一般社団法人全国コミュニティ財団協会

一般社団法人全国コミュニティ財団協会 全国コミュニティ財団協会のオフィシャルページです。

現在公募中の「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」の企画趣旨について、noteにて説明記事を公開しました。ぜひ、ご覧ください。【災害時に、こぼれ落ちる支援を地域で支えるためにーコミュニティ基金...
30/04/2026

現在公募中の「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」の企画趣旨について、noteにて説明記事を公開しました。

ぜひ、ご覧ください。

【災害時に、こぼれ落ちる支援を地域で支えるためにーコミュニティ基金が担う「サブシステム」という新しい役割ー】
https://note.com/cf_japan/n/n67a41162d9a9

・公募情報ページはこちらから
https://www.cf-japan.org/newspress/1945/

\現地説明会開催/「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」公募にあたり、青森県・秋田県・岩手県・愛媛県・大分県の5地域で本助成プログラムの説明会を開催いたします。当日は、助成プログラムの概要説明...
28/04/2026

\現地説明会開催/「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」

公募にあたり、青森県・秋田県・岩手県・愛媛県・大分県の5地域で本助成プログラムの説明会を開催いたします。
当日は、助成プログラムの概要説明に加え、指定活用団体である「一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)」より、休眠預金制度についてもご説明いただく予定です。

直接、個別相談する時間を多くとっていますので、申請を検討中の方は、ぜひ、ご参加ください。

<各会場の申込案内>
・5月8日(金)13時〜16時30分【秋田県・秋田市会場】
https://cfj-kyumingrant2025-akita.peatix.com/

・5月9日(土)13時30分〜16時45分【岩手県・盛岡市会場】
https://cfj-kyumingrant2025-morioka.peatix.com/

・5月12日(火)13時〜16時30分【愛媛県・松山市会場】
https://cfj-kyumingrant2025-ehime.peatix.com/

・5月13日(水)13時30分〜16時45分【大分県・大分市会場】
https://cfj-kyumingrant2025-oita.peatix.com/

・5月15日(金)13時〜16時30分【青森県・八戸市会場】
https://cfj-kyumingrant2025-hachinohe.peatix.com/

【公募ページはこちら】
https://www.cf-japan.org/newspress/1945/

【オンライン説明会の録画映像はこちら】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLsylrDxMQrIUwXAgHeDHUpBs6k_FH2-ag

「課題を知る」ことから助成は始まる――休眠預金をどう位置づけるか/第1回PD研修プロジェクトセミナー(1)https://note.com/cf_japan/n/n478da22e198a「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事...
13/04/2026

「課題を知る」ことから助成は始まる――休眠預金をどう位置づけるか/第1回PD研修プロジェクトセミナー(1)
https://note.com/cf_japan/n/n478da22e198a

「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」の公募の一環として2026年4月6日に開催されたオープンセミナー「課題に立ち向かい、同じ船に乗る『チーム』を創り出す技術――円卓会議と地域白書で創る、次世代の資金分配団体(PD)育成―」の内容を3回シリーズでお伝えします。

<公募情報はこちら>
https://www.cf-japan.org/newspress/1888/

本連載記事は、「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」の公募の一環として2026年4月6日に開催されたオープンセミナー「課題に立ち向かい、同じ船に乗る『チーム』を創り出す技術――円卓会議と地域...

【公募要項を公開】地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラムhttps://www.cf-japan.org/newspress/1945/ーーー全国コミュニティ財団協会では、休眠預金活用事業として、...
13/04/2026

【公募要項を公開】地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム
https://www.cf-japan.org/newspress/1945/

ーーー
全国コミュニティ財団協会では、休眠預金活用事業として、「地場産業、コミュニティビジネスと共に築く コミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」の公募を開始します。
本事業は、平時から地域の災害対応力を高める取り組みを、コミュニティ基金を通じて支援するものです。

近年、自然災害の頻発・激甚化が進むなか、地域における災害対応は、発災直後の緊急支援だけでなく、平時からの備え、復旧・復興を見据えた支え合いの仕組みづくりまで含めて捉える必要が高まっています。
行政・社会福祉協議会・NPO等による「三者連携」や災害中間支援組織といった「メインシステム」を補完し、地域の細かな実情や制度の狭間にあるニーズに応える「サブシステム」として、常設型の災害基金(ローカルファンド)や多機関連携のネットワークを地域に育てていくことを目指しています。

