一般社団法人Smile Again

一般社団法人Smile Again 一般社団法人Smile Againは、車椅子でも安心して外へ出られる社会を目指し、車椅子体験学習、ユニバーサルツーリズム推進、ナイジェリアへの車椅子寄贈活動を行っています。
「希望が持てる車椅子生活を」一緒に広げてください。

Smile Againを立ち上げた櫛田とは、重度障がい者(生活には常に「車いす」が必須)でありながら、看護師であり、そして、シングルマザーでもある。

2017年から拠点を八王子&横浜へ移し、新たにプロジェクトを開始!!!

今後も、いろいろな困難があるかもしれないが、「笑顔」を忘れず、未来を信じて「GO!」が合言葉!!!

【車椅子でも、祈りは届く】高尾山薬王院には、まだ車椅子だけでは越えにくい階段があります。でも今回、「一緒に行こう」「支えるよ」と言ってくださる方が現れました。バリアがある場所にも、人の優しさがあれば道ができます。5月7日、一般社団法人Smi...
04/05/2026

【車椅子でも、祈りは届く】

高尾山薬王院には、まだ車椅子だけでは越えにくい階段があります。

でも今回、
「一緒に行こう」
「支えるよ」
と言ってくださる方が現れました。

バリアがある場所にも、
人の優しさがあれば道ができます。

5月7日、一般社団法人Smile Againは、
車椅子で薬王院への参拝に挑戦します。

これは一人の参拝ではなく、
優しさが社会に広がる小さな一歩です。

応援していただけたら嬉しいです。

01/01/2026



🎍

新年あけましておめでとうございます。
皆さまにおかれましては、健やかに新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。

一般社団法人 Smile Again は、
「人の心に寄り添い、希望をつなぐこと」を大切に活動を続けてまいりました。

昨年は、社会の中で生きづらさを抱える方々、
また厳しい環境の中で懸命に生きる人々と向き合う中で、
支え合うことの意味、心を育てることの大切さを、あらためて実感した一年でした。

一人の力では限界があります。
しかし、想いが集まれば、社会はやさしく、確かに変わります。

障害があっても、国や文化が違っても、
「かわいそう」ではなく、
生きる力と誇りを育てる支援を、
これからも仲間とともに広げていきたいと考えています。

2026年に向け、
一般社団法人 Smile Again は、
より多くの人とつながり、学び合い、
心を動かす活動を本気で進めてまいります。

志を同じくする皆さまと出会い、
ともに歩める一年となれば幸いです。

本年が、皆さまにとって
笑顔と希望に満ちた一年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

令和8年 元旦
一般社団法人 Smile Again
代表理事 櫛田 美知子

30/12/2025

MICHIKO KUSHIDAの動画をチェックしよう。

【あなたの優しい気持ち、応援します】
02/11/2025

【あなたの優しい気持ち、応援します】

■FBグループの参加でさらなるナイジェリアのレア情報をGET! https://www.facebook.com/TaiyoInternationalFoundationTaiyo International 財団が支援している「なまず養殖場」の動画やナイジェリアから「スポーツ奨学金で来ているアスリート.....

【希望の車いす:ご寄付ありがとうございました】代表 櫛田より ↓脊損の仲間から車椅子の寄贈を2台受けました。嬉しくて、空を飛ぶように、私は栃木市小山のナイジェリアハウスに届けました。着いたのは夜遅くになってしまい、雨も降っていましたが、心は...
24/09/2025

【希望の車いす:ご寄付ありがとうございました】
代表 櫛田より ↓
脊損の仲間から車椅子の寄贈を2台受けました。嬉しくて、空を飛ぶように、私は栃木市小山のナイジェリアハウスに届けました。
着いたのは夜遅くになってしまい、雨も降っていましたが、心は晴天。
ナイジェリアでは、同じ障害のある人が車椅子がなくて外に出れない、勉強したくても車椅子がないから勉強できない、そんな現状を見てきた私。

日本でまだまだ活躍できる車椅子が眠っているのをナイジェリアに送ることで、諦めなくてすむ日常、勉強したい若者が車椅子を得ることで勉強できる、みんなと交わることができる。考えただけでもワクワク☺️。
この車椅子をまた届けてくださる伊藤政則さん.TAIYOチーム。また16年間スポーツを通じてナイジェリアの自立を支援し続けてこられている伊藤さんの現地の信頼あるネットワークにつながらせていただき、本当に感謝です。

車椅子が活躍し続けられることを日本から、日本の障害を持つ私たちからも応援できることがあり嬉しいです。

この活動が広がること、ひとりでもナイジェリアの車椅子を必要とする人に届きますように。🙏

伊藤政則氏のFacebookより ↓

車椅子2台、全国脊髄損傷者連合より「ナイジェリアの障がい者へ」と寄贈いただきました。

その車椅子2台を、車椅子利用者の櫛田 美知子 さんがナイジェリアハウス小山(おやま)に運んでくださいました☺️
しかも21:00過ぎ、その日は雨☔

「近くまで来たので。」と運転席から満面の笑みで届けてくださいました。

ありがとうございます!!!

車椅子の寄贈先は、ナイジェリア国立ラゴス大学にしていまして、利用する学生を選んでいるところです。前回の1台は「車椅子があれば、より一層勉学に励める」という学生を探しています。

今回の2台は、高級なスポーツタイプ!!
ノーパンクタイヤ🛞

ナイジェリアは、車椅子バスケ🏀も盛ん。
バスケ専用の車椅子ではありませんが、パラリンピックを目指している学生アスリートに使ってもらいたい思いです。

【ナイジェリアに希望の車椅子を送る活動 THE WHEELS OF HOPE INTERNATIONAL PROJECT】
23/09/2025

【ナイジェリアに希望の車椅子を送る活動 THE WHEELS OF HOPE INTERNATIONAL PROJECT】

MICHIKO KUSHIDAの動画をチェックしよう。

9月18日修善寺で静岡県ユニバーサルツーリズム推進セミナーが開催されます。静岡県が主催で伊豆市が共催です。前日から、修善寺のバリアフリールームのある宿泊施設に泊まり、よく朝登壇。準備していたら、膨大な忘れていた思い出がふつふつ出てきて、まる...
15/09/2025

9月18日修善寺で静岡県ユニバーサルツーリズム推進セミナーが開催されます。静岡県が主催で伊豆市が共催です。
前日から、修善寺のバリアフリールームのある宿泊施設に泊まり、よく朝登壇。準備していたら、膨大な忘れていた思い出がふつふつ出てきて、まるで私の人生ストーリーになってしまいそう、どんどん優しくなる観光地に経験を発信できますこと感謝です。

静岡県ユニバーサルツーリズム推進セミナーin伊豆市が9月18日(木)に開催されます。

世界を旅した車いすナース櫛田美知子氏の観光地の未来を照らす3世代・4世代旅行の魅力をテーマに静岡県主催のユニバーサルツーリズム推進セミナーが開催されます。第二部ではリアフリー化改修の専門家が宿泊・観光施設のバリアフリー化のポイントを解説します。

住所

東京都八王子市七国6-38/11
Hachioji, Tokyo
192-0919

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81426154052

ウェブサイト

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