日本地域創生学会

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日本地域創生学会 真心、恕と志、「五感六育」思考で地域創生を目指し、2017年8月26日、日本地域創生学会を設立いたしました。 真心、恕と志、「五感六育」思考で地域創生の創造を目指し、2017年8月26日、日本地域創生学会を設立しました。

日本地域創生学会2026年度総会・研究大会@東京大学駒場キャンパス。終了いたしました。途中、雷雨があり驚きましたが、交流会が終わる頃には雨も上がりまして、お集まりいただいた皆さまの熱意に雨雲が避けていったのかもしれません。当学会会長の木村俊...
23/08/2026

日本地域創生学会2026年度総会・研究大会@東京大学駒場キャンパス。終了いたしました。

途中、雷雨があり驚きましたが、交流会が終わる頃には雨も上がりまして、お集まりいただいた皆さまの熱意に雨雲が避けていったのかもしれません。

当学会会長の木村俊昭をはじめ、特別顧問の中井徳太郎(元環境事務次官)、矢野和彦さま(文部科学事務次官)からは、人口減少・少子化時代における新しい「ひと」育てについてや、この日本社会を次の世代へ引き継ぐためのヒントを数多く示唆いただきました。

今回はタイのマハーサーラカーム大学からの研究発表もあり、国内外の最新動向、様々な活動報告がなされました。それに聴き入り、メモを取られ、活発な質疑と意見交換。素晴らしい時間をご提供できたと感じております。

今回、初の試みといたしまして、民間資格「地域創生士」の認定を行いました。理論だけでなく、それを現場に落とし込み、検証し、ブラッシュアップ。単なる理論だけでなく、実践だけでもない、実学・現場重視の視点でご活躍されている方を認定させていただきます。

大会運営につきましては、諸々至らぬところがあり、ご迷惑をおかけいたしましたが、会員を含め参加者皆さまのご協力により、遂行できましたことをお礼申し上げます。

また来年、お会いしましょう!

【2026年度自治体首長・教育長勉強会@立教大学】2026年8月21日(金)15時より、立教大学にて「自治体首長・教育長勉強会」を開催いたします。豊島区長の高際みゆきさま千葉県香取市長の伊藤友則さま北海道安平町教育長の井内聖さまにご登壇いた...
18/08/2026

【2026年度自治体首長・教育長勉強会@立教大学】

2026年8月21日(金)15時より、立教大学にて「自治体首長・教育長勉強会」を開催いたします。

豊島区長の高際みゆきさま
千葉県香取市長の伊藤友則さま
北海道安平町教育長の井内聖さま

にご登壇いただきます。

現地参加は席に限りがあるため事前申し込み(8月20日(木)17時締切)ですが、オンラインは申し込み不要です。

【日本地域創生学会2026年度総会・研究大会@東京大学+マハーサーラカーム大学】毎年8月に開催しております、日本地域創生学会総会・研究大会。今年は東京大学駒場キャンパスで開催いたします。こちらでは3回目の開催となり、東京大学の皆さまには大変...
18/08/2026

【日本地域創生学会2026年度総会・研究大会@東京大学+マハーサーラカーム大学】

毎年8月に開催しております、日本地域創生学会総会・研究大会。
今年は東京大学駒場キャンパスで開催いたします。

こちらでは3回目の開催となり、東京大学の皆さまには大変お世話になり、この場をお借りしてお礼申し上げます。

今年、日本地域創生学会は発足10周年を迎えます。

当学会は発足当初から、ASEAN各国との連携を重視しております。今年はタイのマハーサーラカーム大学と中継して開催。現地からの分科会発表もございます。

講演は、環境・教育・地域経営・経済・マーケティングやデザインなど、地域が抱える様々な課題を解決する糸口になる話題をご提供いただける講師をお招きいたします。

また、今回初めて「地域創生士」の資格認定を実施。

もちろん今年も行います、交流会。参加者が各地域の逸品(地酒・食べもの・工芸品など)を持参し、地元自慢をいたします。さながら全国の物産展のような交流会。毎年ご好評をいただいております。

盛りだくさんの10周年記念開催。ぜひご来場ください。
お問い合わせは、お気軽にメール([email protected])でどうぞ。

【高校生と大学生が社会を動かす環境政策提言セミナー】ー学生の視点から、これからの地域創生と地域の未来を対話するー2026年3月31日、環境省のご協力の下、高校生と大学生が環境課題を考え、政策提言をする任意団体「Re:Greenー高校生と大学...
08/06/2026

【高校生と大学生が社会を動かす環境政策提言セミナー】

ー学生の視点から、これからの地域創生と地域の未来を対話するー

2026年3月31日、環境省のご協力の下、高校生と大学生が環境課題を考え、政策提言をする任意団体「Re:Greenー高校生と大学生による環境未来プロジェクトー」が発足、そのメンバーが企画・運営するセミナーです。

7月7日に環境省主催GXシンポジウムと連動し、環境課題と就職をより深堀りする内容となっています。

2026年7月7日(火) 16時~19時
紀伊國屋書店札幌本店1階インナーガーデン

第一部
「なぜ北海道の人口減少は止まらないのか ー”本当の理由”と北海道の未来ー」
地域創生実践総合研究所長・北海道文教大学教授 木村俊昭

第二部
・学生セッション
Re:Green実行委員
・企業セッション
大和リース株式会社北海道支店長 稲垣仁志 さま
株式会社宝島旅行者代表取締役社長 鈴木宏一郎 さま 
・学生×企業クロストーク

