被災地にクリスマスカードを届けよう!Xmas cards from friends around the world

被災地にクリスマスカードを届けよう!Xmas cards from friends around the world 被災地の子ども達へクリスマスカードを届けよう!プロジェクト【宛先】〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷6−22−19クリスマスカード・バンク 田中拓男 宛 Choji Sugihara Shoshi High-SchoolNakamachi 14-18, Koriyama-City FUKUSHIMA PREF.

被災地の子ども達を応援しよう!【宛先】〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷6-22-19 クリスマスカード・バンク田中拓男 宛 被災地の少年少女たちへ(To Boys & Girls) To MR. Takuo Tanaka , 6-22-19 Higashikoshigaya , Koshigaya-City , Saitama Pref. ,Japan 343-0023「クリスマスカードを被災地の子どもたちに届けよう!」プロジェクト2013国境を越えて心と心をつなぐクリスマスカード“メリークリスマス & ハッピーニューイヤー”【Xmas cards from friends around the world】スタッフ絵里子です。父と、今からでも少しづつでも動こうとしています。「クリスマスカード・バンク」として、カードを今から募集します。m(_ _)mみなさま、ご協力どうぞよろし

くお願い致します☆みなさまの好意の元に行なっている活動ですので、決まり事は一切ないのですが、どんなカードを送れば良いか悩むというお言葉を頂きましたので、下記のように「きまりごと」という事で、書かせて頂きました。<きまりごと>被災地の子どもを励ます。というのが大前提です。子どもたちの心を傷つけるような記述は、ご遠慮願います。用心のため、カードは、全て開封させて頂いておりますので、ご了承ください。カードの形式は完全に自由です。市販・手作りなんでもOK。〆切は12月31日。ですが、できるだけ早く送って頂けた方が、クリスマスに届けることができます。できたら、カード・バンクをご利用ください。送り貯めしていただけると嬉しいです。(子ども達にクリスマスまでに届く締め切りは12月10日です。お早めにご投函ご協力お願い致します。)【クリスマスカード・バンク】クリスマスカード・バンク 田中拓男宛被災地の少年少女たちへ国内・海外、大人・子ども、外国語・日本語、一切問いません。送り先については、被災地の少年少女たちへ送られます。どこの県の子どもたちに渡るかは、わかりませんので、できるだけ特定・限定される言葉は書かないで頂くけると助かります。ただ、特に、福島県とか、岩手県とか、宮城県とか、住所を指定したい場合は、カードの表に、はっきりと、送りたい「県名」を書いておいて下さい。(2012年は、宮城県の子どもたちに、福島の子どもたちへと書かれたカードを送ってしまい、いろんな混乱が生じました。)住所は、書いても書かなくても結構ですが、原則として、封筒と、中のカード、2箇所に住所氏名を書いていただいています。受け取った子どもたちが、誰からの便りか分かるようにする為に、最低、少なくとも、名前だけは、記入して欲しいと思っております。(名前は、愛称でも結構です。)顔の見える応援をしたいと、写真を送ってくださる方もいました。その場合は、バラバラにならないよう、カードに貼り付けて送って下さい。個別の返事に関しては、被災地の小学校の厳しい状況を配慮して、特に送った先にお願いしておりません。学校から一括したお返事は、このクリスマスカードのfacebookページに、必ずあげておりますので、ご覧ください。【Xマスカードバンク・ユニット】のみなさま。カードを書いて頂いた皆様のご報告用にご自由にダウンロードして頂いてご活用頂けると幸いです。その他、注意事項があれば、追って追加いたします。どうぞよろしくおねがいいたします。2013.3.13プロジェクトリーダー:中央大学名誉教授 田中拓男 Takuo Tanaka-------------------------------スタッフ:田中絵里子 Eriko Tanaka



