Hakuba SDGs Lab

Hakuba SDGs Lab 世界に誇る美しい白馬村の自然環境やコミュニティを将来にわたり受け継?

白馬高校の現役生・卒業生とドルトン東京学園の生徒が、それぞれの活動を発表しながら、サステナビリティの推進に関して意見交換を行いました。現状を客観的に捉えるための「見える化」、現場から新たな取り組みを生み出す「ボトムアップ」、取り組みを無理な...
16/04/2026

白馬高校の現役生・卒業生とドルトン東京学園の生徒が、それぞれの活動を発表しながら、サステナビリティの推進に関して意見交換を行いました。

現状を客観的に捉えるための「見える化」、現場から新たな取り組みを生み出す「ボトムアップ」、取り組みを無理なく継続させるための「仕組みづくり」と、立場や環境の異なる人同士が対話すること。

それぞれの立場で、取り組みを進めていきましょう!

企業の脱炭素経営において、多くのサステナビリティ担当者が直面する最大の壁。それは「社内の巻き込み」です。経営陣が目標を掲げ、担当部署が施策を練っても、現場の社員一人ひとりが「自分ごと」として捉えなけれ...

白馬中学校の生徒がmymizuの普及活動に取り組んでいます。村内の給水スポットを増やしたり、マイボトルを持ち歩いて給水したり、みんなで取り組みを広げていきましょう!
30/11/2025

白馬中学校の生徒がmymizuの普及活動に取り組んでいます。

村内の給水スポットを増やしたり、マイボトルを持ち歩いて給水したり、みんなで取り組みを広げていきましょう!

白馬村に暮らす中学生の楓さんは、地元の自然や水を守るための活動を始めました。きっかけは、小学校時代に出会った先生、地域での学び、そしてmymizuとの出会いでした。今回のブログでは、楓さんにインタビューでお伺...

11月3日(月)に生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」の第2回環境改善ワークショップが開催されます。前回同様、坂田昌子さんを講師に迎え、親海湿原の観察と環境改善の作業を行います。白馬村の貴重な環境を次世代に引き継いでいくために、...
11/10/2025

11月3日(月)に生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」の第2回環境改善ワークショップが開催されます。

前回同様、坂田昌子さんを講師に迎え、親海湿原の観察と環境改善の作業を行います。

白馬村の貴重な環境を次世代に引き継いでいくために、みんなで参加しましょう!

【第2回 湿地の環境改善ワークショップ in 親海湿原】を開催します!
令和7年 11月3日(月)に、白馬村の生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」にて、坂田昌子さんを講師に迎え、第2回となる湿地の環境改善ワークショップを開催します。
湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通じて、自然との向き合い方や手の入れ方を現地で直接学べる貴重な機会です。
ぜひご参加ください。

住む人も訪れる人も幸せで持続可能な白馬村。みんなで考えてみんなで実践していきましょう。
24/07/2025

住む人も訪れる人も幸せで持続可能な白馬村。
みんなで考えてみんなで実践していきましょう。

白馬村では、今後10年間のまちづくりに指針となる「白馬村第6次総合計画・総合戦略」を策定しています。

白馬村の将来像について、行政だけで考えるのではなく、村民一人ひとりの想いを形にするために、村民ワークショップを開催します。

白馬村の強みや改善すべき点を出しあって、大きく変わる社会情勢の中で白馬村の「ありたい姿」を一緒に描いていきませんか?

より良い未来に向かってみんなで進んでいくために、多くの方のご参加をお待ちしています。

日時
令和7年7月30日(水曜日) 13:30~15:30 / 18:30~20:30
※2回とも同じ内容で開催しますので都合の良い方にご参加ください。

場所
白馬村役場 2階 201会議室

参加申込
7月28日(月曜日)までに、白馬村公式LINE/電子メール/電話
等によりお申し込みください。
※申込の際には氏名と連絡先をお知らせください。

7月22日(火)に白馬村の親海湿原で生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」による環境改善ワークショップが開催されます。全国各地で環境改善の取組を実践されている坂田昌子さんを講師に迎え、湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通...
10/07/2025

7月22日(火)に白馬村の親海湿原で生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」による環境改善ワークショップが開催されます。

全国各地で環境改善の取組を実践されている坂田昌子さんを講師に迎え、湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通じて、自然との向き合い方や手の入れ方を現地で直接学べる貴重な機会です。

白馬村の貴重な環境を次世代に引き継いでいくために、みんなで参加しましょう!