本事業では、全国コミュニティ財団協会と認定NPO法人ETIC.が協働し、資金提供に加えて、コミュニティ基金の設計・運営支援、地域コーディネーター人材の育成支援、発災時の基金立ち上げ・運営支援などの非資金的支援も行います。
助成額は1団体あたり上限2,500万円(3年間総額)、採択予定は5団体程度です。

申請を検討される方向けに、以下のとおりオンライン公募説明会・事前研修を開催します。公募説明会への参加は必須ではありませんが、申請を検討される場合は可能な限りご参加ください。
なお、事前研修は申請希望団体に必須で、受講後に事前エントリー団体を対象として個別相談を行います。オンライン開催後は録画映像も公募ページに掲載予定です。

地域に必要な支え合いの仕組みを、平時から多様な主体とともに育てていきたいとお考えの皆さまのご参加をお待ちしております。

【開催概要】
■日時:※2回とも同じ内容です
(1回目)2026年4月15日(水)13:00〜16:00
(2回目)2026年4月24日(金)13:00〜16:00

【オンライン公募説明会の開催概要】
■開催方法:オンライン
■定  員:80名
■プログラム:
(公募説明会 13:00〜15:00/事前研修 15:00〜16:00)

【第1部】公募事業説明会
 13:30〜 第1部開会・趣旨説明
 13:35〜 オリエンテーション
 「公募の背景と趣旨―三者連携(メインシステム)とサブシステムとは―」
[登壇者]一般社団法人全国コミュニティ財団協会 会長 宝楽陸寛
 13:15〜 事例紹介①
 「災害基金プロジェクト(SSF)による災害復興」
 [登壇者]NPO法人ETIC. チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト防災チーム
 13:35〜 事例紹介②
 「コミュニティ財団による災害支援基金」
 [登壇者](第1回)公益財団法人ほくりくみらい基金
      (第2回)認定NPO法人北海道NPOファンド
 13:55〜 公募説明
 「地場産業、コミュニティビジネスと共に築く コミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」
 [説 明] 一般社団法人全国コミュニティ財団協会 事務局長 石本貴之
 14:25〜 公募説明に対する質疑応答
 14:45  第1部閉会 ※終了後15時まで休憩

【第2部】課題の構造化セミナー(災害基金編)(15時〜16時)
 15:00〜 「コレクティブインパクト視点での分析フェーズを踏まえた事業計画策定のポイント〜」
 ・・・本事業の計画策定にあたって、コレクティブインパクトの視点から事業構築していく方法をお伝えします。
申請にあたっての必須研修です(後日、オンライン視聴も可)。
 [登壇者]一般社団法人全国コミュニティ財団協会 会長 宝楽陸寛
 16:30  第2部終了

■申込方法:
Peatixより、お申し込みください。
(1回目) https://cfj-kyumingrant2025.peatix.com/
(2回目) https://cfj-kyumingrant2025-2.peatix.com/

【助成プログラムの概要】

事業の詳細は、公募ページよりご確認ください。
https://www.cf-japan.org/newspress/1945/

◯対象となる事業:
本公募では、以下の3つの柱すべてに取り組む事業を対象としています。
その上で、各地域の状況を鑑みて、より事業の実効性を⾼めるため、実⾏団体の知⾒を活かした独⾃の企画提案をお願いします。

1.災害基金の設置
2.多機関連携のネットワーク構築
3.発災時の⽀援(緊急・復旧・復興⽀援)

◯対象となる団体:
法⼈格の有無及び種類は問わず、⾮営利系の法⼈格のほか、株式会社等の営利系の法⼈格でも申請可

◯対象となる地域:
⽇本国内(法⼈所在地と活動地域が同⼀であること)※活動地域は、原則、都道府県単位を上限とする。

◯助成額:
上限2,500万円/団体(3年間の総額/評価関連経費を除く)

◯助成期間:
2026年7月1日〜2029年2月28日

◯申請方法:
申請にあたっては事前エントリー及び個別相談を必須とします。
・事前エントリー期間:2026年4月15日(水)〜5月22日(金)
・公募締切:2026年5月29日(金)

【公募情報】「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」一般社団法人 全国コミュニティ財団協会は「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」を提案し、「民間...
07/04/2026

