導法と、真の人間力を高める指導理念が共感を呼んでいる。
◆Facebook https://www.facebook.com/misakobousen

◆ ブログ http://ameblo.jp/bousenkai/

◆ 「全国いのちの食育書道展についてのメッセ-ジ」
http://youtu.be/rW4gtXMaWn4

◆シカゴ盛和塾バンクーバー支部
http://seiwajuku-vancouver.ca/

◆「ありがとう食育カルタ」
http://youtu.be/TwhOEll-j4Q 

■ 全国いのちの食育書道展
FBページ   https://www.facebook.com/shokuiku.shodouten
webページ  http://www.kokone.jp
i
■房仙会
webページ http://www.bousen.com
FBページ https://www.facebook.com/bousenkai

■書籍の題字『杉の木の両親と松の木の子ども』
http://www.amazon.co.jp/dp/4916081048



第4回全国いのちの食育書道展への想い
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=rW4gtXMaWn4

住所

Mishima-shi, Shizuoka

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

055-919-0661

ウェブサイト

kokone.jp

製品

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