【湿地の環境改善ワークショップ in 親海湿原】を開催します!

令和7年7月22日(火)に、白馬村の生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」にて、全国各地で環境改善の取組を実践されている坂田昌子さんを講師に迎え、湿地の環境改善ワークショップを開催します。

湿原に暮らすいきものの観察や環境改善の作業を通じて、自然との向き合い方や手の入れ方を現地で直接学べる貴重な機会です。
ぜひご参加ください。

申し込みはコメント欄をご確認ください。

白馬村では、生物多様性回復の取り組みを展開する「はくばいきものラボ」の活動について、ふるさと納税によるクラウドファンディングを実施しています。姫川源流は日本名水百選に選ばれ、隣接する親海湿原と併せて希少種も多く特徴的な植生が見られることから...
11/05/2025

白馬村では、生物多様性回復の取り組みを展開する「はくばいきものラボ」の活動について、ふるさと納税によるクラウドファンディングを実施しています。

姫川源流は日本名水百選に選ばれ、隣接する親海湿原と併せて希少種も多く特徴的な植生が見られることから、長野県の自然環境保全地域及び白馬村の天然記念物に指定されています。
村民憲章にも「白馬村民のいのち」と謳われるなど、白馬村の自然の豊かさを象徴する場所で、地域住民が長年にわたり保全活動が行われてきました。
しかしながら、地域住民の減少や高齢化で保全活動の継続性が危ぶまれていることに加え、気候変動の影響もあり、植生の変化や湿地の陸地化が進み、豊かな生態系の存続が脅かされています。

「はくばいきものラボ」は、住民参加型の生物多様性回復プロジェクトとして、生態系とそれに影響を及ぼす人々の暮らしなどを学び、土中環境や水質を改善するためにワークショップ形式で手を入れ、変化・再生の状況を調査する活動を実施していきます。

寄附の返礼品として、「姫川源流域の環境改善ワークショップ」や「姫川源流ネイチャーツアー」の参加チケットもお選びいただくことができます。
白馬村民も、返礼品を希望しない形であれば寄附することができます。

みんなで姫川源流域の環境をより良い状態に回復していきましょう。

【生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」ガバメントクラウドファンディング開始のお知らせ】

白馬村の生物多様性回復プロジェクト「はくばいきものラボ」のガバメントクラウドファンディング(GCF)がスタートしました!

本プロジェクトでは、専門家をお招きしながら生物多様性について学び、誰でも参加できる環境改善ワークショップを通じて手入れを行い、変化をモニタリングしながら生物多様性の保全・回復を目指します。

世界的に重要性が高まる生物多様性の回復と、人と自然の関わり方や暮らしのあり方を学ぶことで、白馬村の自然環境を未来に残し続けていくための取組です。

本プロジェクトへのご支援は、「ふるさと納税」を活用したガバメントクラウドファンディング(GCF)を通じて可能です。
本プロジェクトの舞台である、姫川源流域にまつわる返礼品を選択いただけます。
(2,000円から自由に金額を選択できる返礼品なしプランも選択可能です。)

ふるさと納税先をお考えの方も、ぜひ本プロジェクトを応援の選択肢に加えていただければ幸いです。

白馬村の豊かな自然を未来へつなぐため、皆さまのご支援をどうぞよろしくお願いいたします!

