公益社団法人 日本河川協会

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「河川」4月号を発行しました。今月の特集は、令和8年度予算のうち、水管理・国土保全局関係予算につきまして、そのポイントをわかりやすくご紹介いただきました。水災害の激甚化やインフラ老朽化への対応、「流域治水」の加速、予防保全型メンテナンスへの...
21/04/2026

「河川」4月号を発行しました。
今月の特集は、令和8年度予算のうち、水管理・国土保全局関係予算につきまして、そのポイントをわかりやすくご紹介いただきました。
水災害の激甚化やインフラ老朽化への対応、「流域治水」の加速、予防保全型メンテナンスへの転換、TEC-FORCEの強化など、前進のための施策が並びます。ぜひご一読ください。
*河川協会のHPからはカラーでお読みいただけます。 https://www.japanriver.or.jp/kasen/kasencc.html

特集 大河川の歴史(第25回)狩野川 『河川』3月号を発行しました。今月は「狩野川」の特集です。治水の歩みや水の恵み、そして地域に根づく文化や未来への取り組みなど長い年月を通じて地域の暮らしを支え、歴史的にも多くの人々の思いとともに歩んでき...
19/03/2026

特集 大河川の歴史(第25回)狩野川
 『河川』3月号を発行しました。
今月は「狩野川」の特集です。治水の歩みや水の恵み、そして地域に根づく文化や未来への取り組みなど長い年月を通じて地域の暮らしを支え、歴史的にも多くの人々の思いとともに歩んできた狩野川であることを、新めて感じる内容となっています。
是非ご一読ください。                     
*河川協会のHPからはカラーでお読みいただけます。
https://www.japanriver.or.jp/kasen/kasencc.html

『河川』2月号を発行しました。特集は「令和7年の多様な災害とその対応」です。令和7年は激甚な水害は発生しませんでしたが、全国各地で豪雨、地震、渇水、森林火災、竜巻、台風、そして深刻化したクマ被害など多様な災害が発生し、いずれもが地域の暮らし...
25/02/2026

『河川』2月号を発行しました。特集は「令和7年の多様な災害とその対応」です。令和7年は激甚な水害は発生しませんでしたが、全国各地で豪雨、地震、渇水、森林火災、竜巻、台風、そして深刻化したクマ被害など多様な災害が発生し、いずれもが地域の暮らしに大きな影響を及ぼしました。
災害が多様化する中で、行政・住民・関係機関が一体となって対応にあたり地域ごとの経験を共有し合うことは、今後の備えを強化するうえでますます重要になっていくと思います。被災されました皆さまには心よりお見舞い申し上げますとともに、本特集が各自治体の防災力向上の一助となれば幸いです

『河川』1月号を発行しました。特集は「気候変動に対応した流域治水の最前線」です。気候変動の影響が顕在化し、水災害リスクはこれまで以上に深刻さを増している状況に対応するため、治水計画をはじめとした各分野で、将来の気候変動を見据えた計画の見直し...
22/01/2026

『河川』1月号を発行しました。特集は「気候変動に対応した流域治水の最前線」です。気候変動の影響が顕在化し、水災害リスクはこれまで以上に深刻さを増している状況に対応するため、治水計画をはじめとした各分野で、将来の気候変動を見据えた計画の見直しが進められてきました。
本特集では、その最新の評価結果や議論の経緯、主要水系の方針変更の概要や各事業分野の対応を紹介しています。「流域治水」の取り組みが、今後さらに実効性を高めていくことを期待するものです。
本年も本誌は河川に関する情報発信の場として、誌面の充実に努めて参りますので、引き続きご愛読下さいますようよろしくお願い申し上げます。

第219回河川文化を語る会「これからの大阪・関西を川と水から考える」を開催しました。講師の井上智夫様には大阪・関西に関する歴史をはじめ経済や防災面から見た大阪の魅力をお話いただきました。詳細は協会HPの語る会レポートへ後日掲載を予定していま...
22/01/2026

第219回河川文化を語る会「これからの大阪・関西を川と水から考える」を開催しました。講師の井上智夫様には大阪・関西に関する歴史をはじめ経済や防災面から見た大阪の魅力をお話いただきました。
詳細は協会HPの語る会レポートへ後日掲載を予定していますので是非併せてご覧下さい。

第218回河川文化を語る会「ミャンマーでの沈下橋建設」を開催しました。講師の中尾忠彦様が理事を務められていた国際インフラパートナーズがミャンマーで設計した沈下橋の建設時のお話や現地の方々との関わり方など多岐にわたるお話をご講演いただきました...
19/12/2025

第218回河川文化を語る会「ミャンマーでの沈下橋建設」を開催しました。講師の中尾忠彦様が理事を務められていた国際インフラパートナーズがミャンマーで設計した沈下橋の建設時のお話や現地の方々との関わり方など多岐にわたるお話をご講演いただきました。詳細は協会HPの語る会レポートにも掲載していますので是非併せてご覧下さい

