グリーンクリエイティブいなべ

グリーンクリエイティブいなべ いなべ市のまちづくりの取組みを発信すると同時に、「いなべ、暮らしを旅する」というテーマで、人々のライフスタイル、風景、出来事、食や伝統などについての情報も発信していきます

開催情報📣💭〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎いなべ市梅林公園「小梅収穫体験」〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎今年は毎年開催している通常サイズの「実梅」は不作のため収穫中止とさせていただきます。「小梅」についても量が限られるため事前予約の方のみ収穫いただけます。ご了...
18/05/2026

開催情報📣💭

〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎
いなべ市梅林公園
「小梅収穫体験」
〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎

今年は毎年開催している通常サイズの「実梅」は
不作のため収穫中止とさせていただきます。
「小梅」についても量が限られるため
事前予約の方のみ収穫いただけます。
ご了承ください。

🔻開催情報🔻

日程:2026年6月1日(月),2日(火)
時間:9:00-12:00(11時最終受付)
場所:いなべ市梅林公園(いなべ市藤原町鼎717)

✅事前予約が必要なイベントとなります。
下記URLよりお申し込みの上、ご参加ください。
https://www.inabe-awai.jp/theme/pdf/001-2.pdf

5月16日(土)「ひびきの庭」にて開催!📣森のコンポスト『バイオネスト』づくりワークショップのお知らせ🪺🌳令和6年度、にぎわいの森内(ひびきの庭横入口付近)に設置した、『バイオネスト』の解体と、「ひびきの庭」内に、新たなる『バイオネスト』を...
01/05/2026

5月16日(土)「ひびきの庭」にて開催!📣
森のコンポスト『バイオネスト』づくりワークショップのお知らせ🪺🌳
令和6年度、にぎわいの森内(ひびきの庭横入口付近)に設置した、『バイオネスト』の解体と、「ひびきの庭」内に、新たなる『バイオネスト』を設置します!
ワークショップ形式で午前・午後実施します。ご興味ある方は、この機会にぜひ!ご参加ください🤝
🟢『バイオネスト』とは…🪺🌳🪵
伐採、剪定した⽊(枝)をその場で⿃の巣のように編み上げてつくる堆肥化装置。中に刈り草や落ち葉、細かい枝を⼊れ積んでおくと、時間をかけてゆっくり分解され、堆肥になります。バイオネストとして造園家の⼭本紀久さんが提唱、実践しているもので、全国各地の公園などで設置されています。「にぎわいの森」「ひびきの庭」内で出た草や落ち葉を単に「ゴミ」として処分するのではなく、その土地で還元する仕組みを考えていきます。
🟢興味のある方・お子さまも大歓迎!🪺🌳🪵
『バイオネスト』づくりワークショップ詳細
⚫︎日程:5月16日(土)
🕰️午前の部:9:00-12:00 頃まで
内容 ~ バイオネストの解体、いきもの観察、土壌調査(予定)~
🕰️午後の部:13:30-16:00 頃まで
内容 ~ ひびきの庭に新たなるバイオネストをつくろう!~
⚫︎実施場所(集合場所):ひびきの庭(にぎわいの森内ドッグラン横)いなべ市北勢町阿下喜31
※雨天決行/荒天中止
※事前予約不要、参加費無料、お好きなタイミングで自由に参加ください。
▶︎服装
上下共に肌を露出しない格好/長袖長ズボン、帽子、履き慣れた靴(スニーカー等)や長靴
▶︎ 持ち物
飲み物、タオル、手袋など
※お持ちであれば…鋸(のこぎり)、剪定鋏(剪定バサミ)✂️🪚🧤
🟢講師(作業指導)...🪺🌳🪵
パーマカルチャーデザイナーで木こりの田端昇さんを講師に迎えます!自然・暮らし・まちのこと・ひびきの庭の構造も?初夏、新緑うつくしい時期に、みなさんで集い、さまざまな対話をしながら、一緒にバイオネストづくりができるとうれしく思います。
🟢田端昇さんprofile