入場無料、申込不要。

【学生目線での環境課題】環境省主催「GXがつくる北海道のミライ」6月27日(土)14時~15時30分STVホール(札幌市)基調講演は漫画家のヤマザキマリさん。環境課題。脱炭素、リサイクル、廃棄物削減…。なかなか浸透が難しいと感じている方が多...
08/06/2026

【学生目線での環境課題】

環境省主催
「GXがつくる北海道のミライ」

6月27日(土)14時~15時30分
STVホール(札幌市)

基調講演は漫画家のヤマザキマリさん。

環境課題。脱炭素、リサイクル、廃棄物削減…。なかなか浸透が難しいと感じている方が多いのではないでしょうか。

「これからの社会を担っていく学生が、少しでも環境課題に目を向けていただくためには…そうだ、学生に企画段階から参加してもらおう!」

と考えた環境省の方々。

出てきた想いは
「就職」

それでは、環境課題と就職をかけあわせてみたら…というのが今回のシンポジウムです。

パネルディスカッションにも学生が参加します。大人だけの視点で日本を進めるのではなく、刻一刻と変わりゆく社会や文化、それを先導する若い世代の声に耳を傾けることも重要ではないでしょうか。

「学生向け」とありますが、どなたでも参加できますので、お時間のある方はぜひ。

環境省のホームページです。環境省の政策、報道発表、審議会、所管法令、環境白書、各種手続などの情報を掲載しています。

【全国首長・教育長勉強会の開催】「人口の取り合い」から「地域の共創」へ。日時:2026年8月21日(金)15時~17時場所:立教大学池袋キャンパス(14号館3階D302)主催:日本地域創生学会・地域創生実践総合研究所協力:東京都豊島区、千葉...
20/05/2026

【全国首長・教育長勉強会の開催】

「人口の取り合い」から「地域の共創」へ。

日時:2026年8月21日(金)15時~17時
場所:立教大学池袋キャンパス(14号館3階D302)
主催:日本地域創生学会・地域創生実践総合研究所
協力:東京都豊島区、千葉県香取市、北海道安平町、東京大学、兵庫大学、北海道文教大学ほか

内容:
1.開会挨拶・講話
日本地域創生学会会長・地域創生実践総合研究所長
木村俊昭 博士(経営学)

2.自己紹介、まち紹介、地域の現状と課題、主な政策紹介
東京都豊島区長    高 際 みゆき  様
千葉県香取市長    伊 藤 友 則  様
北海道安平町教育長  井 内   聖  様

3.対談、参加者との対話

<詳細、オンラインアクセス先は添付チラシをご参照ください。>

ミライのこと、自分たちで切り拓いてみよう!この度、「(仮称)政策提言実行委員会」が設立されることとなりました。高校生や大学生など若者が環境について自ら考え、その対策を若者目線で検討し、最終的には環境省へ提言(予算への反映を目指す)することを...
19/03/2026

ミライのこと、自分たちで切り拓いてみよう!

この度、「(仮称)政策提言実行委員会」が設立されることとなりました。

高校生や大学生など若者が環境について自ら考え、その対策を若者目線で検討し、最終的には環境省へ提言(予算への反映を目指す)することを目的としております。

3月28日(土)には環境省の政策説明会(学生向け)、31日(火)は設立総会を開催いたします。

設立後は、実行委員(学生)が自主運営し、我々はサポート役となります。

いずれもオンラインはどなたでも(大人でも)参加可能です。
ただし、31日(火)の設立総会は対面は実行委員(学生)と関係者のみで、オンラインであればどなたでもご参加いただけます。

お時間がよろしければ、ぜひご聴講ください。

2026年2月24日(火)、日本地域創生学会は北海道文教大学およびクラーク記念国際高校との3者連携協定を締結いたしました。当学会は全国の各地域の課題解決を実践されている方が多く所属されております。地域の実情や課題解決の手法等に高校生が触れる...
26/02/2026

2026年2月24日(火)、日本地域創生学会は北海道文教大学およびクラーク記念国際高校との3者連携協定を締結いたしました。

当学会は全国の各地域の課題解決を実践されている方が多く所属されております。
地域の実情や課題解決の手法等に高校生が触れることで、地元理解を促進したり、高校の授業である「総合的な学習(探求)の時間」をより深いものにすることが目的です。

少子高齢化と言われておりますが、例え少なくとも子どもは毎年確実に生まれ、育っています。
その子たちが将来にわたってこの日本で少しでも幸せに暮らしていけるよう、現役世代である我々「大人」が、少しでもより良い環境(自然・社会等)を整え、引き継がなければなりません。

一度きりの人生、あなたは何をしますか?

【包括的連携協定の締結】日本地域創生学会は、2026年1月26日(月)、北海道文教大学およびクラーク記念国際高等学校と包括的連携協定を締結する運びとなりました。相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化及び国際交流などの幅広い分野にお...
20/01/2026

【包括的連携協定の締結】

日本地域創生学会は、2026年1月26日(月)、北海道文教大学およびクラーク記念国際高等学校と包括的連携協定を締結する運びとなりました。

相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化及び国際交流などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的としています。

高大連携+実学的学術研究による人財養成を目指します。

住所

Eniwa-shi, Hokkaido

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