【公募情報】「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」

一般社団法人 全国コミュニティ財団協会は「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」を提案し、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」における資金分配団体として採択され、指定活用団体である一般財団法人日本民間公益活動連携機構からの助成を受けて本助成事業を実施します。

助成プログラム要領を含む詳細については、近日中に公開予定です。
オンラインでの公募説明会・事前研修を2026年4月15日(水)13時〜16時に開催します。現在、申し込み受け付け中です。

[説明会申込]https://cfj-kyumingrant2025.peatix.com/

■公募概要
本事業では、地域における災害対応について、行政・社会福祉協議会・NPO等による「三者連携」やセクター間連携を深めるコーディネートを担う「災害中間支援組織」を補完する、市民主体のコミュニティ基金づくりを支援するための助成(資金支援・非資金支援)を行います。助成を受ける実行団体には、地域の実情に応じた災害基金プログラムを企画・運営できる体制を整えるとともに、地域のステークホルダーと連携した包括的な支援の仕組みを形成することを期待しています。

申請は事前エントリー制とし、複数回の事前相談の機会を設けます。また、事前研修の受講も必須としています。公募期間中は、地域課題を分析し、多様な地域のステークホルダーとの関係構築を図るための準備期間としてご活用ください。あわせて、私たちとの相互理解を深める時間にもできればと考えています。事前相談を有効にご活用いただけますと幸いです。

多くの皆様からのご応募をお待ちしております。

<公募概要>
●事業名称:地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム
〜平時から地域の災害対応力を高める取り組みをコミュニティ基金で支援するプログラム〜
〇1件あたり助成額:最大2,500万円(3年間総額)
※評価関連経費を除く
〇採択予定数:5団体程度
〇助成期間:2026年7月1日~2029年2月28日
〇対象団体:
・民間公益活動を行う団体(法人格の有無や法人格の種類は問わない)
 ※複数団体による共同事業体(コンソーシアム)での申請も可能です。
〇対象となる事業
「平時から地域の災害対応力を高める」ための3つの柱全てに取り組む事業を対象とします。より事業の実効性を高めるため、地域の状況や実⾏団体の知⾒を活かした独⾃の企画提案を歓迎します。
(1)災害基金の設置
(2)多機関連携のネットワーク構築
(3)発災時の支援、平時からの仕組みづくり
〇公募締切 2026年5月29日(金)正午まで

一般社団法人 全国コミュニティ財団協会は「地場産業、コミュニティビジネスと共に築くコミュニティ防災・復興力強化助成プログラム」を提案し、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係... powered by Peatix : More tha...

【公募情報】「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」(2025年度休眠預金活用事業)この度、一般社団法人全国コミュニティ財団協会では、公益財団法人みらいファンド沖縄とコンソーシアムを形成し、「休眠預金活用プロジェクト・デザイ...
27/03/2026

【公募情報】「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」(2025年度休眠預金活用事業)

この度、一般社団法人全国コミュニティ財団協会では、公益財団法人みらいファンド沖縄とコンソーシアムを形成し、「休眠預金活用プロジェクト・デザイン研修コンソーシアム」として「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」の支援対象団体を公募中です。

※本事業は、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」に基づく「活動支援団体」の事業として実施するものです。

====事業概要====
本事業は、資金を助成する代わりに、支援対象団体が自ら資金助成プログラムを企画・実施する知識・技能について更にみがきをかけ、地域を超えた仲間づくりを支援する非資金支援プログラム(研修事業)です。

【研修テーマ】
① 特定地域の「数ある課題」を資源・財源をもとに意図をもって最適な案件形成を実現できる「プログラム・ディレクター」人材の育成
※案件形成:ここでは「助成事業をゼロから立ち上げる」こと

【研修の柱】
① 「コミュニティ」理解と、助成事業の企画のための地域課題の抽出方法
② 沖縄式地域円卓会議の企画・運営・実施の方法
③ 助成事業の設計: ゴール設定、要項・申請書の作成、審査プロセスの設計、評価の枠組みの設計
④ 助成機関に特有の「コミュニティ・リーダーシップ」の理解
⑤ 休眠預金・通常枠への助成申請事業の企画書(申請書・予算書)づくり

【ゴールイメージ】
① 助成事業の企画・実施の前提となる「コミュニティ」や市民活動が理解できる。
② 「地域円卓会議」の企画・準備・運営ができるようになる。
③ 地域の声と事実に基づく助成事業の企画と、それを運営するための事業全体の設計にかかる知識が体系的に習得できる。
④ 特定地域を対象にした助成機関のコミュニティ・リーダーシップの理解と、戦略的な展開について理解が深まる。
⑤ 休眠預金制度・資金分配団体としての事業企画申請書を作成し、実際に申請する。

