06/04/2026
🗺️いなべグリーンマップ – いなべの自然とあそぶ🗺️ 発行のお知らせ📣
三重県いなべ市の、四季折々の自然とあそぶことができるフィールドを掲載したマップが完成しました!
あそびに行く服装や持ちもの
気をつけたい生きものたち
応急手当の案内も一部掲載されています。
春、新緑うつくしいやわらかな季節がやってきました🌱⛰️✨
ぜひ、手にとって、こどもたちとさまざまなフィールドに訪れてください!
📃紙 Map 配布場所
●いなべ市役所(新産業創造課)
●31スタヂオ(いなべ市役所横 シビックコア棟1F)
●(一社)グリーンクリエイティブいなべ窓口
●市の施設(各図書館、各キャンプ場、竜のコバなど) ほか
💻Map データ 閲覧方法
以下リンクよりご確認ください。
https://www.inabe-gci.jp/machi/2026/04/igmap/
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足元に咲く草花や見上げた木々の葉は、どんな色や形をしているのでしょう。
川の中には、どんな世界が広がっているのでしょうか。
山々から里に降り積もる雪の日、真っ白な大地に自分だけの足跡を残しましょう。
自然のなかで、こころ満ちる体験を
マップを持って、さぁ出発!
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🟢このマップは、グリーンインフラの取り組みのひとつとして制作しています。
グリーンインフラは、自然の多様な機能を活用した社会資本であり、持続可能で魅力ある国土・都市・地域づくり及びウェルビーイング向上に貢献するものです。いなべ市では、令和3年度からグリーンインフラ活用の推進に力を入れています。主に、森林放棄地を活用した商業施設「にぎわいの森」の防災機能、滞在機能の向上を図る取り組みや、官民連携による自然体験イベント等を行っています。
🟢credit
発行:三重県いなべ市
発行日:2026年3月1日
監修:自然環境教育コーディネイター 才賀美奈、山陰両県を子ども達の
豊かな自然体験の場にする会(P4〜7)、藤原岳自然科学館(P6,7)
デザイン:小島邦康(artical inc.)
イラスト:川瀬知代
写真:浦田貴秀(Map:1-②,2,3,5,7,10,13,ひびきの庭)、
梅山淳也(Map:1-①,8)、他 提供写真
協力:山陰両県を子ども達の豊かな自然体験の場にする会( #ソトイク)、
株式会社バイオーム、京都産業大学
参考文献: #ソトイク、危険生物ファーストエイドハンドブック陸編 増補
改訂版(文一総合出版)、子どもと一緒に覚えたい毒生物の名
前(ふじのくに地球環境史ミュージアム 著)、危ない動植物ハ
ンドブック(西海太介 著)
企画・編集:一般社団法人グリーンクリエイティブいなべ