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3月11日フラワー・リンクDAY
美しいお花を飾り、世界中にシェアして、癒やしの輪が広がりますように。
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12月31日23時45分から23時50分
祈りのリングDAY
世界中で祈りの5分間が繋がり、24時間の時差のバトンが繋がり、祝祭の光がリングとなって、地球を包みますように。
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■■■■■<<<2012年 昨年の記録 下記参照>>>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■「クリスマスカードを被災地の子どもたちに届けよう!」プロジェクト2012国境を越えて心と心をつなぐクリスマスカード“メリークリスマス & ハッピーニューイヤー”【Xmas cards from friends around the world】昨年は、皆さまの暖かいサポートのおかげで、世界中・日本中からたくさんのカードを子どもたちに届けることができました☆本当に本当にありがとうございました☆今年も引き続き、大震災や原発事故で被災された子どもたちへ、サンタ隊が、あなたのメッセージを直接届けに行きます!カードを送って下さい。外国語のままでも結構です☆【展示について】今年は、福島にてカード展示を行い、子どもたちに届ける予定です。会場予定地:郡山駅前市民プラザ(12月20〜23日)、福島県内各地(東邦銀行内)【ご報告について】facebookページにて、昨年の詳しい記録が掲載されています。今年もこちらのページにて随時活動を掲載し、ご報告させて頂ければと思います。どうぞよろしくお願い致します。【趣旨文】 あの大震災から1年半、被災地の人々も故郷の復旧復興に向けて、今懸命に力を合わせて前に進んでいます。被災地の学校からのお便りによると、子供たちももうみんな元気いっぱいに普段の学校生活を楽しんでいます。ただ、きっと心の中にはまだまだ大震災の辛い思いを抱えてじっと耐えている子どもも多いと推察しています。 昨年のクリスマスには、世界中からおよそ3万通のクリスマスカードを送っていただき、宮城県の被災地の小中学校106校にお届けできました。美しい励ましのカードを受け取った子どもたちも非常に喜んでくれたようで、その感動の様子が学校の責任者からの礼状の中に報告されていました。特に遠い海外48カ国からのカードは子どもにとってとても嬉しい励ましになったようです。ご協力ありがとうございました。 今年も引き続き沢山のクリスマスカードを被災地の子どもたちに届けたいと思います。大震災の混乱によるお見舞いの言葉も重要ですが、子どもの傷ついた心には、長く継続した暖かい励ましの声かけがより効果的な訴えになります。特に大震災に加えて未曾有の原発事故に見舞われた福島の子供たちへ、是非勇気づけ励ましの言葉をかけてあげていただきたい。福島市民の意識調査によると、今も風評被害などで県外の外部社会からの孤立感を深めている人々が多く、特に子どものことを案じる声が非常に強くあります。県内には避難の仮設住宅に残る方々もなお多く、津波の被災地の学校に加えて原発事故からの避難を余儀なくされている子どもたちにも、みなさんのカードを届けたいと願っています。 厳しい大災害時には、誠の心と心をつなぎ励まし合い助け合う、絆の心が日本の美しい伝統になっています。被災地の人々だけでなく、日本中の人々、世界中の人々が、被災地の子どもの心に親しく寄り添い、暖かい想いで包みこみ暖め続けることが、子どもたちの明日に向けた心の再生には重要になると思います。将来いつどこで起こるかもしれない大災害の危険性が度々報道されていますが、被災地の子どもに宛ててカードを書く筆を通じて、是非もう一度この度の大災害についての辛い思いを呼び覚まし、ご自分の防災意識の向上にもつなげていただければ幸甚です。そして、いつか被災地を訪問して下さい。 なお、昨年の経験からの反省として事前にお伝えします。受け取ったカードは、開封後中身をチェックしカードだけを学校に発送しますので、直接伝えたい言葉や連絡先があればカードに直接書き込んで下さい。私(田中)宛の連絡があれば、同じ封筒内でカードとは別紙でメールアドレスをつけてお願いします。また、カード以外の様々なプレゼントも、可能な限り適宜学校に現物を届けていますが、フラッグやボード以外は、直接品物に名前が書き込まれていないと贈り主が特定されないケースが多くあります。災害支援金は原則預かっていませんが、特に申し出がある場合には「図書券」に使って下さいとお願いして学校に渡しました。金銭の管理は大変ですので、個人的にご連絡をいただければ、クリスマスプレゼント用の振り込み口座を準備してお知らせします。その場合、福島県内の避難している子どもたちに「図書券」として届ける予定です。プロジェクトリーダー 中央大学名誉教授 田中拓男 Takuo Tanaka----------------------------------------------------スタッフ:田中絵里子 Eriko Tanaka□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□=Xmas cards from friends around the world=【ADDRESS】(TO Boys & Girls) TO MR. JAPAN 963-8004(Xmas Cards written in local languages or Japanese)To my friends overseas,If you have a pen, paper and a little time to spare, please take your time to write a Chirstmas card for the children in Fukushima Pref.&Miyagi Pref.