【本研修事業の支援内容】
1) 対面・オンライン研修等、本事業が提供する全ての研修に原則、各組織2人の無償参加の機会
2) 対面研修への原則、各組織2人の旅費交通費の実費を本プログラムで負担
3) 支援対象団体が、自地域において開催する「沖縄式地域円卓会議」等の開催にかかる実費
 ※共催という形を通じて広報費、会場費、当日運営にかかる費用等を一定額負担します。
4) 一般の助成事業のブラッシュアップにかかる支援の他、休眠預金制度への申請書作成の支援
 ※⽀援対象団体の⼈件費は、本プログラムの経費負担の対象となりません。また、参加団体への資⾦助成をする制度ではありません。

【研修の構成】
A) 集合研修:期間中に計5回程度を想定
1) 【第1回】 2026年6⽉24⽇〜26⽇・2泊3⽇・ ⼤阪市・開催予定
2) 【第2回】 2026年9⽉頃・2泊3⽇・ 沖縄・那覇市開催予定
3) 【第3回】 2027年2⽉頃・2泊3⽇・ ⼤阪市・開催予定
4) 【第4回】 2027年4⽉頃・2泊3⽇・ 沖縄・那覇市 開催予定
5) 【第5回】 2027年10⽉頃・2泊3⽇・ ⼤阪市・開催予定

B) 上記の集合研修の合間に開催
1) ⽉次ミーティング(個別/オンライン):
 ① 毎⽉1回程度、運営事務局とのミーティングを通じたフォローアップの提供
2) ⽉次シェア(合同/オンライン):
 ① 毎⽉1回程度の⽀援対象団体同⼠のシェア会を通じたフォローアップの提供

*詳細は、公募情報ページをご覧ください(コメント欄にリンクあり)

【寄付・シェア御礼】「令和6年能登半島地震 災害支援基金」寄付募集2024/1/5 17時現在、【7,191,098円】の寄付を託していただいております。ご寄付、またシェアによる応援を含め、皆様からのご支援に感謝申し上げます。▼引き続き、以...
05/01/2024

【寄付・シェア御礼】「令和6年能登半島地震 災害支援基金」寄付募集

2024/1/5 17時現在、【7,191,098円】の寄付を託していただいております。
ご寄付、またシェアによる応援を含め、皆様からのご支援に感謝申し上げます。

▼引き続き、以下URLからご寄付を受け付けております。
https://saigai.site/home/07saigai/

本基金は、公益財団法人ほくりくみらい基金が設置する、能登半島での緊急支援や復旧・復興支援活動に対する資金支援を行う「災害支援基金」です。

ほくりくみらい基金では、石川県内各機関と連携し、変化していく被災支援のニーズをとらえ、随時、現地のNPO等の活動団体への助成を通じて被災地支援をしていきます。緊急期のみならず、復旧期・復興期まで、中長期的な支援を行います。

進捗報告などは、ほくりくみらい基金のfacebookページをご覧ください。
https://www.facebook.com/hokuriku.mirai

また、本基金を運営するため、以下の手数料を設定されておりますので、ご承知おきください。
◆2024年1月2日21:00〜2024年1月5日12:59までのご寄付
・クレジットカード決済手数料
◆2024年1月5日13:00以降のご寄付
・クレジットカード決済手数料
・運営費:寄付総額の15%

全国コミュニティ財団協会では、これまでの災害支援の知見を活かして、ほくりくみらい基金の「災害支援基金」の設置・運営に関する総合的な支援を行ってまいります。
なお、本支援にあたって、当協会がほくりくみらい基金への寄付から手数料をいただくことはありません。

※災害支援基金とは
災害発生時に、被災された方々または被災地での活動を実施する方々を支援するための基金で、主に緊急期・復旧機・復興期にかけての以下の活動等に資金的支援を行います。
・被災者支援活動
・被災地復興活動
・防災・減災活動