林業の現場で17 年働いた後、現在は伐採、森づくりや庭づくりの他、市内保育園の森と園庭の手入れにも関わる。活かし合う繋がりのデザイン手法であるパーマカルチャーを土台に、暮らし方から働き方まで、さまざまな提案を行う。2015 年からは、ヒノキ林を開拓して、生活の場所と雑貨店をつくりあげる。果樹・ハーブ・薬効のある野草などを植え、暮らしながら実験の日々を送る。
☎️企画に関するお問い合わせ
事務局:一般社団法人グリーンクリエイティブいなべ
TEL:0594-72-7705
主催:いなべ市

2026年5月1日(金)オープン!📣にぎわいの森に新たな広場「ひびきの庭」にぎわいの森「ドッグラン」横の広場空間に、地域をつなぐグリーンインフラ広場「ひびきの庭」がオープンします🌱詳細LINK: https://www.inabe-gc...
30/04/2026

2026年5月1日(金)オープン!📣
にぎわいの森に新たな広場「ひびきの庭」
にぎわいの森「ドッグラン」横の広場空間に、地域をつなぐグリーンインフラ広場「ひびきの庭」がオープンします🌱
詳細LINK: https://www.inabe-gci.jp/%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9/2026/04/hibikinoniwa/
地域の自然物(資源)に触れ、自然の多様な機能を体感できる空間として、いなべ市は令和7年度「ひびきの庭」を整備しました。
雨水をゆっくり地中に浸透させることで氾濫を防ぎながら、木々や草花、鳥や虫たちが共に生きる「雨庭」を中央に整備。「築山」や「ビオトープ」など、植物や生きものの生育に適した環境も整備し、天候の違いや四季折々の表情をみせる景観をつくりました。植栽空間には、エノキ・ヤブツバキ・コナラ・ネムノキなど、地域の木々を植樹しています。夏の暑さを和らげ、雨の日も心地よい、自然の恵みあふれる場所へ…地域の皆さんと共に育んでいきたいと考えています。「ひびきの庭」という名称は、市内外多くの方に参加いただいた施工ワークショップで決定しました!「自然・人・地域の声が響きあう」共鳴の場所になって欲しいという想いが込められています。
⚠️オープンにあたっての注意事項等
植栽保護及び調査のため、犬などペットの入場は不可となります。ご了承ください。
※「ひびきの庭」は、“グリーンインフラ活用型都市構築支援事業”として交付金の採択を受けて整備し、その効果測定も実施中です。また、市と連携協定を締結する京都産業大学の研究箇所にもなっています。
「雨庭」とは…❓
地上に降った雨水を一時的に貯留し、ゆっくりと地中に浸透させる構造を持った植栽空間です。
道路や通路に溢れる雨水を一時的に溜めることで氾濫を抑制します。また、植物の生育に適した土壌環境を整備し、天候の違いや四季折々の表情をみせる豊かな景観をつくり出します。
近年広まりつつある「グリーンインフラ」の取り組みのひとつとしても注目されています。
「グリーンインフラ」とは…❓
グリーンインフラは、自然の多様な機能を活用した社会資本であり、持続可能で魅力ある国土・都市・地域づくり及びウェルビーイング向上に貢献するものです。いなべ市では、令和3年度からグリーンインフラ活用の推進に力を入れています。主に、森林放棄地を活用した商業施設「にぎわいの森」の防災機能、滞在機能の向上を図る取り組みや、官民連携による自然体験イベント等を行っています。
☎️「ひびきの庭」に関するお問い合わせ
⚫︎ グリーンインフラ事業の推進に関すること:いなべ市 都市整備部 新産業創造課(電話:0594-86-7830)
⚫︎ 管理:(一社)グリーンクリエイティブいなべ(電話:0594-72-7705)
⚫︎ 場所:にぎわいの森(三重県いなべ市北勢町阿下喜31番地 いなべ市役所横)
オープンに至るまで、ほんとうに多くの方にご協力いただきました。今ひびきの庭には、春の草花が芽吹き、新たな風と水が巡っています。ここの場所にこれからどんないきものたちの声が響くのかと思うとたのしみでなりません。この場を借りて、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
credit
⚫︎ひびきの庭 ロゴデザイン 間芝勇輔、川瀬知代 
⚫︎撮影 浦田貴秀

🗺️いなべグリーンマップ – いなべの自然とあそぶ🗺️ 発行のお知らせ📣三重県いなべ市の、四季折々の自然とあそぶことができるフィールドを掲載したマップが完成しました!あそびに行く服装や持ちもの気をつけたい生きものたち応急手当の案内も一部掲載...
06/04/2026

🗺️いなべグリーンマップ – いなべの自然とあそぶ🗺️ 発行のお知らせ📣

三重県いなべ市の、四季折々の自然とあそぶことができるフィールドを掲載したマップが完成しました!