(Tohoku district), Japan, the little victims of the devastating disaster that happened nearly one and a half years ago.A professor emeritus of Chuo University in Japan, Takuo Tanaka, has started a project called “Christmas cards from friends around the world” in order to bring hope to the children in Tohoku, to encourage and remind them that they are not alone, the world is full of people with love and the willingness to support them in the difficult times and that they have not been forgotten. Nearly 30,000 letters and cards were brought in from all over the world last year, from 48 countries, and they were all sorted and delivered by Professor Tanaka to those children in 106 schools in Miyagi Pref.. The letters made a tremendous impact to the children and they showed love and smiles that the children needed to keep moving forward. The children’s faces lit up when opening letters, especially when they found out there are so many people from overseas cared about them, the school principals said.We ask you once again for your help to let us deliver your friendship to the children in Fukushima and other area. If you don’t have time to write a Christmas card for them but know of anyone who may be interested, please pass the word. One card can make a change, and your support will be truly appreciated. Thank you for your friendship!Takuo TanakaProfessor Emeritus of Chuo-University(staff: Eriko Tanaka )6-107 Higashikoshigaya ,Koshigaya-City, Saitama Pref., Japan, 343-0023Phone/Fax : +81-(48)-962-3610Contact me on facebook. Updates will be available.http://www.facebook.com/XmasCardsFromFriendsAroundTheWorld□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□Divulgação Vamos mandar cartas de Natal às crianças vítimas do terremoto!Projeto 2012 Cartas de Natal que cruzam fronteiras e liga um coração a outro coração. Cartas de Natal dos amigos ao redor do mundo.Endereço de destino; (To Boys & Girls)) To Mr. Choji Sugihara, Shoshi High-Schoo 14-18 Nakamachi, Koriyama-City,Fukushima Pref. Japan,963-8004 No ano passado, graças ao apoio caloroso de todos, entregamos as cartas de Natal de todo o mundo e do próprio Japão as crianças. Continuando, neste ano de 2012 também pedimos para enviarem cartas de natal as crianças vítimas do tsunami, do grande terremoto e vítimas do acidente nuclear de Fukushima. Pode ser na língua que quiser. Este ano realizaremos a exposição de cartas recebidas em Fukushima e entregar as crianças. Para mais informações, visitem a página do face book para ver mais detalhes registrados. Este ano também publicaremos as atividades realizadas. Curtam< 被災地(ひさいち)にクリスマスカード(ど)を届(とど)けよう!Xmas cards from friends around the wordゝDepois de um ano e meio daquele grande terremoto, as pessoas estão