Hakuba SDGs Lab

ウェブサイト

Hakuba SDGs Lab 世界に誇る美しい白馬村の自然環境やコミュニティを将来にわたり受け継?

白馬高校の生徒が品川女学院で開催された「SJ OPEN DAY」で発表した様子が紹介されました。今後の地域での活動が楽しみです。
12/08/2026

白馬高校の生徒が品川女学院で開催された「SJ OPEN DAY」で発表した様子が紹介されました。

今後の地域での活動が楽しみです。

政府によるスタートアップ政策や文科省の支援を受け、中学・高校でもアントレプレナー教育への注目が高まっている。しかし、中高生が企業の経営者や実務担当者に直接出会う機会は、依然として限られている。 そ

今週末、はくばいきものラボによる親海湿原環境改善ワークショップが開催されます。今回は、「洗い越し」という、水路に橋(木道)を架けず、表面を水が流れるようにする構造で、整備・維持コストの削減や、土砂の堆積による水路の目詰まりを防ぐことができる...
16/07/2026

今週末、はくばいきものラボによる親海湿原環境改善ワークショップが開催されます。

今回は、「洗い越し」という、水路に橋(木道)を架けず、表面を水が流れるようにする構造で、整備・維持コストの削減や、土砂の堆積による水路の目詰まりを防ぐことができる工法について、学び実践します。

みんなで楽しく作業しましょう!

【湿地の環境改善ワークショップ in 親海湿原~洗い越し作業編~】を開催します!

令和8年 7月18日土曜日、19日日曜日の2日間に渡り、白馬村の生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」にて、坂田昌子さんを講師に迎え、湿地の環境改善ワークショップを開催します。

今回は洗い越しと呼ばれる石を中心とした工法により、湿原の水量確保を試みる作業です。
湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通じて、自然との向き合い方や手の入れ方を現地で直接学べる貴重な機会です。
ぜひご参加ください。

白馬村役場で多文化共生に関するアンケートを実施しています。対象は白馬村民で、回答は5分程度です。みんなで回答しましょう!
09/06/2026

白馬村役場で多文化共生に関するアンケートを実施しています。

対象は白馬村民で、回答は5分程度です。
みんなで回答しましょう!

【多文化共生のまちづくりに関するアンケート -Intercultural Community Survey-】

多文化共生は、「国籍や民族などの異なる人々が互いの文化的ちがいを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、 地域社会の構成員として共に生きていくこと」を意味します。

今回のアンケートは、中・長期滞在者(季節労働者を含む3ヶ月以上の滞在者)との共生を目標としたアンケートになります。
短期滞在者(観光客)は対象外となりますので、短期滞在者に関するご意見はお控えください。

--

"Intercultural Community" aims for people from different countries and backgrounds to respect each other's cultures and live together as equal members of the local community.
Please note that this survey is for people who live here for 3 months or longer (mid- to long-term residents).
We appreciate your cooperation.

--

多文化共生(たぶんかきょうせい)は、ちがう国(くに)の人(ひと)が、おたがいを大切(たいせつ)にして、いっしょに生活(せいかつ)することです。
アンケートに答(こた)えてください。よろしくおねがいします。

【お問い合わせ】総務課 情報まちづくり係 TEL:0261-72-7002

今年も「はくばいきものラボ」の活動が始まります!特設サイトもリリースされて、今年の活動予定が公開されています。https://www.vill.hakuba.lg.jp/section/898/ikimonolab/第1回|6月10日(水)...
22/05/2026

今年も「はくばいきものラボ」の活動が始まります!

特設サイトもリリースされて、今年の活動予定が公開されています。
https://www.vill.hakuba.lg.jp/section/898/ikimonolab/

第1回|6月10日(水)「ミズゴケ救出作業」
第2回|7月18日(土)・19日(日)「洗い越しによる湧水と歩道の整備」
第3回|10月28日(水)内容未定

白馬村民を含めてたくさんのいきものの大切な親海湿原を、みんなでより良い環境にしていきましょう!

【湿地の環境改善ワークショップ in 親海湿原】を開催します!

令和8年6月10日(水)に、白馬村の生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」にて、坂田昌子さんを講師に迎え、親海湿原の環境改善ワークショップを開催します。
湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通じて、自然との向き合い方や手の入れ方を現地で直接学べる貴重な機会です。
ぜひご参加ください。

白馬高校の現役生・卒業生とドルトン東京学園の生徒が、それぞれの活動を発表しながら、サステナビリティの推進に関して意見交換を行いました。現状を客観的に捉えるための「見える化」、現場から新たな取り組みを生み出す「ボトムアップ」、取り組みを無理な...
16/04/2026

白馬高校の現役生・卒業生とドルトン東京学園の生徒が、それぞれの活動を発表しながら、サステナビリティの推進に関して意見交換を行いました。

現状を客観的に捉えるための「見える化」、現場から新たな取り組みを生み出す「ボトムアップ」、取り組みを無理なく継続させるための「仕組みづくり」と、立場や環境の異なる人同士が対話すること。

それぞれの立場で、取り組みを進めていきましょう!

企業の脱炭素経営において、多くのサステナビリティ担当者が直面する最大の壁。それは「社内の巻き込み」です。経営陣が目標を掲げ、担当部署が施策を練っても、現場の社員一人ひとりが「自分ごと」として捉えなけれ...

白馬中学校の生徒がmymizuの普及活動に取り組んでいます。村内の給水スポットを増やしたり、マイボトルを持ち歩いて給水したり、みんなで取り組みを広げていきましょう!
30/11/2025

白馬中学校の生徒がmymizuの普及活動に取り組んでいます。

村内の給水スポットを増やしたり、マイボトルを持ち歩いて給水したり、みんなで取り組みを広げていきましょう!

白馬村に暮らす中学生の楓さんは、地元の自然や水を守るための活動を始めました。きっかけは、小学校時代に出会った先生、地域での学び、そしてmymizuとの出会いでした。今回のブログでは、楓さんにインタビューでお伺...

住所

Ikeda-machi Kitaazumi-gun, Nagano

ウェブサイト

アラート

Hakuba SDGs Labが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

ショートカット

共有する