あそびに行く服装や持ちもの
気をつけたい生きものたち
応急手当の案内も一部掲載されています。
春、新緑うつくしいやわらかな季節がやってきました🌱⛰️✨
ぜひ、手にとって、こどもたちとさまざまなフィールドに訪れてください!

📃紙 Map 配布場所
●いなべ市役所(新産業創造課)
●31スタヂオ(いなべ市役所横 シビックコア棟1F)
●(一社)グリーンクリエイティブいなべ窓口
●市の施設(各図書館、各キャンプ場、竜のコバなど) ほか

💻Map データ 閲覧方法
以下リンクよりご確認ください。
https://www.inabe-gci.jp/machi/2026/04/igmap/

~~~~
足元に咲く草花や見上げた木々の葉は、どんな色や形をしているのでしょう。
川の中には、どんな世界が広がっているのでしょうか。
山々から里に降り積もる雪の日、真っ白な大地に自分だけの足跡を残しましょう。

自然のなかで、こころ満ちる体験を
マップを持って、さぁ出発!
~~~~

🟢このマップは、グリーンインフラの取り組みのひとつとして制作しています。
グリーンインフラは、自然の多様な機能を活用した社会資本であり、持続可能で魅力ある国土・都市・地域づくり及びウェルビーイング向上に貢献するものです。いなべ市では、令和3年度からグリーンインフラ活用の推進に力を入れています。主に、森林放棄地を活用した商業施設「にぎわいの森」の防災機能、滞在機能の向上を図る取り組みや、官民連携による自然体験イベント等を行っています。

🟢credit
発行:三重県いなべ市
発行日:2026年3月1日
監修:自然環境教育コーディネイター 才賀美奈、山陰両県を子ども達の
豊かな自然体験の場にする会(P4〜7)、藤原岳自然科学館(P6,7)
デザイン:小島邦康(artical inc.)
イラスト:川瀬知代
写真:浦田貴秀(Map:1-②,2,3,5,7,10,13,ひびきの庭)、
梅山淳也(Map:1-①,8)、他 提供写真
協力:山陰両県を子ども達の豊かな自然体験の場にする会( #ソトイク)、
株式会社バイオーム、京都産業大学
参考文献: #ソトイク、危険生物ファーストエイドハンドブック陸編 増補
改訂版(文一総合出版)、子どもと一緒に覚えたい毒生物の名
前(ふじのくに地球環境史ミュージアム 著)、危ない動植物ハ
ンドブック(西海太介 著)
企画・編集:一般社団法人グリーンクリエイティブいなべ

いなべ市観光協会・菰野町観光協会 合同企画📣🌸「 いなこもツアー 第1弾⛰️ 」〜いなべと菰野の非公開歴史建築と尾上別荘で広大な庭を見ながらモダンフレンチを堪能〜いなべ市は、阿下喜の明治時代の豪邸、造り酒屋として栄えた「稲垣邸」を訪れます。...
23/03/2026

いなべ市観光協会・菰野町観光協会 合同企画📣🌸

「 いなこもツアー 第1弾⛰️ 」
〜いなべと菰野の非公開歴史建築と
尾上別荘で広大な庭を見ながらモダンフレンチを堪能〜

いなべ市は、阿下喜の明治時代の豪邸、造り酒屋として栄えた「稲垣邸」を訪れます。
四日市の「尾上別荘」でランチを食べた後、菰野町の江戸時代後期の豪邸「加藤邸」の見学するツアーです🚌

詳細はGCIのWEBサイトをご覧ください📝

共に働く仲間を募集します✅2026年の春に7年目を迎える一般社団法人グリーンクリエイティブいなべ(GCI)。これまで、いなべ市を舞台にさまざまな事業をおこなってきました。今後さらなる事業展開を見据え、GCIの理念に共感し一緒にまちづくりに取...
05/02/2026

共に働く仲間を募集します✅

2026年の春に7年目を迎える一般社団法人グリーンクリエイティブいなべ(GCI)。
これまで、いなべ市を舞台にさまざまな事業をおこなってきました。

今後さらなる事業展開を見据え、GCIの理念に共感し一緒にまちづくりに取り組む、新たな仲間を募集します🌳

「自然が好き」「地域に関わる仕事がしたい」
そんな想いをお持ちの方、大歓迎。
経験は問いません。
いなべのまちで、新しい一歩を踏み出してみませんか?