reconstruindo as áreas atingidas, as crianças já estão participando ativamente das atividades escolares.Mas, no fundo do coração,muitas delas ainda devem carregar e suportar sozinhas as duras lembranças do grande terremoto. No natal do ano passado (dezembro de 2011), elas receberam cerca de 30mil cartas de natal de todo o mundo e foram distribuídos para 106 escolas fundamentais da região devastada da província de Miyagui. As crianças receberam com muita alegria os lindos cartões encorajadores e esse momento emocionante foi relatado pelos responsáveis dessas escolas. Especialmente os cartões que vieram de 48 países alegraram imensamente as crianças. Muito obrigado. Este ano também queremos receber e entregar muitas cartas de natal para as crianças das regiões atingidas. Elas agradecem.Líder do projeto: Prof. Enrito Takuo Tanaka, da Universidade de Chuo Staff : Ms.Eriko Tanaka□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■■■■■<<<2011年の記録 下記参照>>>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■今年のクリスマスは、特別なクリスマス<大震災で被災された子どもたちへ、慰めと励ましのメッセージ>「クリスマスカード」を被災地に届けよう!~ 世界中の友達から、被災地の子どもたちへ~【Xmas cards from friends around the world】 宮城県七ヶ浜町では、大津波で全ての家財を波に持っていかれてしまい、今も非常に厳しい状況の中、仮設住宅などで生活されている方々が多くいます。また、近親の犠牲者に対する深い鎮魂の想いで新しい年を迎えようとしている方も多くいます。 子供たちも元気に頑張っていますが、心の中に辛い思いをいっぱい抱えており、厳しい寒さの季節が巡ってくると、あの悲惨な悪夢が再び子どもの心を襲わないか、非常に心配しています。 今、被災地では、深く傷ついた心の癒しと慰め、生きる力への励ましが、一番大切な課題になっています。日本中、さらに世界中の人々の暖かい想いで包みこみ、若い被災者の心を暖め続けることが、明日への心の再生にむけてますます重要になってくると思います。 私たちは、少しでも被災者の心の慰めになればと願って、宮城県七ヶ浜町の国際村ホール(当時400人近くの避難所)で、被災者と災害ボランティアなどの方々をお迎えして、「クリスマスに被災者とともに復興を願うコンサート」を開催することになりました。ピアニスト畠千春の、華やかな中に優しく透明感のある美しいピアノの調べが、ひと時心の疲れを癒し、悲しみを乗り越え、明日の復興に向けて大きな力になるように願っています。 今年のクリスマスは、被災地の子どもたちにとっては、特別なクリスマスです。 当日会場には行けないが「クリスマスカード」の言葉で参加したい、という声が多く寄せられ、国内を含め世界中の仲間から被災地の子どもたちへ、慰めと励ましの「クリスマスカード」が届くように、暖かい絆で結ばれた「虹の架け橋」をかけようとしています。 地域社会の新しい未来を創る子どもたちに、みなさんからの心こもるメッセージを届け、深く傷ついた心を暖めることができたらと願っています。 3月、「東北がんばれ!」の強い祈りのもと、世界中の人々から、また、日本中の人々から、多くの励ましの言葉や義捐物資が届けられましたが、今一度、この暖かい愛の絆を深めていだだけないでしょうか。 届いた美しい「クリスマスカード」は、被災した子どもたちにとって、きっと大きな大きな喜びになり、悲しみを乗り越えて新しい年の復興へ向かう、大きな力になると信じております。 カードの管理および配布については、現地の震災ボランティアセンターと相談しながら慎重に取り扱います。 もしご賛同頂ける方がいらっしゃいましたら、励ましの言葉とともにクリスマスカードを送って頂ければと思います。上記の住所でカードをお待ちしています。みなさまの暖かいご協力に心より感謝します。「畠千春ピアノリサイタル・プロジェクト」代表 中央大学名誉教授 田中拓男(スタッフ:西藤輝、田中絵里子、兎原智子、伊藤美恵、守谷佳代子、沢田元一郎、泉愛)「英文の依頼書」To my friends overseas, If you have a pen, paper and a little time for children in Tohoku(where the earthquake happened), please write a christmas card to them!The professor emeritus of CHUO university starts this project 'Xmas cards from friends around the world'. The letters from other countries will cheer them up surely. Thanks for your coop.「中国語の依頼書」世界各地朋友們,請您們花一點點時間,拿支筆,在聖誕卡上寫下祝福的語言,寄給在日本東北地區三一一大地震災區的小朋友們。