ご支援・詳細確認はコメント欄のGCFページURLよりお願いいたします。

くらしふと信州のWebサイトにて、断熱ワークショップの魅力をまとめた冊子「教室からはじめるSDGs ~教室断熱ワークショップの魅力のすべて~」が公開されています。長野県内ではこれまでに10校以上で断熱ワークショップが開催され、参加者は延べ6...
02/03/2025

くらしふと信州のWebサイトにて、断熱ワークショップの魅力をまとめた冊子「教室からはじめるSDGs ~教室断熱ワークショップの魅力のすべて~」が公開されています。

長野県内ではこれまでに10校以上で断熱ワークショップが開催され、参加者は延べ650人以上。

断熱ワークショップの魅力やメリット、実施校の生徒や先生・保護者・工務店さんなどへのインタビューのほか、実施校の基礎データなどが掲載されています。

気候変動へのアクションだけでなく、学校での探究学習など様々な活用ができる断熱ワークショップの魅力、ぜひご覧ください。

2月27日(木)に長野市生涯学習センターで「教室断熱ワークショップ 長野県サミット」が開催されます。教室断熱ワークショップは、2020年に白馬高校から始まり、長野県内では10校を超える小学校・中学校・高校で実施されてきました。各校からの実施...
08/02/2025

2月27日(木)に長野市生涯学習センターで「教室断熱ワークショップ 長野県サミット」が開催されます。

教室断熱ワークショップは、2020年に白馬高校から始まり、長野県内では10校を超える小学校・中学校・高校で実施されてきました。
各校からの実施報告、きっかけや効果を深掘りするパネルディスカッションなど、実践的な話がたくさん聞けそうです。

オンラインでも参加できますが、可能な方はぜひ会場に足をお運びください。

主催:くらしふと信州(長野県)

https://www.kurashi-futo-shinshu.jp/event/2135/

2月11日に長野市生涯学習センターで「❄信州の雪は将来、どうなる?」と題した講演会が開催されます。第一部気象予報士の井田寛子さん、気象研究所の川瀬宏明さんの講演第二部パネルディスカッション「信州の雪を守るためには」登壇者Protect Ou...
06/02/2025

2月11日に長野市生涯学習センターで「❄信州の雪は将来、どうなる?」と題した講演会が開催されます。

第一部
気象予報士の井田寛子さん、気象研究所の川瀬宏明さんの講演

第二部
パネルディスカッション「信州の雪を守るためには」
登壇者
Protect Our Winters Japan 高田翔太郎さん
株式会社五竜 中野比呂志さん
Stuben Magazine編集者 尾日向梨沙さん
長野県環境保全研究所 浜田崇さん

主催:日本雪氷学会北信越支部

今年は例年にない多雪年になっていますが、日本海の海水温の高さが原因とも言われています。
これからの信州の雪がどうなっていくのか、一緒に考えましょう!

オンライン参加も可能ですが、可能な方はぜひ会場に足をお運びください。

https://www.kurashi-futo-shinshu.jp/event/2152/

\はくば脱炭素アクション/白馬村内のCO2排出量を実測・可視化して、白馬村全体の効果的な削減戦略を策定する 「はくば脱炭素アクション」が始まります。先着で村内70事業者にAI搭載のCO2算定ツールが2025年9月まで無償提供されます。Zev...
10/12/2024

\はくば脱炭素アクション/

白馬村内のCO2排出量を実測・可視化して、白馬村全体の効果的な削減戦略を策定する 「はくば脱炭素アクション」が始まります。

先着で村内70事業者にAI搭載のCO2算定ツールが2025年9月まで無償提供されます。
Zeveroプラットフォームに定期的に情報を入力することで、実測値が役場で集計・試算され、村内全体のCO2が可視化されます。

村内の事業者の皆様にご協力いただき、村内事業者のCO2排出量を実測ベースで可視化して、産業別、建物タイプ別、交通手段別、エネルギー源別など、様々な観点からのCO2排出量・排出源の把握を通じた効果的なCO2削減戦略の策定に繋げるものです。

以下の日程で村内事業者を対象とした説明会が実施されます。

開催日時:令和6年12月18日(水曜日)
時間:午前の部10:00-11:30 / 午後の部13:00-14:30
※午前・午後の内容は同一。
会場:白馬村役場 201・202会議室

参加申込フォーム
https://zevero-20432895.hs-sites.com/ja/181224-hakuba-event-registration-page

*村内に事業所を有している事業者であれば、どなたでもご参加可能です。
*算定ツールの利用には、パソコンが必要です。
*過去1年度分の電気・ガス・燃料の使用量がわかる帳票類(請求書など)があると算定がスムーズに行えます。

〇村内CO2排出量を実測・可視化し、白馬村全体の効果的な削減戦略を策定する 「はくば脱炭素アクション」を実施します!