詳細は下記リンク〈採用情報〉よりご確認ください🔗
https://arwrk.net/recruit/inabe-gci

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お問い合わせ
📩[email protected]
担当:加藤
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いなべグリーンインフラフェス2025 開催のお知らせ 🫴🌳📢いなべ市では、R4年度より「グリーンインフラ(※)」をキーワードに、大学や企業と連携し、自然を生かした地域づくりの研究と実践に取り組んでいます。自然環境が有する多様な機能(はたらき...
04/12/2025

いなべグリーンインフラフェス2025 開催のお知らせ 🫴🌳📢
いなべ市では、R4年度より「グリーンインフラ(※)」をキーワードに、大学や企業と連携し、自然を生かした地域づくりの研究と実践に取り組んでいます。自然環境が有する多様な機能(はたらき)を生かした、今のこのまち(いなべ)ならではの取り組みについて触れ、これからの地域づくりについて一緒に皆さんで考えてみませんか?
※グリーンインフラとは…❓
自然環境が有する多様な機能(はたらき)を活用し、持続可能で魅力ある国土づくりや地域づくりを進める取り組みです。
🌳開催概要
● 開催日:令和7年12月13日(土曜日)
● 開催時間:午後1時 から 午後4時30分 まで
● 開催場所:にぎわいの森、シビックコア棟2階(北勢町阿下喜31番地)
● お申込み:
・シンポジウムは50人まで(下記の申込みフームから要予約)
★シンポジウム申込みフォーム(外部リンク)
▶︎ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScLwLkdYIwvthgxRMHSKOzsx4KPJXV-557bQlfPaTK871ftgw/viewform
・イベントブースは人数制限なし(申込み不要。混み合っている場合は順番にご案内します)
🌳主なプログラム
【シンポジウム】午後1時から午後3時30分まで
~ グリーンインフラの取り組みにおける市民参画のかたちを考えます ~
● 基調講演「食べて、呑んで、自然をたのしむ里山保全から学ぶ協働の形」:呉工業高等専門学校 小倉亜紗美 准教授
● SIPいなべ研究プロジェクトの概要・にぎわいの森雨庭整備事業について:京都産業大学 生命科学部 西田貴明 教授
● 2025年度 SIPプロジェクト研究・実践報告:京都産業大学大学院 修士1年 三鬼裕泰郎 氏、池ヶ谷咲妃 氏
● パネルディスカッション「市民参画によるグリーンインフラの育て方」
・コーディネーター:小笠原 奨悟( パシフィックコンサルタンツ)
・ご登壇いただく皆さま
小倉 亜紗美 Ogura Asami ( 呉工業高等専門学校 准教授)
大庭 義也 Oba Yoshiya ( 東邦レオ株式会社/ 日本G X 総研)
田端 昇 Tabata Noboru( パーマカルチャーデザイナー)
才賀 美奈 Saiga Mina ( いっしょに子育ち親育ち なないろのわ代表)
松永 愛 Matsunaga Ai (竜のコバ)
池ヶ谷 咲妃 Ikegaya Saki(京都産業大学大学院 生命科学研究科)
【イベントブース】午後1時から午後4時30分までいなべ市で行われている企業、地域団体、大学による研究・実践報告を行います。スマホを使ったいきものや自然に関する体験会もあります。
▼ 詳細は、こちらから▼
https://www.inabe-gci.jp/machi/2025/12/gifes2025/

● 主催:いなべ市・京都産業大学・グリーンクリエイティブいなべ
いなべ市におけるグリーンインフラ実装研究は、SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)グリーンインフラ研究プロジェクトの一環として行っています。