這個活動最早是由日本中央大學的一位榮譽教授發起,現在由當地『志願者中心』負責承辦,相信來自全世界各地的卡片,一定可以為災區的小孩子們加油,他們有的失去父母、親人,有的失去了溫暖的家,您的關懷,可以陪伴他們成長。您的卡片可以寄給Mrs. MAYUMI HOSHI 地址是:志願者中心的義工們會將您的卡片轉送到小孩子的手中。謝謝您。【こんなイベントです】「地域に根差し世界に開かれた」心で復興に向けて「三本の矢」を束ねる●ピアニスト紹介 (チラシの「プロフィール」参照)イベントは、ピアニスト畠千春の被災者に対する強い思い入れからスタートしました。“自分のピアノの調べで、なんとか被災者を癒し励ましたい”。来る正月には、東京文化会館で「復興を願うピアノリサイタル」があり、その前に被災地で直接演奏できる機会を探していました。今年のクリスマスは、特別なクリスマス、大震災で犠牲になられた人々を悼んで、世界中で鎮魂のミサ曲が演奏されると思います。ピアニスト畠千春は、フランスの大作曲家ラヴェルの孫弟子にあたりますが、鎮魂ミサ曲「レクイエム」の作曲者フォーレの下で長年一緒に演奏活動を続けていた先生からも、直接親しく指導を受けられた孫弟子です。パリなどで活躍されていましたが、帰国後は、家庭の事情による長い休止の後、各地で演奏会を再開されており、コルトーの愛弟子たちから受け継いだ美しい音と確かな構成に定評があります。世界の大御所たちの中で磨かれた畠千春は、演奏だけでなくその人柄も非常に温かく純粋で、長い休み中も病院や福祉関係の人々を訪問し、慰問演奏を続けていました。●イベントの基本的な考えイベントは、「地域に根差し、世界に開かれた」精神、すなわち、家族、近隣、さらに、地域コミュニティの人々の間で、共感・協働・相互扶助の絆をいっそう深く太くしていきながら、同時に、外部の世界にも自由に柔軟に開かれ、日本の他の地域の人々、さらに、世界中の人々との強い友情の絆を大切にしていく、そういう基本理念にたっています。具体的には、「復興に向けた三本の矢」の集まりを目指しています。すなわち、被災地の人々、支援する国内の仲間(災害ボランティアなど)、日本を支援する世界中の仲間、この「三本の矢」を束ねて一同に会し、悲しみを乗り越えて復興の来年を迎えられるように、共にクリスマスの祈りを捧げる場になることを期待しています。● 被災地のみなさん(宮城)をコンサートに無料招待します。大震災の年の暮れ、特別なクリスマスの祈りをともにしたいと願っています。被災地の子どもたちには、この大変な時に、地域にしっかりと根差す人材として大きく成長していって欲しいと願っています。世界の優れた音楽を生で聴き、世界からの暖かい励ましの言葉(クリスマスカード)に接することで、希望の未来に向けて、「世界に開かれた豊かな心」が育つきっかけになると期待しています。● 復興を支援する人々(特に災害ボランティア関係者など)を無料招待します被災地に入って非常にハードな仕事をされてきた災害ボランティアの方々に、心よりお礼を申し上げます。彼らは被災地の「宝」とも呼ばれておりますが、復興の来年に向けて被災者とともに過ごすクリスマスのひと時、美しいピアノの調べを聴きながら、ともに鎮魂と復興への祈りを捧げたいと思います。県や地元の福祉協議会、災害ボランティア関係機関だけでなく、大規模、かつ、継続的に活躍されている「全国大学生活協同組合連合会」や「東北学院大学災害ボランティアステーション」(年末の大学災害ボランティア関係者の全国大会開催校)にも後援を受けています。また、日本中の各地から被災地の子どもたちにたくさんの美しい「クリスマスカード」、暖かい励ましの言葉が届けられます。3月の義捐活動以来、特に何もできないことに内心辛い思いをしていたが、クリスマスにこうして被災地との絆を新たにできることに感謝したい、という声が数多く寄せられています。●日本を支援する世界中の人々から、「クリスマスカード」が届きますアジア、アメリカ、ヨーロッパの各国から、特に親日的なハンガリーの子どもたちから、被災者を勇気づける励ましの「カード」が多数寄せられることになっています。被災者支援の大きな「虹の架け橋」をかけようと、日本中・世界中の仲間に呼びかけており、遠くから被災者の心に寄り添うように、会場にカードが届けられます。●イベントは、16組織の後援に支えられています仙台市内のほとんどのテレビや新聞社から後援を受けており、中央大学学員会宮城支部の諸先輩にも特別なご協力をいただいています。畠千春の母校、桐朋学園大学音楽部門同窓会の後援にも感謝します。「畠千春ピアノリサイタル・プロジェクト」代表中央大学名誉教授 田中拓男<掲載記録>七ヶ浜町ボランティアセンターhttp://msv3151.c-bosai.jp/?module=blog&eid=25954&blk_id=10970http://msv3151.c-bosai.jp/index.php?module=blog&eid=26587&blk_id=10970http://msv3151.c-bosai.jp/index.php?module=blog&eid=26705&blk_id=10970http://msv3151.c-bosai.jp/index.php?module=blog&eid=26972&blk_id=10970読売オンラインさまhttp://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/opinion/20111121.htm毎日新聞さまhttp://mainichi.jp/select/wadai/news/20111211mog00m040006000c.htmlhttp://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111217ddm041040103000c.html

20/02/2026

藤村詩集の若菜集から初恋を舟木一夫が熱唱

住所

Koshigaya-shi, Saitama
3430023

電話番号

+81489623610

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