『河川』12月号を発行しました。「流域と未来をつなぐ新時代のダム建設」を特集テーマとして、地球温暖化や担い手不足など、ダム建設を取り巻く環境が大きく変化するなか、流域総合水管理の推進、既存ストックの有効活用、DXによる生産性向上、環境への配...
19/12/2025

『河川』12月号を発行しました。「流域と未来をつなぐ新時代のダム建設」を特集テーマとして、地球温暖化や担い手不足など、ダム建設を取り巻く環境が大きく変化するなか、流域総合水管理の推進、既存ストックの有効活用、DXによる生産性向上、環境への配慮、地域振興、さらには国際的な動向に至るまで、近年の変化を踏まえた多様な取り組みをご紹介しています。

https://www.japanriver.or.jp/kasen/kasencc.html

『河川』11月号を発行しました。災害対応の最前線で活動するTEC-FORCEの歩みと、災害対策基本法の改正を踏まえた災害対応力強化に向けた取り組みをご紹介しました。平成20年の発足以来、東日本大震災や西日本豪雨など数々の災害現場で活動を重ね...
20/11/2025

『河川』11月号を発行しました。災害対応の最前線で活動するTEC-FORCEの歩みと、災害対策基本法の改正を踏まえた災害対応力強化に向けた取り組みをご紹介しました。
平成20年の発足以来、東日本大震災や西日本豪雨など数々の災害現場で活動を重ねてきたTEC-FORCEは、能登半島地震において過去最大規模の派遣を行い、その経験を次なる備えへと確実に活かしています。
今後は、TEC-FORCEの増強とともに、行政機関・民間企業・学識者など多様な主体との更なる連携強化による新たな支援体制の構築が不可欠です。
*河川協会のHPからはカラーでお読みいただけます。
https://www.japanriver.or.jp/kasen/kasencc.html

令和7年度版河川事業関係例規集を発行しました。本例規集は河川管理及び河川改修事業(直轄・補助)に関する法令、通知等を編集し、一冊にまとめたものです。事業の実施に係る最新の要綱や要領、通知等が改定・追加されています。https://www.j...
20/11/2025

令和7年度版河川事業関係例規集を発行しました。
本例規集は河川管理及び河川改修事業(直轄・補助)に関する法令、通知等を編集し、一冊にまとめたものです。事業の実施に係る最新の要綱や要領、通知等が改定・追加されています。
https://www.japanriver.or.jp/publish/book/reikisyu_r07.htm

『2025河川ハンドブック』を発行しました。  2025年度版では、最新のデータに更新するとともに、最近の情勢を反映して、流域治水に関する情報についても掲載・拡充しました。 河川等に関する実務担当者はもちろん、広く各方面の方々にご利用いただ...
05/11/2025

『2025河川ハンドブック』を発行しました。
2025年度版では、最新のデータに更新するとともに、最近の情勢を反映して、流域治水に関する情報についても掲載・拡充しました。
 河川等に関する実務担当者はもちろん、広く各方面の方々にご利用いただきますようご案内申し上げます。

『河川』10月号を発行しました。特集では、水管理・国土保全行政に関わる技術研究開発の現状と今後の展望について、多方面の方々にご寄稿いただきました。また、デジタル技術を活用した業務の質の向上を目指す「水管理・国土保全局DX」のご紹介もいただき...
05/11/2025

『河川』10月号を発行しました。特集では、水管理・国土保全行政に関わる技術研究開発の現状と今後の展望について、多方面の方々にご寄稿いただきました。
また、デジタル技術を活用した業務の質の向上を目指す「水管理・国土保全局DX」のご紹介もいただきました。国土技術政策総合研究所による実装直前の研究をはじめ、土木研究所や大学など、さまざまな研究機関との連携のもと、研究や現場の最前線で培われている知見が、これからの国土保全行政の未来をさらに支えるものとなることを願っております。
*河川協会のHPからはカラーでお読みいただけます。
https://www.japanriver.or.jp/kasen/kasencc.html

第217回河川文化を語る会『川から見る東京2025』を10月22日に開催しました。あいにくの天気でしたが当協会の松田芳夫前会長を講師にお迎えして、神田川・日本橋川・隅田川を巡りながら歴史的な橋梁や土木遺産の説明を伺い、川面から東京の風景を楽...
29/10/2025

第217回河川文化を語る会『川から見る東京2025』を10月22日に開催しました。あいにくの天気でしたが当協会の松田芳夫前会長を講師にお迎えして、神田川・日本橋川・隅田川を巡りながら歴史的な橋梁や土木遺産の説明を伺い、川面から東京の風景を楽しんでいただきました。

住所

麹町2-6-5麹町E. C. Kビル3F
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0083

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