■「はくば脱炭素アクション」とは
白馬村はCO2削減目標の実現及び早期のCO2排出量実質ゼロの達成に向け、GHGプロトコル※に基づくCO2排出量算定ツールを提供する株式会社Zevero(ゼヴェロ:代表取締役 谷内樹生、以下Zevero)と協業し、「はくば脱炭素アクション」を実施します。

白馬村は、「白馬村ゼロカーボンビジョン」にて、2050年までにCO2排出量実質ゼロ、「白馬村ゼロカーボンロードマップ」にて、2030年までに2016年度比でCO2排出量60%削減の目標を定めています。
「はくば脱炭素アクション」では、実測によるCO2量の算定(Scope1・2※)と、即時的なCO2排出量及び排出源を把握することで、白馬村全体の定量的なCO2削減戦略を策定し、より効果的な取組の推進を目指します。
※GHGプロトコル・・・温室効果ガス(GHG)の排出量を測定するための国際基準
※Scope1・2・・・温室効果ガスの排出量を排出源に基づいて分類するための区分

■先着で村内70事業者にAI搭載のCO2算定ツールを2025年9月まで無償提供
本取組では、村内事業者様にZeveroプラットフォームを導入いただき、定期的にフォームに情報を入力することで、実測値が役場で集計・試算され、村内全体のCO2が可視化されます。
そのため、村内事業者様のご協力が必要となります。
この度、株式会社Zeveroの協力のもと、先着70社に同社が提供するCO2のAI算定ツール「Zeveroプラットフォーム」を2025年9月末まで無償で提供するキャンペーンの実施に至りましたので、村内事業者様からのアクション参加をお待ちしております。

■本取組のポイント
村内事業者のCO2排出量の可視化をサポートし、村内全体のCO2排出量を実測ベースで可視化します。
産業別、建物タイプ別、交通手段別、エネルギー源別等、様々な観点からのCO2排出量・排出源の把握を通じた効果的なCO2削減戦略の策定に繋げます。
先着70社(推計に必要となる村内事業者の1割)は、2025年9月末まで無償でCO2のAI算定ツールを提供いたします。
村内事業者への説明会を実施します
今後、村内事業者への説明会を実施予定で、初回は以下のとおりです。

■「はくば脱炭素アクション」村内事業者向け説明会
・開催日時:令和6年12月18日(水曜日)
・時間:午前の部10:00-11:30 / 午後の部13:00-14:30
※同日に2回実施致しますのでご都合の良い方にご参加ください
・会場:白馬村役場 201・202会議室
・申込方法:申込フォーム・電話(白馬村総務課)・メール(白馬村総務課)
○申込フォームはコメント欄に記載いたします

■よくあるご質問
Q:参加条件はありますか?
A:村内に事業所を有している事業者であれば、どなたでもご参加いただけます。

Q:脱炭素に取り組むと、どんなメリットがありますか?
A:コストの削減:電気やガス、燃料の使用量を記録することで、エネルギーコストの見直しにつながります。
補助金や融資:脱炭素に関する補助金の申請や融資の活用に役立つ可能性があります。
取引先の選定:自社が排出するCO2を測定して、開示することで、入札などの取引先選定の際に、有利な評価を得ることがあります。
顧客や採用:サステナブルな企業イメージによって、顧客獲得や採用に良い影響をもたらします。

Q:参加に必要なものはありますか?
A:算定ツールの利用には、パソコンが必要です。
また、過去1年度分の電気、ガス、燃料の使用量がわかる帳票類(請求書など)をご用意いただければ、算定がスムーズに行えます。

住所

Ikeda-machi Kitaazumi-gun, Nagano

ウェブサイト

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