● お問い合わせ
いなべ市・(一社)グリーンクリエイティブいなべ
☎️TEL:0594-72-7705

にぎわいの森の新たなる広場 [ひびきの庭] 11月22日(土)10:00~15:00“プレオープン”🫴🌳📢今秋施工が始まった「雨庭」が、にぎわいの森内 ドッグラン横 広場空間に、施工されました。つきましては、11月22日(土)Inabe ...
20/11/2025

にぎわいの森の新たなる広場 [ひびきの庭] 11月22日(土)10:00~15:00“プレオープン”🫴🌳📢
今秋施工が始まった「雨庭」が、にぎわいの森内 ドッグラン横 広場空間に、施工されました。
つきましては、11月22日(土)Inabe Green Lab.2025「火を囲む日」のイベント会場として、この日限り!試験的に一般開放します。ぜひ!この機会にお越しください。
▶︎11月22日(土)イベント以降の開放については、来春頃を予定しております。詳しくは、追って公開します☘️
🗣️10:00頃より、この場所についてのトークライブを行います📢

✅新たなる広場の名前は「ひびきの庭」に決定❗️
10月5日(日)・10月11日(土)に開催した、にぎわいの森に新たな広場を一緒につくろう!~ グリーンインフラワークショップ�~に参加くださった、市民の皆さんや市外から参加くださった皆さんに、新たなる広場のネーミング候補を出していただき…投票の結果、「ひびきの庭」に決定となりました🙌

✅「ひびきの庭」のコンセプト
「ひびきの庭」は、自然音・子どもの声・地域への波及を意味する「響き」に由来しています🕊️
【空間のテーマ】
1. 自然音の響き:風や雨、生き物の音が交錯する場
2. 人の声の響き:子どもや来訪者の笑い声が溶け合う場
3. 地域への響き:学びと活動が地域へ広がる起点となる場

✅「雨庭」とは…❓
地上に降った雨水を一時的に貯留し、ゆっくりと地中に浸透させる構造を持った植栽空間です。道路や通路に溢れる雨水を一時的に溜めることで氾濫を抑制します。また、植物の生育に適した土壌環境を整備し、天候の違いや四季折々の表情をみせる豊かな景観をつくり出します。近年広まりつつある「グリーンインフラ※」の取り組みのひとつとしても注目されています。今回、防災の観点や、グリーンインフラ商業施設としての機能をより向上させることを目的として「雨庭」を施工する運びとなりました。今後は、「雨庭」を核に、自然の多様な機能を体感できる空間にしていきます。
※グリーンインフラとは…❓
自然環境のはたらきを活用して社会の課題を解決する考え方

✅追って…「ひびきの庭」の特徴やこだわり、施工にご協力・関わってくださいった方々のご紹介など…追って公開していきます!どうぞ、お楽しみに。

「雨庭」施工に至るまで、多くの方にご協力いただきました。ひとつひとつ人の手で丁寧につくり上げられる様は、心から感動しました。ここでこれからどんないきものたちの声が響くのかと思うとたのしみでなりません。この場を借りて、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。また、しっかり綴らせていただきます。

事業主体 いなべ市

ロゴデザイン 間芝勇輔、川瀬知代
写真 浦田貴秀

【2025年11月22日(土)の駐車場について】2025年11月22日(土)は、翌日に開催されるイベント設営のため、● 終日、第1駐車場はご利用いただけません。イベント会場に近い、第3駐車場をご利用ください。● 第3駐車場が満車の場合は、臨...
19/11/2025

【2025年11月22日(土)の駐車場について】

2025年11月22日(土)は、翌日に開催されるイベント設営のため、
● 終日、第1駐車場はご利用いただけません。イベント会場に近い、第3駐車場をご利用ください。● 第3駐車場が満車の場合は、臨時駐車場(いなべ市水素ステーション横敷地)に駐車いただき、ご来場ください。

ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

✅Inabe Green Lab.2025 「火を囲む日」inにぎわいの森
イベント概要
♦︎日程:令和7年11⽉22⽇(⼟)10:00~15:00
※雨天(小雨)開催/荒天中⽌(当日朝実施判断)
♦︎開催場所:にぎわいの森 ドッグラン横 広場内(いなべ市北勢町阿下喜31 番地)
♦︎参加費:無料 ※コンテンツによっては有料(事前予約が必要なものがあります)
♦︎対象:どなたでも参加可能です!