当協会では、これまでに主に以下の災害支援基金の設置の支援を行ってきました。

●2021島根県東部水害支援基金(基金設運営者:公益財団法人うんなんコミュニティ財団)
https://saigai.site/home/01saigai/

●2021筑後川流域水害支援基金(基金設置運営者:一般財団法人ちくご川コミュニティ財団)
https://saigai.site/home/02saigai/

#災害支援 #緊急支援 #能登半島地震 #石川県 #コミュニティ財団

【シェアお願い】「令和6年能登半島地震 災害支援基金」の寄付募集開始https://saigai.site/home/07saigai/2024年1月1日に石川県能登半島を中心に発生した令和6年能登半島地震で被災された皆さま、ならびにそのご...
03/01/2024

【シェアお願い】「令和6年能登半島地震 災害支援基金」の寄付募集開始
https://saigai.site/home/07saigai/

2024年1月1日に石川県能登半島を中心に発生した令和6年能登半島地震で被災された皆さま、ならびにそのご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。皆さまの安全と被災地の1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

全国コミュニティ財団協会では、公益財団法人ほくりくみらい基金(代表理事:永井三岐子)が立ち上げた「令和6年能登半島地震 災害支援基金」の支援を開始しました。

本基金は、能登半島での緊急支援や復旧・復興支援活動に対する資金支援を行う「災害支援基金※」です。

被災された皆様が少しでも安全、快適に避難生活を送れるよう、そして、一日も早い復興を成し遂げられるよう、被災地においては、NPO/NGOや地元企業、緊急救援NGOなどが被災者支援活動の展開をはじめています。その活動を支えるためには被災者に直接提供される義援金だけではなく、支援活動を支える「支援金」が必要です。

ほくりくみらい基金では、石川県内各機関と連携し、変化していく被災支援のニーズをとらえ、随時、現地のNPO等の活動団体への助成を通じて被災地支援をしていきます。緊急期のみならず、復旧期・復興期まで、中長期的な支援を行います。

全国コミュニティ財団協会では、これまでの災害支援の知見を活かして、ほくりくみらい基金の「災害支援基金」の設置・運営に関する総合的な支援を行ってまいります。

▼以下URLからご寄付を受け付けております。
https://saigai.site/home/07saigai/

どうぞご支援、ご協力のほどよろしくお願いします。

※災害支援基金とは

災害発生時に、被災された方々または被災地での活動を実施する方々を支援するための基金で、主に緊急期・復旧機・復興期にかけての以下の活動等に資金的支援を行います。
・被災者支援活動
・被災地復興活動
・防災・減災活動

当協会では、これまでに主に以下の災害支援基金の設置の支援を行ってきました。

●2021島根県東部水害支援基金(基金設運営者:公益財団法人うんなんコミュニティ財団)
https://saigai.site/home/01saigai/

●2021筑後川流域水害支援基金(基金設置運営者:一般財団法人ちくご川コミュニティ財団)
https://saigai.site/home/02saigai/

【近畿ブロック会議開催の報告】2023年9月20日、和歌山城ホールにて「​​地域と学校がつなぐ未来:寄付が拓く新しい時代の学び」というテーマでシンポジウムを開催いたしました。このシンポジウムでは、和歌山での持続可能な地域の未来づくりを、教育...
09/11/2023

【近畿ブロック会議開催の報告】
2023年9月20日、和歌山城ホールにて「​​地域と学校がつなぐ未来:寄付が拓く新しい時代の学び」というテーマでシンポジウムを開催いたしました。

このシンポジウムでは、和歌山での持続可能な地域の未来づくりを、教育・学校づくりの視点から考察しました。教育が地域にとってどのような意義があるのか、また地域での教育を支える寄付の必要性についての議論が行われました。

スピーカーとして、神山まるごと高専の創立発起人である大南信也氏をはじめ、和歌山県内で教育事業に関わる山本理恵氏、新たに和歌山県田辺市でグローカルに活躍できる人を育む、小・中一貫校の設立を目指す仙石恭子氏を迎え、参加者とともに教育と地域の未来、そして寄付が果たす役割について深く考える機会となりました。

このイベントを通じて、神山まるごと高専の立ち上がりの背景、そこから新たな視点やアイディアを得ることができました。また寄付が地域の教育に果たす役割について考える機会になりました。

|全国コミュニティ財団協会では、ブロックごとに相互研鑽・交流の機会を作っています|

住所

Kyoto-shi, Kyoto

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81862240995

ウェブサイト

アラート

一般社団法人全国コミュニティ財団協会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

一般社団法人全国コミュニティ財団協会にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー