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12/06/2026

悪意と神を畏れる心の欠如は、救いを妨げる...

「あなたの犯した悪が、あなたを懲らしめ あなたの背信が、あなたを責めている。 あなたが、わたしを畏れず あなたの神である主を捨てたことが いかに悪く、苦いことであるかを 味わい知るがよいと 万軍の主なる神は言われる。」
‭‭エレミヤ書‬ ‭2‬:‭19‬

「一度光に照らされ、天からの賜物を味わい、聖霊にあずかるようになり、 神のすばらしい言葉と来るべき世の力とを体験しながら、 その後に堕落した者の場合には、再び悔い改めに立ち帰らせることはできません。神の子を自分の手で改めて十字架につけ、侮辱する者だからです。」
‭‭ヘブライ人への手紙‬ ‭6‬:‭4‬-‭6‬

すべての人に役立ちます。実践しましょうか?
12/06/2026

すべての人に役立ちます。実践しましょうか?

11/06/2026

主を畏れることには、何よりもまず、神に喜ばれる信仰が伴う...

「信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神が存在しておられること、また、神は御自分を求める者たちに報いてくださる方であることを、信じていなければならないからです。」
‭‭ヘブライ人への手紙‬ ‭11‬:‭6‬

「さて、イエスがカファルナウムに入られると、一人の百人隊長が近づいて来て懇願し、 「主よ、わたしの僕が中風で家に寝込んで、ひどく苦しんでいます」と言った。 そこでイエスは、「わたしが行って、いやしてあげよう」と言われた。 すると、百人隊長は答えた。「主よ、わたしはあなたを自分の屋根の下にお迎えできるような者ではありません。ただ、ひと言おっしゃってください。そうすれば、わたしの僕はいやされます。 わたしも権威の下にある者ですが、わたしの下には兵隊がおり、一人に『行け』と言えば行きますし、他の一人に『来い』と言えば来ます。また、部下に『これをしろ』と言えば、そのとおりにします。」 イエスはこれを聞いて感心し、従っていた人々に言われた。「はっきり言っておく。イスラエルの中でさえ、わたしはこれほどの信仰を見たことがない。」
‭‭マタイによる福音書‬ ‭8‬:‭5‬-‭10‬

エジル•マセド監督 著 「365日間の私たちの糧」163日目6月12日永遠のいのちに力を注ぎ込む「人は、たとえ全世界を手に入れても、自分のいのちを失ったら何の益があるでしょうか。そのいのちを買い戻すのに、人は何を差し出せばよいのでしょうか。...
11/06/2026

エジル•マセド監督 著 「365日間の私たちの糧」

163日目
6月12日

永遠のいのちに力を注ぎ込む

「人は、たとえ全世界を手に入れても、自分のいのちを失ったら何の益があるでしょうか。そのいのちを買い戻すのに、人は何を差し出せばよいのでしょうか。」(マタイの福音書 16:26 新改訳2017)

もしあなたが神の御霊によってしるしをされ、自分が救われることを確信しているなら、あなたの夢を実現するために戦いなさい。しかし、もし少しでも自分が救われるのかどうかと疑っているなら、何よりもまず自分の救いを最優先させなければいけません。これは他のどんなことよりも大切です。

たとえあなたがこの世のすべてを手に入れたとしても、自分の魂を失ってしまったら、それが何の得になるというのですか?しばらくの間は幸せな人生を楽しめたとしても、それが永遠に続くわけではありません!あなたの魂が永遠に救われることを確実にしなさい。自分の魂に力を注ぎ込みなさい。この霊的な夢が実現すれば、他のすべての夢も、適切な時に、自動的に実現することになるのです。聖書にはこのように書かれています。「まず神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはすべて、それに加えて与えられます。」(マタイの福音書 6:33)

多くの人たちがこの忠告を見落とすという間違いを犯し、物質的な祝福を手にすることばかりに目を向けてしまいます。彼らは、霊的な祝福こそがあらゆる祝福への道を切り開くということに気がついていないのです。自分の霊的な祝福を手にしていないのに他の夢を追いかけるのは、まるで風を追いかけるようなものです。物質的に成功する人も中にはいるでしょうが、長続きはしません。彼らは結局、挫折してしまうことになるのです。

そして、魂が救われた者たちは、もうひとつの忠告も心に留めなくてはいけません。「恐れおののいて自分の救いを達成するよう努めなさい。」(ピリピ人への手紙 2:12) 日々の生活の慌ただしさによって自分の集中力が途切れないようにしなさい。たとえこの世のすべてを手に入れても、自分の魂が失われてしまったら、それが何の得になるのですか?賢い人たちは魂が救われます。でも、賢い人たちは先に、自分の魂が救われるのです。

あなたの霊的な祝福が、他のすべての祝福への道を開くのです。

11/06/2026
これです。
10/06/2026

これです。

エジル•マセド監督 著 「365日間の私たちの糧」162日目6月11日万軍の主「私は、おまえがそしったイスラエルの戦陣の神、万軍の主の御名によって、おまえに立ち向かう。」(サムエル記 第一 17:45 新改訳2017)主とは、創造主であり全...
10/06/2026

エジル•マセド監督 著 「365日間の私たちの糧」

162日目
6月11日

万軍の主

「私は、おまえがそしったイスラエルの戦陣の神、万軍の主の御名によって、おまえに立ち向かう。」(サムエル記 第一 17:45 新改訳2017)

主とは、創造主であり全能の存在である神のことです。万軍とは、無条件の忠誠心によって永遠の司令官である神の大義を受け入れている無数の兵士たちのことです。

軍隊は、無条件の従順さと、規律、秩序、敬意、上下関係、服従という厳格な指針に従っています。例外なく、上から下まで全員が例外なくその規則に従わなくてはいけません。もし国家の軍隊が厳しい規律を必要とするならば、万軍の主の軍隊ならなおさらです!すべての者が同じ神の御霊と、同じ義の性格と同じ信仰がなくてはならないのです。彼らは万軍の主なる神に導かれ、地獄という不義の軍隊に立ち向かって進軍するのです。

この戦いでは、戦わずにいることは不可能です。つまり、戦いを避けることはできません。すべての人が例外なく、どちらか一方の側に属しているのです。万軍の主である神の軍隊に属していない者は、敵の軍隊に属しています。あなたは万軍の主である神の側なのか、それとも神に逆らう側かのどちらかです。

万軍の主である神が角笛を吹き鳴らし、不義と戦うために選ばれた者たちをお呼びになっています。万軍の主の軍隊の一員になりたい人は誰ですか?あなたは不義な者たちの仲間入りをやめ、罪に耳を塞ぎ、万軍の主の御声だけに聞き従わなければいけません。

万軍の主の軍に入ることが許されるのは誰ですか?むしろ、その中に入ることを許されていないのは誰かと尋ねる方が簡単でしょう。それは臆病な者、信仰のない者、忌まわしい者、人殺し、淫らなことを行う者、魔術を行う者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者たちのことです。こういった者たちは、不義の主であるサタンによって支配されているのです。そして彼らが「受ける分は、火と硫黄の燃える池の中にある。これが第二の死である。」(ヨハネの黙示録 21:8)

あなたはどちらの側にいるのですか?

住所

中央区龍禅寺町 622
Hamamatsu-shi, Shizuoka
4300924

電話番号

+818032194360

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