集まれこどもたち!~~~11月22日(土)~~~《InabeGreenLab.2025「火を囲む日」inにぎわいの森》出店のお知らせ!🍙☕️🐓🥖🧼▶︎出店場所は、weekendMARKET同様、にぎわいの森施設内となります🎪いなべの自然...
15/11/2025

集まれこどもたち!
~~~11月22日(土)~~~
《InabeGreenLab.2025「火を囲む日」inにぎわいの森》出店のお知らせ!🍙☕️🐓🥖🧼
▶︎出店場所は、weekendMARKET同様、にぎわいの森施設内となります🎪
いなべの自然の魅力に触れる体験イベント《InabeGreenLab.2025「火を囲む日」》にぎわいの森内では、~地域~とのつながりを感じることができる市内飲食店の皆さまによる出店もたのしんでいただけます!
この地にある「自然」の魅力についても触れ、暮らしにどれだけ欠かせないもので、循環♻️を与えてくれるものなのか…改めてその大切さに気付くきっかけとなるマーケットを目指します。
ご来場者の皆さまにもなるだけ ~『マイカップ・マイ食器・マイ箸』~ などをお持ちいただき、可能な限り自然環境へ配慮くださると嬉しく思います。
🔴販売飲食数には限りがあります。売り切れの場合もありますので、ご了承ください。
/////出店者さまご紹介💁/////
🍙『よね』

いなべ市で採れたお米と、季節の美味しい素材で作った自家製の具で結んだおむすびを販売くださいます。
☕️『PATON COFFEE(パトンコーヒー)』

いなべ市藤原町立田地区で採れる湧き水を使用し、自家焙煎したコーヒーを淹れてくださいます。
🐓『FUJIHUB(フジハブ)』

自社農園で育った新鮮なたまごとトマト、 そして信頼できる農家さんから届く旬の地元野菜。 添加物は極力使わず、素材そのものの美味しさと 安心・安全を大切にしています。 “からだにやさしい”、ほっとする料理を届けてくださいます。
🥖『フライベッカーハウス』

石臼挽き全粒粉を使った本格ドイツパンのお店です。なるべくオーガニックなものを使い、身体喜ぶ、優しい、美味しいサンドやパンを販売くださいます。
🧼『日本新聞インキ株式会社』
湖や河川はもちろん、湿地や海と川の水が混ざる場所(汽水域)にも生える植物「ヨシ」を活用して紙や糸や繊維として、“良産化”し、サステナブルな事業を創出しています。水質浄化の作用もあるヨシは、生態系を保全する役割もあるといわれています。『ヨシタオルを首に巻きたい』…というご要望にお応えしてできたヨシストールタオルと、ヨシのエキスを配合した、手と環境にやさしいハンドクリーム、その他ヨシ製品を販売してくださいます。
/////《InabeGreenLab.2025「火を囲む日」inにぎわいの森》イベント概要💁/////
火は、私たちにどんな恵みを与えてくれるのでしょうか…火を通して、わたしたちが暮らすこの地と自然とのつながりを感じましょう。
♦︎日程:令和7年11⽉22⽇(⼟)10:00~15:00
※雨天(小雨)開催/荒天中⽌(当日朝実施判断)
♦︎開催場所:にぎわいの森 ドッグラン横 広場内(いなべ市北勢町阿下喜31 番地)
♦︎参加費:無料 ※コンテンツによっては有料(事前予約が必要なものがあります)
♦︎対象:どなたでも参加可能です!
☝️詳しくは、プロフィール欄のGCI WEBページより✔︎
✅Inabe Gren Lab.「いなべグリーンラボ」とは…❓
いなべのグリーン(⾃然資源)の魅⼒や可能性を⾒つけ、未来を⽣み出していくLab.(ラボ・場所)です。⾃由に⼼を広げて遊び、いなべの⾃然を⾝体いっぱいに体感し、その魅⼒に触れる…そんな機会や場所を創造していきます。
● 主催:いなべ市
● 企画運営・お問い合わせ
(一社)グリーンクリエイティブいなべ
☎️お問合せ:TEL:0594-72-7705

住所

Inabe-shi, Mie
5110293

電話番号

+81594727705

ウェブサイト

アラート

グリーンクリエイティブいなべがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

グリーンクリエイティブいなべにメッセージを送信:

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